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官能小説・エロ小説(約 49 分で読了)

【評価が高め】及川市長とのセフレ生活

投稿:2023-09-12 10:25:42

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大学を卒業し、何とか地元の市庁舎に就職する事が出来た。

別に野心は持っていないが、公務員になれば食べる事には困らないと思ったからだった。

一般企業に就職して出世レースで一生を過ごすのは真っ平だった。

だが、いざ入ってみるとそうもいかない事が分かってきた。

毎日が雑用の日々、適正を計りたいという市長の意見で同期と共に各部署をたらい回しにされていた。

市長は前市長の娘で、前市長が亡くなった後、後援会の後押しで市長になった。

及川麗子という名前でまだ40を過ぎたばかり、市長ではなくレイちゃんと呼ぶ年配の方も多い、離婚歴があり、一人娘がいるという話だった。

いつも輝いて見えた、芸能人としてもやっていけるルックスとスタイルで娘がいるとは思えない程だった。

壇上でスピーチをする姿を見て勃起する事もよくある、そんな日は帰宅して市長の顔を思い出し、一心不乱にオナニーしている。

そんなある日、上司から

「今日は市長の視察に同行してくれ、秘書も同行するから心配は要らない」

そう言われた、僕は舞い上がって叫び出したい程だった。

公用車で視察現場に向かった、運転手の隣に秘書の女性が座ったので、僕は市長の隣に座る事が出来た、ほんのりといい香りがしていた。

車で移動している時も、市長は忙しいらしく何度も携帯を取り出し、指でロックを解除して会話をしていた。

視察も終わり、4人で遅めの昼食を市庁舎の近くの和食店で済ませた。

「じゃあ、私達はこれから行く所があるから、村上さんと貴方は市庁舎に向かって、今日はお疲れ様でした」

そう僕と運転手に言うと、市長と秘書は店を出て行った秘書が支払いを済ませ、領収書をもらっていたので経費で落ちるのだろう。

僕と運転手の村上さんは公用車で市庁舎の駐車場に向かった。

車を降りようとした時に、隣の後部座席に市長の携帯が落ちていた。

何度も取り出していたので、バッグにしまう時に落としたのだろう。

返してあげようと思い、市長室に行きデスクの机の引き出しに入れようとした時に、携帯が鳴った。

(市長の電話に勝手に出るのはマズイよな・・・)

そう思ったが、何度も携帯は鳴り続けた、仕方なく携帯に出ると

「モシモシ、あなた誰?どうして私の携帯を持ってるの」

いきなり市長の声で取り乱しているようだった。

「あの・・・公用車のシートに落ちていたので、市長室に届けに来てます」

「そう、そのまま持っていて頂戴、私が取りに行くから絶対に中は見ないで」

「分かりました、どれくらいで来られますか」

「そうね、渋滞してるから急いでも30分は掛かるかもしれないわね」

「了解しました市長室でお待ちします」

そう僕が答えると通話が切れた、余程見られたくない物が入っているのは明らかだった、見るなと言われたら見たくなるのは人間の性分でした。

ロックの解除は何度も隣で見ていたので簡単だった。

開いてみるとフォルダーが何個かあった、開くと中は帳簿のようだった。

僕は自分のバックに入れていたタブレットを携帯に繋いでフォルダーをコピーした、あれ程慌てるのだから重要な秘密なのだろうと思った。

しばらくすると市長が入ってきた。

「拾ってくれてありがとう、今日はもういいわ、お疲れ様」

青い顔で入ってきて、携帯を僕から受け取るとホッとした様だった。

僕は借りているマンションに帰ると、早速フォルダーの中身をプリントアウトして分析してみた、二重帳簿と献金のリスト、他にも談合と思われる念書等も入っていた。

僕は考えた、これを公表するつもりは無い、だけどゆすりのネタにして金に換えるつもりもない。

クリーンなイメージの市長からは、かけ離れた現実だった。

翌日、自分の携帯にコピーを入れて市庁舎に出勤した。

携帯にもフォルダーにもロックを掛けているので、第三者に見られる事は無いと思ったからだ、市長の弱みを握っているという実感に興奮した。

「皆さんおはようございます」

そう言って市長は庁舎に入ってきた。

清々しい横顔からは、裏の顔が想像出来なかった。

僕の横を通り過ぎようとした時に、またあの良い香りがした。

「横山君だっけ、昨日は視察同行ご苦労様でした」

僕に声を掛けてくれた、おまけに名前まで覚えてくれたのだ。

僕は震えた声で

「こちらこそご苦労様でした」

そう返すのが精一杯だった、僕が頭を下げているとスッとエレベーターに乗り込んで消えてしまった。

何日かボーっと仕事に熱中していたが、頭の中では弱みをどうするか考えていた、これが発覚したら政治生命だけじゃなく逮捕されるだろう。

だから、あれ程慌てたのだ。

あの市長を自由に出来るかもしれない、素っ裸にして一晩中抱く事も不可能じゃない気がした。

ただ、問題はどう市長に切り出すかだった。

色々悩んだ結果、携帯で市長に直接交渉する方が確実だと思った。

市長のスケジュールを確認すると明日は予定は入っていない。

午後5時に退庁する予定になっていた。

お昼過ぎに市長が一人の時を確認して電話を掛けた。

「ハイ市長の及川です」

「あの・・・以前視察に同行した横山です、ご相談があるのですが」

「どんな相談なのかしら、個人的な事なのかしら」

電話口で及川市長の明るい声がしていた。

「今はお一人ですか、周囲には誰も居ませんよね」

「ええ、今は執務室で1人だけよ」

僕は少しためらったが、ここまで来たら言うしか無かった。

「実は市長の携帯のファイルの件なのですけど・・・」

しばらく沈黙があった、電話口で動揺しているのが判る。

「あなた、携帯の中身を見たのね・・・」

「ハイ、コピーも取りました、でも脅迫するつもりはありません」

「だったらそれを、どうしたいの?」

「だから、それを相談したいんですよ、会ってくれますか」

またしばらく沈黙が続き、小さな声で

「だったらこれから市長の執務室に来なさい、直ぐ来るのよ」

そう言うと携帯の通話が切れた、声が震えていた。

僕は市長の執務室に向かった、ドキドキして体が浮いてる様だった。

市長の方も動揺していたので、待ってるのも地獄だったかもしれない。

入口で秘書の女性に市長にアポは取ってある事を告げた。

市長室のドアをノックして中に入った。

「何が目的なのよ、お金なら払うわよ、いくら欲しいの?」

いきなりそう言われた、激怒しているのは明らかだった。

「いいえ、お金が目的ではありません、僕が欲しいのは貴方です」

「どういう事なの、私には分からないわ」

「貴方とセックスがしたいんですよ、一度だけで構いません」

「そんな・・・・そんな事、出来る訳ないじゃない、私を馬鹿にしないで」

「そうですか、大変残念ですこれで帰ります・・・・では」

そう言って帰ろうとすると、市長が僕の腕を掴んだ。

「少し、考えさせて・・・・連絡するわ」

そう言う市長の手は震えていた、怒りではなく怯えたのだろうと思った。

僕は市長の執務室を出ると、大きなため息をついた、緊張していた。

市長はどう出るのだろうと思った、僕にとっても危険な賭けだった。

市長が自殺する事まで心配した。

退庁時間の5時までが長かった、いつ連絡が来るか分からなかったからだ。

今日は連絡が来ないかもしれないと思ってた時に、電話が鳴った。

「貴方、気は確かなの・・・信じられないわよ」

いきなり怒り口調の声だった。

「ハイ、その件でしたら確かに・・・本気です」

僕はわざとらしく冷静に答えた。

「とにかく話し合いましょう、何処に行けばいいのかしら」

「今日、これからでしたら地下駐車場でお待ちしています」

駐車場で車に乗って待っていると、フードを被った女性がこちらに歩いてきた、マスクをしているが、市長だと解った。

無言で中にいる僕を確認して、助手席のドアを開けて乗り込んできた。

「人目があるから早く出しなさい」

そう言われて僕は車を走らせた、事前に考えた道順でインターに入った。

「どこに向かってるの・・・・」

心配そうに僕に尋ねたが僕は答えなかった。

高速のジャンクション近くのインターで降りて、横道に入った。

門にビニールののれんが垂れ下がっている入口に入った。

ガレージが並んでいたので、適当に選んで中に入り電動シャッターを閉めた、郊外型のラブホテルだった。

「わ・・・私は話し合いに来たのよ誤解しないで・・・」

「分かっています、取り敢えず中に入りましょうか・・・」

僕は興奮している事を悟られないように、声を掛けた。

中に入ると、ソファーがあり、割と広い部屋だなと思った。

もちろんラブホテルなど入るのは初めてだったし、女性を車の助手席に乗せた事も無かった。

ビジネスホテルくらいしか泊まった事は無かったので、広く感じたのかもしれなかったが、暗いイメージの部屋じゃなかった、部屋の真ん中にベッドがあった、窓も無いのでこういう部屋は主役はベッドなんだと思った。

「一千万位だったら払えるわ、それくらいあれば、何人でも女性を買えるわよ」

「僕の目的はお金じゃないですよ、貴方とセックスしたいんです」

「どうして私なのよ、いくらでも女性はいるじゃない」

「貴方でないといけないんです、僕の憧れの女性ですから・・・」

「私は貴方より、少なくとも20は年上なのよ、こんなおばさんなんて・・・」

「お金で買える女性には興味はありませんよ、それに綺麗ですよ今も」

「それに急にそんな事言われても、心の準備だって必要なのよ・・」

及川市長は僕の顔を観ずにそうつぶやいた。

僕は立ち上がって服を脱ぎ、パンツだけの姿になった、股間は大きく膨らんで上を向いて勃起しているのが自分でも感じていた。

及川市長は僕の股間を見て、ギョッとした顔を見せた。

「キチンと避妊だってしてくれるの、心配だわ・・・」

僕は知識としてこういう部屋には、コンドームが備えてある事を知っていた。

「出来れば、僕としては使いたく無かったのですが、これも有ります」

僕は周りを見渡して、ベッドの枕元にあるスキンを手に取って見せた。

僕が黙って市長の身体に手を伸ばそうとした時に、市長は僕の手を払い。

「自分で脱ぐから手を出さないで、お願いだから・・・・」

そう言って僕に背を向けて立ち上がり、フード付きのトレーナーを脱いだ。

たまに昼休みに市庁舎に続く公園近辺をランニングしているので、着替えを市長室に置いていたのだろうと思った。

薄く青い花柄ブラジャーとお揃いのショーツになった市長は、振り向いてブラジャーのホックを外しながら僕に

「本当にスキンを使ってくれるんでしょうね、最初に付けて見せなさい」

そう言われて僕は、自分でも急に恥ずかしくなり、後ろを向いてスキンの袋を破り、ゴムを取り出して自分のパンツを少し降ろして先端に付けようとした。

後ろを向いたのは、自分の手が震えているのを市長に悟られない為だった。

亀頭部分は装着する事が出来たが、上手く降りて行かない。

焦ると尚更手が震えてきた、これから童貞を憧れの市長の身体で卒業出来る、そう考えると自然と手だけじゃなく、全身が震え出しそうだった。

「あの・・・すいません使った事が無くて、上手く付けられません」

僕も時間が掛かり過ぎて、不自然なので振り向いて市長に言った。

「ええっ・・チョットいきなり振り向かないでよ、私だって心の準備が出来てないんだから、急にそんな物見せないで、私だって使った事無いわよ」

「じゃあ、無しで初めていいですか・・・」

僕がそう言うと、市長は困った顔をして返答に困っていた。

「市長が付けてくれると助かるんですけど・・・」

「嫌よ、私がソレを直接手で触るなんて・・・・汚そうだし」

考えたら僕もシャワーも浴びていないので、確かに匂うかもしれないと思った。

「そうですよね・・・僕シャワー浴びて綺麗にしてきます」

そう言うと、僕は浴室に入りシャワーを急いで浴びた、僕自身も逃げ出したくなる程、緊張していたしドキドキが止まらなかった。

シャワーを浴びて、バスタオルで身体を拭き、腰に巻いて部屋に戻ると市長はバスタオルを巻いてベッドに座っていた。

着ていた物をハンガーに掛け、ブラジャーは折りたたんで、ソファーの端に置いてある市長のバックの横に置いていた、バスタオルの下にショーツはまだ履いているのだろう。

無言のままスッと立ち上がり、僕と入れ替わりに浴室に向かう様だった。

僕は、その時ギョッとした、シャワーを自分が浴びたら始められると思っていたからだ、もう我慢の限界というか、今直ぐ始めたい気持ちが大きかった。

「先に付けてもらえませんか」

僕はそう言って、バスタオルを取って股間を見せつける様に向けた。

「ホントに自分で付けられないの、私だって付けたことないのに・・・」

僕の顔を見て、不満そうに言った。

しばらく沈黙が続いたが、諦めてコンドームを手に取って眺めていた。

僕は仁王立ちの格好で、市長はソファーに座って装着する格好だった。

両手を伸ばす体勢だったので装着しずらいのか。

「もっとこっちに来て…付けづらいから・・」

そう言われたので、一歩前に近づくと、市長がスッと無意識に両膝を開いた。

バスタオルに隠れていた、ブルーのショーツの股間の部分がチラッと見えた。

市長の細くて長い指が僕の亀頭の部分に触れた。

無理矢理に亀頭に被せる事には出来たが、やはりその先が上手くいかなかった。

市長の手が僕の竿の部分を上下し始めると、急に電流が流れたように、快感が僕の背中を駆け上がった。

ビクン・・ビクン・・勃起していた僕の性器が何度も跳ねたと同時に、先端から精液が発射された、みるみるうちに付け掛けたコンドームの中に精液が大量に溜まっていく。

「あらっ嫌だ、驚いた貴方もう射精しちゃったのフフッ・・・」

僕は全身の力が抜けたように、その場に座り込んだ。

「残念だったわね、でもこれでスッキリしたからもう終わりね・・・」

そう僕に言うと、笑顔を見せながら立ち上がろうとした。

「チョット待ってください・・・アッ」

僕がそんな市長に縋り付くと、はずみでバスタオルが外れて綺麗な裸体が現れた、ブルーのショーツが目の前にあった、僕はそれを抱き付きながら下に引っ張った、黒い三角の茂みが見えた。

「きゃあ・・」

小さな悲鳴を上げて、ソファーに座り込んだ、僕はそのまま彼女の股間に顔を埋めた。

脚を閉じようともがきますが、僕の頭が挟まっているので上手く閉じられません。

両脚を上げて閉じようとしたので、黒い茂みの下の秘部が見えました。

縦にしわが走った子供のような割れ目に見えました。

僕はそこに吸い付きました、海産物のような匂いと酸っぱい味がしました。

「ダメよ、そんな事しないで、シャワーも浴びてないのに・・見ないで」

慌てて僕の頭を両手で掴みそう言いました。

割れ目に舌を差し込むようにして、上下に何度も動かしました、上の方にクリトリスが有る事は知っていましたが、実際は真ん中より少し上の辺りだと分かりました。

ジュルジュルっと吸うと、ビクッと反応が有ります。

両手で押さえていた力が少し弱まったので僕は少し顔を離して両方の手でアソコを開いて見ました。

縦に長い菱形のアソコは薄い紫の細い縁取りが有り、中はピンク色で中心は桜色でした、小さいクリトリスも頭を出しています、白い固形物も少し付いています。

僕は目視で確認するとクリトリスを舐め始めました。

ハアハアという息遣いと、アアッダメという声が聞こえますが、抵抗する気力は無くなったようです。

僕は夢中になって、どうすれば感じてもらえるかに神経を使いました。

クリトリスを吸うと、少し硬くなるのでそれを舌で転がしました。

入口が分からなかったのですが、下の方に弁のようなものが有り、舌を差し込むとヌルッと入りました。

入口を目で確認すると、右手の人差し指を差し込んでみます。

入口は狭く入ると中は少し広くなっていました、上の方がザラザラしていて触ると入口がキュッと締まります。

(こんな狭い所に僕のが入るんだろうか・・・)

指を抜くと、白いヌルヌルした液体が薄く付いていました、潤滑剤みたいなものだと思います、女性も白い物を出すんだなと思いました。

次にもっと長い中指を差し込みました、2本の指を入れたかったのですが、入口が狭いので、入れたら痛いかもしれないと思ったので、1本にしました。

ハアッと声を出して、背中を反らせました、もう抵抗する気は無いようで脚も少し開いたままになっていました。

もう僕の性器は痛い程、勃起していました、でもこのままでは入らないかもしれないと思い、入口のヌルヌルが充分になるのを待ちました。

指で中をゆっくりやさしく撫で回し、クリトリスを舌で刺激し続けました。

ビクビクっと市長の身体が震えて、入口がギュっと締まり全身の力が抜けたようになりました。

液体がタラッと穴から出てきました、それを入口の周りに塗り広げで僕は身体を起こし勃起を握り、入口にあてがうとグッと押し込んでみました。

ニュルっと先端が入った時に、市長の手が僕の胸を跳ね付けるように押しましたが、僕は構わずに押し込みました。

ズルズルっと入っては少し戻し、また押し込むと根元を少し残して、先に進まなくなりました突き当りに到着したようでした。

一度暴発して大量に射精したので、今直ぐ射精したいという欲望はありません。

それよりも市長のアソコの感触を感じたいという方が強く有りました。

突き当たった所で、腰をゆっくりと回して中を探ります、次に入口付近まで引いて、亀頭が抜ける直前に引っ掛かる辺りで、また深く押し込みました。

ううっと声を出して、顔を横に背けました、感じているのを我慢しているのかなと思い、腰を前後に動かしたり横に動かしたりしました。

少し息が荒くなってきたような気がしました、ヌルヌルが竿に付いているのが見える程になってくると、動き易くなったので出し入れのスピードを上げると市長は僕にしがみ付いてきました。

アアッ・ハアッ・と僕の首筋に市長の荒い息が掛かると、僕も気持ちが高ぶってさらにスピードを上げました。

「そんなに奥を強く突かないでね変になりそうだから・・・」

市長が僕の耳元に訴えました。

「市長、もう出そうになってます」

「いいわ、早く終わって頂戴・・・アアッ」

僕はしがみ付いてる市長の腕を払い、腰を引くと、入口の辺りで亀頭の根元が引っ掛かりましたが、無理に抜いたので「ジュポッ」と音が鳴りました。

ビュー・・ビッビッ・・ビューっと市長の胸の辺りから陰毛の辺りまで僕の精液が飛び散りました。

僕はもっと長く楽しみたかったというのが感想でした、それでも二回目とは思えない精液の量を出していました。

僕はそれを落ちているバスタオルで丁寧に拭いて、自分の竿も拭くと、立ち上がってベットの方に倒れこみました。

よし、俺は完璧に童貞を卒業する事が出来た、それも憧れの市長となんだ!

満足感に満たされて、ボーっと天井を見ていると市長がスッと立ち上がり僕の方に来ました、そして上から僕を押さえ付けたのです。

「おめでとう、横山君合格よ、筋書通りだったわね」

僕はポカンとなった。

「ここまで上手く出来るとは思えなかったわ・・・」

そう言うと僕の少し萎えかけた竿を握って

「想像していた以上に大きいからビックリしたわよコレ」

「どういう事ですか、あの筋書って、何の事ですか・・・」

「あの資料は偽物なのよ、今日の為に作ったのよ調べると解ると思うわ」

「えっ何でそんな事・・・・」

「京子と賭けをしたの、横山くんを落とせるかどうか」

「・・・・・・・」

「私は実はアイドルオタクで推しメンに横山君が似ていたのよ、だからどうにかして、横山君から私に迫って欲しかったの、私から誘惑して拒否されたら、市長としての立場が無くなってしまうから」

「でも青い顔で慌ててましたよ」

「あれは演技よ・・というか思い通りになっていくのでワクワクしてたわ」

そう言うと、僕の竿を上下にゆっくりしごき始めた。

「お金なんか要らないってセリフは嬉しかったわ~」

そう言って僕にキスをしてきました。

「あそこで、もしお金を選んでいたら受け渡しの時点で君は逮捕されているのよ、その方が良かったかしら」

「京子さんって秘書の鈴木さんですよね、今日の事知ってるんですか」

「知ってるわよ、迎えに来てくれる予定だから・・・」

僕は驚きを通り越していた、通りで上手くいくはずだと感じた。

「まだ時間はあるわ、10年ぶりのセックスをもっと楽しませてね。」

そう言って、市長は僕に跨って勃起しているモノを入口に向けると一気に腰を降ろした。

「アアッ硬いわ~奥に突き刺さる感じ、淡泊だった元旦那と大違い・・」

そう言って、一心不乱に腰を振り僕の顔を見て笑った。

僕はあまりの市長の変化に驚いたが、いつの間にか市長の胸に手を伸ばし、市長の動きに合わせて下から腰を突き上げていた。

童貞卒業編完

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「もしも、今日の事を口外したら、話し相手に不自由する事になるわよ」

「えっ話せる訳ないじゃないですか、でも、どういう事ですか?」

「私の人事権で出向してもらう事になるから、コンビニも無い所に・・・」

「そっそんな事出来るんですか」

「試してみたい?」

「いいえ、コンビニはともかく麗子さんが居ない世界には行きたく無いです」

行為の時に、市長と呼ばないで麗子って呼んでと許可されたので呼んでみた。

「二人っきりの時だけよ、名前で呼ぶのは・・・フフフッ」

身支度をして、会計を済ませてガレージのシャッターを上げると、黒色のレクサスが停まっていた。

「お待たせ~京子、私の勝ちねアハハ!」

「どうだったのよ、推しメンの彼との初エッチは」

「それはご想像にお任せするわ、帰りましょう」

そう言って、助手席のドアを開けると、僕の方を振り向いて

「お疲れ様・・気を付けて帰るのよ」

そう言い残してドアが閉まり、車は走り出した。

秘書の鈴木京子さんは太ってはいないが、細身ではない、締まったウエストと大きなお尻が男性をそそるタイプだ、歳は麗子さんより少し上なので50歳手前だろうと思う。

「どうだったのよ、久しぶりでしょ男とそんな事するのは・・・」

車を走らせながら京子は麗子に興奮気味でまた聞いた。

「そうね、とっても良かったわ彼、アソコも立派だったし」

「へ~見た目は細身なのにね・・・中身は野獣だったとか・・」

「そうね、二回戦が終わって、シャワー浴びていたら、追いかけてきたの」

「ふふっ若いから元気なのかな・・・」

「そう、それでもう一回だけお願いしますって、立ったまま後ろから・・」

「連続三回って事なの・・凄いわ」

「違うのよ、最初に暴発してるから四回よ、びっくりしたわ」

「凄いわね、捨てる時は私に教えてよ、拾うから・・アハハ!」

自分のマンションに戻り、ホッとしたと同時に疲れが出た。

(結局、掌で踊らされてただけか・・・でも超ラッキーな体験だったよな)

数日後、覚えきれない程有る部署の中で、僕は市長付きの広報に正式配属になった、正式には秘書室広報課という名称だ。

僕以外は全員女性だった、トップは秘書をしている鈴木さん、市長が京子と呼んでいた人物です。

広報課の課長は田部未華子さんといい、僕と同じ大卒で眼鏡を掛けていて細身で長身・童顔、30過ぎで独身という話でした。

一応、広報を作るのがメインな職場らしいです。

(毎日、麗子市長の顔を拝む事が出来る・・・・)

そう思っていたのですが、まったくそんな事はありませんでした。

市長は多忙で、声を掛ける事はおろか顔を見る事も有りませんでした。

そんなある日

「今日はカメラマンとして、取材に同行して記事の作り方を勉強してね」

田部課長からの指示で、カメラバックと取材車のキーを渡された。

相手側とは打ち合わせは済んでいるので、簡単な仕事だった。

僕に同行したのは松下奈央さんという女性で40代のベテランでした。

地元の特産品を物撮りする時に、松下さんが配置を直そうと屈んだ時に丁度シャッターが切れた、本人は気付かなかった様だが、その時に胸の谷間から乳首が見えた。

気のせいかもしれないと思って、改めて後で確認すると黒いパチンコ玉みたいな乳首が写っていた。

(ラッキーこれは見ごたえがある、後で保存して宝物にしよう・・・)

僕は巨乳よりはこういうスリムな身体に惹かれるみたいだ。

「思ったより早く終わったわね、少し休んで帰りましょう」

そう言うと、道沿いのラブホテルを指差した。

「えっ、あそこに入るんですか・・・」

「なに、別に嫌ならいいのよ」

そう言われて、僕はラブホテルの入口の方にハンドルを切った。

部屋に入ると、松下さんは僕の服をテキパキと脱がせて自分も服を脱いだ。

ベッドの掛布団を剥がすと僕を押し倒し、僕の性器を手に取って

「フフフッ想像以上の大きさね」

そういうと口に咥えて跨ってきた、目の前を長い脚が横切ったと思うと、松下さんの股間が目前に迫ってきた。

「時間が無いわよ、早く舐めて頂戴」

そう言われて、慌てて松下さんの股間に顔を近づけ舐め始めた。

もう松下さんのアソコはビチョビチョに濡れていた。

僕が必死に舐めていると

「もう我慢出来ない、入れるわね・・・チョット痛いかな・・」

そう言いながら、僕の勃起した性器を片手で掴んで、騎乗位の形で入口に当てると一気に腰を降ろした。

温かい穴に入ると、僕も下から大きなお尻を掴み、自然と腰を振っていた。

「そんなに早く動かしたら逝っちゃいます、出そうです・・」

「いいわ、そのまま出して・・中で出しても大丈夫だから・・ハアハア」

そう松下さんが言う間に、中で僕の性器が大きく跳ねて精液が噴出していた。

「凄い量ね、奥で出てるのが分かるわ・・」

出尽くすのを確認すると、松下さんは僕の性器をしごく様に腰を上下に動かしてきた、僕の性器は萎える暇も無く、快感に飲み込まれた。

「ゴメンね、こんなおばさんが相手で、もう少しだから頑張ってね」

そう言って、リズミカルに腰を振る松下さんを下から見上げていた。

こんなに鼻筋が通ってて美人なのに、僕を相手にみだらにセックスをする姿が信じられない気持ちでいっぱいだった。

ハアハアという息遣いがアアッ、ハァ、イイッ・・と高まって「イク、イクわ」という声でぐったりと僕の上に覆い被さって来た。

「とっても良かったわ、後は私が手で処理してあげるから・・・」

しばらくすると、荒い息で僕の耳元でそう囁いた。

腰を浮かせて僕の物を抜くと、僕の横に添い寝する形で横になった。

「僕の番ですね、手でして貰うなんて勿体ないですよ」

そういうと僕は松下さんを四つん這いにして、後ろから性器を突き立てた。

ブリブリッという音を立てて、松下さんのアソコに入った。

「嫌だ、恥ずかしい音・・・」

そう言って、松下さんが少し笑った。

僕はもう一度、抜くとズピッと少し音がした、また勢いよく入れるとブッブリブリッと激しく音が鳴った。

入る時に見ると、松下さんのアソコの周りは、僕の精液と松下さんの愛液で真っ白になって太腿まで垂れていた。

僕は松下さんの臀部に打ち付けるように腰を振った。

「アアッダメ、ダメ・・そんなにしたら又逝っちゃうから、アア・・アア」

声にならない喘ぎ声を松下さんが上げた、僕は後ろから乳首を摘まみながら、松下さんの上半身を持ち上げて、腰を振った。

「もうダメ・・ダメダメお願い、一度止まって・・ダメダメ」

僕も射精感が込み上げてきて、腰を抜いて松下さんの背中に射精した。

抜く時に、松下さんのアソコからも、ビシュビシュっとオシッコが出ていた。

僕がタオルで自分が出した精液や、松下さんのアソコを拭いているとうつ伏せになったままの松下さんが僕に

「童貞かと思っていたら、とんでも無かったわね君・・・」

「そんな事無いですよ、松下さんで二人目です」

僕は松下さんに、そう笑って答えた。

「実は、長年セックスレスで悩んでいたの、まさか旦那に女がいるとはね」

松下さんはつぶやくように僕に話し始めた。

「もう何年も関係があったらしくって、離婚しようって言ったのよ」

急に怒った口調になり

「不倫は僕だけの問題じゃない、君にも責任があるって言うのよ」

長々と愚痴を言っていたが、結局は腹いせに一度、浮気をしてみたかったとの事だったようだった。

僕達は二人でシャワーを浴びると、ラブホテルを出て市庁舎に帰った。

「帰りに昼食食べてたら渋滞にハマって・・・」

松下さんが、何気なく遅くなった言い訳を済ませると記事の作成に入った。

しばらくすると、僕のデスクの電話が鳴った。

「もしもし、横山君、私よ麗子よ返事は良いからそのまま聞いてね」

僕は思わず周りを見渡した、周りは普通に仕事をしていて僕に注意を向けている人は居ないようだった。

「明日は予定有るの?」

「いいえ有りません」

「明日のお昼、13時にイオンの立体駐車場の5階に来て待ってるから」

「承知しました、こちらこそお待ちしています」

窓の外を見ると、向かいの建物の上の階に市長が立っていて、片手を上げていた。

電話を切ると田部課長が僕に何気なく

「誰からの電話なの・・・」

と聞いてきたので、慌てずに

「他の課の先輩から飲み会の誘いです」

そう答えた。

「そう、そういえば歓迎会まだだったわね」

「いえ、そんないいですよ」

「今月の広報誌が目途がついたら計画するから」

そう言うと、僕の肩を叩いて歩いて行った。

翌日、早めにショッピングモールに到着したので、昼食を済ませようと一階に降り、専門店街をうろついていると京子さんと出会った。

「丁度良かった、麗子は今日急に来れなくなったから、連絡に来たのよ」

「そうなんですか、わざわざありがとうございます」

「内線の電話番号しか知らないから麗子、困ってたわ」

「そうなんですか・・・」

僕は作ってもらったばかりの名刺を京子さんに手渡した。

「そうだわ、肉を食べに行こうよ、いいお店しってるのよ、いいでしょう」

という訳で、京子さんが運転する黒のレクサスの助手席に乗って、高級焼肉店に向かった。

高層ホテルの最上階にある焼き肉店に入り、個室に通されコースで肉が運ばれてきた、普段焼き肉は食べ放題しか知らない僕は戸惑った。

「しかし、まさかね~貴方も大胆よね、ストレートにセックスがしたいなんて」

ノンアルコールのビールを片手に京子さんは言った。

「麗子も感銘を受けてたわよ、ストレートで大胆だったって」

「そうですか、でも酷いですよ騙すなんて・・・」

「あれは私の案だったのよ、まさか引っ掛かるとは思わなかったけど・・」

見るからに高そうな肉が並んでいた、僕は夢中になって食べた。

「面接の時かな、あの子良いわねって麗子が言ったのよ」

「えっ僕がですか・・・・」

「まあ、下心は無かったんだけどね、その時は・・・・」

話によると、二人はオタクと呼ばれる程、アイドル好きで以前はコンサートにも行った事も有ったらしい。

市長に立候補する以前から、表立った応援はしなくなったが、推しメンにそっくりな僕が入所する事になったので、二人で盛り上がったのだそうだ。

「でもね、勘違いしないで欲しいんだけど、セックスしたから恋人じゃないの」

「えっどういう事ですか、好きにならないって事?」

「そう、麗子にも言ったんだけど、恋愛とは違うでしょう」

確かに、歳も離れているし立場も違う、人目は避けなければいけない。

「セックスフレンドで良いと思うのよ、私としてはね」

確かに公になれば、スキャンダルとして、白い目で見られるのは確かだ。

「まあ10年位はセックスレスだったから、夢中になるのは分かるけどね」

「そうなんですか、勿体ないですよね・・・あんなに綺麗なのに」

「前の旦那が浮気性で、泣かされていたからね」

「それで離婚したんですか」

「まあ、金と権力があったら浮気はするのよね・・・男は」

コース料理も終盤でデザートになった頃だった。

「私はね、彼女の父親の女だったのよ」

いきなりの爆弾発言に驚いていると

「もう年寄りなのに、性欲だけは有ったみたいね」

「麗子さんも知っているんですか、その事を」

「知ってるわよ、秘書になる時に話したから、私で良いんですかって」

僕は驚いた、自分の父親の女と仲良く仕事が出来るんだろうかと。

「麗子は知ってたわ、そうなんだろうなってね」

高齢の前市長は性欲は有ったものの、勃起が続かず口で済ます事が多かった事、それでも物足りない時は、海外の視察に同行させて、見知らぬ男性に京子さんを抱かせて、それを見て酒を飲みながら、興奮していたのだそうだ。

「多い時は、黒人を三人も相手をした事が有るのよ、無理矢理にだけど」

酒を飲まされ、酩酊させられて、気が付くと裸にされていたそうだ。

「すごい話ですね、恨んだりしなかったんですか」

「その分、給料とは別に手当を貰っていたから、仕方ないわね」

淡々と話す京子さんだった。

「実際、いくら選挙基盤があっても、麗子一人では選挙には勝てなかったしね」

「後援会とかですか」

「そう、私もよく貸し出されていたわ、後援会のおじいさん達に・・フフフッ」

僕はその光景を想像するだけで、興奮を抑え切れなかった。

「だから私は言ったのよ、君がセフレである事を証明しなさいって麗子に」

僕は話の脈略が分からなくなって、ポカンとしていた。

「恋愛対象じゃ無いのなら、私に貸しても平気よねって彼女に言ったの」

「ホントですか、麗子さんは何て答えたんですか・・・」

「答えなかったわ、でも納得はしてくれたみたい」

信じられない気持ちもあったが、でも何故か説得力もある言葉だった。

「断ってもいいのよ、でもこれからは麗子に近付けなくなるわよ」

「そんな脅迫みたいな事、言われても・・・・」

「私みたいなおばさんは嫌いかしら、相手はしたくないとか」

「いえ、そんな問題じゃないと思いますけど・・・・・」

「じゃあ行きましょう、部屋は取ってあるから」

手慣れた感じで会計を済ませると、二人でエレベーターに乗ったのだが、押したボタンは一階では無く、ここの直ぐ下の階だった。

貸し出しOKな僕編、完

次回、初めての海外視察同行編

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高層階の部屋に入ると、広いリビングのような部屋だった。

市内が一望出来る部屋で、遠くまで見渡す事が出来ていた。

スイートルームらしく寝室は隣で、カーテンが閉まっていた。

「いいでしょう、ここは前市長のお気に入りの部屋だったのよ」

京子さんは笑って僕にそう言った。

「これだけ高いと、外から見られる心配が無いのよ、そこに座って」

僕は言われるままに、革張りのソファーに腰を掛けた。

「フフフッ私も久しぶりだわ、何年ぶりかしら・・・」

京子さんはそう言いながら、僕のズボンのベルトを外しファスナーを下げた。

僕のブリーフは、見る見る内に膨らんできた、それを下に引っ張ると、バチンと音を立てて僕のペニスはお腹に張り付いた。

「確かに日本人としては立派なサイズね、若いから硬さも充分だわ」

「フフッ匂いも凄く臭いけど、嫌いじゃないわ・・鼻に突くこの匂い」

そう言うと、僕の勃起したペニスをパクッと口に入れた。

チロチロと舌が亀頭の裏をくすぐる、片手で竿を僅かに上下させていた。

「そんな事されたら、直ぐ出ちゃいますよ・・・」

「我慢しなさい、私だって久しぶりなんだから、楽しませなさい」

京子さんは口でするのが大好きな様だ、でも射精しそうになると止め、また落ち着くと始めるので、僕のアソコはガチガチに勃起していた。

「も・・もう逝かせて下さい、お願いします・・・」

あとひとこすりで射精しそうな勢いだった。

ヘビのような舌で、僕の竿を舐めている京子さんが、薄ら笑いを浮かべて

「もうギブアップなの、仕方ないわね服を脱いで隣の部屋に来なさい」

そう言って立ち上がり、京子さんは先にベッドルームに向かった。

僕はその時に、初めて自分が大股開きをしてソファーに大の字になっている事に気が付いて恥ずかしくなった。

ブリーフだけの姿になり、ドキドキして寝室に入った。

京子さんは僕と違って、脱ぎながらハンガーに服を掛けてクローセットに入れている所だった、薄い紫のパンティーとブラジャーが彼女の雰囲気にマッチしている、黒の網が入ったストッキングとガードルが長い脚をより長く見せていた。

「さあ、まずは貴方の番よ、私のアソコを可愛がって頂戴ね」

京子さんはベッドの上に乗ってパンティーを脱ぎ、足を大きく開いた。

僕は恐る恐る近づき、京子さんの股間を観察した。

大人のオマンコという雰囲気がした、手入れをして申し訳程度の陰毛と少し大きめの割れ目からビラビラが見えた。

両手でそっと、割れ目を開くと大豆程のクリトリスが光って見えた。

クリトリスを指で撫でながら割れ目をスッと撫で下すと、パカッと入口が開いた、僕はそこに舌を差し込むと、僕の鼻がクリトリスに当たる。

舌を出し入れしながら、ジュルジュルっと音を立てて吸った。

オマンコ全体を吸い込むような勢いだった。

ハアハアという荒い息遣いが聞こえる、京子さんが感じていると思うともっと頑張りたくなった、口で吸いながらアソコの割れ目全体を上下させた。

「お願い、指を中に入れて・・・掻き回して・・」

言われるままに、中指と薬指を中に入れたギュっと中で指が締め付けられる。

まるで生き物のようだった、言われた様に中を指でゆっくり掻き回してみる。

ビクンとなる場所がある、上と奥の斜め上だった。

そこを指で前後に少し強めになぞると、またギュッと締まる。

周りを刺激しながら、時々そこを重点的に攻めると、アアアッっという声を京子さんが出した。

膣内はビショビショなので、指を少し曲げて出し入れすると、ジュポ・ジュポッと音がするようになってきた。

「もう限界よ、お願い入ってきて頂戴・・・」

それを聞いて、僕はパンパンに膨らんだブリーフを脱ぎ捨て入口に先端を当てズルズルッと入れた、中が締まって快感が僕の竿を包み込む、僕は腰をゆっくり引いて、一気に奥に押し込んだ。

「いいわ、もっと突いて、もうチョットよ」

気が付くと、京子さんの両手が僕の腰を掴み、僕の腰を前後に動かしていた。

京子さんの動きに合わせて腰を振っていると、膣内の締まりが強くなっていく動きがドンドン激しくなった、僕は激しい射精感を感じ始めていた。

「アアッ・・イクわ・・もうイクッ」

ピタッっと両手の動きが止まり京子さんがビクビクッと動いた。

膣内の締まりが緩くなった、僕は咄嗟に引き抜くと、背中に電流が走った様な快感が突き抜けた、ビシューッビシューッと京子さんの身体に僕の精液が飛ぶ、京子さんの顔に掛かりそうな勢いだった。

「こんなに良かったのは、何年振りかしら・・満足したわ」

僕が横になっていると、京子さんがタオルで身体を拭きながら言った。

「あの、京子さん・・僕まだこれが・・・」

僕は、勃起したままの性器を指差した、ガチガチに硬く濡れて光っていた。

「ホントに元気よね、どうしたいの?私が出してあげようか・・・」

そう言うと、僕の硬い性器をタオルで拭いてから、手で軽く握りしめた。

「もう一回、私のアソコでするのと、手と口でするのどっちがいいの」

「あの・・もう一回入れたいです京子さんのアソコに・・」

「そう、じゃあ今度は、私が上になるわね」

そう言って、僕の口に濃厚なキスをしながら、手を軽く動かしていた。

「そろそろ入れるわよ」

そう言うと、僕に跨ってきた、先の方から段々と温かい感触を感じた。

根元まで入ると、少し腰を浮かせて、軽く前後に振り始める。

「ああっ気持ちいいです、先っぽの方と根元が特に良い」

根元がギュッと締まっていて、亀頭が奥で掻き回す様に動いているのでこすれる感じが気持ちいいのだった。

目の前に京子さんの形が良い乳房が揺れていた、僕はそれを両手の掌で包み上げる様に揉んでみた、弾力があり重みも感じられた。

乳首を指でなぞっていると、少し硬くなる感じがした。

ハアハアと息遣いが聞こえる、京子さんも感じでいるようだった。

僕は京子さんに上半身を自分の方に倒してもらい、乳首を咥えた。

舌で乳首を転がしながらチュッと吸うと、ウッという声を上げた。

両手で京子さんのお尻の肉を掴み、さらに浮かせると僕は腰を突き上げ始めた、逆腹筋みたいな感じだった、身体はきついがお腹に力が入る分、僕のアソコが更に硬くなっている気がする。

ドンドンドンと突き上げ、少し休んで又、ドンドンドンと突き上げていると

「アアッとかイイッ・・ハアッ」

という声を上げて僕にしがみ付いてくる。

それを聞いて僕はピッチを上げた。

「もうダメ・・待てないイクイク~アアッ・・イク」

ギュッと締まるので僕の竿は動けなくなり、すーっと京子さんの前身の力が抜けるとねアソコの締まりも緩んだ。

「ごめんなさいね、私だけ先に逝っちゃったわ」

「いいんですよ僕もあと少しなんで、後ろからいいですか」

そう言うと、僕は京子さんに四つん這いになってもらった。

後ろからそれを見ると、圧巻だった大きなお尻の肉が割れて、お尻の穴の下にアソコの穴があつて、オシッコの穴の下にクリトリスが丸見えだった。

アソコの穴に亀頭をあてがうと、一気に奥まで差し込んだプシュプシュっと音が小さく聞こえた。

僕も早く射精したい気持ちがあったので、バンバン腰を打ち付けるように当てて激しく動かした、京子さんは枕に顔を埋めて、うめき声のような声を上げていた。

気が付くと僕は息をするのを忘れて腰を振っていた、息が続かなくなる直前に射精感が全身を駆け巡ってきた。

ジュポッっと音を立てて引き抜くと、京子さんの背中に射精した。

身支度を整えて、部屋を出ようとすると、もう日は暮れていた。

突然、京子さんの携帯が鳴った。

京子さんはスピーカーホンにして携帯に出た。

「ああ、麗子お母さんの容態はどう、落ち着いたの?」

「ええ、お医者さんの許可が下りたから、これから自宅に帰るわ」

「そう、良かったわね大した事が無くて」

「横山君、とは会えたのかな彼ガッカリしていたでしょう」

「そうね、事情を話したら納得して帰ったわよ」

「そう、それならいいんだけど、休みの日にゴメンね~」

「私なら良いのよ、じゃあまた月曜日にね」

そう言って携帯は切れた。

フフフッと京子さんは僕を見て笑った。

「今日の事を麗子が知ったら、激怒するわね」

「ええっ麗子さん知らないんですか・・・・」

「ええ、でも事後報告はするわよ、秘密って面倒だから」

あっけらかんと言いのける京子さんだった。

「セフレにしなさいとは言ったわよ、彼女も納得したし・・・」

僕は呆然となった、また僕は羽目られたのだと思った。

「まあ、友達の輪って事ね、これで恋愛関係じゃ無くなったし」

そう言い放って、京子は部屋のドアを開けた。

数日後、僕は同じホテルの別の部屋の前に立っていた。

ブザーを押すと、麗子さんがドアを開けて、僕を中に入れてくれた。

「もう、信じられないわよ京子の奴、盗み食いするなんて」

僕は言葉も無く、しばらく沈黙していた。

しばらく、麗子さんの言葉を聞いていた僕は、いきなり抱きしめキスをした。

「もう、我慢出来ないです」

そう言うと僕は、麗子さんの服を脱がせ始めた、麗子さんは慌てた様子だったが抵抗はしなかった、パンティーの中に手を入れて割れ目に指を這わせると

「チョット待って、落ち着いて・・大丈夫だから」

僕はその言葉も聞き入れなかった、立たせたまま脚を開かせ、その間に顔を差し込み、麗子さんの秘部を舐めまわした。

舌で秘部を何度も舐め上げていると、麗子さんの息遣いが聞こえる程、大きくなっていった。

「もう、立っていられないわ、お願いベッドに連れて行って」

そう言われて、僕は麗子さんを抱きかかえ、ベットに向かった。

僕も急いで服を脱ぎ、全裸になると勃起した性器を見せ付けるように差し出した。

「麗子さんお願いします」

そう言うと、チラッと僕の顔を見て、仕方が無いという感じで口に含んだ。

亀頭を口に含み、それを口の中から出し入れするだけなのだが、それでも僕のモノはカチカチに勃起した。

綺麗な顔立ちの麗子さんが、僕の性器を夢中で頬張っている姿を上から見るだけで、僕は興奮した。

僕は無言で、麗子さんをベッドに寝かせて脚を開き、亀頭をオマンコに当てがって、ゆっくり差し込んだ。

ズブズブっと入っていくと、ウウウッと麗子さんが唸った。

ゆっくり出し入れを繰り返すと、中がヌルヌルになって動き易くなったので、腰を激しく動かし始めた、麗子さんの喘ぎ声が室内に響き渡った。

片脚を持ち上げて、足首を僕の肩に乗せて、松葉崩しの形で奥を攻めると、痙攣するように足が震えた、僕もそれに合わせるように引き抜き、大量に射精した、出た精液が内股辺りにビチャ・ビチャと飛び散っていた。

二人で、抱き合いながらシャワーを浴びた、お互いに性器を触りながら長いキスをした、バスタオルを巻いて、浴室を出ると外は真っ暗だった。

「今日は娘の夕食と塾の迎えは京子に頼んだから、遅くまで居られるわ」

僕は部屋の照明を消すと、窓際まで麗子さんを連れて行った。

「ホントに夜景が綺麗よね、光の絨毯ね」

僕が後ろから抱きしめる形でしばらく夜景を眺めていたが、僕が首筋にキスをすると、振り向いてキスを返してきた。

麗子さんのバスタオルが床に落ちた、僕は後ろから麗子さんの乳房を両手でやさしく揉んだ。

「ダメよこんな所で、見えないとしても恥ずかしいわ」

「薄暗い部屋で見る麗子さんも綺麗ですよ」

夜景の光に照らされた麗子さんは輝いて見えた。

首筋に僕の唇を這わせ、キスマークが残らないよう気を付けてキスをした。

立ったまま、白い身体が揺れていた、片手を秘部に差し込むと、割れ目が濡れていた、麗子さんの手が僕の手首を掴んだが、引き離そうとはしなかった。

中指を割れ目の中に沿わせて指を前後させると、麗子さんのお尻が後ろに逃げて僕の勃起しているモノに強く当たった、麗子さんのお尻が逃げ回る様に動くので、お尻で僕のモノを愛撫している様だった。

「このまま、入れてもいいですか?」

麗子さんは答えなかった、僕は麗子さんに両手を窓ガラスに付けさせ、後ろから上に向かって突き上げた。

ガラスに張り付いた麗子さんの息が、白い模様になって広がった。

僕の動きに合わせるように麗子さんは喘いだ、張りのあるお尻の肉が、僕の下腹部に当たる感触も気持ち良かった。

違った感触を味わいたくて、後ろ向きのままの麗子さんの片脚を持ち上げた。

すると、それまでより高い声で麗子さんは喘ぎ始めた。

バシャバシャっという音が聞こえた、麗子さんが潮を吹き始めたのだった。

窓ガラスに当たり、下に落ちていたバスタオルの上に落ちていた。

「もう少しですから、我慢して下さいね」

ガクガクっと麗子さんが頷いた、僕はそのまま腰を振り続けると、しばらくしてまた、バシャっと鳴った、僕も射精を我慢出来なくて引き抜くと、シャーっと潮が連続して出て、僕の出した精液が窓ガラスに当たって張り付いた。

麗子さんは、ヘナヘナと座り込んだ、そして目の前にある僕の性器をしばらく眺めた後で、グッと握り手でしごいた後、口に咥えて愛撫してくれた。

「もう、一瞬目の前が真っ白になったわ」

二人でベッド横になって休んでいると麗子さんが僕にそう言ってきた。

確かに、僕達はセックスだけの付き合いになった。

週に一度ペースで会い、セックスをして別れる、外でデートする事も無い。

それでも僕達は満足していた。

「たまには私にも回しなさいよ麗子、友達でしょ」

「私は別に良いけど、彼がなんて言うかしら・・フフフッ」

エレベーターの中での二人の会話だった。

「そう言えば、今度の台湾の視察って広報も、随行取材で付いて来るのよね」

「そうね、一人か二人付いて来る予定よ・・ああ、やめなさい変な考えは!」

「別に何も言って無いじゃない、変な人ね」

「麗子は見え見えなのよ、彼を連れて行くつもりなんでしょ!ダメよ」

「馬鹿ね、仕事で行くのよ、下心なんて無いわよ、ただ・・・ね」

「市会議員の人選はともかく、広報の人の人選は私達がすると変に思われるわ」

「そうかな、秘書室付の広報課なんだから、人選は貴方がするべきよ」

「それはそうだけど・・・・市会議員が一緒っていうのがね~」

結局、広報課の田部課長と協議して、僕と課長が随行する事になった。

公費で海外に行ける・・・とは思ったが、団体行動だし仕事なので観光は無理だし、秘密の関係は知られると大変な事になる。

「変な行動して、もしバレたら殺すわよ」

そう京子さんからの、脅しの電話も掛かってきた。

視察当日、出発式を行い、市役所から空港に向かった。

台湾桃園国際空港に降り立った一行は視察先にハイヤー4台に分乗する事になったのだが、一人の大柄の議員が僕達のハイヤーに乗り込み、移動中に田部課長を必死に口説き落とそうとしていた。

「君は課長なんだって、若いのに凄いね可愛いし、おじさんの好みだよ」

そう言いながら、田部課長の膝に手を乗せた。

「やめて下さい、セクハラで訴えますよ」

そう言って手を払いのける田部課長。

それでも必死に口説き落とそうとしていた。

僕はそのセリフをメモに書いていたが、それに気付いた議員が激怒した。

「なにこそこそ書いてんだよ、貴様生意気だぞ若造のくせに」

僕は笑いながらメモとボスレコーダーを見せて

「僕達、広報課ですよ、いうなればジャーナリストですから性分ですかね」

そう言うと、ブスッとした顔で外の方に顔を向けた。

到着して、直ぐ台北の市庁舎に向かった、友好都市として表敬訪問だった。

他の視察には台北の市職員も、通訳として同行した若い女性の人でした。

午後の視察も終わりレストランで夕食を食べていると。

「なんだ、コンパニオンも居ない所で酒なんか飲めないぞ」

そう怒鳴る声が聞こえた、例の議員だった、もうかなり酔っていた。

通訳の女性に抱き付くのが見えたので、僕が止めに入った。

「なんだ、また貴様か俺を誰だと思ってるんだこの野郎!」

そう言って殴りかかってきた、僕がスッと避けると空振りして派手に転倒した。

ガラガラガッシャーンという大音量が響き渡った。

見ると頭から血が出ていた、テーブルの角で頭を打ったらしい。

救急車が呼ばれ、大騒ぎになった。

秘書の京子さんが付き添いで病院に行ったとの事だった。

「もう、今日は食事の後は解散とさせていただきます。」

麗子市長の発言で、今日のこの後の飲み会は中止になった。

僕達の密会どころじゃ無くなったなと思い、部屋に戻った。

翌朝、ケガをした議員は朝食の場で謝罪をし、帰国することになった。

頭に包帯を巻いた姿で、視察に同行させる訳にはいかないという判断だった。

2日目の日程を終えると、新幹線に乗って、台北から台南まで移動だった。

1時間半の移動時間だった、そこで市長に課長と二人で呼ばれて事情聴取をされた、そうは言っても非が有るのは、明らかに議員だと全員が思っていた。

「軽い身のこなしだったそうだけど、何か格闘技でもしていたの」

事情を聴かれた後、市長が僕に何気なく聞いた。

「いえ、格闘技ではなくバスケットをやっていました」

「成程、それで身のこなしが良かった訳ね」

京子さんがそう言って笑うと、市長も釣られて笑っていた。

台南に到着すると、直接ハイヤーでホテルに向かい、レストランで夕食後、その日は解散の予定だった、男性議員は急いでタクシーを呼び、繁華街に向かって行った、僕も誘われたが苦手という事で断った。

女性議員もエステの店に向かってタクシーで去って行った。

エステの後は女性達も繁華街に向かう事は明らかだった。

残ったのは麗子さんと京子さん、それと田部課長と僕だった。

田部課長は広報に載せる記事の整理をしたいと言うので、僕も手伝いますと言うと、部屋に二人で入りたくない、という理由で却下された。

まあ、僕も半分は社交辞令で言ったのは否めなかった。

ホテルの部屋割りは防犯上の観点から知らされていなかった。

知っているのは秘書の京子さんだけだ。

僕は行きたくても、麗子さんの部屋に行くのは不可能だったので、部屋で待っていても、来ないかもしれないと思っていた。

10時過ぎにブザーが鳴った、ドアを開けると麗子さんだった。

そっと中に招き入れた。

「やっと京子に部屋を教えてもらったわ・・フフフッ」

そう言って抱き付いてきた。

「シャワーを浴びていたら、遅くなったから慌てて来たのよ」

そう言って、着ているホテルのガウンの前を開けた。

下に何も着ていない裸だった、僕がズボンに手を入れると、パンティーも履いていなかった、シャワーを浴びたばかりなのに、アソコは濡れていた。

僕が麗子さんのズボンを降ろそうとした時だった。

また部屋のブザーが鳴った、覗き窓から外を見ると、京子さんが立っていた。

「今日だけ、仲間に入れてよ、私も我慢出来なくなっちゃって・・」

そう言って、いたずらっぽく笑うと、ガウンとズボンを脱ぎ捨てた。

「貴方たちは、毎週のように会ってるじゃないの」

と麗子さんに訴えた。

その日の部屋は、リビングと寝室に分かれていた、高級な感じは無かったが、一応はスイートと呼べる部屋だった、最初から京子さんは計画していたのかも知れないと僕は、その時に思った。

「じゃあ、私からいただこうかしら・・・」

そう言って、僕のガウンとズボンを京子さんは降ろした、黒のブリーフの前は異様に膨らんでいて、無理に下に引っ張るので引っ掛かって、バシーンと大きな音を立てた、結局、僕の意思とか二人には関係が無いのだと思った。

麗子さんに見せ付ける様に、僕のペニスをしゃぶり、口に含むと深くまで飲み込んだ、少しむせるような声を上げたが、そのまま愛撫は続いた。

「さあ、いいわよ、入って来て・・・」

京子さんが、ベッドの中央に横になり、脚を開いて僕を誘った。

僕はゆっくりと近づいて、先端を入口にあてがうと、ズブズブッと中に入れた。

「アアッ久しぶりね、この感触・・やっぱり良いわ」

そう言うと、僕の腰の動きに合わせて、下から腰を動かした。

「麗子、こっちに来て・・・」

そう言うと、それまでジッと見ていた麗子さんが、恐る恐る近づいて来た。

その手をグイッと掴むと、京子さんは麗子さんの唇を奪うようにキスをした。

片方の手で麗子さんの頭を、もう片方の手を麗子さんのズボンに差し込んだ。

ヌチャヌチャという音が聞こえた、京子さんの指が麗子さんのアソコを愛撫しているのだった、ズボンの股間の辺りには、大きなシミが広がっている。

「アアッイク・イク・・・もうダメ、イクわ」

膝を立てたまま麗子さんがガクガクっと全身を振るわせた。

「私ももう少しよ、チョット待って、後ろからお願い」

そう言うと、京子さんは麗子さんをベッドの上にあがるように手を引いて、寝かせると、麗子さんの脚を開き、四つん這いになって麗子さんの脚の間に顔を潜らせてアソコを舐め始めた。

僕は目の前にある、大きな京子さんのお尻に手を当てて、後ろから突っ込んだ。

京子さんの呻き声と麗子さんの喘ぎ声が交差して聞こえた。

僕が射精感を感じ始めた頃、京子さんが逝った、ヘナヘナっと横に倒れたのだ。

そして、ムクッと起き上がると僕の発射寸前の亀頭を咥えて、ヌルヌルしている竿を上下にしごいた、あっという間に、僕は京子さんの口の中に射精した。

ビュッビュッと射精してる時も、吸い付きが強いので快感が倍増され、吸い尽くされる感じを覚えた。

ゴクリと音を立てて、京子さんは僕の精液を飲み干した。

「麗子、可愛かったわよ、あんな声出すのね・・・」

ベッドの上で、三人で横になっていると、京子さんがそう言った。

「嫌だ恥ずかしい、でも京子ってテクニシャンよね」

「それは・・あなたの何倍もセックスしてるからね私は」

そんな事を言いながら、京子さんの手が僕の性器に伸びてきた。

「ほら、まだこんなに元気よ、麗子も始めたら、私は見てるから」

「ええっいいわよ、今日はもう充分気持ち良くなったから・・・」

「そうなの、じゃあ私が、また使ってもいいのかしら?」

「それは・・・ダメよ」

「じゃあ、始めなさいよ、私も手伝うから・・・」

そういうと、僕に麗子さんの脚を開かせてクン二するよう促した。

(僕の意思って基本的に無いな・・・いいけど)

舐め始めると、ヌルヌルした液が出てきた、いつもより感じているようだった。

僕は麗子さんのお尻を下から持ち上げて浮かすと、音を立てて吸い始めた。

ジュルジュルっという音がする、気が付くと僕の脚の間に後ろから手が伸びてきて、勃起した僕のモノを握って、京子さんがしごいていた。

クリトリスを鼻でこすりつけ、膣の入口に舌を差し込むと麗子さんが僕の頭をぐっと両手で押さえ付けて、声を上げ始めた。

僕はビンビンに硬くなっているモノを入口に当て、ヌルヌルを亀頭に塗り付けると奥に突き進んだ。

両脚を持ち上げた形でズンと奥まで入れると壁に当たるのを感じた。

膣の長さが違うのか、奥が柔らかいのか、京子さんには無い感触だ。

「奥が・・奥が気持ちいい・・もっと突いて」

いつもは一度イクと痙攣してぐったりなっていたのに、今日は何度も連続してイクような感じだった。

僕も余裕があって何度も続かせる事が出来るようになっていた。

僕は麗子さんを抱きしめて持ち上げ、座位の形にした、麗子さんも腰を前後に振ってそれに応えた、僕は根元を締め付けられる感触に射精しそうになった。

「もう・・もう出そうです」

そう言って、麗子さんのお尻を持ち上げようとすると、フッと自分からお尻を持ち上げて、パクッと麗子さんが僕の亀頭を咥えた、それと同時にビシュッと僕は麗子さんの口の中に射精した。

ジュルジュルっと音を立てて、最後まで吸い切ると、僕の顔を見て

「思ったより苦いし、濃いのね」

口の中に貯めたまま、そう感想を言った後、ゴクンと音を鳴らして飲み干した。

それから三人でセックスはしなかったが、それぞれの身体を触り合いをして遊んだ、乳首を吸ったり、お尻にキスをしたりした。

二人が帰る時に、麗子さんのズボンが汚れていると思い、僕のズボンと交換した僕はブリーフを履いて寝るからと言うと、恥ずかしそうに笑った。

翌日、田部課長以外、全員が寝不足気味だった、他のメンバーも盛り上がったのだろうと思った。

そして、全ての日程を消化して、午後遅くの便で帰国の途についた。

初めての海外視察同行編完

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視察から帰国して、数日が経った頃、広報室に包帯をした議員が入ってきた。

「市長から言われて、これを書いて来たから広報に載せてくれ」

田部課長が受け取り、内容を確認していた。

「市長から話は聞いています、了解しました」

「じゃあ頼むよ・・まったくあの女、とんでもない奴だな・・」

そうブツブツ言いながら、部屋を出て行った。

前日の市長室でケガをした議員は市長と面会していた、怪我の詳細を聞いていた、革張りのソファーに大股開きで座っていた。

「お酒に酔って、転倒したのは間違い無いのね」

「ああ、そうだよ、よく覚えていないがな」

「貴方は市の代表として視察に同行したのに、泥酔したのは認めるのね」

「だから、そうだと言ってるだろう、不注意は誰にでもある」

「不注意で済む問題じゃないわ、議員としての資質の問題よ」

「何を偉そうに・・・俺に説教でもしようってのかよ」

「そうね、反省文を書いて、広報に提出しなさい、広報に載せるから」

「そんな事したら・・それを読んだ俺の支持者が何と思う、書くもんか」

「それと・・視察に計上された貴方の旅費は全額返金しなさい」

「ふざけた事を言いやがって、何様のつもりだ!・・貴様!」

コンコンとノックする音が聞こえて、ドアが開いた議会の議長だった。

「市長様だよ、言わば君の上司とも言えるがな!」

入ってた来た議長は外に響く声が聞こえたのか、激怒していた。

「議会としては君の進退についても議題に上げて構わないんだがな」

そう言われて、怪我をした議員は逃げるように市長室を出て行った。

「そう言えば、○○グループの社長、離婚するかもしれないよ」

議長と打ち合わせの後、雑談の中でその話が出た。

「ええっそうなんですか、確か婿養子ですよね、どうするのかしら」

「君の後援会のメンバーなんだから確認した方が良いね」

確かに、市長の後ろ盾の一人で、組織票の影響は大きかった。

直ぐに秘書である京子に連絡して、友人でもある夫人に事実確認を頼んだ。

数日後、市内の料亭の一室に、秘書の京子、そして奈々緒が対面して座っていた。

「京子さん、誰か私に子種を提供してくれる人は居ないかな、口が堅い人で」

「どうしたのよ急に、子供が出来ないのが原因なのね離婚は」

「そうなのよ、検査したら無精子症だって、両親が激怒してるわ」

「それなら、精子提供してもらうとか、人工授精で・・・」

「でも、不妊治療って嫌だし、誰の子かも分からないのは嫌なの」

「でも、浮気って事でしょ、旦那さんは納得しないわよ」

「濃厚なセックスがしたい訳じゃないのよ、種だけ付けてくれたらいいわ」

「そう上手く出来るかな・・・相手は何とか出来るけどね」

奈々緒の会社は離婚の話が出て、会長派と社長派で対立が出来ているらしい。

奈々緒の夫は15歳年上で、両親の勧めで結婚に至った。

セックスレスであったが、奈々緒に不満は無かった、夫とセックスするのが面倒だったらしい、夫には他の女で我慢して欲しいと言っていた位だった。

でも、まさか無精子症で子供が作れない身体とは思っていなかった。

いざ両親にせがまれて検査をした所、それが発覚したのだった。

僕は市庁舎の地下駐車場に居た、京子さんのレクサスの運転席に座っていた。

「横山君、秘書の鈴木さんが、話があるから第4会議室で待っているわ」

そう田部課長から言われて、会議室に向かった。

「相手の事は聞かないでね、セックスしてくれるだけでいいから」

そう言われた、アルバイト代として10万程と言われ服を用意された。

「彼女はね、車とか服のセンスにうるさいから、私の車を使いなさい」

という事だった、僕のカローラでは不満だという事だと思った。

指定された場所に行くと、つばの大きな帽子にサングラスの女性が立っていた。

マスクもしているので顔は分からない。

車を横に付けると、黙って乗り込んで電話番号が書かれた紙を渡された。

ナビを設定すると、郊外の老舗の旅館だった。

「思ったより、若いのね歳はいくつなの、女性経験は豊富なの」

「あの・・質問攻めは勘弁して下さい秘密なので・・・」

「そう、そう指示されてるのね、いいわよそれで、私は奈々緒よ、よろしく」

旅館に着くと、女将が出てきた、偽名を言うと離れに案内された。

「私が先に入るから待ってなさい」

そう言われた、そして帽子とサングラスとマスクを外した。

美人だった、どんな女性なのか心配していたのでホッとした。

冷たい印象だったが、その顔を見てなんとなく納得をした。

僕が浴衣に着替えて待っていると、黒のキャミソールを着て出てきた。

「貴方も入りなさい、綺麗にするのよ」

そう促されて露天風呂に入った、これからあの人とするんだと思うと、興奮よりも怖い気持ちが大きかった。

「さあ、始めましょうか、前戯は必要無いわ、これを使って頂戴」

そう言ってポリエチレン製の小瓶を渡された、ローションだった。

寝室に向かった奈々緒さんは、豪華な掛布団を剥ぐって横になった。

僕は恐る恐る近づくと、奈々緒さんの黒いパンティーを脱がせた。

そしてローションを亀頭に塗り、竿の部分にも伸ばした後、奈々緒さんのアソコに塗ろうと脚を開いた、無毛の割れ目にローションを指で塗った。

奈々緒さんは無表情だった。

僕は片手でヌルヌルになっているカチカチの亀頭をゆっくりと差し込んだ。

ズルズルっと中に入った、出し入れをすると、ヌチャヌチャっと音がした。

粘性が高いローションの音だった。

「まだなの・・・・早く中に出しなさい」

腰を動かしていると、奈々緒さんが僕にそう言った。

何だか、死体を相手にしている様で、気持ちが昂ら無かった。

僕は奈々緒さんの脚を大きく開き、両手で持ち上げた、そして腰のピッチを早く動かした、奈々緒さんの顔が不機嫌そうな表情になった。

出し入れを続けると、音が静かになっていった、奈々緒さんの愛液でローションの粘性が弱くなったのだと思った。

次第に、奈々緒さんの呼吸が荒くなってきた、肌もピンク色になった気がする。

「お願いだから早く終わって頂戴・・早く」

僕の腕をギュッと握ってそう言った。

「すいません、ちょっと態勢を変えますね」

そう言って、僕は奈々緒さんの手を引っ張って起こし、座位の姿勢に変えた。

「この方が逝き易いと思います僕が・・」

そう言って、奈々緒さんのお尻を掴むと、強く腰を振った。

ウウッウウッと奈々緒さんが僕の首の辺りに顔を埋めて唸り始めた。

細い腕が僕の身体に巻き付いた、僕は掴んだお尻を激しく振って腰をそれに合わせて前後すると、アアッアアッという声が聞こえた。

「まだなの、ねえ、まだ終わらないの」

奈々緒さんが僕に訴えた頃、僕はやっと奈々緒さんの中に射精した。

行為の後、抜かずに座ったまま、二人共抱き合って動かなかった。

でも、車に乗る時の奈々緒さんは、会った時と同じ無表情の顔に戻っていた。

「じゃあ、これ約束のお金よ」

僕は別れる時に、奈々緒さんから報酬の白い封筒を受け取った。

僕は見知らぬ人に精子を提供する事に、抵抗が無い訳じゃない。

だけど、困っている人を助けるだけよと言う、京子さんの言葉も正論だった。

育てた人が親なんだからと京子さんは軽く言った。

翌週、僕のリクエストで麗子さんを自宅に招いた、手料理を食べて貰いたいと、僕が話したからだった。

インターホンが鳴って、僕がドアを開けると、見るからに怪しい人物が立っていた、麗子さんだった。

フードを被った麗子さんは玄関で僕に抱き付いた。

「会いたかったのよ~はい!これ手土産」

久しぶりですね、同じ建物で仕事をしているのに。

「そうよね、近くにいるからよく見るんだけど、声を掛けられないしね」

今日は女子会で温泉に泊まる予定だと、アリバイを作ったので僕の部屋に泊まれるとの事だった。

手土産は黒糖の饅頭だった、アリバイ用に買いに行ったついでだと言う。

「僕、これ好きなんですよ、甘さが丁度良くていくらでも食べられますよね」

「そうね~でも太るから私は1個だわ」

「僕は10個位食べたことありますよ、皮が美味しいですよね」

「ええっ、それでお腹壊さなかったの」

「翌日びっくりしましたよ同じモノが出てきて、アレ餡子は何処に行ったって」

そう言うと、麗子さんは僕の肩を叩きながら、お腹を押さえて笑った。

「やめてよ、私が食べられなくなるわ‥フフフッ」

僕は笑い転げる麗子さんを抱きしめ、激しくキスをした。

「ベッドの方に行きましょうか」

そう言って、麗子さんは立ち上がると服を脱ぎ始めた。

僕は部屋着だったので、直ぐに全裸になれた。

待ちきれなくなった僕は、下着姿の麗子さんをベッドに寝かせた。

「あわてないでよ、時間はたっぷりあるから・・」

僕は返事をする事無く、麗子さんのパンティーを脱がせて脚を開いた。

この瞬間が僕は大好きだとその時に思った。

麗子さんの陰毛に頬ずりをして、割れ目を舌で探った。

海産物のような味と匂いが堪らなかった、割れ目を開いて中を舐め回した。

麗子さんの喘ぎ声が聞こえ、身体がのたうち回るように動いていた。

「チョット待って、私もやってあげるから・・・」

そう言って、麗子さんは僕を跨ぐとお尻を僕に向けた、シックスナインだ。

麗子さんの口が、僕の亀頭をパクッと咥えた感触を感じた。

手で竿の部分をしごいてるのが判る。

僕は目の前にあるオマンコの、硬くなっているクリトリスを指で撫でまわした。

僕の亀頭を咥えたまま、唸る声が聞こえた。

もうアソコはヌルヌルで、汁が陰毛の方に垂れているのが見える。

少し強く撫でると、弾かれた様に麗子さんが口を離した。

「キャッ刺激が強すぎる、出ちゃう・・ダメダメ」

そう言って、直ぐの事だった、ピシュッピシュッと潮を僕の向かって吹いた。

目の前、10cm足らずの場所で発射したので、見た僕も驚いて口を開けてしまい、少し口の中にそれは入った、僕は夢中で撫で回すのを続けた。

どうせなら、直接吸いたいと思って口を付けて吸ってみた。

もう麗子さんのアソコも、僕の顔もベチョベチョになっていた。

指を入れて潮を吹かせていたビデオを思い出し、指を入れて掻き回した。

指を中で曲げて中を探ると、ジュポジュポ音がした。

「もう、私、我慢出来ないわ」

そう言うと、麗子さんが上半身を起こし、跨ったまま僕の亀頭をアソコに当てて、ゆっくりと腰を落とした。

僕の太腿に手を当てて、腰を上下させていると、出入りの様子が良く見えた。

我慢ができなくなり、僕は麗子さんを四つん這いにすると、お尻が高くなるように上半身を下げてもらい、後ろから突きまくった。

ウウン・ウウンという声がハッ・ハッ・ハッという息遣いに変わって、もうダメ~もうダメという言葉を繰り返しながら絶頂を迎えた。

うつ伏せで大の字になった、麗子さんの太腿が細かく痙攣していた。

「ゴメンね、先に逝っちゃったわ、私が出してあげる」

そう言うと、僕の亀頭を含み、手でしごいてくれた。

「アアッ気持ちいい、出そうです」

僕がそう言うと、口に咥えたまま頷いた。

僕が麗子さんの口の中に射精すると、ズルズル音を立てて吸い、手に吐き出した。

「見て、こぼれ落ちそうな位、沢山出てるわ」

僕の顔を見ると、そう言って微笑んだ。

「ねえ、私、思ったのよ、私も父の様に、貴方にお金を渡した方が良いのかな」

「どうしてですか、何のお金ですか」

「こんなおばさんを、相手にしてもらっている訳だしね」

「そんな事無いですよ、僕は自発的に抱かせて貰ってますから」

「愛人みたいなものじゃない私達」

「そうかな、愛人じゃなくセフレですよ、セックスフレンド」

「う~ん、その解釈がよく分からないのよ、一応京子にも相談はしたんだけど」

「どう言われました」

「主従関係があるかどうかだって、それと貴方に貞操観念があるかだって」

「僕が自主的に欲情して抱いているので、お金なんて貰えないですよ」

(僕は内心、先日貰ったお金の事を思い出していた、あれは労働なのだと)

「そうなんだ、でも、お金が必要になったら言ってね」

麗子さんが笑って、この会話は終わった、でもこの後にこの会話が重要な意味を持つ事になるとは、僕は思わなかった。

それから僕達は、食事の後に寝る前と、朝起きてから目覚めのセックスをした。

麗子さんが帰り支度を終えた頃、僕に言い難そうに

「あの・・・京子がね、たまには横山君に会いたいらしいんだけど・・・」

そう切り出した、僕は少し考えてから、無理に笑って

「僕の方はいいですよ、いつでも」

「ホント、平気なんだね」

「まあ、セフレですから彼女も」

「そうね、私がとやかく言えない立場よね」

そう言って、麗子さんは帰って行った。

「鈴木さんお待たせしました」

市庁舎の1階のロビーで待ち合わせをした。

変に隠れて会う必要は無い、その方が疑われるから。

そう京子さんは言った、麗子さんとは立場が違うからだった。

「京子さんのこの車凄いですね、走ってみると僕の車と全然違う」

「欲しかったら、半額で譲ってあげるわよ、そろそろ飽きたし」

「半額っていくら位ですか」

「そうね、700万位かな、ホントはもっとするのよ、オプションとか」

「いや、僕はやっぱりカローラで充分です」

本格的中華料理をごちそうになり、同じ建物の上層階のホテルの部屋に入った。

先にシャワーを浴びていると、服を脱ぎ終わった京子さんが入ってきた。

「フフフッ身体を洗ってあげましょうか」

そう言って、ボディソープを手に付けると、僕の身体を擦り始めた。

「ホント、元気だし立派よね、ここで一度出してあげても良いのよ」

僕のカチカチに勃起した性器を、京子さんが軽くしごきながら言った。

「それよりも僕の方が、先に洗わせて下さい」

僕は手にボディソープをタップリ出すと両手で泡立てた、そしてそれを形の良い乳房の周りに塗りたくった。

ツンと上を向いた乳首と弾力がある膨らみ、僕は乳首に吸い付き乳房をマッサージするように揉んだ、次第に硬くなっていく乳首を舌で転がすとフン・フン・・という息遣いが聞こえる、そして僕は京子さんの白くて長い首筋を舐め回した、京子さんの息遣いは更に荒くなっていった。

僕は身体を密着させ、手で全身を撫で回した、お尻は入念に撫で回しお尻の割れ目に指を滑り込ませると、届くまで奥に指を走らせた。

京子さんの身体が揺れる度に、陰毛が僕の勃起した性器に擦れている。

「お願いこのまま入って来て、思いっ切り突いて欲しいの、出してもいいわ」

僕は京子さんを抱き締めたまま、片脚をユニットバスに乗せて竿を握って陰毛の先にある入口を亀頭で探った、入口を見つけると、グイッと押し込んだ。

ニュルニュルっと勃起が入った、奥まで入った所で僕は更に京子さんの脚を高く上げた。

目の前に京子さんの喘いでいる顔を見ながら腰を振った。

片足立ちしている京子さんの脚が震えると、ギュウっと中が締まるのを感じる。

それが収まると、京子さんも腰を振り始めた。

「もっと・もっとよ・強く突きあげてお願い・・」

そう言いながら、僕の腰に自分の腰をぶつける様に動かした。

「今よ、きて・きて・・奥にぶちまけるのよ」

そう言われて僕も腰の動きのピッチを上げた。

しばらくして僕が射精すると、京子さんは両手で僕の顔を掴み唇を奪うようにキスをしてきた、濃厚なキスだった。

京子さんの秘口から流れ出た僕の精液が、京子さんの太腿を伝い足首まで流れて出ていた。

「京子さん、そんな所触らないで下さいよ、くすぐったいですから・・」

僕はベッドの上で脚を開いていた、そこに京子さんが寝転がり、僕の竿を握りお尻の穴を指で撫で回しているのだった。

「でも、ホラ気持ち良くなって来たでしょう、私は男の人が喘ぐ顔が見たいの」

口でしごかれたり、亀頭を口で含んだまま手で、しごかれたりしていると、段々と射精が近い事を感じてた。

「そんな事されたら、出ちゃいますよ・・・」

そう言うと、しばらく動きを止めて鎮まるのを待ってまた続けるのだった。

僕は焦らされる度に、快感が高まって来るのを感じた。

気が付くと女性のような声を上げているのだ。

「もうこれ位で勘弁してあげるわね」

そう言うと、僕の上に跨って、京子さんは激しく腰を前後に振った。

僕はヌルヌルした感触に我慢出来ず、あっという間に射精した。

「沢山出たわね、ホラ、胸の辺りまで飛んでいるわよ」

気が付くと、僕の胸に大量の精液が飛んでいた。

入れていなかったのだと、僕はそれを見てその時に気が付いた。

「素股って言うのよ、気持ち良かったでしょう‥フフフッ」

僕は、気が遠くなる程の射精感の後、ぐったりとしていた。

「どう、これが大人のセックスよ、まあ大人っていうか年寄り相手のだけどね」

京子さんは笑って僕にそう言った。

そうだ、京子さんは長年、全市長の愛人だったのだ、テクニックがあって当然なのかもしれないと思った。

「もう結婚なんてする気は、遠の昔に無くなったわ」

そういう言葉を以前、聞いた事が有る。

確かに彼女はお金には不自由はしないだろう、給料よりも手当が多かったと聞いた事が有る、それに加えて退職すると退職金に恩給まで付くのだ。

妊娠すると面倒だと言う前市長の命令で、避妊手術をしたと聞いた。

同年代で、彼女を満足させられる相手が居るとは思えなかった。

「さすがに出し切ったって顔してるわよ、今日はもう帰りましょうか」

しばらく休んでいると、京子さんがそう言ってベットから降りようとした。

僕はその腕を掴んで、京子さんを四つん這いにして、お尻の方に移動した。

お尻の肉を両手で左右に開いて、お尻の割れ目を上から下に舌でなぞった。

ビクッと大きくお尻が跳ねる様に動いた、お尻の穴を舐めるとギュッとお尻の穴に力が入るのが判る、僕はその穴に舌を突き立てて差し込もうとすると

「キャッ、貴方何考えてるのヤメテお願いだから」

悲鳴の様な声で、激しく抵抗しようとした。

僕は差し込むのは諦めて、お尻の穴を舐めながら、中指と人差し指を秘口に差し込んで、ザラザラした所を指で押しながら、親指でクリトリスを転がした。

京子さんが激しく喘ぎ出した、お尻の肉が僕から逃げようと動き回る。

指を曲げて出し入れをすると、グチャグチャ音がする。

我慢出来なくなった京子さんが、ビシャッ・ビシャッと潮を吹き始めた。

潮を吹き終わった時に、僕は彼女のお尻に僕のモノを突き立てる様に一気に押し込んだ、オオ、ウッという声を出し、僕が腰を二・三度振ると嗚咽の様な声を上げて京子さんが逝った。

僕は動きを止めなかった、パンパンパンという音を立てて腰を振り続けた。

何度も京子さんは絶頂を繰り返していた。

ようやく僕が射精すると、京子さんは僕の方を振り返り苦笑いを浮かべて。

「私ね、こういう荒々しいセックスも大好きなの」

そう僕に言った、僕が射精したペニスを引き抜くと、鈍い音と共に秘口が、生き物の様に収縮して、僕の精液が吐き出される様に出てきた。

数日後、後援会の婦人達が集まり、食事会したその帰りに市長に奈々緒夫人が声を掛けたらしい。

「この間の男性をもう一度、用意して貰えないかしら」

「この間の男性って、何の話かしら」

「ああ、及川市長にも秘密になっているのね、いいわこの話は忘れて頂戴」

麗子さんは、市庁舎で秘書の鈴木さんを呼び出すと、強い口調で問い詰めた。

「どういう事なの、どうして私が知らないのよ」

「こういう裏の話は知らない方がいいのよ貴方は」

それから、京子さんはこれまでの経緯を話した。

奈々緒夫人の夫は人口受精の手術をしていると思っている事、夫人は失敗例もあるし、自然な受精を望んだ事など。

「どうせ産むなら、イケメンでスポーツマンが良いって言うから」

「それで、どうしたのよ」

「横山君くらいしか居ないじゃない、口もアソコも硬い男って」

「やっぱり、そう言う事だったのね」

同じ市庁舎で働いていた僕の携帯が鳴った、京子さんだった。

「例の件、麗子にバレたわ、今、彼女激怒してるから気を付けてね」

僕は先日の種付けの件だと、直ぐに分かった。

退所時間になった頃、内線で市長から呼び出された。

僕は今までの経緯と、セックスという感覚じゃなく種付けをしただけだと説明したが、彼女は納得しなかった。

「牛や馬みたいじゃないの、子供は種付けで作る物じゃないわよ」

僕は断り切れなかった事や、巻き込みたく無かった事を訴えた。

「そう、この件が片付くまで、私に連絡しないで、私もしないから」

そう言い放つと、手を払って帰るよう促された。

自宅に帰ると、京子さんから電話があった。

「奈々緒が麗子にもう一度って頼んだらしいのよ、受精しなかったらしいわ」

「そうなんですか、凄い剣幕でした」

「それで、私から奈々緒に断りの電話をしたんだけどね、彼女納得しなくって」

言い難そうにしばらく沈黙が続いた。

「成功報酬をはずむから、是非もう一度、同じ相手が良いって言うのよ」

「ええっ、でも僕はもう・・・」

結構です、他を当たってくれと言いたかったが、言葉を飲み込んだ。

「どうして僕なんですか・・その・・種付けだけですよね」

「どうしてなのかしら、気に入ったらしいわね」

「そんな事言われても困りますよ」

「取り敢えず、水曜日に貴方の年休を入れたから、指定したホテルに向かって」

そう言って、京子さんは電話を切った。

及川市長とのセフレ生活4ーセックスと種付け完

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「今日の事は麗子さん知っているんですか」

僕は携帯で、京子さんに尋ねた。

「知らないわ、この件には関わらない方が、彼女の為だから」

僕は通話を切ると、ホテルのエレベーターに乗って部屋に向かった。

「遅かったわね、早く準備しなさい、私は寝室に居るから」

白いバスローブを着た奈々緒さんが、僕を部屋に迎え入れた。

僕はリビングで全裸なると、奈々緒さんが待つ寝室に向かった。

彼女はギョッとした顔をして、僕と股間を見た、ギンギンに勃起していた。

「なに、なんなのよ、シャワーは浴びたの?そんな物隠しなさい」

ベッドの横のソファーに座っていた奈々緒さんは、立ち上がって顔を背けた。

「今日は僕がお金を払います、好きにさせて下さい」

そう言うと、この間受け取った白い封筒を目の前のテーブルに置いた。

バスローブの帯を引くと、バスローブの前が開き白い裸体が現れた。

僕は奈々緒さんを抱き締めベットに押し倒した。

「やめなさい、人を呼ぶわよ、嫌よ乱暴にしないで」

僕は激しく抵抗する奈々緒さんの、長くて細い首にキスをして舐め回した。

「私にこんな事してタダで済むと思ってるの」

奈々緒さんは嫌悪感丸出しの言葉を叫んだ。

乳首を摘まむと、ウッと声を上げた、僕は摘まんでいる乳首の反対側を口に含むと舌で転がした、そして薄い乳房をやさしく愛撫した。

「そんな事しなくていいから・・・」

抵抗する動きが弱まった頃、僕は奈々緒さんの内股に手を差し込んだ。

奈々緒さんは、ギュッと脚を閉じて抵抗した。

僕は構わず、挟まれた手で内股を撫で続け、乳房の愛撫を続けた。

「こんな事して、私は絶対に許さないわよ」

奈々緒さんは、荒い息で僕にそう言った。

力尽きたのか、脚の挟む力が弱まった所で、僕は手を股間の方まで移動した。

割れ目が濡れているのを感じると、膝を横に引っ張り脚を開いた。

割れ目の中は、思った以上に濡れていた。

クリトリスを指で転がすと、荒い息が更に荒くなっていった。

ヌルヌルする割れ目を指で上下すると、背中を反らせて反応した。

「思った以上に感じてくれてますね」

僕がそう言うと、奈々緒さんは荒い息をしている顔を背けた。

僕は身体を反転して奈々緒さんのアソコを指で開いた、奈々緒さんが身体を捻って閉じようと抵抗をしたが、僕はそこに顔を埋め、垂れそうになった愛液を舐め盗る様に音を立てて啜った。

「嫌、そんな汚い所を舐めないでよ、恥ずかしいわ」

僕はその言葉を無視して、アナルの方まで舐め回し続けた。

そして、手を伸ばして、奈々緒さんの手首を掴むと、僕の勃起してカチカチの性器を、その手に握らせた。

「奈々緒さんのアソコを見て、こんなになっているんです」

僕がそう言っても、奈々緒さんは黙ったままだった。

指を中に差し込むと、グチャグチャ音と共に、大量の愛液が流れ出した。

アアッ・アアッと奈々緒さんの喘ぎが高まって来た。

指を、少し激しく動かせると、ピッ・ピッピッと短く僕の掌に潮を吹いた。

そして僕は上になり、正常位の形で奈々緒さんの脚の間に身体を移動すると、亀頭を入り口に当てて、一気に押し込んだ、ブリブリッと音がした、濡れ過ぎているからだと思った。

「嫌だわ、変な音・・・」

そう言って奈々緒さんは、顔を赤面させて横を向いた。

僕はその顔を、両手で挟みキスをした、嫌がる素振りをしたが、舌を差し込んで吸うと、恐る恐る舌を絡めてくれた。

僕が腰を振り始めると、唇を離し激しい声で喘ぎ始めた。

僕はリズミカルに腰を振りながら、奈々緒さんの細い首に何度もキスをした。

奈々緒さんの内股が小さく痙攣し始めると、中が収縮する感触があった。

逝ったのだと思った、僕はそのまま腰を振り続けた。

「まだなの、私もう限界よ・・また逝きそうなの」

その言葉を聞いて、僕は奈々緒さんを持ち上げ、また膝の上に乗せた。

すると、僕の背中に手を回して、奈々緒さんが自分から腰を激しく振り始めた。

奈々緒さんは僕の口を塞ぐようにキスを求めてきた。

僕もそれに応えようと、激しく奈々緒さんの唇を吸った。

僕が、限界を迎えて奥深くに激しく射精すると、僕の身体をギュッと抱き締めた

「奥で出てるのね、凄いわ、もっと出して沢山出して」

まるで僕から精液を絞り出している様だった。

対面で僕は胡坐をかいた上に、奈々緒さんを乗せたまま、しばらくじっとしていた、僕の性器は奈々緒さんを貫いたままだった。

「こんなに荒々しく抱かれたのは初めてだわ」

「気持ち良かったですか」

「気が遠くなる位、良かったわ」

その言葉を聞いて安心した僕は、向かい合ったまま彼女の全身を、まさぐる様に愛撫し始めた、細いウエスト・大きなお尻の肉・真っ白くて滑らかな背中を手で撫でながらゆっくり移動させた。

「まだ出来るの」

軽く喘ぎながら奈々緒さんが不思議そうに聞いてきた。

「すいません、僕まだパンパンなんですよ」

実際、僕のペニスはカチカチに勃起したままだった。

ゆっくりと奈々緒さんを寝かせて正常位に戻すと、両脚をМ字に大きく開いた。

奈々緒さんの愛液と僕の精液でベットリ濡れた秘部が、丸見えだった。

しばらく、奈々緒さんの秘部を鑑賞しながら腰を振っていたが、ペニスを引き抜き奈々緒さんを裏返して、四つん這いにさせた。

お尻の割れ目まで垂れている、僕の精液と奈々緒さんの愛液を、バスローブを使って綺麗に拭いた。

それから、突き出したお尻に見えている秘口に、亀頭を当てて押し込んだ。

奈々緒さんの両足を跨いだ形で、細いウエストを両手で掴んで腰を振った。

奈々緒さんが、喘ぎながら何か言っていたが、気にせず腰を振り続けた。

脚を広げ間に入ると、お尻が持ち上がって動き易くなったので、腰のピッチを上げて、お尻を両手で鷲掴みにした、段々射精感が高まって来ると、更に脚を開かせ、下にさっき使ったバスローブを丸めて置いた。

パンパンパンとお尻に僕の腰を、上から打ち降ろす感じで打ち付けていると、僕の玉袋に、奈々緒さんが吹いた潮が当たった。

ジャッ・ジャッと出ていたが、それがジャーっと噴き出す様になった頃、僕は奈々緒さんの中に勢い良く射精した。

「死ぬ程恥ずかしかったけど、死ぬ程気持ち良かったわ」

シャワーを浴びていると、奈々緒さんが入って来てそう言った。

僕は奈々緒さんの手首を掴んで引き寄せ、抱き寄せてキスをした。

身支度を整え、部屋を出ようとすると、奈々緒さんに呼び止められた。

「これ約束のお金よ、遠慮せずに持って行きなさい」

テーブルの上には白い封筒が二つ置いてあった。

「いいえ結構です、このホテル代に使って下さい、足りないかもしれないけど」

「ホントに貰わなくていいの?」

「ハイ、結構です、今日はご馳走様でした」

僕がそう言うと、奈々緒さんは初めて、満面の笑みを見せた。

「奥様、ご懐妊おめでとうごさいます」

後援会の食事会の席で、麗子は奈々緒の主人に挨拶していた。

「ああ、この歳でお恥ずかしい話ですが、妻が妊娠してくれ良かったよ」

「そうなんですか」

「最近妻が明るく笑う様になってね、私は毎日家に帰るのが楽しいよ」

「フフフッそれは何よりです」

奈々緒は毎日が気に入らなかった、ご機嫌を取る事しかしない亭主は、セックスも淡泊だった、外で遊んで良いと言うと、喜んでいた。

ホストも嫌いだった、媚びる男もオラオラ系の男も馴れ馴れしいのも嫌いだった。

プライドが高いので、悩みを人に話す事も無かった。

そんな中、前市長の愛人でもあった京子には衝撃を感じた。

女の武器を最大限に利用して、正々堂々としていたからだ。

恥ずかしさをプライドで隠し、それがコンプレックスになっていた彼女には京子が輝いて見えたのかもしれなかった。

子供は欲しいと思っていたが、それを口に出す事は出来なかった。

今更、抱いて欲しいと夫に言う勇気も無かったのだ。

内心は性欲は感じているのに、プライドがそれを邪魔していた。

夫が無精子症と判って、他人の精子で受精する必要に迫られた時に、見ず知らずの人に抱かれたら、本当の自分になれるかもしれないと思った。

荒々しく弄ばれてみたい願望が有ったからだった。

夫とのセックスの時は、私が恥ずかしさがあり、愛撫される事を拒むと、夫はローションを使うようになった。

一方的に射精されて終わるのが、当たり前になった。

最初の彼とのセックスの時に、奥深くを突き上げられて、思わず声が出た。

子宮を突き破りそうな射精の勢いを感じて、目の前が真白になった。

もう一度、あの射精を感じてみたいと思った。

その後、彼が強引に私を辱めた時、私のプライドも羞恥心も粉々になった。

私は身体の全てを蹂躙されて、絶頂を何度も味わう事が出来た。

これこそが、私が待ち望んでいた事だと気付いた。

別れ際に彼が私に笑顔で言った。

「ご馳走様でした」

というセリフと笑顔を、私は忘れる事は無いだろうと思った。

数日後、僕の自宅に小包が届いた、開けてみると白い封筒が2つと札束が3つ入っていた、僕は直ぐに京子さんに連絡した。

「良いんじゃない、受け取って口止め料も入っているんだから」

「でも多過ぎませんか320万ですよ」

「お金の尺度は人によって違うのよ、断ると相手を困らせる事になるわよ」

僕はその後、成功報酬だと言われて、奈々緒さんの妊娠を知った。

「生まれて来るのが、女の子だったら次が有るかもよ」

そう言って笑いながら、京子さんは携帯を切った。

「考えてみると、凄いわよね2回で妊娠させたんだから彼」

「そうなの、もう一度会ったのね、知らなかったわ」

秘書の京子が運転する車の中で、女市長の麗子にそう言った。

麗子はしばらく会っていないので、彼が他の女と会っているのは仕方が無いと思っていた、しかし、実際にその事を知らされるのは嫌な気がした。

「私も久しぶりに抱かれてみようかしら」

「好きにすれば良いのよ、セフレなんだから、私に報告する必要は無いわ」

「貴方も誘ってみたらいいじゃない」

「私は・・・今更何て言えば良いのか・・・言い出しにくいわよ」

「じゃあ、また三人で盛り上がりましょうよ」

しばらく麗子は黙っていたが、平静を装った声で

「だったら、彼の予定だけ押さえていて、予定が合って気が向いたら行くわ」

そう答えた麗子は股間が熱くなるのを感じた。

及川市長とのセフレ生活5完結編終了

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