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【評価が高め】地味目だった同い年のどとの話

投稿:2023-12-16 01:09:54

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ひろ◆JGNng5c

10数年前にあった出来事です。

新卒で会社に入社して一年。初めての一人暮らしにも慣れてきたある日、職種は少し違うが中途採用の女性が入社してきた。

木村文乃に似てるから文乃にする。

自己紹介を聞けばなんと同い年。顔はまあメイクもしてなくてあどけない感じだが正直可愛いとは程遠く、まあ同い年かー、ぐらいの印象。

そこからそんなに絡みもなく数ヶ月が過ぎたある日、仕事で文乃と営業同行する事になった。

自分のスペック忘れてたので書いときます。

当時23歳身長170顔は普通だと思う。

仕事住宅関係のメーカー営業マン

学生時代はかなり遊んでた。というか社会人なっても遊んでた、笑

ちんこ太くてデカいらしい

さて、営業同行の前日。バタバタしてた俺は文乃と「明日宜しく!」、なんて会話する時間もなく気づくとだいぶ遅い時間になっていた。

ふと、文乃に昼ごはん奢るから要らない旨を伝えてなかった。やばいと思い、慌てて連絡先知ってそうな別の同僚に聞き、何とか「明日昼ご飯奢るからね!」、とメールした。

そしたら普通に、「了解しました、」って返ってきた。

そんで普通に翌日は客先を一日回り、終了。普通の世間話ぐらいで盛り上がりもせず、笑

まあこんなもんか、と思いながら事務所に戻り、残りの仕事を片付けた。

帰って弁当食べながら今日の出来事を思い返していた。

「ん、なんか文乃垢抜けてなかったか」

ふとそう思い、気付けばメールを送っていた。

「何してる?」

「家でゆっくりしてます」

こんな感じで会話が始まり、間は省略するが、、、

「ウチで一緒飲もうよ」

今考えるとバカなメールだか、「ちょっと待ってて」

まあ自分でもびっくり、笑

数十分すると、インターフォンが鳴る。

「やっほー、」

あれ、こんなフランクだった?と戸惑いつつも招き入れる。ソファなんて無いから自然とベットに腰掛ける。

文乃は実家暮らしなので、「夜中に出かけて大丈夫?」、なんて聞いたが大丈夫らしい。

そこからテレビ見ながら飲んで徐々に打ち解けていく。

あれ、なんか可愛い。酒が回ってきたのかなーとか思っていたらもうベットに押し倒していた。

そりゃ20代前半の男女がベットで隣に座ってたらね、って感じなんだが。

唇を重ねると舌が絡まり始めお互いに止まらない。

「んっっ」、と文乃の声が漏れる。

「やば、可愛い」

思わず口走ると文乃、スイッチ入ったみたい。

舌を絡めるスピードが速まり、声も「んっ、あっ、んー、」と段々大きくなっていく。

そのまま、服を脱がして行くと、、、あれ、これまた意外、なかなかなのおっぱい登場。(後から聞いたらDカップでした)

乳首を触りながらもずっと舌を絡め合ってお互いやめられない感じ。

パンツの上からマンコをなぞると、もう履いてる?ってぐらい濡れてる。

なぞった瞬間、文乃は「あーっっっ」「ん?イったの?」

文乃は何も言わない。

そのまま下着の中に手を突っ込んでクリトリスを刺激する。

「あーっっ、ダメ、イっちゃう、」

そう言ってすぐビクビクして、ほぼ気絶。

こんなに感度良い子、だいぶ遊んできたが初めてで俺、ちょっと感動。笑

文乃はしばらくすると、俺に覆い被さるように上になり俺のデカチンをパクリと咥えた。

「ジュバジュボジュボ」って音が聞こえるように唾液を含んで俺好みのフェラ。

「地味目な子、こんなフェラする?」とか思いながらもあっという間に俺、イキそうになる。。。

ただどうしてもフェラでイキたくないポリシーを持つ俺。

無理やりフェラをやめさせ、そのまま正常位で、生挿入。ゴムなんてつける時間がもったいないって感じだった。

「あー、おおきい」

文乃は苦しそうな顔をしながらも、「んー、んー、」って言いながら良い顔してる。

体位を変えて騎乗位。またもや、俺の大好きなグラインド。思わず「え、やば、どこで覚えたん?」って聞いてしまった。

文乃は顔を赤ながら、「んーっっ、自然と?、あっっっヤバいヤバい」

そんなこと言いながらもグラインドの腰の動きは止まらず、文乃も「あー、奥、奥にあたる」って俺の上で踊り狂ってる。

「ごめんやばい、俺イキそう」

それを聞くと文乃がニヤリとして、「中に出して」

「ん????まじ???」一瞬フリーズするも止められるわけない。

「まじで出すよ?」

「うん、早く出して」

「あー、やばい、イくよイく。」

「来て、奥に出して」

「あー、だめだ出る」

濃い精子を文乃の中にぶちまけた。

文乃も同時にイッたらしい、「あー、、、、、」と言いながらぐったり。

この夜この後、朝までヤリまくり俺の精子はまさに空っぽになった感じだった。

文乃もイキまくっていて、脚がガクガク震えていた。

時間は夜中の3時。「泊まっていけば?」と言ったが返事はなく、気づいたら朝を迎えていた。

「ハッ」、と起きると文乃はいなかった。

今思えば、これが文乃との10年以上続くきっかけとなった初日の出来事である。

「ん、やば、仕事行かなきゃ」

そう、今日も職場で文乃と顔を合わせるのだ。

そんなことを思いながらバタバタと準備を進め、出社するのであった。

長々と読んで頂きありがとうございます。続きはたんまりとネタがありますが(実話なので)皆さんの反響次第で書かせていただきます。

この話の続き

続編のご希望頂き、ありがとうございます。そして、前回の文章の誤字脱字、多過ぎてすみません。初めてのためご容赦願います。さて、地味目だった同い年の同僚の話②おさらいのためにスペック俺当時23歳170センチ顔は普通、よく唐沢寿明に似てるって言われる。…

-終わり-
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