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おじさんと初体験 6(1/2ページ目)

投稿:2024-02-18 14:54:38

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もじゃもじゃ◆JmEFUUY(宮城県/40代)
最初の話

毎年夏休みになると祖父母の家に家族で行っていました。かなり田舎で今の様にスマホもなく商店が一つか二つしかない祖父母の家は退屈で仕方ありませんでしたが、まだ中学生だった私は親に逆らえる訳もなくついていくしかありませんでした。ですが中三の夏休み、忘れられない体験をしてしまうのです。その年も車で二時間…

前回の話

夏休み……祖父母の家から帰ってきても、私は叔父と中田とのセックスの思い出を忘れられずにいました。激しく犯されても、またエッチしたくなる気持ちはなくなりませんでした。相変わらず、スーパーへ下着を漬けずに行く行為もやめられず、ほぼ毎日オナニーしていました。話は変わりますが、私は月に2回整…

また夏休みがやってきました。

もう私の頭の中はエッチな事でいっぱいでした。

しかも、今年は弟が受験生で母と弟の帰省はなくなりました。よりエッチできる機会が増えるのです。

胸はHカップに成長して、ウエストラインのくびれがはっきり分かる体つきになっていました。

去年の夏休み以降、整体院の後藤おじさんと月に2回、仲田さんが東京に2回仕事で来た際にセックスはしていますが、夏休みに帰省して人目を気にしながら行為に及ぶ事は、スリリングで別の快感を味わえるのです。

私は期待を胸に、田舎へと向かうのでした。

やっぱり長時間の車での移動は疲れるし、少し酔ってしまいました。

横になって休んでいると、おじさんが様子を見にきました。

「相変わらず酔いやすいなぁ」

タオルケットを捲り下腹部を撫でられます。

今日は水色のタンクトップとデニムのミニスカートを着ていました。

「…………っ」

くすぐったさにびくっと体が反応しました。

片手で下腹部を触りながらタンクトップの肩紐をずらして、下にずり下げられます。

乳房を片方ずつ出されて……。

「ご立派になったなぁ」

両手で持ち上げられ、乳房の重みを確かめるようにしながら、おじさんはほくそ笑みました。乳首はピンと立っています。おじさんは突然乳首にむしゃぶりついて……。

チュパチュパ音が聞こえてきます。下腹部を撫でていた手がもっと下に下りてきました。割れ目を撫でています。

「もっと……」

もどかしくて、おじさんにねだりました。

おじさんの指は割れ目をもぐりこんでクリトリスをツンツンし始めました。

トロッと愛液が溢れてきます。

「して……」

私のおねだりで、おじさんはジーパンをパンツごとずり下げました。私の足を開きパンティを横にずらして一気に挿入してきて。

「〜〜………っっ」

タンタンッ!!!!!

無言のまま激しくピストンされます!

「おじさんっ…気持ちいっ……」

「全く……いやらしい娘だ…オマンコすぐ濡れて」

「おじさんっ…のせい……だよぉ……」

「んだな、責任はとっから」

抱きおこされ、下からの突き上げピストン。子宮にズンズン響きます。

「気持ち、いっ…おちんぽぉ…気持ちいっ……!!」

「今年もたっぷりやっど!!」

ビュルッ……ビュルッビュルルル!!!

「一週間、オナ禁してたんだ…金玉空になるまでたっぷりすっからな」

おじさんの言葉に私は期待を膨らませました。

「うん!して……いっぱいして」

そのまま寝かされて、足先が顔の脇にくるように体をくの字に曲げられました。上からおじさんが覆い被さり、ピストンされます。

「おらっ孕めっ孕めっ」

「ゔっ…はぁぁん……奥に当たって…あ、あ、」

こんな昼間から。

私はおじさんとセックスしてる。

その背徳感が私を追い立てます。

「おちんぽぉ…気持ちいっ……気持ちいっ……」

そのまま頭がまっしろになりました。

気付くと少し日が陰っていました。

どうやら眠ってしまったようです。

「体調どうだ?」

おじさんが何食わぬ顔で顔を出しました。

「うん、大丈夫……」

「なら買い物に付き合ってくれ」

「はい」

ブラは外されて、ショーツも履いていません。

「急ぐからすぐな」

暗にこのまま来いと言われていました。

「はい……」

車に乗ろうとすると、ディルドが座席から生えています。

「え、これ……」

ピンク色で亀頭や血管が浮き出て生々しい形でした。

「シートベルトより強力だべ。早ぐな」

おじさんはニヤニヤしながら私を見ています。

助手席に靴を脱いで座席に上がりました。しゃがむとディルドがアソコに当たっています。

ヌチ……ィ…

さっきセックスしたばかりのアソコは濡れていて、すんなり飲みこめました。腰を徐々におろしていきます。

「はうぅ……ん……」

「でっかいちんぽ入ってくぞ」

おじさんの股間が盛り上がっていました。

太めのディルドを全部おさめて足をおろしました。

(すごい…、なか、広がって、るぅ……)

「しっかり固定できたか?」

「はい……」

シートベルトをすると胸が目立ちます。乳首がタンクトップの上からでもはっきり分かりました。

これから30分、私はどうなってしまうのでしょうか?

「あ…あぅ……」

車のエンジンの振動、停車する時などアソコに響いて。

10分位は何とか耐えていましたが、一回達してしまうともうダメでした。

「ま、また…だめ、だめなのっ、だめぇ……」

連続で私はイッてしまって。

「まだ後15分はあるど。耐えられっか?」

私の意識は朦朧としていました。

うまく答えられずにいると、おじさんが近くの親戚の家で休もうと言ってくれました。

そこはすぐに着いて、私は自分で降りようとしましたが腰が抜けてしまってだめでした。

おじさんが抱えてくれて何とか玄関まで運んでくれました。

「あれ?どうしたの」

出迎えてくれたのは、眼鏡をかけた優しい雰囲気の40代位の男性でした。おじさんは隆と読んでいました。

「ちょっと姪が体調崩してな、少し休ませてくれないか?俺は買い物して戻ってくるから」

「俺は構わないけど……うちは……」

「少しなら大丈夫だろ?」

「あ…まぁ……」

何だか含みをもたせる言い方に、遠慮した方がいいかと思い「ご迷惑なら……」と断ろうとした。

「別に迷惑じゃないんだけど……うち、認知症の親父がいてね。普段は部屋にこもってるから大丈夫だと思うんだけど……」

「どうする?ここで休むか、車に戻るか……」

「できれば休ませて、ほしいです……」

イキ疲れていた私は、そう伝えました。

枕とタオルケットを用意され、横になりました。目を閉じると自然に瞼がおりてきて、いつの間にか眠っていました。

胸に違和感を覚え、目をあけると

「……ひっ、」

知らないおじいちゃんが私の胸をしゃぶっていました。乳房を口いっぱいにほおばり、何かブツブツ言っています。

チューチューと音がするほど吸われて、歯が乳首でしごかれていました。

「あうっ、ん、だ、だめ……です…」

私はおじいさんの頭を両手で押しますが、びくともしません。

「おっかぁ…、おっかぁ……俺のだ…全部俺のだ…」

おじいさんはつぶやきながら乳房をしゃぶっています。絶えず与えられる刺激に、頭がぼうっとしてきました。

「おじいちゃ、ん…、だ、だめ……」

「かぁちゃんのおっぱいうめぇど」

(そんなに吸われたら……)

「……いっ、イッちゃ……ぅーーー!!!!」

私は胸を反らせ、両足をピンと伸ばしてイッてしまいました。

おじいちゃんのシワシワの手がスカートの中に入ってきました。クリトリスを上下に擦られてクチュクチュ音がします。

「ひぃ……っん!そんな、すぐは…っ…」

「おっかぁ、おっかぁ……」

おじいちゃんは私のアソコを無造作にいじり始めました。指をアソコに入れたりクリトリスを摘んで引っ張ったり、お尻の穴にも指を入れてきて……。

「ひぐぅ、だめっ、だめーーーっ!!」

「濡らしてるくせに何言ってんだ!」

ズボッ!!!!

おじいちゃんは突然、指を3本入れてきました。

「あうっっ!!!!」

目がちかちかしました。

「男たぶらかして、すぐ濡れる淫乱が!」

急に荒くなった口調に、私が驚いて何も言えずにいるとおじいちゃんは私の足の間に座りました。

「だ…、だめ、おじいちゃんまっ……」

ズブズブ……ズブズブ!!!!

(……入れられてる、)

固いものが膣に入ってきます。

「おほぉ…、極楽だぁ……」

おじいちゃんは私の事など気にせず腰を動かします。私の立てた膝に手をつき腰を打ちつけます。

「ふあ……おじいちゃんの、入ってるぅ……」

「ほれっ、ほれっ!どうだ?」

「あ、あ、いい…です、きも、ちいい…」

すると、おじいちゃんは一旦ペニスを抜いてしまいました。

「あ…、な、んでぇ……」

「ちと疲れたわ、今度はおめが上になれ」

おじいちゃんは仰向けに寝ました。ペニスはまだ勃起しています。

「おじいちゃん、入れるね」

おじいちゃんの上に跨り、先端から飲みこみます。

「う、はぁ……あ、」

「オマンコ気持ちええど〜」

「う、うん私も、いい……」

根本まで飲みこみ、おじいちゃんに見えるように後ろに手をつき腰を上下させます。

タンタン!!と肌がぶつかりあう音がします。

「あ、あ、おじいちゃ、ん気持ちい?」

「具合ええど」

「あっ、はぁ…ん、あ、あ……」

おじいちゃんが欲望を吐き出すまで、私は腰を動かし続けなければならず、途中でイッてもすぐ催促されました。

「だめぇ、また、またイクッイクッ…イクッ!!!!」

何度めかの絶頂の時に膣から何か吹き出しました。それでも腰を動かし続けます。

これではさっき車の中でディルドを入れていた時とあまり変わりません。

おじいちゃんの私の腰を掴む手にグッと力が入りました。

ビュルッビュルッ……!!

少量ですが射精したのを感じとり、私はやっとおじいちゃんのペニスを抜きました。

あれほど怒張していたのに今は萎れています。

「一体、何をしているんだ!?」

後ろを向くと隆さんが立っていました。

今の状況では、私がおじいちゃんを襲ったように見えてしまいます。

「ちが…これは、おじいちゃんが……」

しかしおじいちゃんは疲れたのか、く〜く〜と寝息を立てていました。

「どうやら愛実ちゃんは欲求不満なんだね…親父を襲ってしまうほどに……」

「ち、ちが…います、」

隆さんの股間は、はち切れそうに盛り上がっていました。

お仕置きだと言われ、私は別の部屋に連れていかれました。そこは10畳ほどの和室でした。上半身を縄で縛られます。胸の前で縄が交差し、腕を後ろにまわした状態で縛られました。もちろん裸です。部屋の真ん中にロープがはってあり、結び目が所々にあります。

「スケベな愛実ちゃんはお仕置きにならないかもしれないけどね」

ロープをまたぐように言われて、その通りにしました。それを確認した隆さんは、ロープの端を欄間に取り付けてある金具にかけました。ピンとはられたロープは私の股間にくいこみます。

「ひうっ……」

「今から5分以内にロープを渡りきるんだ、ただし……」

「イッたら最初からやり直すんだ」

「…、わかりました」

私はおずおずと歩き始めました。縄が歩く度にくいこみ、クリトリスやアソコを刺激します。

でもこれ位なら……。

しかし、その考えが甘かったことを、私は身をもって知ることになります。

結び目がある所に辿りつきました。

(大丈夫、これ位我慢……)

結び目のこぶがクリトリスを弾きました。ロープを伝うだけで高められていた体は、呆気なく達してしまいました。

「ひあぁぁぁん!!!!」

しかも潮を吹きながら……。

「おやおや……さすが認知症の親父を誘うだけのことはあるな」

「あ、はぁ…ちが……っ」

「さ、早く戻って」

どうしてもロープのこぶが越えられません。敏感になっているし感じないようにしようと思うと、余計に感じてしまいます。

声を出さないようにしても、潮を吹いてしまうんです。

そうして、時間はあっという間に過ぎていきました。

「もう、これが最後かな。今4分過ぎたよ」

(やらなきゃ)

快感を我慢して歩きました。早く歩いた方が感じない事に気づいて何とかこぶの所も過ぎました。

(あともう少し……)

最後にこぶが5個並んでいます。

2個は何とか我慢できました。

(がまん、がまん……)

3個目がクリトリスを弾き、1個目2個目が膣口を擽ります。4個目……。

しかし5個目のこぶは他のものより大きいものでした。私は必死に我慢しましたが

プジャァァァァ!!!!

(!!!!!!)

盛大に潮を吹いてしまいました。

「親父まで襲う淫乱には無理だったか」

「ご、ごめ…なさ…この事は親には……」

きっと父に報告されるんだと思い、私は懇願しました。

「そんな事しないよ。こんなに都合のいいオナホを」

「えっ」

隆さんはロープを外して私の後ろに立ちました。

「足、開いて」

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(2020年05月28日)

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