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おじさんと初体験 4(2/2ページ目)

投稿:2022-07-08 19:47:59

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「こっちも、無理矢理はなぁ……」

やめる雰囲気になり、ホッとしていました。中田がピストンを激しくします。

「あうぅぅっ…おちんぽぉ……あうっ……」

「ほれっ…出るっ……でるでるっ…!!!!」

射精されて、恍惚としていた時です。

叔父がアナルにペニスを宛てがい、そのまま……ズブブブ……ッ!!!!

「え?うそ……やだっやだぁ……」

私のアナルは叔父のペニスを挿入されていました。

「お〜入った……」

「やだぁっ……ぬ、抜いてっ、お願いっっ」

「2人して見せつけっから…我慢できなぐなったわ」

「そ、そんな……」

「これで三人で楽しめっぺ」

「いやぁ…ぁ…いやぁ……」

「俺に来年まで待たせるつもりが?ん?このドスケベなくせに……」

「だ、だめ…ぇ……」

「だめでねっ!!すぐイイ、イイって鳴き始めっぺ!」

「そらっ!!!!」

叔父と中田、アナルとおマンコに、それぞれペニスをくわえ、下から突かれました。薄い粘膜越しに二本のペニスに擦られています。

「おっ…これが……ええど…こっちも最高だ…」

「うそぉ…うそぉ…っ…、何でっ…なんでぇ……」

「愛実、素直になれ、どうだ?チンポ二本くわえて…ん?」

「だめ…ぇ…………だ…だめ、なの!だめっ…」

「具合いいど…さっきより、締まってるど」

「い、言わないでぇ……」

お尻に入れられて……感じてるなんて……

「いやぁ……だめ…ぇ……」

「素直になれ?いいだろ?……ん?どうだ?」

「、……で、す」

「何だ?聞こえねっ」

「き、もち……い、いです……♡」

「よしよし、素直になったな……」

「いい子だ…中年男とチンポ欲しさにセックスしてくれんだもんなぁ……」

「普通はな……嫌がんだ…こんな恥ずかしい格好させられんのも…」

「セックスどころか、一緒に出かけんのも嫌がられっぺ」

「セックスできるなら誰でもいいんだべ?」

「こんなエロい体は皆で犯してやらねぇとなぁ」

二本のペニスは交互に突いてきます。その度に激しい快感を味わい、私は何度もイッてしまいました。2人も何度も私の中に射精します。

叔父さんはゴムをつけてくれていましたが、何度も射精したので、既に精液が溢れていました。

30分だった筈の約束は3時間になっていました。

「車の調子悪くて、もう少しかかりそうだわ」

叔父さんが家に電話しています。私は中田に後ろから抱えられ、駅弁スタイルで犯されていました。声を出さないように口元を手で抑えていると、中田が私を一旦布団に下ろし四つん這いにさせてから、私の腕を掴んで後ろに引きました。

上半身を起こされ、ピストンされる度に乳房が揺れます。

(イッちゃうぅぅぅん♡♡♡)

声を出さないように必死で我慢していると、叔父さんがスマホをスピーカーに切り替えました。

(だめ…ぇ……声、が……)

「愛実?叔父さんに迷惑かけないようにね」

「う、うん…、」

中田の腰の動きが激しくなりました。

ちゅくっちゅくっと水音が聞こえてきます。

(……聞こえて、ない…よね?)

「ちゃんと分かってんの?」

「だ、だい、じょ……ぶ、から……」

ビュル……ビュルルルルルルルッ!!!!!

何度目か分からない中だしをされながら、私は母と通話していました。

「……じゃあ、そういう事で」

叔父は電話を切ると、

「お世話されてんのはこっちなのになぁ?」

と言ってペニスを口元にもってきました。

迷わず口に含んでしゃぶり始めます。

「高1でこんなにエロくてなぁ……」

「ドスケベな体だ、何回しても飽きねぇわ」

解放されたのは、それから2時間ほど経ってからでした。中田とも連絡先を交換して、東京に中田が来た時は必ずセックスするよう約束させられました。

この話の続き

夏休み……祖父母の家から帰ってきても、私は叔父と中田とのセックスの思い出を忘れられずにいました。激しく犯されても、またエッチしたくなる気持ちはなくなりませんでした。相変わらず、スーパーへ下着を漬けずに行く行為もやめられず、ほぼ毎日オナニーしていました。話は変わりますが、私は月に2回整…

-終わり-
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