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【評価が高め】及川市長とのセフレ生活(3/6ページ目)

投稿:2023-09-12 10:25:42

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本文(3/6ページ目)

「多い時は、黒人を三人も相手をした事が有るのよ、無理矢理にだけど」

酒を飲まされ、酩酊させられて、気が付くと裸にされていたそうだ。

「すごい話ですね、恨んだりしなかったんですか」

「その分、給料とは別に手当を貰っていたから、仕方ないわね」

淡々と話す京子さんだった。

「実際、いくら選挙基盤があっても、麗子一人では選挙には勝てなかったしね」

「後援会とかですか」

「そう、私もよく貸し出されていたわ、後援会のおじいさん達に・・フフフッ」

僕はその光景を想像するだけで、興奮を抑え切れなかった。

「だから私は言ったのよ、君がセフレである事を証明しなさいって麗子に」

僕は話の脈略が分からなくなって、ポカンとしていた。

「恋愛対象じゃ無いのなら、私に貸しても平気よねって彼女に言ったの」

「ホントですか、麗子さんは何て答えたんですか・・・」

「答えなかったわ、でも納得はしてくれたみたい」

信じられない気持ちもあったが、でも何故か説得力もある言葉だった。

「断ってもいいのよ、でもこれからは麗子に近付けなくなるわよ」

「そんな脅迫みたいな事、言われても・・・・」

「私みたいなおばさんは嫌いかしら、相手はしたくないとか」

「いえ、そんな問題じゃないと思いますけど・・・・・」

「じゃあ行きましょう、部屋は取ってあるから」

手慣れた感じで会計を済ませると、二人でエレベーターに乗ったのだが、押したボタンは一階では無く、ここの直ぐ下の階だった。

貸し出しOKな僕編、完

次回、初めての海外視察同行編

----

高層階の部屋に入ると、広いリビングのような部屋だった。

市内が一望出来る部屋で、遠くまで見渡す事が出来ていた。

スイートルームらしく寝室は隣で、カーテンが閉まっていた。

「いいでしょう、ここは前市長のお気に入りの部屋だったのよ」

京子さんは笑って僕にそう言った。

「これだけ高いと、外から見られる心配が無いのよ、そこに座って」

僕は言われるままに、革張りのソファーに腰を掛けた。

「フフフッ私も久しぶりだわ、何年ぶりかしら・・・」

京子さんはそう言いながら、僕のズボンのベルトを外しファスナーを下げた。

僕のブリーフは、見る見る内に膨らんできた、それを下に引っ張ると、バチンと音を立てて僕のペニスはお腹に張り付いた。

「確かに日本人としては立派なサイズね、若いから硬さも充分だわ」

「フフッ匂いも凄く臭いけど、嫌いじゃないわ・・鼻に突くこの匂い」

そう言うと、僕の勃起したペニスをパクッと口に入れた。

チロチロと舌が亀頭の裏をくすぐる、片手で竿を僅かに上下させていた。

「そんな事されたら、直ぐ出ちゃいますよ・・・」

「我慢しなさい、私だって久しぶりなんだから、楽しませなさい」

京子さんは口でするのが大好きな様だ、でも射精しそうになると止め、また落ち着くと始めるので、僕のアソコはガチガチに勃起していた。

「も・・もう逝かせて下さい、お願いします・・・」

あとひとこすりで射精しそうな勢いだった。

ヘビのような舌で、僕の竿を舐めている京子さんが、薄ら笑いを浮かべて

「もうギブアップなの、仕方ないわね服を脱いで隣の部屋に来なさい」

そう言って立ち上がり、京子さんは先にベッドルームに向かった。

僕はその時に、初めて自分が大股開きをしてソファーに大の字になっている事に気が付いて恥ずかしくなった。

ブリーフだけの姿になり、ドキドキして寝室に入った。

京子さんは僕と違って、脱ぎながらハンガーに服を掛けてクローセットに入れている所だった、薄い紫のパンティーとブラジャーが彼女の雰囲気にマッチしている、黒の網が入ったストッキングとガードルが長い脚をより長く見せていた。

「さあ、まずは貴方の番よ、私のアソコを可愛がって頂戴ね」

京子さんはベッドの上に乗ってパンティーを脱ぎ、足を大きく開いた。

僕は恐る恐る近づき、京子さんの股間を観察した。

大人のオマンコという雰囲気がした、手入れをして申し訳程度の陰毛と少し大きめの割れ目からビラビラが見えた。

両手でそっと、割れ目を開くと大豆程のクリトリスが光って見えた。

クリトリスを指で撫でながら割れ目をスッと撫で下すと、パカッと入口が開いた、僕はそこに舌を差し込むと、僕の鼻がクリトリスに当たる。

舌を出し入れしながら、ジュルジュルっと音を立てて吸った。

オマンコ全体を吸い込むような勢いだった。

ハアハアという荒い息遣いが聞こえる、京子さんが感じていると思うともっと頑張りたくなった、口で吸いながらアソコの割れ目全体を上下させた。

「お願い、指を中に入れて・・・掻き回して・・」

言われるままに、中指と薬指を中に入れたギュっと中で指が締め付けられる。

まるで生き物のようだった、言われた様に中を指でゆっくり掻き回してみる。

ビクンとなる場所がある、上と奥の斜め上だった。

そこを指で前後に少し強めになぞると、またギュッと締まる。

周りを刺激しながら、時々そこを重点的に攻めると、アアアッっという声を京子さんが出した。

膣内はビショビショなので、指を少し曲げて出し入れすると、ジュポ・ジュポッと音がするようになってきた。

「もう限界よ、お願い入ってきて頂戴・・・」

それを聞いて、僕はパンパンに膨らんだブリーフを脱ぎ捨て入口に先端を当てズルズルッと入れた、中が締まって快感が僕の竿を包み込む、僕は腰をゆっくり引いて、一気に奥に押し込んだ。

「いいわ、もっと突いて、もうチョットよ」

気が付くと、京子さんの両手が僕の腰を掴み、僕の腰を前後に動かしていた。

京子さんの動きに合わせて腰を振っていると、膣内の締まりが強くなっていく動きがドンドン激しくなった、僕は激しい射精感を感じ始めていた。

「アアッ・・イクわ・・もうイクッ」

ピタッっと両手の動きが止まり京子さんがビクビクッと動いた。

膣内の締まりが緩くなった、僕は咄嗟に引き抜くと、背中に電流が走った様な快感が突き抜けた、ビシューッビシューッと京子さんの身体に僕の精液が飛ぶ、京子さんの顔に掛かりそうな勢いだった。

「こんなに良かったのは、何年振りかしら・・満足したわ」

僕が横になっていると、京子さんがタオルで身体を拭きながら言った。

「あの、京子さん・・僕まだこれが・・・」

僕は、勃起したままの性器を指差した、ガチガチに硬く濡れて光っていた。

「ホントに元気よね、どうしたいの?私が出してあげようか・・・」

そう言うと、僕の硬い性器をタオルで拭いてから、手で軽く握りしめた。

「もう一回、私のアソコでするのと、手と口でするのどっちがいいの」

「あの・・もう一回入れたいです京子さんのアソコに・・」

「そう、じゃあ今度は、私が上になるわね」

そう言って、僕の口に濃厚なキスをしながら、手を軽く動かしていた。

「そろそろ入れるわよ」

そう言うと、僕に跨ってきた、先の方から段々と温かい感触を感じた。

根元まで入ると、少し腰を浮かせて、軽く前後に振り始める。

「ああっ気持ちいいです、先っぽの方と根元が特に良い」

根元がギュッと締まっていて、亀頭が奥で掻き回す様に動いているのでこすれる感じが気持ちいいのだった。

目の前に京子さんの形が良い乳房が揺れていた、僕はそれを両手の掌で包み上げる様に揉んでみた、弾力があり重みも感じられた。

乳首を指でなぞっていると、少し硬くなる感じがした。

ハアハアと息遣いが聞こえる、京子さんも感じでいるようだった。

僕は京子さんに上半身を自分の方に倒してもらい、乳首を咥えた。

舌で乳首を転がしながらチュッと吸うと、ウッという声を上げた。

両手で京子さんのお尻の肉を掴み、さらに浮かせると僕は腰を突き上げ始めた、逆腹筋みたいな感じだった、身体はきついがお腹に力が入る分、僕のアソコが更に硬くなっている気がする。

ドンドンドンと突き上げ、少し休んで又、ドンドンドンと突き上げていると

「アアッとかイイッ・・ハアッ」

という声を上げて僕にしがみ付いてくる。

それを聞いて僕はピッチを上げた。

「もうダメ・・待てないイクイク~アアッ・・イク」

ギュッと締まるので僕の竿は動けなくなり、すーっと京子さんの前身の力が抜けるとねアソコの締まりも緩んだ。

「ごめんなさいね、私だけ先に逝っちゃったわ」

「いいんですよ僕もあと少しなんで、後ろからいいですか」

そう言うと、僕は京子さんに四つん這いになってもらった。

後ろからそれを見ると、圧巻だった大きなお尻の肉が割れて、お尻の穴の下にアソコの穴があつて、オシッコの穴の下にクリトリスが丸見えだった。

アソコの穴に亀頭をあてがうと、一気に奥まで差し込んだプシュプシュっと音が小さく聞こえた。

僕も早く射精したい気持ちがあったので、バンバン腰を打ち付けるように当てて激しく動かした、京子さんは枕に顔を埋めて、うめき声のような声を上げていた。

気が付くと僕は息をするのを忘れて腰を振っていた、息が続かなくなる直前に射精感が全身を駆け巡ってきた。

ジュポッっと音を立てて引き抜くと、京子さんの背中に射精した。

身支度を整えて、部屋を出ようとすると、もう日は暮れていた。

突然、京子さんの携帯が鳴った。

京子さんはスピーカーホンにして携帯に出た。

「ああ、麗子お母さんの容態はどう、落ち着いたの?」

「ええ、お医者さんの許可が下りたから、これから自宅に帰るわ」

「そう、良かったわね大した事が無くて」

「横山君、とは会えたのかな彼ガッカリしていたでしょう」

「そうね、事情を話したら納得して帰ったわよ」

「そう、それならいいんだけど、休みの日にゴメンね~」

「私なら良いのよ、じゃあまた月曜日にね」

そう言って携帯は切れた。

フフフッと京子さんは僕を見て笑った。

「今日の事を麗子が知ったら、激怒するわね」

「ええっ麗子さん知らないんですか・・・・」

「ええ、でも事後報告はするわよ、秘密って面倒だから」

あっけらかんと言いのける京子さんだった。

「セフレにしなさいとは言ったわよ、彼女も納得したし・・・」

僕は呆然となった、また僕は羽目られたのだと思った。

「まあ、友達の輪って事ね、これで恋愛関係じゃ無くなったし」

そう言い放って、京子は部屋のドアを開けた。

数日後、僕は同じホテルの別の部屋の前に立っていた。

ブザーを押すと、麗子さんがドアを開けて、僕を中に入れてくれた。

「もう、信じられないわよ京子の奴、盗み食いするなんて」

僕は言葉も無く、しばらく沈黙していた。

しばらく、麗子さんの言葉を聞いていた僕は、いきなり抱きしめキスをした。

「もう、我慢出来ないです」

そう言うと僕は、麗子さんの服を脱がせ始めた、麗子さんは慌てた様子だったが抵抗はしなかった、パンティーの中に手を入れて割れ目に指を這わせると

「チョット待って、落ち着いて・・大丈夫だから」

僕はその言葉も聞き入れなかった、立たせたまま脚を開かせ、その間に顔を差し込み、麗子さんの秘部を舐めまわした。

舌で秘部を何度も舐め上げていると、麗子さんの息遣いが聞こえる程、大きくなっていった。

「もう、立っていられないわ、お願いベッドに連れて行って」

そう言われて、僕は麗子さんを抱きかかえ、ベットに向かった。

僕も急いで服を脱ぎ、全裸になると勃起した性器を見せ付けるように差し出した。

「麗子さんお願いします」

そう言うと、チラッと僕の顔を見て、仕方が無いという感じで口に含んだ。

亀頭を口に含み、それを口の中から出し入れするだけなのだが、それでも僕のモノはカチカチに勃起した。

綺麗な顔立ちの麗子さんが、僕の性器を夢中で頬張っている姿を上から見るだけで、僕は興奮した。

僕は無言で、麗子さんをベッドに寝かせて脚を開き、亀頭をオマンコに当てがって、ゆっくり差し込んだ。

ズブズブっと入っていくと、ウウウッと麗子さんが唸った。

ゆっくり出し入れを繰り返すと、中がヌルヌルになって動き易くなったので、腰を激しく動かし始めた、麗子さんの喘ぎ声が室内に響き渡った。

片脚を持ち上げて、足首を僕の肩に乗せて、松葉崩しの形で奥を攻めると、痙攣するように足が震えた、僕もそれに合わせるように引き抜き、大量に射精した、出た精液が内股辺りにビチャ・ビチャと飛び散っていた。

二人で、抱き合いながらシャワーを浴びた、お互いに性器を触りながら長いキスをした、バスタオルを巻いて、浴室を出ると外は真っ暗だった。

「今日は娘の夕食と塾の迎えは京子に頼んだから、遅くまで居られるわ」

僕は部屋の照明を消すと、窓際まで麗子さんを連れて行った。

「ホントに夜景が綺麗よね、光の絨毯ね」

僕が後ろから抱きしめる形でしばらく夜景を眺めていたが、僕が首筋にキスをすると、振り向いてキスを返してきた。

麗子さんのバスタオルが床に落ちた、僕は後ろから麗子さんの乳房を両手でやさしく揉んだ。

「ダメよこんな所で、見えないとしても恥ずかしいわ」

「薄暗い部屋で見る麗子さんも綺麗ですよ」

夜景の光に照らされた麗子さんは輝いて見えた。

首筋に僕の唇を這わせ、キスマークが残らないよう気を付けてキスをした。

立ったまま、白い身体が揺れていた、片手を秘部に差し込むと、割れ目が濡れていた、麗子さんの手が僕の手首を掴んだが、引き離そうとはしなかった。

中指を割れ目の中に沿わせて指を前後させると、麗子さんのお尻が後ろに逃げて僕の勃起しているモノに強く当たった、麗子さんのお尻が逃げ回る様に動くので、お尻で僕のモノを愛撫している様だった。

「このまま、入れてもいいですか?」

麗子さんは答えなかった、僕は麗子さんに両手を窓ガラスに付けさせ、後ろから上に向かって突き上げた。

ガラスに張り付いた麗子さんの息が、白い模様になって広がった。

僕の動きに合わせるように麗子さんは喘いだ、張りのあるお尻の肉が、僕の下腹部に当たる感触も気持ち良かった。

違った感触を味わいたくて、後ろ向きのままの麗子さんの片脚を持ち上げた。

すると、それまでより高い声で麗子さんは喘ぎ始めた。

バシャバシャっという音が聞こえた、麗子さんが潮を吹き始めたのだった。

窓ガラスに当たり、下に落ちていたバスタオルの上に落ちていた。

「もう少しですから、我慢して下さいね」

ガクガクっと麗子さんが頷いた、僕はそのまま腰を振り続けると、しばらくしてまた、バシャっと鳴った、僕も射精を我慢出来なくて引き抜くと、シャーっと潮が連続して出て、僕の出した精液が窓ガラスに当たって張り付いた。

麗子さんは、ヘナヘナと座り込んだ、そして目の前にある僕の性器をしばらく眺めた後で、グッと握り手でしごいた後、口に咥えて愛撫してくれた。

「もう、一瞬目の前が真っ白になったわ」

二人でベッド横になって休んでいると麗子さんが僕にそう言ってきた。

確かに、僕達はセックスだけの付き合いになった。

週に一度ペースで会い、セックスをして別れる、外でデートする事も無い。

それでも僕達は満足していた。

「たまには私にも回しなさいよ麗子、友達でしょ」

「私は別に良いけど、彼がなんて言うかしら・・フフフッ」

エレベーターの中での二人の会話だった。

「そう言えば、今度の台湾の視察って広報も、随行取材で付いて来るのよね」

「そうね、一人か二人付いて来る予定よ・・ああ、やめなさい変な考えは!」

「別に何も言って無いじゃない、変な人ね」

「麗子は見え見えなのよ、彼を連れて行くつもりなんでしょ!ダメよ」

「馬鹿ね、仕事で行くのよ、下心なんて無いわよ、ただ・・・ね」

「市会議員の人選はともかく、広報の人の人選は私達がすると変に思われるわ」

「そうかな、秘書室付の広報課なんだから、人選は貴方がするべきよ」

「それはそうだけど・・・・市会議員が一緒っていうのがね~」

結局、広報課の田部課長と協議して、僕と課長が随行する事になった。

公費で海外に行ける・・・とは思ったが、団体行動だし仕事なので観光は無理だし、秘密の関係は知られると大変な事になる。

「変な行動して、もしバレたら殺すわよ」

そう京子さんからの、脅しの電話も掛かってきた。

視察当日、出発式を行い、市役所から空港に向かった。

台湾桃園国際空港に降り立った一行は視察先にハイヤー4台に分乗する事になったのだが、一人の大柄の議員が僕達のハイヤーに乗り込み、移動中に田部課長を必死に口説き落とそうとしていた。

「君は課長なんだって、若いのに凄いね可愛いし、おじさんの好みだよ」

そう言いながら、田部課長の膝に手を乗せた。

「やめて下さい、セクハラで訴えますよ」

そう言って手を払いのける田部課長。

それでも必死に口説き落とそうとしていた。

僕はそのセリフをメモに書いていたが、それに気付いた議員が激怒した。

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