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【評価が高め】及川市長とのセフレ生活(2/6ページ目)

投稿:2023-09-12 10:25:42

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本文(2/6ページ目)

ニュルっと先端が入った時に、市長の手が僕の胸を跳ね付けるように押しましたが、僕は構わずに押し込みました。

ズルズルっと入っては少し戻し、また押し込むと根元を少し残して、先に進まなくなりました突き当りに到着したようでした。

一度暴発して大量に射精したので、今直ぐ射精したいという欲望はありません。

それよりも市長のアソコの感触を感じたいという方が強く有りました。

突き当たった所で、腰をゆっくりと回して中を探ります、次に入口付近まで引いて、亀頭が抜ける直前に引っ掛かる辺りで、また深く押し込みました。

ううっと声を出して、顔を横に背けました、感じているのを我慢しているのかなと思い、腰を前後に動かしたり横に動かしたりしました。

少し息が荒くなってきたような気がしました、ヌルヌルが竿に付いているのが見える程になってくると、動き易くなったので出し入れのスピードを上げると市長は僕にしがみ付いてきました。

アアッ・ハアッ・と僕の首筋に市長の荒い息が掛かると、僕も気持ちが高ぶってさらにスピードを上げました。

「そんなに奥を強く突かないでね変になりそうだから・・・」

市長が僕の耳元に訴えました。

「市長、もう出そうになってます」

「いいわ、早く終わって頂戴・・・アアッ」

僕はしがみ付いてる市長の腕を払い、腰を引くと、入口の辺りで亀頭の根元が引っ掛かりましたが、無理に抜いたので「ジュポッ」と音が鳴りました。

ビュー・・ビッビッ・・ビューっと市長の胸の辺りから陰毛の辺りまで僕の精液が飛び散りました。

僕はもっと長く楽しみたかったというのが感想でした、それでも二回目とは思えない精液の量を出していました。

僕はそれを落ちているバスタオルで丁寧に拭いて、自分の竿も拭くと、立ち上がってベットの方に倒れこみました。

よし、俺は完璧に童貞を卒業する事が出来た、それも憧れの市長となんだ!

満足感に満たされて、ボーっと天井を見ていると市長がスッと立ち上がり僕の方に来ました、そして上から僕を押さえ付けたのです。

「おめでとう、横山君合格よ、筋書通りだったわね」

僕はポカンとなった。

「ここまで上手く出来るとは思えなかったわ・・・」

そう言うと僕の少し萎えかけた竿を握って

「想像していた以上に大きいからビックリしたわよコレ」

「どういう事ですか、あの筋書って、何の事ですか・・・」

「あの資料は偽物なのよ、今日の為に作ったのよ調べると解ると思うわ」

「えっ何でそんな事・・・・」

「京子と賭けをしたの、横山くんを落とせるかどうか」

「・・・・・・・」

「私は実はアイドルオタクで推しメンに横山君が似ていたのよ、だからどうにかして、横山君から私に迫って欲しかったの、私から誘惑して拒否されたら、市長としての立場が無くなってしまうから」

「でも青い顔で慌ててましたよ」

「あれは演技よ・・というか思い通りになっていくのでワクワクしてたわ」

そう言うと、僕の竿を上下にゆっくりしごき始めた。

「お金なんか要らないってセリフは嬉しかったわ~」

そう言って僕にキスをしてきました。

「あそこで、もしお金を選んでいたら受け渡しの時点で君は逮捕されているのよ、その方が良かったかしら」

「京子さんって秘書の鈴木さんですよね、今日の事知ってるんですか」

「知ってるわよ、迎えに来てくれる予定だから・・・」

僕は驚きを通り越していた、通りで上手くいくはずだと感じた。

「まだ時間はあるわ、10年ぶりのセックスをもっと楽しませてね。」

そう言って、市長は僕に跨って勃起しているモノを入口に向けると一気に腰を降ろした。

「アアッ硬いわ~奥に突き刺さる感じ、淡泊だった元旦那と大違い・・」

そう言って、一心不乱に腰を振り僕の顔を見て笑った。

僕はあまりの市長の変化に驚いたが、いつの間にか市長の胸に手を伸ばし、市長の動きに合わせて下から腰を突き上げていた。

童貞卒業編完

----

「もしも、今日の事を口外したら、話し相手に不自由する事になるわよ」

「えっ話せる訳ないじゃないですか、でも、どういう事ですか?」

「私の人事権で出向してもらう事になるから、コンビニも無い所に・・・」

「そっそんな事出来るんですか」

「試してみたい?」

「いいえ、コンビニはともかく麗子さんが居ない世界には行きたく無いです」

行為の時に、市長と呼ばないで麗子って呼んでと許可されたので呼んでみた。

「二人っきりの時だけよ、名前で呼ぶのは・・・フフフッ」

身支度をして、会計を済ませてガレージのシャッターを上げると、黒色のレクサスが停まっていた。

「お待たせ~京子、私の勝ちねアハハ!」

「どうだったのよ、推しメンの彼との初エッチは」

「それはご想像にお任せするわ、帰りましょう」

そう言って、助手席のドアを開けると、僕の方を振り向いて

「お疲れ様・・気を付けて帰るのよ」

そう言い残してドアが閉まり、車は走り出した。

秘書の鈴木京子さんは太ってはいないが、細身ではない、締まったウエストと大きなお尻が男性をそそるタイプだ、歳は麗子さんより少し上なので50歳手前だろうと思う。

「どうだったのよ、久しぶりでしょ男とそんな事するのは・・・」

車を走らせながら京子は麗子に興奮気味でまた聞いた。

「そうね、とっても良かったわ彼、アソコも立派だったし」

「へ~見た目は細身なのにね・・・中身は野獣だったとか・・」

「そうね、二回戦が終わって、シャワー浴びていたら、追いかけてきたの」

「ふふっ若いから元気なのかな・・・」

「そう、それでもう一回だけお願いしますって、立ったまま後ろから・・」

「連続三回って事なの・・凄いわ」

「違うのよ、最初に暴発してるから四回よ、びっくりしたわ」

「凄いわね、捨てる時は私に教えてよ、拾うから・・アハハ!」

自分のマンションに戻り、ホッとしたと同時に疲れが出た。

(結局、掌で踊らされてただけか・・・でも超ラッキーな体験だったよな)

数日後、覚えきれない程有る部署の中で、僕は市長付きの広報に正式配属になった、正式には秘書室広報課という名称だ。

僕以外は全員女性だった、トップは秘書をしている鈴木さん、市長が京子と呼んでいた人物です。

広報課の課長は田部未華子さんといい、僕と同じ大卒で眼鏡を掛けていて細身で長身・童顔、30過ぎで独身という話でした。

一応、広報を作るのがメインな職場らしいです。

(毎日、麗子市長の顔を拝む事が出来る・・・・)

そう思っていたのですが、まったくそんな事はありませんでした。

市長は多忙で、声を掛ける事はおろか顔を見る事も有りませんでした。

そんなある日

「今日はカメラマンとして、取材に同行して記事の作り方を勉強してね」

田部課長からの指示で、カメラバックと取材車のキーを渡された。

相手側とは打ち合わせは済んでいるので、簡単な仕事だった。

僕に同行したのは松下奈央さんという女性で40代のベテランでした。

地元の特産品を物撮りする時に、松下さんが配置を直そうと屈んだ時に丁度シャッターが切れた、本人は気付かなかった様だが、その時に胸の谷間から乳首が見えた。

気のせいかもしれないと思って、改めて後で確認すると黒いパチンコ玉みたいな乳首が写っていた。

(ラッキーこれは見ごたえがある、後で保存して宝物にしよう・・・)

僕は巨乳よりはこういうスリムな身体に惹かれるみたいだ。

「思ったより早く終わったわね、少し休んで帰りましょう」

そう言うと、道沿いのラブホテルを指差した。

「えっ、あそこに入るんですか・・・」

「なに、別に嫌ならいいのよ」

そう言われて、僕はラブホテルの入口の方にハンドルを切った。

部屋に入ると、松下さんは僕の服をテキパキと脱がせて自分も服を脱いだ。

ベッドの掛布団を剥がすと僕を押し倒し、僕の性器を手に取って

「フフフッ想像以上の大きさね」

そういうと口に咥えて跨ってきた、目の前を長い脚が横切ったと思うと、松下さんの股間が目前に迫ってきた。

「時間が無いわよ、早く舐めて頂戴」

そう言われて、慌てて松下さんの股間に顔を近づけ舐め始めた。

もう松下さんのアソコはビチョビチョに濡れていた。

僕が必死に舐めていると

「もう我慢出来ない、入れるわね・・・チョット痛いかな・・」

そう言いながら、僕の勃起した性器を片手で掴んで、騎乗位の形で入口に当てると一気に腰を降ろした。

温かい穴に入ると、僕も下から大きなお尻を掴み、自然と腰を振っていた。

「そんなに早く動かしたら逝っちゃいます、出そうです・・」

「いいわ、そのまま出して・・中で出しても大丈夫だから・・ハアハア」

そう松下さんが言う間に、中で僕の性器が大きく跳ねて精液が噴出していた。

「凄い量ね、奥で出てるのが分かるわ・・」

出尽くすのを確認すると、松下さんは僕の性器をしごく様に腰を上下に動かしてきた、僕の性器は萎える暇も無く、快感に飲み込まれた。

「ゴメンね、こんなおばさんが相手で、もう少しだから頑張ってね」

そう言って、リズミカルに腰を振る松下さんを下から見上げていた。

こんなに鼻筋が通ってて美人なのに、僕を相手にみだらにセックスをする姿が信じられない気持ちでいっぱいだった。

ハアハアという息遣いがアアッ、ハァ、イイッ・・と高まって「イク、イクわ」という声でぐったりと僕の上に覆い被さって来た。

「とっても良かったわ、後は私が手で処理してあげるから・・・」

しばらくすると、荒い息で僕の耳元でそう囁いた。

腰を浮かせて僕の物を抜くと、僕の横に添い寝する形で横になった。

「僕の番ですね、手でして貰うなんて勿体ないですよ」

そういうと僕は松下さんを四つん這いにして、後ろから性器を突き立てた。

ブリブリッという音を立てて、松下さんのアソコに入った。

「嫌だ、恥ずかしい音・・・」

そう言って、松下さんが少し笑った。

僕はもう一度、抜くとズピッと少し音がした、また勢いよく入れるとブッブリブリッと激しく音が鳴った。

入る時に見ると、松下さんのアソコの周りは、僕の精液と松下さんの愛液で真っ白になって太腿まで垂れていた。

僕は松下さんの臀部に打ち付けるように腰を振った。

「アアッダメ、ダメ・・そんなにしたら又逝っちゃうから、アア・・アア」

声にならない喘ぎ声を松下さんが上げた、僕は後ろから乳首を摘まみながら、松下さんの上半身を持ち上げて、腰を振った。

「もうダメ・・ダメダメお願い、一度止まって・・ダメダメ」

僕も射精感が込み上げてきて、腰を抜いて松下さんの背中に射精した。

抜く時に、松下さんのアソコからも、ビシュビシュっとオシッコが出ていた。

僕がタオルで自分が出した精液や、松下さんのアソコを拭いているとうつ伏せになったままの松下さんが僕に

「童貞かと思っていたら、とんでも無かったわね君・・・」

「そんな事無いですよ、松下さんで二人目です」

僕は松下さんに、そう笑って答えた。

「実は、長年セックスレスで悩んでいたの、まさか旦那に女がいるとはね」

松下さんはつぶやくように僕に話し始めた。

「もう何年も関係があったらしくって、離婚しようって言ったのよ」

急に怒った口調になり

「不倫は僕だけの問題じゃない、君にも責任があるって言うのよ」

長々と愚痴を言っていたが、結局は腹いせに一度、浮気をしてみたかったとの事だったようだった。

僕達は二人でシャワーを浴びると、ラブホテルを出て市庁舎に帰った。

「帰りに昼食食べてたら渋滞にハマって・・・」

松下さんが、何気なく遅くなった言い訳を済ませると記事の作成に入った。

しばらくすると、僕のデスクの電話が鳴った。

「もしもし、横山君、私よ麗子よ返事は良いからそのまま聞いてね」

僕は思わず周りを見渡した、周りは普通に仕事をしていて僕に注意を向けている人は居ないようだった。

「明日は予定有るの?」

「いいえ有りません」

「明日のお昼、13時にイオンの立体駐車場の5階に来て待ってるから」

「承知しました、こちらこそお待ちしています」

窓の外を見ると、向かいの建物の上の階に市長が立っていて、片手を上げていた。

電話を切ると田部課長が僕に何気なく

「誰からの電話なの・・・」

と聞いてきたので、慌てずに

「他の課の先輩から飲み会の誘いです」

そう答えた。

「そう、そういえば歓迎会まだだったわね」

「いえ、そんないいですよ」

「今月の広報誌が目途がついたら計画するから」

そう言うと、僕の肩を叩いて歩いて行った。

翌日、早めにショッピングモールに到着したので、昼食を済ませようと一階に降り、専門店街をうろついていると京子さんと出会った。

「丁度良かった、麗子は今日急に来れなくなったから、連絡に来たのよ」

「そうなんですか、わざわざありがとうございます」

「内線の電話番号しか知らないから麗子、困ってたわ」

「そうなんですか・・・」

僕は作ってもらったばかりの名刺を京子さんに手渡した。

「そうだわ、肉を食べに行こうよ、いいお店しってるのよ、いいでしょう」

という訳で、京子さんが運転する黒のレクサスの助手席に乗って、高級焼肉店に向かった。

高層ホテルの最上階にある焼き肉店に入り、個室に通されコースで肉が運ばれてきた、普段焼き肉は食べ放題しか知らない僕は戸惑った。

「しかし、まさかね~貴方も大胆よね、ストレートにセックスがしたいなんて」

ノンアルコールのビールを片手に京子さんは言った。

「麗子も感銘を受けてたわよ、ストレートで大胆だったって」

「そうですか、でも酷いですよ騙すなんて・・・」

「あれは私の案だったのよ、まさか引っ掛かるとは思わなかったけど・・」

見るからに高そうな肉が並んでいた、僕は夢中になって食べた。

「面接の時かな、あの子良いわねって麗子が言ったのよ」

「えっ僕がですか・・・・」

「まあ、下心は無かったんだけどね、その時は・・・・」

話によると、二人はオタクと呼ばれる程、アイドル好きで以前はコンサートにも行った事も有ったらしい。

市長に立候補する以前から、表立った応援はしなくなったが、推しメンにそっくりな僕が入所する事になったので、二人で盛り上がったのだそうだ。

「でもね、勘違いしないで欲しいんだけど、セックスしたから恋人じゃないの」

「えっどういう事ですか、好きにならないって事?」

「そう、麗子にも言ったんだけど、恋愛とは違うでしょう」

確かに、歳も離れているし立場も違う、人目は避けなければいけない。

「セックスフレンドで良いと思うのよ、私としてはね」

確かに公になれば、スキャンダルとして、白い目で見られるのは確かだ。

「まあ10年位はセックスレスだったから、夢中になるのは分かるけどね」

「そうなんですか、勿体ないですよね・・・あんなに綺麗なのに」

「前の旦那が浮気性で、泣かされていたからね」

「それで離婚したんですか」

「まあ、金と権力があったら浮気はするのよね・・・男は」

コース料理も終盤でデザートになった頃だった。

「私はね、彼女の父親の女だったのよ」

いきなりの爆弾発言に驚いていると

「もう年寄りなのに、性欲だけは有ったみたいね」

「麗子さんも知っているんですか、その事を」

「知ってるわよ、秘書になる時に話したから、私で良いんですかって」

僕は驚いた、自分の父親の女と仲良く仕事が出来るんだろうかと。

「麗子は知ってたわ、そうなんだろうなってね」

高齢の前市長は性欲は有ったものの、勃起が続かず口で済ます事が多かった事、それでも物足りない時は、海外の視察に同行させて、見知らぬ男性に京子さんを抱かせて、それを見て酒を飲みながら、興奮していたのだそうだ。

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