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体験談(約 10 分で読了)

幼馴染でもある彼女と元彼女の体験談(2/2ページ目)

投稿:2023-01-11 12:46:20

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本文(2/2ページ目)

2人ともはじめる前からぐちょぐちょに濡れてます。

初めてAとこういう行為をこの時しました。

そして指を中に入れて優しく動かすと一瞬で逝きました。

その後続けてまた逝っての繰り返しで休み休みやってるとRが気を取り戻しで僕のチンコを咥えてました。

僕は逝きそうになり流石に飲ませるのは可哀想なので伝えましたが離しません。

そしてその後僕は思いっきり口の中に出してしまいました。

「あっ‼︎イクッ」

「あっ‼︎あ〜」

R「んーー」

「出していいよ」

「ってか出しな?」

R「ゴックン」

飲み込んだ音はお風呂場で響き渡りました。

その後2人と部屋に戻り話をしました。

「2人ともイキすぎじゃ無い?」

R「まぁ盛大に逝っちゃったね笑笑」

R「ってかAそんな逝ってたの?」

A「めっちゃ逝っちゃった」

「Aは5回くらい逝ってたよね」

「ただ潮は吹かなかったよね」

A「そうだね」

A・R「ってか〇〇一回逝ったくらいじゃ足りないんじゃ無い?」

「別にそんなことないよ」

僕はまだ抜いて欲しかったです。

そして僕の発言は嘘をついても身体は嘘をつきませんでした

A・R「ジーッ」

その目線を辿ると僕の一回逝った後とは思えないサイズの勃起したチンコを2人は見てました。

R「ねぇA、〇〇気失うまで逝かせて見ない?」

A「マジで?」

R「まあ気を失うかは別として何回も逝かせよう」

A「手で?それとも口で?」

R「手でやっても最終的に口に出してもらって飲むかティッシュに出すかしかなく無い?」

A「まぁそうだね」

R「ってことでやるよ」

「えっ?」

その後僕は時間を空けながら計4回ほど行ったらしい。

らしいというのは2回目あたりから記憶がありませんでした。

終わって5分くらいで記憶は戻ったらしいが

そしてその後そろそろ寝るか?という話になり布団をひくために部屋の片付けをして僕は妹の方で寝ようと思っていたらいきなり妹の泣き声が聞こえました。

「うわぁーん」

「なんかあった?」

「お兄ちゃんいなかった」

「ごめんね」

「みんなと寝たい」

「そうするか」

と僕の部屋でみんなで寝ました。

布団的には僕と妹でシングルの布団で一緒に寝て僕の横にRその横にAと布団2枚と僕が普段寝てるベットでAの寝てました。

僕は朝方に目が覚めました。

目の覚めた理由はとある臭いがしました。

とある臭いとはおしっこの臭いでてっきり妹だと思いましたが僕と妹で寝てる布団は濡れてなく、横のRの布団を見るとまさかのまさかでRが漏らしてました。

僕は寝返りを打って目が覚める前から僕はほとんどRの布団にいました。

ちなみ普段は寝相良い方ですがこの時が珍しく寝相が悪くRの布団にいました。

そしてRのパジャマはベチャベチャで僕のパジャマはRのおしっこで濡れてました。

一度自分も疑いましたが股間部分はそのまで濡れてなくRの股の部分のズボンだけ触るととても濡れてました。

僕はRをこっそり起こしシーツなどを外しパジャマは僕の着てる他のパジャマを貸すことにしました。

僕は無地の服が好きなので男女問わず着れる服ばかりでした。

そして面倒なので2人でシャワーを浴びることにしました。

そして僕もRも一緒に入ることに興奮しており僕はムラムラが止まりませんでした。

僕はRにクンニしました。

Rは潮を10秒くらい吹き続けていました。

Rは一瞬お風呂場で気を失いかけて僕はシャワー浴びてシーツなどを洗濯したりしていました。

そして朝になり僕はRと朝ご飯を作っていました。

そして妹とAが起きてきて、母も帰ってきてみんなで朝ご飯を食べRが転校先の方に帰る頃Rの親が迎えに来ました。

そしてRの母親が僕の母にこんな相談をしてました。

R母「実はこういう理由があって戻ってくることになったんで元の家に住もうと思います。」

ということになりました。

元の家は一から建てた家だったので将来的には戻ってくる予定だったらしく家はお爺ちゃん、おばあちゃんが管理してくれてたそうです。

※一緒に遊ぶことも多かったりしたので親同士もだいぶ仲良いです。

この話の続き

毎回続編希望していただきありがとうございます。事前に言うとエロ要素はほぼ無いです。夏休みにまたRがこっちに帰ってくるとのことだったので僕とRとAと僕の大大親友のMの4人で遊び夜はMの家に泊まることになりました。Mの紹介をもう一度したいと思いますバドミントンで地方大会で何度も優勝したり…

-終わり-
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