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幼馴染でもある彼女と元彼女の体験談(1/2ページ目)

投稿:2023-01-11 12:46:20

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N.H◆KVA2NUU(北海道/10代)
最初の話

初めての投稿なので読みづらい所もあるかも知れませんのでご了承ください。これは何年か前の話です。簡単に僕の紹介をします。僕は現在大学生でこの話の当時は小学生です。※小学生の頃なので一部文を分かりやすく変えています僕の学年は、下ネタやエロいことに興味を持ち出したのは小3の頃です。…

前回の話

続編希望してくれる方がいるので続きを書こうと思います。ですが前回の最後に書いたように相手の親の都合で離れることになり、別れたのでこの後のことを書くのでRちゃんの話が減り他の女子の話が出てきますのでRちゃんの話が良かった方はすみません。でも少しは出てくるので是非読んでみてください。本題に入…

続編を書きます

時は経ちゴールデンウィークになりRがゴールデンウィーク期間中こっちに帰ってくるとのことだったので家にAも一緒に呼びAの提案で3人で僕の家に泊まることになりました。

そして当日の朝に少し早めにインターホンがなり見るとRでした。

時間的には集合時間が10:00でRが到着したのが9:30くらいでした。

R「久しぶり〜‼︎」

「すげ〜久しぶりな気がするけど2ヶ月くらいしか経ってないよ笑笑」

R「まぁその前までは毎日会ってたから2ヶ月でも超久々だよ‼︎」

「確かにそうだね」

R「ところでAは?」

「なんか集合時間より30分〜1時間くらい遅れるかもって言ってたから先に上がって」

R「〇〇の家ってなんかお菓子とかあるの?」

正直僕は誰かと遊ぶ時は普通に美味しく食べますが遊ぶ時以外はお菓子を好んで食べませんでした。

なので本当に何もありませんでした。

「あっ!なんもないわ」

R「だろうね」

R「〇〇が普段あんまお菓子食べないからもしかしてと思った」

「流石元カノ‼︎」

R「うっさい笑笑」

ということでお菓子を買いに行き、帰って来ました

そしてRはさっそく聞いて来ました

R「Aとはどう?」

「付き合ったけど忙しくてそういうこともできてない」

僕は部活がありAは部活プラス塾にも行っていたのでお互いプライベートで会えるほどの時間はなくお互い時間が空いたら電話したりしていました。

「Rこそ彼氏居ないの?」

R「もうそれどころじゃないよ」

R「向こうはそもそも最初は友達居ないし」

R「最近やっと向こうの環境には慣れだしたけどつい最近までは慣れてなかったよ」

「そうかもしれないけど告白されないの?」

R「あー3人くらいは向こうに行ってから告られたけど私はそれどころじゃないしそこまでタイプじゃないから振った」

「やっぱモテるね〜」

R「まぁね笑笑」

R「だって小学校で何回くらい告られたか知ってる?」

「僕以外に5人くらい?」

R「全部付き合ってからだから振ってたけど10人以上にはされたよ」

R「まぁ1番は〇〇だけどね」

そんなこんなで色々話してるとインターホンが鳴りました。

そうですAが1時間15分位オーバーで来ました。

A「Rは?」

「俺の部屋にいるから行ってていいよ」

飲み物を持って部屋に行くと前よりお互い少し静かになってました。

2人とも人見知りなので多分人見知りが出ちゃったんでしょう。

ですがお昼には今まで通りになりました。

そしてお昼を食べに3人と僕の母計4人で隣町まで電車に乗って食べに行くことになりました。

そして食べに行き食べ終わりもともとそこで一度Aが近くの塾に用事がありそこで僕とR、Aと僕の母で分かれて僕とRが先に帰りあとから2人が帰ってくる予定でした。

そしてその帰りに乗る電車がゴールデンウィークだったのもありほぼ一日中満員でした。

僕はあまり満員の電車にRやAに限らず女子とはあまり乗りたくありませんでした。

なぜかというと丁度隣町と僕の家の最寄りの駅を挟んで反対側の隣町の駅の間の区間痴漢が多いのでした。

僕はRが痴漢されにくいように満員電車の扉にRの背を向けさせ乗っていました。

ですがRの横に30代後半位のおじさん、そして僕の後ろには40代前半位のおじさんがいました。

最悪Rの横に入りガードする方法もあるが僕の後ろにもいるため仕方なくその体制になりました。

そしたらRがいきなり涙目になりました。

僕はまさかと思いRの横にいる男の手元を見ました。

その男はRのお尻を揉み、あとで本人に聞いたのですが割れ目に指を突っ込まれたそうです。

僕は触ってる男の手元と顔の写真を撮り、その後僕は無理矢理その触ってる手の手首を骨折れるんじゃないかって位の力で掴み僕はこう言いました。

※痴漢おっさんは痴漢と呼びます

「何触ってんですか?」

痴漢「触る?何をだ?」

知らないふりをしても意味ないのになと思いながら僕はこう言いました。

「当たっちゃっただけたんですか?」

痴漢「あ、あーそうだよ」

「彼女は一瞬当たるくらいでは泣きませんよ」

「とりあえず言い訳しても意味ないですよ」

「次の駅で降りてください」

痴漢は黙り始め次の駅で電車の扉が空いた瞬間走って行こうとしてましたが30代後半の人が中学生に勝てるはずがありません。

その後すぐとっ捕まえて警察に連れて行き僕達も聴取されとった写真を見せ話終わり、母とAが帰って来るまで時間がまだあるので家の近くに美味しいアイス屋さんがあるので僕の奢りで食べに行くことにしました。

そしてアイスを食べRは本当に少しだけ元気になりましたが、やっぱりショックが大きくテンションは低かったです。

夕方にAと母が帰ってきました。

Aはこう言いました。

A「ただいま〜」

A「ってかRテンション低くない?どうした?」

A「もしかして〇〇になんかされた?」

Rはまた泣き出してしまったので僕はAを連れて離れたところに行って僕から事情を伝えました。

「帰って来るときに電車でR痴漢されたんだよね」

A「...はぁ?」

「そのショックでテンション低くいんだよ」

A「...そういう事」

と伝え部屋に戻りました。

そしたらRが伝えたいことがあると僕とAに言いました。

R「実はね転校先で私いじめられてるんだ」

それを聞いて僕とAはすごい驚きました。

「えっ!」

A「もしかして相手女?」

R「...うん」

その瞬間僕もAもなんとなくわかりました。

僕・A「はぁー」

なぜわかったかというと小学校の時もいじめまでは行かない嫌がらせを女子からされてました。

理由としては顔がいいというだけの理由です。

そしてその後愚痴を聞くと想像以上でした。

簡単に説明すると相手の女は集団でその集団は特定の男子が好きな人たちで、Rに転校先で告白した3人の男子の中にその集団が好きな特定の人がいました。

そしてRは直接振ると可哀想だからと遠回しに振るとその特定の男はOKだと勘違いをしそこで一度いじめられ、その後Rは勘違い男を呼びしっかり振り、次の日学校に行くとまた振ったことによっていじめがひどくなりRは親と担任の先生にそのことを伝えたそうです。

そして出た結果が1年生のうちは学校側の許可を得て別室で授業を受けて2年生になるタイミングでこっちにお母さんとRだけこっちに帰って来てお父さんが単身赴任ということになったそうです。

その話を聞いたAはこう言いました。

A「じゃあ私2年生になったら〇〇と別れた方が良いよね?」

R「別にわざわざ別れなくても良いよ」

R「逆に応援してるよ」

R「まあそれでも別れた場合は〇〇、私と付き合って」

A「じゃあ付き合い続けるわ笑笑」

R「〇〇面倒臭いから頑張って笑笑」

「俺面倒臭くねぇだろ笑笑」

A・R「笑笑笑笑」

Rはふざけて言ってました。

因みに伝えてなかったんですがRは別れてから冗談が増えいじって来るようになりました。

そして3人で話しているといきなりAとRだけで話が進んでいき僕の前でいきなり2人だけの女子会が始まり下ネタが所々混じってました。

そして僕はその話する?と思うような話をしてました。

R「〇〇とそういう行為しなくていいの?」

A「したいんだけどねー」

僕が目の前にいることを忘れてるかのような話をしてました。

A「Rってどこまで〇〇としたの?」

R「挿れてないけどお互い気持ち良くなったくらいだねー」

僕は気まずくなりました。

そしてここまで特にこれといったこともなかったので言ってなかったのですが僕には10歳も歳の離れた妹がいましたなので僕が中学1年生(14歳)のとき妹は4歳です。

これから所々、話に出て来ることもあるので紹介します。

名前は環奈で仮名です。

名前を仮名を環奈にした理由は成長していくにつれて橋本環奈さんに似ているため環奈にしました。

もちろん本家には劣っていますが可愛いことには変わりありません。

で性格としては凄く寂しがり屋で甘えん坊です。

僕には親より甘えて来てました。

理由としては面倒を見てる時間も一緒にいる時間も1番長かったのが1番の原因です。

ですが親にも普通の甘えん坊の子くらい甘えて僕にはそれ以上甘えて来てました。

妹の部屋は一応おもちゃ部屋が将来的には妹の部屋になる感じで小さいうちはそこはまだおもちゃ部屋として使ってました。(僕の部屋の隣なので2階です)

夜寝るときは僕の方に来るか、親の方で寝るかでした。

ですが僕の部屋8割、親の部屋2割程度でその頃妹は多分僕のことを兄として好きだったんでしょう一緒にいるとすぐ妹から抱きついて来たりくっついて来たりします。

1番びっくりしたときは僕は男友達の家に泊まりで遊びに行ってたら夜母から電話がかかって来て出ると母は「ちょっと帰って来て」と言いました。

その後ろでは妹の大泣きしてる泣き声が聞こえ母に泣いてる理由を聞くと妹はこう言って泣いたそうです。

「ママ〜お兄ちゃんと寝たい」

「今日はお兄ちゃんいないんだ〜」

「明日ならいるから明日寝てもらいな」

と言うと「嫌だ嫌だ」と泣き出したそうです。

そして僕は急いで友達に事情を伝え申し訳ないですが帰りました。

それくらい妹は僕の事を好きでいてくれました。

そして僕は妹にすごくデレデレでした。

本題に戻ります。

あまりにも話に置いてかれていたら部屋の扉があきお母さんだと思いわざわざ来なくてと思って扉の方を見ると妹が来たのです。

そして勢いよく走って来て飛んで抱きついて来ました。

RとAも妹の性格なども全て知ってます。

「どうした〜?」

「遊ぼ〜」

R・A「〇〇遊んできな」

R・A「話の内容が内容だから聞かせられないわ笑笑」

「そうだね」

「じゃあ遊びに行っこう」

「やった〜」

R・A「可愛いよね」

僕は妹と遊んで夜ご飯をお母さんが作ってくれていきなり僕が呼ばれました。

「〇〇〜」

僕は妹に「ちょっと待ってて」と言い母のとこに行きました。

「何?」

「急遽仕事行かないといけなくなったから家のこと頼んでも良い?」

「良いよ」

僕は夜ご飯を自分の部屋にすべて持って行き僕の部屋のテーブルはデカくもないので3人が限界で

そしてRとAには下ネタも我慢してもらい僕はまず先に妹とAとRに食べてもらいました。

そしてこの時も伸ばしてた僕の足に座って食べていました。

そして僕が食べてるときはAとRがおもちゃ部屋に妹と3人で行って遊んでてくれて、僕が食べ終わり急いでお皿洗いなどを済ませておもちゃ部屋に行きました。

そしておもちゃ部屋の扉は閉まっていたのですが3人の話し声が聞こえたのですが何を話しているのか気になったので扉に耳を当てるとこんな話をしてました。

R「可愛いよね」

A「本当に可愛いよね〜」

R「ねえねえ妹ちゃんってお兄ちゃんのこと好き?」

「大大だーい好き」

R・A「あははは」

2人もだいぶ癒されてました。

そして僕がいない場でも好きと言ってるのを聞いてすごく嬉しかったです。

そしてその後4人で遊び時間が経ち普段妹が寝る20:30になり一度母の部屋で寝ることになりました。

そして僕は妹と一緒に布団に行きました。

妹は寝たら可愛らしい寝息を立てて多少触っても起きないのです。

妹とは口は流石に無いですがほっぺにチューとかは日常茶飯事でした。

なので僕は普段も可愛い妹の柔らかいほっぺをすりすりするのがルーティンで流石に20:30は僕が寝るには早いので何か勉強やゲームをして22:00〜23:00には大体寝てました。

そして2人の方に戻ろうと思って扉を開けると2人がニヤニヤして立っていました。

僕は妹が起きてる時も日常茶飯事なので何とも思ってなく何でニヤニヤしてるかわからなかったです。

2人と僕は僕の部屋に戻りました。

僕の家自体音漏れが少なく部屋で騒いでも外や他の部屋にはほぼ聞こえません。

部屋に戻りさっきの話をしました。

R「いつもすりすりしてるの?」

「まぁそうだね」

R・A「ふぅ〜ん笑笑」

「だって可愛すぎない?」

R・A「まぁそうだね」

「多分2人とも妹が起きてる時にほっぺに指差してチューしてって言ったらしてくれると思うよ」

R「まあいいや」

R「それより3人でお風呂場行ってヤらない?」

A「よっしゃー賛成」

「本気で言ってんの?」

R・A「うん本気」

「じゃあやるかー」

そしてお風呂場に行き全員裸になりました。

そしたらAがおしっこしたいと言い出したのですが僕はその後のRの発言にびっくりしました。

R「おしっこってどんな味なんだろう」

R「2人のどっちかでもわかる?」

僕・A「知らんよ」

R「〇〇の家使い捨ての紙かプラスチックのコップ3つある?」

「あるけど」

ということでAのおしっこをコップに採り三等分して飲むことになりました。

僕・A・R「うわっ‼︎しょっぱっ」

R「美味しく無いね」

まずはRを浴室の床に寝転がせて僕が手マンをしながらキスをしAはRの乳首をいじることになりました。

もうまんこはぐちょぐちょでした。

そうするとRはすぐ逝きました。

ですが僕は手マンを続けていると思いっきり潮を吹き色んな方向に飛び散り壁や僕とAにも思いっきりかかりました。

僕はRのマンコを舐め回しました。

そしたらさっきよりは弱い潮を吹きその場から動けなくなり気を失いました。

そして僕はその後Aにも手マンしました。

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