体験談(約 41 分で読了)
【高評価】【4】周りに兄妹に例えられる程仲良しの美形の後輩と、裏では皆に内緒でセックスしまくってた(1/4ページ目)
投稿:2023-02-06 00:24:37
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前のが消えてたので一から再投稿します。長いですがお付き合いください。これはオレが大学生の時の事で、大学の可愛い妹分の後輩をセフレにした話。オレはこの話当時、都内のとある私立大に通う大学4年生だった。オレは4年の夏前に内定が出ていて、卒論も無い学部だったので残りの大学生活を何となく、社…
前回の話から期間が空いてしまいました。続きです。長いですが、お付き合いください。大阪旅行3日目。吉川と大阪に泊まるのはこの日が最終日で、翌日の昼にオレだけ東京に帰る旅程だった。吉川はもう少し大阪に残って、地元の友達に会ったり何だりすると言っていた。2人が目覚めたの…
※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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前回からまたまた期間が空きすぎてしまいました。
吉川と泥酔状態でセルフAVみたいなの撮りながらヤッた時の話でも書いてみます。
トップ画は話をイメージしやすい様に、オレが動画を見つつ模写したそのワンシーンです(流石にそのまんまの写真や動画は載せられないので)。
そしたら尚更どんな状況だよって感じになってしまったんで、読んで把握してもらえたらと思います。
※何枚か他にも模写った絵を描いたけど、一記事につき一枚迄しか画像を載っけられないと後から知りました。なのでその中から1枚選びました。
またまた長いですがお付き合いください。
大阪旅行から帰ってきた後、オレと吉川はちょくちょく会ったりする様になってた。
どっちも大学の近くに部屋を借りてて、徒歩じゃちょっと遠いけど、チャリで行けるぐらいにはお互いの家が近かった。
近所に美味いラーメン屋見つけたからって2人で行ったり、夜中眠れない時には、近くの公園にお互いのどっちかが呼び出して意味もなく駄弁ったりした。
ただ、お互い旅行で金を使いすぎて金欠だったので、2人ともとりあえずバイトのシフトを入れまくってて、その合間に少し会うくらいしかしなかった。
そんな慌ただしい毎日を過ごしているうちに、季節はとうに夏を過ぎて、あっという間に秋も終わりに近づいてた。
そんなある日、吉川から相談があると言われ電話がかかってきた。
オレ「はいはい、相談って急にどうした?」
吉川「先輩夜勤明け?めっちゃ声眠そうやな。」
オレ「うん、夜勤明け。まあでも全然大丈夫。早く相談どうぞ。」
吉川「はい!あのさ、ゼミ1年に隆聖くんおるやん?」
オレ「ああ、うん。隆聖がどした?」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【隆聖】・・・同じゼミの一年男子。かわいい感じの顔立ちだけど、まぁ整ってるし、人懐っこいから女子全体に可愛がられてる。大学では野球部。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
吉川「なんかさ、ちょっと前に色々あってね、そのお詫びで奢るからって、飲みに誘われたんやけど。」
オレ「へぇー。良いじゃん。行ってきなよ。てかなんでオレに言うんだよ。いいよ別に言わなくて。彼氏でもないんだし。」
吉川「ちゃうねんちゃうねん。それがさ、サシでって隆聖くん言うてるんですよ。飲みに行くんは別にいいんやけど、サシは流石になぁ〜〜っ、て思いません?」
オレ「いや特に。お前ら仲良いじゃん。そんで隆聖になんて答えたの?」
吉川「他の人も誘ってもいいなら、って。」
オレ「と言うことは?」
吉川「先輩にも来てほしいな!」
オレ「サシで飲みたいのに可哀想な。いいけど、いつ?」
吉川「えーとですね・・・」
吉川が言った日付はオレがバイト入ってて行けなくて、逆にオレが提案した日付では、今度は吉川がバイト入っててなかなか飲み予定日が決まらなかった。
吉川「やばー。全然予定合わへん。いっそのこと無しにするでもええかな。」
暫く考えて、オレは吉川に提案した。
オレ「じゃあさ、もう吉川が働いてる焼き鳥屋で飲むってのは?吉川は仕事終わりにそのまま席に合流するって感じで。」
吉川「あ!それいいかも!めっちゃ安くできますよ!わたしバイト上ってからやから、閉店までの2時間くらいしか飲めやんけど平気?」
オレ「全然オッケー。そのあとどっか行けばいいっしょ。」
吉川「決まりやな。ありがとう!隆聖くんにも言うときますね!」
そして、飲み当日の夜。
オレはもう1人友達を連れてきた。一話目で出てきた、元々U○Jに一緒に行く予定だった男友達。以下、伊藤。
伊藤も隆聖の事を可愛がってるので、ちょうどいいんじゃないかって思って来てもらった。
吉川が働いてる焼き鳥居酒屋がある近くのコンビニで、オレと伊藤と隆聖の3人は合流して、店まで向かった。
店の中に入ると、店のスタッフ達が元気な声でオレ達を出迎えた。
案内された席はカウンターの側にあるボックス席。
案内担当のスタッフに、吉川が働いてるところがそこの席から良く見えると言われ、オープンキッチンになってる厨房の中に目をやった。
そこには制服の作務衣に身を包んだ吉川が少し忙しそうに料理の注文を捌いてた。
吉川もこちらに気付き、少し照れくさそうに笑って、オレ達に小さく手を振った。
伊藤「吉川って厨房なんだな、なんとなく勝手にホールのイメージだったわ。」
正直、オレもそう思ってた。これだけ仲良くしてても、案外オレは吉川の事まだ全然知らないんだなって思って新鮮だった。
そんなこんなで乾杯をして、3人とも気分が良くなってきた頃、隆聖が切り出した。
隆聖「今日本当は俺、吉川さんに2人で飲み行きませんかって誘ってたんすよ」
オレ伊藤「知ってる」「知ってる」
隆聖「いやなんで知ってんすかwwまあ、だったら、もう何となく勘付いてると思うんですけど」「吉川さんが好きですって?」
伊藤は笑いながら、隆聖に被せる様に言った。
隆聖「あー!!・・・はい。いや、そうなんですけど、伊藤さん・・声でかいです」
オレは内心ドキッとした。
オレ「へー。吉川のどこがいいの?」
隆聖「顔が好きです。」
オレ「それだけでかよ笑」
隆聖「いや、他にもあって、新歓の時なんですけど。」
隆聖は好きになった経緯を話した。
ゼミに入った時の新歓(オレは風邪ひいてて行かなかった)で、隆聖はべろっべろに泥酔し、飲みの席で盛大にリバースした。
隆聖がゲロった時に周りの席に居たやつらは一目散に隆聖から距離を取ったけど、横に居た吉川だけが「大丈夫?」と声をかけて心配してくれたらしい。
そして、隆聖の服についたゲロを拭き、撒き散らかしたものまで吉川だけが掃除してくれたとの事。
隆聖「しかも俺その時、吉川さんの服にもゲロかけちゃってたんですよ。」
「最悪ww」「マジかww」
隆聖「でも何にも怒られなかったっす。いや内心怒ってたかもしんないですけど。あと俺ゲロ拭かれてる途中、吉川さんにもたれかかってて。その時背中に胸当たってたんすけど、結構デカかったっす。」
オレはハハハって笑いながら、心の中では「その布の向こう側をオレは知ってんだけどな」って上から目線で思ってた。
話の当時の季節は春。外はまだまだ寒かったから、隆聖は解散する時に、上着にゲロをかけられ羽織るものが無くなった吉川に、自分の上着を貸した。後日、しっかり洗濯された状態で上着が戻ってきたらしい。
隆聖「しかもその上着がめっちゃ良い匂いするんですよ。それで好きになりました。」
オレ「単純すぎるだろ笑」
隆聖の胸の内を聞き、なぜか少しオレは動揺した。けど別にオレは吉川と付き合ってるわけではないし、隆聖が告白したとして吉川はOKを出さないだろうと考えたら別にいっか、って思った。
そんな会話をしていると、オレ達のそばのカウンター席に座ってるおっさん2人組が吉川に絡んでた。
おっさんA「お姉さん!お姉さん!おっぱいください!」
吉川「えーっと、あっ、すみません、いま品切ですね」
おっさんB「じゃあ、お姉さんのおっぱいで。」
吉川「あはは、売りもんとちゃいますよ。あとご注文やったらホールの男の子にお願いしますね」
おっさんA「えーー、お姉さんがいい。ていうか関西弁?かわいいね、出身どこの子?」
吉川は苦笑いだった。そのあと、おっさん2人は店長らしき人にキツめに怒られて静かになってた。ざまあ。
※おっぱいというメニューは本当にありました。
吉川も退勤の時間になって、私服に着替えてようやくオレ達の席に来た。手には何やら丼ぶりを2つ持ってた。
吉川「お疲れ様でーす!あーーー疲れた疲れた!てか伊藤さんも来てくれはったん、ほんま嬉しいです」
吉川はグレーのパーカーにミニスカートで、さっきまでの作務衣とは違って女の子らしい格好で、そのギャップがいいなと思った。あとは珍しくカラコンをつけてて、より一層ハーフの女の子に見えた。
伊藤「お疲れ!久しぶり!なんか雰囲気変わった?あともしかしてちょっと可愛くなったんじゃない?!」
吉川「めっちゃの間違いやろ!ちょっとどころちゃいますよ!笑」
そう言うと吉川は隆聖の横の席に座り、隆聖の顔を覗き込んで「ようこそ」と言って微笑んだ。
隆聖は目を合わせず照れくさそうに「お疲れ様でした。」とだけ返事をした。不器用か。
伊藤はそれをニヤニヤして見てた。
吉川「隆聖くん今日どーせいらん気ぃ遣って、そんな食べてへんちゃう?」
隆聖「あー、でもまぁ、いや、まぁはい笑。」
吉川「あーやっぱり笑。お腹空いてるやろなー思って、上がる時にわたし親子丼作ってきたよ。食べる?」
隆聖「え?いいんすか?食べます!」
吉川「うん、一緒に食べよ!」
オレ「オレらのは?」
吉川「え?無いですよ。先輩らはまだまだお酒飲むやろ?」
オレ・伊藤「えー」「えー」
隆聖「うま!めっちゃうま!」
吉川「おいしい?ふふふ、良かったぁ。」
オレ「・・・つーか、さっきのおっさん2人組。大変だったな。お疲れさん。」
吉川「あんなんしょっちゅうですよ。しょっちゅう。わたしなんて厨房やからまだマシ。ホールの子はもっと大変やろなぁ。」
伊藤「強いなぁ。俺らもああならないように気をつけよ。」
そうして、閉店の時間。
吉川が途中途中で自分でドリンクを作って持ってきたり、店長からサービスで串焼き盛り合わせが届いたりで、結果的にお会計は破格の安さだった。
伊藤「じゃあ、悪いけど俺はこの辺で。」
店を出ると伊藤は帰ると言い出した。
隆聖「は!?なんで帰るんすか伊藤ちゃん!これから誰かしらの家で2次会ですよ!」
伊藤「誰かしらwwつーか伊藤ちゃんて。お前酔っ払ってる?またゲロ吐いて迷惑かける前にさっさと帰ったほう良いって!笑」
吉川は心当たりがあるようで口に手を当てて笑ってた。
伊藤はそうして先に帰って行った。
吉川「誰かしらの家ゆうたら、先輩の家?ここから1番近いやんな」
隆聖「え?行った事あるんですか?」
吉川「いや無いよ(嘘)。近いってさっきゆうてた。」
オレ「まあなんでもいいよ。オレんちでいい?」
吉川・隆聖「はーい!」「大丈夫です。」
家に向かう途中、コンビニに寄って、そこで酒をたくさん買った。
吉川がコンビニのトイレに行ってる間、オレと隆聖は外で一服しながら二人で話した。
隆聖「俺、今日の夕方に部活の合宿から帰って来たんすよ。」
オレ「へぇ、そうなんだ。そのままこっち来たの?」
隆聖「はい。一週間ずっとまわりに男しかいなかったんで、さっき吉川さん隣に座っただけでマジで気ぃ狂いそうだったっす笑。」
オレ「ちゃんと抜いて落ち着いてから来ねーとダメだろ笑。」
隆聖「マジそれっす。しかも部屋共同だったんで一週間シコってないっすもん。」
オレ「きつっ。あいつ隣に来て勃起した?笑」
隆聖「もうビンビンッす。」
オレ「はは。親子丼食いながら?」
隆聖「はい。もはや吉川さんの親子丼でシコれたかもしんないっす」
オレ「それはねぇよw」
隆聖「いやぁ。女の匂いって良いっすね。」
オレ「また匂いかよw」
男同士でそんなアホな会話をしてると、何も知らない吉川が戻ってきたので、3人で家に帰った。
家に着いてひと段落したところで、とりあえず乾杯。
吉川はほろ酔い状態、隆聖は結構な完全体、オレはまだまだ余裕だった。
暫くしたところで、吉川がオレんちにあるゲームに目をつけた。ス○ブラ。
吉川「隆聖くん隆聖くん、一緒にゲームせぇへん?」
隆聖「あーめっちゃやりたいっす!俺つよいっすよ」
吉川「ふふ、じゃあ手加減してもらわなあかんなぁ」
オレ「オレは?」
吉川「先輩はイヤや。投げ技ばっか使いよるやん。わたしと隆聖くん組んで2対1やったらええで。」
隆聖「俺投げ技使わないっすよ」
吉川「あら、隆聖くんいい子すぎん?」
結局2人でゲームをしてる光景を後ろから見てたけど、親戚のお姉さんが親戚の子供と遊んであげてるみたいで、微笑ましかった。そして隆聖はめちゃめちゃ弱かった。
でも、2人がやってるのを見てるだけなのも飽きてきてた。
オレ「暇ー。そろそろオレ混ぜてくれてもいいんじゃね?」
吉川「うーん。いいけど、ハンデ無いとうちら不利やんなー。あっ、いいこと思いついた!」
オレ「なに?」
吉川「ハンデとして、そこに残ってるウイスキー一気してフラッフラなってからやったらいいよ」
オレ「オッケー。ぜんっぜん余裕。」
オレはロックグラスに少し残ってたウイスキーを一気に飲み干した。
吉川「おっ」
隆聖「おおーさっすが!!お前漢ですね!!」
オレ「おい酔っ払い。さっきからお前は所々タメ語になってんだよ。」
吉川「確かに、隆聖くん顔真っ赤っかやな。大丈夫?」
隆聖「だーいじょぶ大丈夫!俺も負けたらウイスキー一気しますよ」
オレ「ウイスキーは駄目。お前酒クッソよえーじゃん。お前らの罰ゲームは梅酒一気な。」
吉川「うちらの罰ゲームかわいーなぁ」
既に隆聖は完全体を通り越して究極体になってたけど、吉川もほっぺが火照って目がトロンとしてて、それなりに酔いがまわってきてる感じはしてた。
オレも結構フラフラきてたんで、ゲームの方はなかなか接戦で、白熱した試合になった。
そんな感じで各々がまんべんなく罰ゲーム食らって回ってたけど、隆聖が梅酒と間違ってウイスキーを一気してどっ潰れたところで、一旦ゲーム中断。
隆聖はなんかよく聞き取れない呪文みたいなものを唱えながら、カーペットの上に泥の様に倒れ込み、いびきをかきながら眠り始めた。
倒れた隆聖を見て吉川が一言。
吉川「ヤムチャ爆死スタイルやん。」
オレ「なんで知ってんだよ笑。」
吉川「お父さん若い頃に集めた漫画、家に全巻あんねん。」
オレ「へー。すげー。好きなキャラは?」
吉川「桃白白。」
オレ「もっと他にいただろ」
そんな冗談を言い合いつつ、吉川は隆聖が完璧に眠ったのを確認すると、オレの隣に寄ってきた。
吉川「隆聖くん、これガチ寝やな。」
オレ「な。部活の合宿終わって直行でこっち来たらしいから、疲れてたんじゃね。」
吉川「そうなん?それなら別の日で良かったのにね。」
目が合うと、吉川は唇を軽くペロっと舐めずりした。
この唇を軽く舐める素振りは、吉川がチューする直前にやる癖みたいな感じ。本人は意識してないと思うけど。
オレはその合図を見て、吉川に軽くキスをした。そして、徐々に吉川の口に舌を入れていった。
吉川もオレの首の後ろに腕を回して、舌を絡ませながらキスを返してきた。
オレは吉川の乳を揉みしだこうと思って、お腹から手を這わせたら、手首を掴まれて止められた。
吉川「ふふふん、だーめ。隆聖くんおるから。バレたら大変やろ?」
あいつは甘え声の上目遣いで言った。
オレ「うわ、あざと。てか、カラコンしてんの初めて見た。めっちゃ可愛いわそれ。」
吉川「そんないいもんちゃうけど、ありがと。これホンマはね、先輩との旅行の時の為に買うたやつなんですよ。けどその時家に忘れちゃった。」
オレ「そうなの?色々用意してくれてありがとうな。」
吉川「うん。・・・あっ!ちょ待って!?」
オレ「え!何!」
吉川「先輩!耳くそある!」
オレ「いやこのタイミングでそれ!?wwいい雰囲気だったのにww」
吉川「えー何やこれめっちゃ取りたい!あかん!よだれ出てきた!先輩!耳かきしてあげよっか!てかさせて!?!?」
オレ「何その怒涛の勢いwwwつーかよだれ出すなwww耳かきなんて恥ずかしいからいいってwww」
吉川「いや女子か!いいからいいから!耳かきある?持ってきて!」
オレは渋々耳かきを持ってきて、それを吉川に渡すと、頭を自分の膝に置く様に言われ、言われるがままにその通りにした。
吉川は携帯のライトを片手にオレの耳穴を覗き、その手で耳たぶを優しく引っ張りながら、もう一方の手で器用に耳かきをしだした。
吉川は赤ちゃんみたいな、石鹸みたいな、甘くて優しい匂いがする。
その匂いに癒されて、オレはとても心地良くなった。
吉川「・・・どう?痛ない?ジュル」
オレ「よだれすすんなよ笑。痛くない。すげー気持ちいいわ。めっちゃ落ち着く・・・。てか寝そうなるなこれ。」
吉川「ほんま?良かった。大人なってもうたら、耳かきしてもらう機会なんてないしね。」
オレ「うん。マジ小学校の低学年以来。てか、耳かき小慣れてんな。今まで元カレとかにやってた?」
吉川「ううん、今までの彼氏にはやった事ないですよ。弟にたまにやってたわ。あとお父さん。今はする人いーひんから、YouTubeで耳かきの動画見てよだれ垂らしてます。」
オレ「よだれやめろ。それお父さん嬉しいだろうなぁ。てか、あれ、弟何個下だっけ?」
吉川「わたしの3個下!今、高2ですね。ゆうて弟がまだ小学生の頃ね。」
オレ「ふーん、仲良いな。」
吉川「うん。うち、両親共働きでね。小さい頃、夜遅くまで家にわたしと弟の2人だけやったから。さっきみたいに一緒にゲームやったりしてたで。あとご飯も作ってたよ。ドヤ」
オレ「へぇーーー偉いな。だからあんな料理できるんだな。」
吉川「うん、まあ。でも中学上がってから急に反抗期やで。それまではめっちゃ甘えん坊やったんよ?小5までわたしと一緒やないと夜ひとりで寝れやんかったしな笑。」
オレ「それは中々だなww」
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