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【評価が高め】女系の家系に生まれて姉妹や姪っ子、従姉妹にとヤラレ放題の僕の話(2)【由里姉と伊織姉編】(1/2ページ目)

投稿:2022-09-07 23:15:32

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翔taro◆IjJHCXA(20代)
前回の話

初めまして。皆さんは、女系家族、女系の家系というものを聞いたことはありますか?多分自分は、そういった女系の家系というものになると思います。僕には姉が3人、妹1人、姪っ子や従姉妹などに囲まれて育ってきました。現在僕以外の男性は、2歳になる甥っ子ぐらいです。うちは…

前回は、次女の由里姉に虐められる話、初体験の話をメインにしました。

今回は初体験後の話と、伊織もえ似の、伊織姉との話をしようと思います。

タイトルに、誰がメインで登場する話かわかりやすいようにしてます。

家族構成や人物紹介は、簡単な説明がある1話を少し読んでみてくださいね。

10年前、小学4年だった自分は由里姉の友達である美咲ちゃんに欲望のまま、逆レイプされてしまった。

それまでは性的なことに興味を持たなかったので知識がほとんど皆無の状態。

なので、何をされたのかまでは理解できていませんでした。

あの事が起きた翌日の夜、一人部屋に居る自分に由里姉と伊織姉が訪ねてきました。

「翔太郎、あんた美咲に何かされた?笑」

「わかんない…。なんで?」

「ほんと?お風呂や寝てる最中何もなかった?」

お風呂…。美咲ちゃんに二人の秘密と言われたことを守ろうと思った。

「何もないよ」

「あー…、そう。おやすみ」

なんかちょっと残念そうな表情をして部屋を出ていった。

それから30分後、伊織姉が訪ねてきた。

「ねえ、翔ちゃん。あの…美咲ちゃんに変なことされなかった?」

「ううん。何もないよ」

由里姉も伊織姉も、何かはわかってるんだなと察した。

伊織姉は久しぶりに一緒に寝ようと提案してくれた。

「10歳にもなって一人で寝れねえの?ダセえっ!!」

由里姉がそう発言してからは、お風呂も一人で入るようにしたし、一人で寝ようと心掛けた。

しばらく寝付きが悪かったけど、そのうち慣れた。

そもそも伊織姉が一緒に寝ようと言ってくるから、一緒に寝るようになっただけだと言い訳したかった。

でも実際に落ち着くので、妹の朱莉と伊織姉を取り合いになることもあった。

4つ年下なので結局譲ってしまうけど…。

もう22時過ぎていたので伊織姉と寝ることにした。

半年ぶりぐらいの添い寝。

お風呂から上がった伊織姉はいい匂いをしている。

シングルベッドなので自然と密着する形になるので、伊織姉を肌で感じる事が出来るし匂いも堪能できる。

母性というか包容力というか、伊織姉は親以上に安心感がある。

由里姉とは真逆な存在だけど、由里姉もちゃんと優しい所は一応ある。

少し話をした後、背中を向けて横になると伊織姉がくっ付いてきた。

美咲ちゃん程の胸は感じられないけど、温もりは凄く感じられる。

昨日の美咲ちゃんに感じた安心感はこれだったのかと改めてわかった。

昨日あった美咲ちゃんとの事が、伊織姉ちゃんに変わった夢を見て目覚めた。

なんだか、股間が濡れている。

お漏らしでもしたのかと、こんなことは久しぶりだとかなり焦った。

トイレに入って確認すると何か違う…。

誰にこのことを聞こう。

由里姉は何かマズイ気がするし、母は茶化しそうだし、伊織姉に聞いてみた。

パンツに付着した粘っこいものを手に取ってみたり、匂いを嗅いでみて確かめたけどわからないようだった。

仕方がないので父に聞いてみる。

すると目を丸くして、「それは精通だねえ。大人へと進んだ証拠だよ♪」

何かめでたいことなのか、父はすぐに母に報告をしに行った。

「パンツ濡れて気持ち悪いでしょ?洗うから着替えて、洗濯籠に入れてて」

そう笑顔で言った母。二人とも笑顔なので悪いことではなかったらしい。

伊織姉にそのことを伝えると、精通という単語をPCに打って調べ始めた。

思った以上にちょっと恥ずかしいことが書いてあったし、そんなものを伊織姉に匂わせてしまって申し訳ないと思った。

でも、伊織姉も何故かご機嫌だった。

学校に行って、仲の良い友達4人に精通のことを聞いたら経験者が1人いたのでなんか少し安心したのを覚えている。

そしてそいつにオナニーをすると気持ちいいことを教えてもらった。

家に帰って、PCでオナニーを調べる。

自分の手やモノを用いて自らの性器を刺激し、性的快感を得る事…。

なるほどと思った瞬間、美咲ちゃんにやられてたことはなんだろうと素直に疑問をもった。

姉達は、親のものである大量のアダルトグッズやエロDVDなんかを見て興味を抱き、親に尋ねるところから性教育が始まる。

なので、性への知識は雲泥の差だ。

自分はそのようなものに興味がなく、ゲームか漫画ばかりだった。

夜になると、度々聞こえてくる母の叫び声みたいなものが気になって由里姉に聞いたことあるけど、あれは仲良しの証拠だって聞いた。

美咲ちゃんにやられてたことを調べると色々と驚愕した。

大人がやる行為を、小学4年生にやっていいものなのかと。単に怖ろしい。

でも、特別なことを自分にやってくれていたと思って少しは嬉しかった。

母が帰ってくる時間はもう少し先なので、パソコンの前でパンツを脱いで、エッチな画像を見ながらチンコを弄ることにした。

途中、母と妹が思ったよりも早く帰ってきたのでオナニーを諦めた。

精通したことをドSな由里姉が黙っているはずがなかった。

夕ご飯を食べて、しばらくして部屋に戻ってゲームをして過ごしていると由里姉が訪ねてきた。

「翔太郎くん♪お姉ちゃんと一緒にお風呂に入ろうっか♡」

なんだか気持ち悪い言い方だったので、すぐに何か企んでるなと思った。

1年以上ぶりの由里姉とのお風呂。

悔しいけど、前までは何とも思わなかったのに由里姉の裸がエロく感じる。

性格は悪いけど、顔とスタイルはかなりいいので良くモテた。

美咲ちゃんは大きくて色も白くてキレイだけど、少し外側向きの巨乳だ。

由里姉は大きな丸い形で整っている。下の毛もしっかり整っていた。

数時間前に見た女性より、いい身体してると思う。

お互い身体を洗っていると、視線が届いてたのがバレていたようだった。

「気になる?もうそんな年頃か~。よし、お姉ちゃんが教育してあげる!」

身体を洗い終えると、浴槽の縁に座りだした。

おっぱいや乳首、乳輪と結構事細かく身体の部位を説明してくれる。

何故か、女の子の扱いも補足として説明があった。

マンコを開いて、あの豆粒のことをクリトリスと説明を受けた。

ここは多くの女子が性感帯であって、触られると感じやすい場所だよとも。

ほんの数十分のネット検索より、よっぽど勉強になった。

マンコを触る時は、手を清潔にしなさい、爪を切っておきなさいと姉らしい助言をたくさん受けた。

いっつも虐めてくる由里姉とは違って、すごく大人を感じ、頼りになった。

「姉ちゃん…すごいね」

つい、素直な感想を言うと珍しく照れていた。

精通や夢精についても聞いた。

男のことも知ってるんだと思って、さらに尊敬した。

つい、友達から聞いたオナニーのことを由里姉に尋ねてみた。

すると、いつもの意地悪な顔をしてニヤついた。

オナニーは男も女もすることで、何も不思議なことではないと。

男は射精といってチンコの先から白い液体が出ることを教わった。

マンコの中に射精すると子供が出来ることも教わった。

知らない世界がたくさんあると同時に、情報過多になってきたのか、頭がほへ~っとなってきた。

「帰ってきて、オナニーやってみた?」

「少しやってみたけど、何も出なかった」

「出るとこみたい?」

「ちょっと…」

今からやることは、オナニーじゃなくて、手コキやフェラチオと言うやつねと、しっかり補足を付けながら急にチンコを掴んでゆっくりスライドさせた。

そして、ねっとりと絡みつくようにチンコを咥えてしゃぶり始める。

「今回は特別だからね」

そう言って、ジュプジュプと大きな音を立てて激しく責め立てる。

あっという間にチンコがおっきくなった。

それにかなり気持ちいい。

美咲ちゃんの下手だからって言葉は確かにそうだったのかもしれない。

何人も彼氏を作って同じことをやってきた結果、こんなに上手いのかと思った。今、由里姉への尊敬値が爆上がり中である。

半分皮を被ったチンコの先端をチロチロと舐める由里姉。

手コキが激しくなる。

由里姉の唾液でヌルヌルになって気持ちがいい。

強めにスライドさせると、ちょっとした痛みと共に先端の皮が全て捲れた。

「あはぁ♪包茎卒業っ!しばらくヒリヒリするかもだけど男の子なら我慢してっ。いい?小さくなってまた皮被ったら、すぐ剥きなよ」

確かにちょっとヒリヒリするけど、由里姉の唇や舌が当たるとなんだか刺激を強く感じた。

吸うようにチンコをしゃぶりつきながら、手コキをされると快感が一気に押し寄せてきた。

チンコの先端から白い液体がドピュッ!!と由里姉の顔に大量に飛び出す。

膝や腰から力が抜けたようになって、初めての快感に放心状態だ。

由里姉が顔についた液体を手に取ると、確かにパンツに付いていた謎の液体とほぼ一緒だった。

「これが射精。まあ、顔射だけど…。気持ち良かった?笑」

ウンウンと首を激しく縦に振って、声にならない感動を表す。

「まぁ私じゃなくて、美咲か大好きな伊織が良かったんだろうけど」

「お姉ちゃん、彼氏にやってるの?」

「そんなこと聞くな!笑」

まだしばらく、力が抜けた状態が続いていた。

顔を洗っている由里姉に素朴な疑問を尋ねた。

「ねえ。お姉ちゃんも、伊織姉も美咲ちゃんもオナニーしてるの?」

「お姉ちゃんはやってるけど。ん~、他の二人もやってるんじゃない?」

「そっかぁ」

「聞いてみたら?笑」

ニヤけた顔をした後に、クククと笑った。

「それに今日、私がしたこと美咲や伊織に頼んだらやってくれるんじゃない?伊織なんかあんたの頼み断らないと思うよ?美咲も喜ぶかもよ?笑」

なんだか段々と楽しんできてるなと直感でわかった。

「これってエッチなことだよね?あまり人に言っていいことじゃないよね?」

「まあそうなるかもね。うちの親なんか関係なさそうだけど。言っとくけど、うちの家庭はちょっと特殊というか他とは違うからね。うちは変態の家系だし!あ、他人にあれこれ言わないほうが波風立たないと思うよ」

「え?伊織姉も変態なの?」

「まだ中1だけど、相当だと思うよ~。異常な愛情というか」

「そうなんだ…。わかった。ありがとう」

「どういたしまして♪今度、夜遅くに伊織の部屋突然開けてみたら?オナニーしてるかもよ?笑」

これを機に、エロへの興味が俄然湧いてしまった。

伊織姉が変態ってことや、異常な愛情という言葉が気になった。

伊織姉ちゃんのオナニー…。

見たいけど、もし嫌われてしまったらと思うと出来ない。

他に知識も一気に増えた…と思う。

でも実際にマンコの奥や隅々までしっかり見て、あそこまで経験した小4なんて数少ないはずだ。

趣味が一つ増えて、ゲーム、漫画、オナニーとなった。

オナニーをするために興奮する材料を見つけるのに苦労した。

PCを一人こっそり見る時間なんてかなり限られているし、エロDVDをがっつり見るのも恥ずかしい。

同級生のパンチラを見ても、そんなに興奮はしない。

あの奥に、アレがあるのか~と少し興味はあるけど。

美咲ちゃんや由里姉にしてもらったことを想像しながらやるしかなかった。

風呂場、トイレ、2段ベッドの下の方でオナニーをした。

上では朱莉が寝ているけど、大して気にせずオナニーにふけった。

あっという間に時間は過ぎて、小学校5年生になった。

GWに美咲ちゃんが泊まりにくるって話を聞いて、舞い上がったけど部活の関係で予定が潰れてしまった。

大幅に変更して、夏休み期間中には来てくれるらしい。

あれこれ妄想して、しばらくはオナニーがはかどりそうだ。

それとPS3のバイオハザードリベレーションズが発売されるので、しばらく暇はしないだろう。

美咲ちゃんが泊まりに来るって話を聞いてからか、伊織姉との距離感が妙に近くなった。

伊織姉も中2となり、出るものもしっかりと出ている。

同い年の中では大きいほうじゃないだろうか。

それに身長が160cmを超えてて、スラリとしている。

黒髪のロングヘアーで、漫画でいえば正統ヒロインって感じだ。

ただし、陰キャなヒロインかな。

誰にでも優しく穏やかだけど、秘めたものを感じるというか。

そして色気も感じるようになってきた。

身体のラインが妙に大人びてきたせいもあるのかもしれないし、自分が意識するようになったせいもあるだろう。

この頃からは、身体も顔も女性として出来上がりつつあって、まさに伊織もえみたいだった。

ここ数年、週刊誌の表紙とかになっていると、伊織姉もグラビアいけるんじゃないかと思ってしまう。

由里姉は髪の毛こそ黒髪だけど間違いなくギャル属性。

伊織姉は完璧なまでに文系女子だ。

実際に図書委員だったり、部活は吹奏楽部なんだけど。

7月に入って夏休みも近づいてくると、僕の興味を引くような素振りをする伊織姉が可愛い。

僕も成長にしたがって、友達と遊んだり、ゲームに割く時間など一人でいる時間も増えていったので伊織姉もどうも淋しいらしい。

相手せずにいたら、大抵あちらからお風呂や一緒に寝ることを誘われる。

ただし、今回は何か様子が違う。

最近、淋しさの表れから近くにいることが多いのかと思ったけど身体の接触と、明らかにパンチラや胸を意識させるような仕草をする。

リビングのソファーに座って夕ご飯を待っていたら、伊織姉が自分の膝の上に頭を乗せて横になったことがあった。

それとは逆に、足を自分の膝に乗せて制服のスカートからパンツが見えるようにしたり、下着姿のまま部屋に入ってきたりもした。

ただ、ここまでは姉妹がいるなら十分にありえることだと思う。

昔は自ら、おっぱいを吸わせてくれたり、女装の際、自分の服に着替えさせて一番喜んでいたのは伊織姉だった。

小3の夏ぐらいまでは、実は伊織姉に部屋で素っ裸にさせられていた。

そこで伊織姉の下着や服に着せ替えると満面の笑みになっていた。

「翔ちゃんが一番かわいい♪」

それが良く聞く、伊織姉の台詞だった。

正直、小6か中学生ぐらいには伊織姉の異様さには少し気付いていた。

自分への執着というか…。

由里姉は、しっかりと伊織姉のことをわかっていたみたいだ。

ある日の夜、新刊の漫画を読み終わったので伊織姉の部屋へ向かった。

そんなつもりはなかったけど、たまたま見てしまった。

伊織姉が下半身裸になって、綺麗なお尻をこちらに向けていた。

バンッ!と勢いよく開けたら気付いたのかもしれない。

そろ~っと静かに開けてしまった為に、伊織姉から全く気付かれなかった。

膝を曲げて横になっていて、お尻の割れ目の間からコードが垂れていた。

ブブブブブブッという連続した鈍い音が鳴り響いている。

なんだか今はマズイ気がして、声をかけるのに躊躇した。

だけど扉を閉める際に気付かれそうなので思い切って声をかけた。

「お姉ちゃんっ!漫画読み終わったから机に置いとくよ」

物凄く驚いた様子で、勢いよくこちらに向き直って身を起こした。

「あ、うん!!そこに置いといてっ!!」

足元にあった掛け布団を掴んで下半身を隠した。

「なんの音?これ」

「ああああ、なんでもないからっ!!」

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(2020年05月28日)

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