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セクハラを受ける後輩社員16(夜勤明けの焦らし絶頂痙攣編)

投稿:2022-06-08 18:05:21

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片思い◆FiESeXI(東京都/30代)
最初の話

俺の名は「たか」。相手とは入社した3ヶ月後に知り合いその子は別部署から異動してきた26歳の女の子。当時は月に3日ぐらいしか会えない。しかし自分はおばさんとは普通に話せるが若い年下がかなり苦手で自分から話しかける事すら出来なかった。とある日、ベテランおばさん、渡辺海里さん、俺の3人での仕事の日。…

前回の話

前回から3日後、今日は上司からB階の渡辺さんと入ったばかりの新入社員がお手伝いで来るからと連絡がありました。今日は俺と伊戸宇さんの2人出勤なので手伝う事があるかどうか…。俺は伊戸宇さんとあれこれ話していると海里「お疲れ様です」伊戸宇「あら?お疲れ」たか「どうした?」海里「今日はお…

前回よりお互い仕事が忙しく渡辺もこっちに来る機会が減るものの、1ヶ月ぶりにお喋りに来る。

海里「お疲れ様です」

たか「おう!久しぶり」

海里「久しぶりです!元気にしてた?」

たか「まぁ普通」

俺は下半身を見て

たか「なに?今日、黒のジーパンなの?」

海里「うん!そうだよ?」

たか「黒のジーパンだと下着のラインが見えないから嫌なんだよな」

渡辺は俺の隣に来ながら

海里「なに?それ目的で見てたの?(笑)」

たか「当たり前だろ。男なんだから若い子のは当然見るよ」

海里「ごめんね!黒で(笑)。その代わりお尻触っていいから」

たか「OK。ってか、今日は?遅番?」

海里「遅番だったらもっと遅く来るよ(笑)。夜勤明け」

俺はいやらしくお尻を触りながら話すと渡辺は少しずつ、詰まるように途切れ途切れで話をする。

海里「ねぇ!そうやっていやらしく触って焦らさないでよ(笑)」

たか「なんで?」

海里「感度が上がって余計に感じやすくなるから」

たか「だってお前、お尻、小さくて触りやすいんだもん(笑)」

俺は焦らすようにいやらしく触り続け内股を触ると渡辺は腰をビクッビクッと反応しながら喋り続ける

たか「相変わらず敏感だな。だから触りたくなるんだよな」

海里「そうやって焦らして…意地悪(笑)」

俺は渡辺の両足に片手を挟み手の横で股間を前後に動かすと渡辺はトロンとした顔で腰をビクッビクッと反るように動く。

たか「おいおい!そんな体勢だと胸の膨らみが丸分かりだぞ?」

海里「だ、だって、た、たかさんが、触る、から」

たか「俺がどこ触ってるの?」

海里「わ、私の、こ、股間を…」

たか「濡れてる?」

海里「濡れてるよ(笑)」

たか「どれぐらい?」

海里「多分、かなり(笑)」

たか「ふーん!」

俺は渡辺の後ろに立ちズボンのボタンをチャックを外しズボンの中に手を入れパンツ越しに股間を触る

たか「あれ?すげぇ濡れてんじゃん(笑)」

海里「感じやすいのを知ってるのにわざと濡らすんだもん(笑)」

俺はパンツの中に手を入れ直に股間を触ると「びちゃびちゃ」と音が響き渡辺も腰がビクッビクッと動かしながら小声で喘ぐ

海里「だ、ダメ、イッちゃう」

たか「イッていいよ?」

「びちゃびちゃ」音が響きながらも渡辺は絶頂痙攣し座り込む。そしてトロンとした顔で俺のズボンとパンツを下ろしフェラを始める。

たか「あ〜やべぇ!気持ちいい!」

渡辺はジュボジュボと音を鳴らしながらフェラ。

たか「入れたくなっちゃう(笑)」

海里「入れていいよ?」

渡辺は下半身裸になりテーブルの上に座り開脚。俺は勃起物をゆっくり入れる

海里「な、なんか、前より、かなり、大きくなってる」

俺は焦らすようにゆっくり出し入れ

海里「ちょっと、そんな、ゆっくりは(痙攣)」

たか「俺はこれで感じてるお前が見たいんだよ」

俺は子宮の中にまで入れ込むと渡辺は一気に痙攣。根元まで入れっぱで放置すると連続絶頂痙攣。

海里「あっ、あっ、こっ、これっ、やばいっ!」

たか「あ〜かなり締まる〜」

俺はゆっくり出し入れ、子宮の中まで入れ、放置を繰り返す。

これに対して渡辺は連続絶頂痙攣しまくる

海里「また、イッく」

たか「何度もイッていいよ」

海里「(連続絶頂痙攣×3)」

たか「俺もイきそう」

渡辺はそれを言われ絶頂痙攣でしゃがみ込み最後にフェラをする

たか「あ〜やばっ!イきそう。イクッ」

俺は渡辺の口に射精。

たか「あ〜気持ちよかった」

渡辺は精子を口から掌に出し

海里「沢山出たね(笑)」

たか「(服装を整えながら)そろそろ帰った方がいいぞ?眠いだろ?」

海里「うん!そろそろ帰る」

たか「また来たらやってやるから」

海里「うん!お願いね!」

この話の続き

俺と渡辺が同部署で知り合ってから1年半以上が経過し渡辺は俺がセクハラして以降、出勤日は必ず立ち寄って来るように。俺もそ「イタズラされたいほどスケベなんだな」と徐々に思い始めました。そしてその日は日曜出勤で午前中の仕事も何とか終えて午後は暇だったので同階の別室に移動した。たか「…

-終わり-
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