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【評価が高め】女系の家系に生まれて姉妹や姪っ子、従姉妹にとヤラレ放題の僕の話(3)【姪っ子、葵編】(1/2ページ目)

投稿:2022-09-13 22:36:52

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翔taro◆IjJHCXA
最初の話

初めまして。皆さんは、女系家族、女系の家系というものを聞いたことはありますか?多分自分は、そういった女系の家系というものになると思います。僕には姉が3人、妹1人、姪っ子や従姉妹などに囲まれて育ってきました。現在僕以外の男性は、2歳になる甥っ子ぐらいです。うちは…

前回の話

前回は、次女の由里姉に虐められる話、初体験の話をメインにしました。今回は初体験後の話と、伊織もえ似の、伊織姉との話をしようと思います。タイトルに、誰がメインで登場する話かわかりやすいようにしてます。家族構成や人物紹介は、簡単な説明がある1話を少し読んでみてくださいね。…

今回は姪っ子、特に痴女っ子である葵との話を中心にやりたいと思います。

うちの家族の長女である、杏姉には娘が3人。

5年前に離婚して、うちから徒歩で10分ぐらいのアパート1Fに住んでます。

離婚する前は、ほぼ毎年帰省してたのでその度に姪っ子とは顔を合わせてたので元々仲良しです。

離婚して、地元に戻ってきても杏姉も姪っ子達も悲壮感が漂うことなく、姉の自由奔放な育児の元、常に元気いっぱいでした。

杏姉は地元に戻ってきてからは、ネイルサロンを開業。

旦那の度重なる不義による離婚で、財産分与はいいから、四の五の言わず親権と養育費と慰謝料で即決着させたらしいです。

その慰謝料を元手に開業するもんだからたくましい姉です。

開業間もない頃は、完全予約制の一人で切り盛りしていたので、まだ小さい子達の面倒が見れませんでした。

なので、母親が仕事終わるまでうちで面倒を見ていました。

夕食もうちで済ませることもあったので、まあそれは賑やかでしたね。

間違いなく、雨宮家で一番賑やかだった時期だといえます。

なにせ、美紀子叔母さんの娘二人の従姉妹もうちに住んでいたので、自分を合わせて子供が8人いたことに…。

わかりやすく説明すると。

伊織姉18歳、俺15歳、李奈11歳、従姉妹の帆花14歳、遥10歳。

そして上に挙げた姪っ子達、9歳、7歳、5歳だ。

もはや、大家族。

そんな子供達を顔色一つ曇らせることなく、笑顔で接していた両親はやっぱり凄い。尊敬してしまう。

そんな姪っ子達である、長女の葵は明るく好奇心旺盛。

スタイルは良い方で、肌は白く妙にもちもちぷるぷるしてる餅肌。

現在、部活はテニスをやって肌がほんの少し焼けてる感じ。

昔から今まで大抵、ベリーショートかショートボブの髪型です。

バストは14歳の現在で、C70。形や張りのよいお椀型なので、見た目以上に脱いだり寄せると大きい。

お風呂に入る度に、チンコを玩具にするような子でした。

そんなだったので、現在は由里姉を凌ぎそうな痴女として、従姉妹の愛良と良い勝負をしています。今後が心配な身内筆頭株。

次女の華は、いつも朗らかでほんわり笑顔が可愛い子。

髪はセミロングで、ポニー5割、ツイン2割、髪留めなしが3割って感じ。

透き通った美少女系です。色白で、スタイルは細め。バストはB65。

元気な姉妹の真ん中に挟まれているせいか、自己主張が少なめで大人しい。

しかし何故か、痴女属性値は中々高く、現在12歳ですが時にかなり大胆。

いきなり大人の顔をする油断ならない姪っ子です。

三女の寧々は、末っ子特有の甘えん坊な性格で、長いモノに巻かれとけ精神のある要領のいい子です。

葵と同じく、ベリーショートな髪型が多めですね。

まだエロにはあまり興味がないようですが、暖かい季節は基本裸族です。

バストは、ブラがまだ未着用なのでサイズ不明。

この3人は家でも出掛け先でも、しょっちゅうパンチラしてるんで自分はパンチラ三姉妹と呼んでいました。

うちからでも姪っ子達が学校へと通える距離だし、土日もよく泊まってた。

3年前までは、週のうち4日ぐらいは泊まっていた感じかな。

そんな月曜は、中学校の通り道に小学校があるので、子鴨を引き連れた親鴨のように引率することになる。

小学生達をを引き連れているから、近所では良いお兄ちゃんとして評判だ。

思春期にそんなだから少し恥ずかしいのもあるけど、近所の人は声を掛けてくれたり、道中は案外楽しかったので今ではいい思い出だ。

そんな賑やかな日々で、勉強がやりづらいこと以外に困ったこと…。

そう。思春期真っ盛りの俺。

オナニーが出来ない。

ほぼ、毎日のように朝勃ちして元気が漲った性欲をどう発散させるかという、デイリーミッションをこなさなければならなくなる。

オナニーして外へ放出しないと、身内の裸や下着姿にもいちいち反応し過ぎて、ギンギンに勃起してしまう。

しかも何かとスキンシップの多い身内ばかりなので、暴発する可能性が…。

彼女を作って、彼女の家で×××ということも考えられるけど、残念ながら当時は彼女は居ない。

後輩からはモテたが、いつも面倒なイメージが優先してしまう。

「雨宮先輩、お姉さんや従姉妹といった美人や美少女ばかりに囲まれて育っているから、めちゃくちゃ目が肥えて、そこらの女子は眼中にないらしいよ…」

なんとも酷い噂だ!!!!

確かに男子からするとハーレム状態であるのは間違いない。それは認める。

だけど、小学校時代こそ同級生には興味なかったけど、今では女子=マンコ。

もう性的な意味で見てしまう(笑)

来るもの拒まずの精神で、デカチンの虜にしてみせる!笑

姉や妹、姪っ子従姉妹でも同様に興奮するようになってしまった。

普通は慣れ過ぎて、たいして気にならないようになるはずらしいんだけど…。

俺は違って、人並以上にパンチラや胸チラで一喜一憂するのだ。

しかしキャラ的に、友達のように後輩に「〇〇ちゃん、パンツ見えてるよ~。デヘヘ♪」みたいなことは決して出来ない。

良いお兄ちゃん像も影響してか、そんなことされるとドン引きされる…。

この学生特有の勝手なイメージって一体なんなんだろうか。

もっとハジけたエロい男子と思われたかった…。

大好きなガンダムのギレン総帥みたいに演説したいくらいだ。

高校でもモテはするが中高と彼女が出来たのは2回きりだった。

中学の頃の彼女は、初めてのセックスでデカチンを迎え入れる際に、痛すぎて無理だったらしい。

少しずつ距離を置かれ、「なんか怖い…」って言われて別れた。

巨根は羨ましいと言われるけど、そんな悲しいこともあるのです…。

今までオナニーや伊織姉によって発散されてきた性欲だったけど、行き場のなくなった性欲…。この頃からロリにも興味が出始めてきた…。

由里姉曰く、うちは変態の家系と呼んでいた。

その血筋もあるのか、親の育て方なのか知らないが、姪っ子や従姉妹も性への関心は中々のものだった。

うちの両親の寝室には、昨晩の行為で使用したアダルトグッズが普通に棚の上に置いてある。

丁寧にアルコール消毒して、キッチンペーパーの上に並べてあるのだ。

それらを姪っ子達が面白がってオモチャにしてても、母は一切悪びれない。

むしろゲラゲラ笑って、スマホで動画を撮っている始末だ。

そして娘である長女の杏姉に動画を送ってたりする。

普通の家庭なら、姪っ子からしたら後の黒歴史そのものだろう。

こういったことでアワアワしてるのは俺だけだったし、そのうちバカらしくなってきたので、これが我が家の日常だと受け入れることにした。

そんな中で困ることがある。

玩具の使用法を聞いてくることがあるからだ。

「これ、ほんとはどうやって使うの?」

チンコの形をしたバイブやディルドを持って尋ねてくる。

普段は動かすだけで妙な動きで笑っているけど、ほんとは使い方が違っていると葵だけはわかっているらしい。

俺に尋ねてきたら、「伊織姉に聞いてごらん」がお約束だ。

そうやって伊織姉を困らせると楽しい。

母は何故か10歳からしか性教育をしないという謎ルールがある。

確かに保健体育や生理が始まるのもそのあたりなのかもしれないから、ある意味、理にかなっているのかもしれない。

10歳以降なら、来るもの拒まずなんでも答える!らしい。

電マで、朝勃ちしたチンコにイタズラされたりするけどこれが結構痛い。

お返しにと、母が姉達にやっていた電気按摩の刑を処することがある。

初めは痛がって嫌がったが、翌年の10歳になったあたりからは逆効果だったらしい…。

やけに求めてくるようになり、どうやら目覚めてしまったようだった。

ここから、葵とのエッチなやり取りが始まる。

葵は面白い事に、ムラムラしている日は妙に隣に居ることがある。

それまでは伊織姉が隣に居ることが多かったけど、短大で保育の勉強をやるようになってからはかなり忙しくしていた。

バイトも週に数回やっていたので帰りが午後8~9時頃だ。

その隙を狙ってきたのが従姉妹の帆花。

しかし、帆花も15歳で受験生だったので夜は勉強に励まなければならない。

遥も慕ってくれてるけれど、葵がうちに居るときは譲ってることが多い。

葵は、帆花と同じでわかりやすく好き好きモードを発動する。

身体を密着したがり、かまってほしい感じを醸し出す。

葵は遊びの最中や、リラックスしている時に自分の膝や脛、手の甲などを使ってマンコを擦り合わせてくることがあった。

要は、角オナと一緒のやつ。

ほんとに周りが気付かないぐらいのさり気なさだ。

恥骨が当たるので、こちらはすぐに気付く。

この頃から母の性教育を受けたのか知らないが、お風呂に入る際、チンコへの熱い視線を感じとるようになった。

葵は、風呂上りだと半裸族となる。

パンツだけ穿いて、タオルを首に巻いてリラックスモードだ。

「お腹冷やすから服着なっ」

女児らしい綿パンツを穿いた葵が自分の周りをうろつくのでそう注意すると、そこからやっとパジャマを着る。

そうやってこちらの気を引きたいらしい。

この年頃の夏場は、綿素材のゆるい膝丈のワンピースを着ていた。

横になってくつろいでいると、ワンピースを捲って股間やお尻を自分の顔に乗せるといった嫌がらせをやってくる。

「ぶおっ!やめーい!!」

「あははははっ!!!」

何度となく、このやり取りをやらされた。

我が家は人が多いので、時間短縮を兼ね基本2~3人でお風呂を一緒に入る。

基本、自己申告制で誰と入るかが決まるシステムだ。

葵が自分を選び、二人きりで入る機会が増えていった。

そして屋根裏の自分の部屋にやってきて一緒に寝たがるのだ。

二人並んで横になっていると、チンコについての質問が飛んできた。

「チンチンって大きくなったり小さくなったりするんだよね?なんで?」

際どい性的な話は、話にくいので母や姉達とやって欲しいけど仕方がない。

「ん~。興奮したりすると大きくなって、それが治まると小さくなるかなぁ」

「ふ~ん。じゃあ、怒ったりしたときも大きくなるの?」

「いや、怒った時は大きくならないかな」

「え?じゃあ、どうゆうときなの?」

上手く、誘導されてる感じがする…。まあ自然な流れではあるけども。

「まあ…、あれよ。エッチなこと考えたり見たり…」

「女の人の裸見たり?」

「うん、まあそうだね」

「大人の人の?伊織姉ちゃんや、李奈ちゃん、帆花ちゃんや私は?」

なんて答え辛い質問なんだ…。

最後に私は?って入れてくる感じがわかりやすくて可愛らしい。

「まあ…。普通なら、帆花あたりの年齢からだと興奮するかもね」

正直言って、あなたも性の対象になりますと言いたい。

「そっかぁ…。やっぱり、おっぱいがないとダメなの?」

「おっぱいが好きな人もいるけど、おっぱいがあるかどうかはまた別だと思うな~。性的嗜好ってやつもあるけど」

「んん?なにそれ??」

「世の中、いろんな人がいておっきなおっぱいが好きな人もいれば、小さなおっぱいが好きな人もいるし、痩せた人や太った人を好む人もいるってこと」

「ふ~ん。伊織姉ちゃんや帆花ちゃん、おっきいもんなぁ。ああ、おっぱい早く大きくならないかな~」

目の前で、乳首とその周りが膨らみだしたおっぱいを揉み始めた。

「おっぱい揉んだら大きくなるかな?お兄ちゃんも揉んでみて」

手を掴まれて、女児のおっぱいを強制的に揉まされる男子高校生…。

あぁ…。おっぱい。女児のおっぱい。

太ってるわけでもないのに、皮が柔らかいのか非常に触り心地がいい。

小さい頃に姉のおっぱいを揉んでたのとはまた違ったものを感じる。

うちの家系の女性陣は巨乳の血筋で、母の妹達二人が特にその血が濃い。

姉妹間では、伊織姉が細いのにGカップもある。

李奈は何故か、ちっぱいだけども。

「すげーやわらけえ。葵のママ大きいから、きっとすぐ大きくなるよ」

「じゃあ、大きくなるようお兄ちゃん手伝ってね♡この事は秘密だよ♪」

なんかちょっと、姪っ子にキュンときてしまった。

別日にお風呂に入った際も、もちろん揉まされた。

「はい。お兄ちゃん、葵のおっぱい揉んで♪」

湯船に浸かりながら、揉んでる最中こちらをガン見してくる。

「お兄ちゃんは、おっぱい大きいほうが好きなの?」

「ん~。そりゃないよりは大きいほうがいいかな。でも、大きさより形やバランスかなぁ」

つい、本気で答えてしまう。

「ふうん。大きいのが好きならもっと揉んでくれないと大きくならないよ!」

フフフッと楽しそうに笑っている葵。

コラコラ。

小学4年生の女の子がそんなこと言うんじゃありませんとツッコミを入れたかった。

でも、思い返せば帆花も似たような感じだった。

そして自分も葵と同じ年頃には、同じように性への興味を抱いた。

この時、悟った。

自分にとって性の対象はたくさんいるけど、女性陣からすると身近な性の対象は自分しかいないのだ。

よし、この恵まれた環境を思う存分楽しもう。

これからは女性陣に求められさえすれば、可能な限り応えよう。

16歳にして覚醒した。

だって、目の前にご馳走を掲げられている状態を放っておけない。

そこからは、葵の第一次性徴期の真っ最中であるおっぱいを揉みしだいた。

急にやる気をみせる自分に対して、「キャーッ♪」と喜びだす葵。

日頃の恨みを晴らすべく、尖がった乳首をつねったり引っ張ったりする。

それまではくすぐったそうにしてたのに、優しく乳首を撫でてあげたりすると急に黙って女の顔になってしまった。

その表情につい、股間が反応してしまった。

自分に背中を向けて、脚の上に乗っかっている葵だけどお尻に当たる硬いモノにすぐ気付いた。

「お兄ちゃんっ!おっきくなってる!!」

そんな大声で言わないでほしい…。

「私じゃ興奮しないんでしょ?お兄ちゃん普通じゃないんだ!笑」

痛いところをつかれてしまう。

「そりゃ…こういうエッチなことしてると大きくもなるさ…」

こちらの困った顔を見て、ニヒヒッと笑みを見せる。

「ねえ、チンチンってどんな味するの?」

そっそれはダメ…。

あぁ…でも由里姉に射精をお願いしちゃった自分がいる。

まさに逆の立場だ。

「……。お風呂入ってるし、何もしないと思うよ?」

「舐めてみたい」

目をランランと輝かせている葵を無視できなかった。

その場に立って、勃起したチンコを葵の顔に近づけた。

恐る恐る舌を出して、ペロッと舐めてみると、明らかに?マークが頭に浮かんだのが目に見えてわかった。

すると、チンコを掴んで一気に口に咥えると喉奥まで突っ込みすぎて、オエッとむせた。

「どう?しないでしょ。多分…」

「うん。普段はするものなの?」

「チンコ舐めたことないからわかんないや」

お互いに笑い合って、その場は終了した。

その後も何かある度に、胸を揉まされる。

もちろん嫌ではないし、むしろ最高の体験をさせていただいております状態。

毎回、股間が暴発しそうだし、暴走して姪っ子を犯す妄想ばかり繰り返す。

小学生の女児を犯すってどうなんだろう…。

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