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セクハラを受ける後輩社員19(唾液採取編)

投稿:2022-06-19 16:38:55

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片思い◆FiESeXI(東京都/30代)
最初の話

俺の名は「たか」。相手とは入社した3ヶ月後に知り合いその子は別部署から異動してきた26歳の女の子。当時は月に3日ぐらいしか会えない。しかし自分はおばさんとは普通に話せるが若い年下がかなり苦手で自分から話しかける事すら出来なかった。とある日、ベテランおばさん、渡辺海里さん、俺の3人での仕事の日。…

前回の話

今日は俺、板谷さん、村木さんの3人での出勤で村木さんは16時半上がりで退勤。残った俺は別の仕事で同階の別室で仕事、板谷さんは退勤時間までいると退勤30分前に渡辺は洗濯室に夜勤入りで来ました。海里「お疲れ様」板谷「お疲れ」海里「あれ?たかさんは?」板谷「たかくんならプライベートルー…

今日は日曜日、久しぶりの日曜休みだが最近は新型コロナウイルスが流行している為、毎週唾液でのPCR採取をするのに会社に来ていた。俺は普通に私服で会社に着き自部署に向かう。

ドアを開けるとそこには前屈みになっている女子社員がいた。しかも入浴時の服装で半袖短パン。後ろから見るとお尻にはパンツのラインがクッキリ。今日は濃いめの下着らしい。俺は普通に挨拶した。

たか「おはようございます!」

海里「あっ、おはようございます」

たか「なんだ?渡辺さんか、どうしたの?」

海里「どうしたのって洗濯物を入れてるの(笑)」

たか「夜勤やってると忙しいね」

俺はさりげなく前屈みしてるところ、お尻を触る

海里「もう、エッチなんだから(笑)」

たか「渡辺さん、パンツのラインがクッキリ見えてたぞ(笑)」

海里「本当に?(笑)。まぁたかさんなら別に見られてもいいか(笑)。たかさんはどうしたの?こんな朝から」

たか「唾液だよ。まだ取ってなかったから」

海里「そうなんだ!」

渡辺は畳部屋に上がり唾液の取り方に関する書類を見ていた。体勢はもちらん、両腕は棚の上だが両腕と胸の間に棚の角っこがある為、胸の膨らみは丸分かり。

たか「相変わらずいい乳してんな(笑)。そんな体勢だと触っちゃうよ?(笑)」

海里「別にたかさんなら触られてもいいもん」

たか「ふーん!」

俺はさりげなく横から指で渡辺の仕事着の上から乳首を撫でる。もちろん、渡辺はビクッビクッと敏感に反応。俺は唾液をとりながらずっと乳首を撫で続ける。すると渡辺は徐々に喘ぎ始める。渡辺はどんどん感度が増し腰が後ろに突き出る。ここはもちろん、パンツのラインがクッキリ。

たか「今日は何色のパンツ履いてるの?」

海里「きょ、今日は、あ、青に、リボンが、つ、ついてる」

たか「生地は?」

海里「き、生地は、サテン」

たか「いいねぇ!Tバック?」

海里「わ、私、Tバックは、は、履かない、から」

たか「(耳元で)相変わらず敏感だね」

海里「だ、だって、き、気持ち、いいんだもん」

俺はまだ唾液を採取中だが後ろからお尻を触り短パン越しに股を触るともうグチョ濡れなるほどパンツも濡れていた。

たか「乳首触っただけでもうびしょびしょ(笑)」

海里「(頷く)」

俺は後ろから短パンの中に手を入れパンツ越しに触ると満遍なく濡れていて下を見ると愛液が垂れていた。俺は唾液を取り終えると両手で胸を揉み始める。渡辺は両胸を揉まれ余計に感度倍増。

たか「やっぱり渡辺さんの胸は最高だね!小さくもなく大きくもなく、そして超絶敏感。ほら足開いて」

渡辺は言う通りに足を開き俺は前から短パンの中に手を入れパンツの中にも手を入れ股間を触ると「グチョグチョ」と音が響くほど爆濡れ。渡辺はあまりの気持ち良さに棚から少し離れお辞儀程度の前屈みになり喘ぎ声も大きくなる。

海里「ねぇ!入れて」

たか「えっ?入れるの?まだ仕事あんだろ」

海里「このままじゃ仕事出来ない」

たか「ったく!仕方ねぇなぁ」

俺は渡辺の短パンをパンツごと下ろし俺のデカチンを渡辺の股間の穴に入れ奥まで挿入。俺は挿入後、入れっぱなしで中でビンビンに動かすと渡辺は痙攣するように腰が上下に動く。

海里「あっ、大きいのが、中で、動いてる」

俺は棚から離れないように押し付け何度もちんちんをビンビンに動かす

海里「これ、ヤバい!」

たか「横になるから跨がれ」

俺は横になり渡辺は自分の股間穴に挿入する。もちろん、上下に動かさず放置すると渡辺はビクッビクッと痙攣するように敏感になる。

海里「もう、5回も、イってるのに、やめられない。ねぇ、見て、胸も谷間、健在だよ」

たか「本当だね!」

俺はさりげなくブラ越しに乳首を触ると渡辺は痙攣絶頂。

たか「こうしてるうちに俺もイきそう」

海里「今度こそは中に出さないでよ?」

たか「わかった」

渡辺はいきなり上下に動き始め俺は慌てて「動かすな!イクから」と言っても動かし

たか「やばっ!イクっ」

渡辺は寸前に抜き自分の口に入れ口内射精

たか「はぁ〜イッた」

海里「んじゃ、私は仕事に戻るからね」

たか「うん、ありがとう」

俺もそのまま家に帰宅。

この話の続き

この日は俺、村木、伊戸宇の3人出勤でよく話すB階の業務員とボーナスの事で話していた時の事。話してる途中で俺は背中向けて話していると渡辺が来た。海里「お疲れ様です!」伊戸宇「あら?お疲れ様」海里「たかさん、ちょっといいですか?」伊戸宇「たかくん」たか「ん?」伊戸宇「海里ちゃ…

-終わり-
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