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セクハラを受ける後輩社員11(お手伝い編)

投稿:2022-05-18 09:16:23

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片思い◆FiESeXI(東京都/30代)
最初の話

俺の名は「たか」。相手とは入社した3ヶ月後に知り合いその子は別部署から異動してきた26歳の女の子。当時は月に3日ぐらいしか会えない。しかし自分はおばさんとは普通に話せるが若い年下がかなり苦手で自分から話しかける事すら出来なかった。とある日、ベテランおばさん、渡辺海里さん、俺の3人での仕事の日。…

前回の話

渡辺は一番嫌いな男、ランキングでも「嫌いな男性No.1」に入るほどヤリチンでポッチャリどころか、太っている「鬼岩丸造」のターゲット。ある日、渡辺はお昼休憩で洗濯室がある階の別室でプライベート感覚の部屋にいた。鬼岩「渡辺さん、ここにいたのか」海里「(ビクッ)な、なんですか?」鬼岩「お話…

前回から3日後、鬼岩は渡辺の件で部署リーダー、施設長から呼び出された。鬼岩は渡辺の前にも他の社員にもセクハラ発言や性行為の事までやらうとした事が30件近く次々発覚。鬼岩はリーダー、施設長から厳重注意され女性社員には仕事以外の話は会話禁止どころ、接近禁止命令が下され今後は男性社員と仕事するようになった。そしてその日から2日後、俺は日曜出勤で会社に来ていた。

海里「たかさん」

たか「おう!渡辺さん、どうしたの?」

海里「手伝いに来たの」

たか「えっ?手伝い?何の?」

海里「たかさん1人じゃ大変だろと思って」

たか「それは有難いけど自分の仕事は大丈夫なの?」

海里「人いるから大丈夫」

畳んでる間は俺の隣に来ては俺の股間を触ったり聞く素振りで俺の腕に胸を当ててきたり、挙句にカゴに衣類を入れてるときもお尻を突き出してパンツのラインを見せてきたりとまるで誘惑してるような動きを見せるそして2時間かけて畳み終わり

たか「渡辺さん、俺の股間触ったり胸を当ててきたりで誘ってる?」

海里「誘ってる笑。でも私たちって既にそういう関係じゃん?」

たか「いや、そうだけど」

海里「私的にはたかさんに触られても全然いいし」

たか「(照れる)」

海里「ちょっと着替えてくるね(どこかへ行く)」

たか「えっ?着替える?」

数分後、渡辺はお風呂に入れる服装、ポロシャツ、短パンで現れた

たか「なんでその格好?笑」

海里「こっちの方が汚れても大丈夫かな?」

俺は細い足を見ながらも胸の膨らみを見る

たか「しっかし、足ほっせぇな笑」

海里「そう?私としては太いんだけど」

たか「いや、細いよ。ってか、下着の上にそれ着てるの?ブラの線が浮いてんだけど」

海里「普段から上に肌着着てるよ笑。たかさんの時だけこれ笑」

たか「そうだ!これ、書き直すから書いて貼ってくれない?」

海里「OK!」

渡辺はマジックと付箋を持ってきて前屈みで書く。俺は後ろから渡辺のお尻を見て

たか「短パンだからパンツのラインが浮いちゃってんな笑」

海里「ねぇ!ちょっと来て」

たか「どうした?」

俺は渡辺の隣に行くと渡辺は胸を俺の胸に当ててきた

海里「これ、どう書くの?」

俺は渡辺のお尻を撫でながら見本を書く。

海里「あー、なるほど笑」

俺は説明しながらも渡辺の胸を撫でるように触ると

海里「ちょっと〜触ったら感じて集中出来ない笑」

たか「ごめんごめん笑」

渡辺は足を肩幅に開き付箋に書く。すると俺は後ろから太股を触り少しずつ、上に上がり短パン越しに股を触る。すると渡辺は腰をクネクネさせながら喘ぎ始め集中して書けない。

たか「ほら、ちゃんと書きなよ」

海里「か、書きたいけど、感じちゃって…」

たか「次は食堂だから早く来なよ?」

俺は先に食堂に向かい渡辺は5分後に来る。

たか「カーテンをつけるの手伝って」

海里「うん!」

渡辺は椅子に片足乗せカーテンを付ける。俺はしゃがみ短パンの隙間を覗く

たか「今日は紺のパンツ履いてるんだね」

海里「ちょっと〜見ないでよ〜笑」

俺は立ち上がりカーテンつけてる渡辺の胸を優しく撫でる

たか「小ぶりにのに柔らかい胸してるな」

海里「ちょ、ダメ。敏感なんだから」

俺は構わず胸を揉みながら乳首を集中攻撃。もちろん、渡辺は敏感に感じて集中出来ない。

海里「た、たかさん」

たか「どうした?」

海里「ダメ、イッちゃう」

渡辺は乳首で絶頂。

たか「前よりかなり敏感になってない?」

海里「そりゃ、たかさんがいつも触るから(照)」

俺は前から短パンの中に手を入れパンツ越しに股を触る。すると渡辺は喘ぎながら気持ちよくなって足を肩幅に開く。「ぴちゃぴちゃ」と響く。

たか「今度はここにも付箋貼るから、肩幅になって書いて」

海里「うん!」

渡辺は足を肩幅に開き付箋を書く。俺は下半身全裸になりさりげなく渡辺の短パンと紺のパンツを脱がし指導しながらも俺の勃起物を股間入口に密着させる。そして先っぽだけ入れ前後に動く

海里「ねぇ!感じちゃって書けない」

たか「いいから書いて」

先っぽだけ入れてるせいで渡辺の股から愛液がトローン垂れ始める。俺は教えながらさりげなくどんどん奥まで入れる

海里「ちょ、さりげなくゆっくり入れないで笑」

渡辺は少しずつ、息が荒くなり顔もトロンした始める。少しすると渡辺は足をピーンと伸ばすように絶頂。

たか「またいっちゃったの?笑」

俺は根元まで一気に入れると渡辺は反るように痙攣。俺はゆっくり出し入れ。渡辺の腰は痙攣状態でピクピク動く。

たか「あ〜渡辺さんのここ、気持ちいい」

海里「ダ、ダメ。ま、前より、また大きくなってる」

俺はポロシャツを捲り小ぶりの胸がブラ越しに揺れる。

俺は何度も一気入れを繰り返し渡辺は連続絶頂。

たか「あー、ダメ。気持ち良すぎて腰が止まらない」

海里「(かなり敏感に喘ぐ)」

俺は腰が止まらずパンパンと音を立てながら子宮の中まで押し込む。

海里「やばいよ!子宮の中まで入ってくるよっ」

たか「イキそうだ」

海里「私もいっちゃう」

ペースを上げお互い絶頂。俺はお尻に射精し渡辺は椅子の横にしゃがみ込む

たか「今日も気持ちよかったぁ」

海里「もう、たかさんのエッチ」

たか「敏感なお前が悪いんだよ笑。また来いよ。また触ってやるから」

海里「うん!ありがとう」

この話の続き

本作は打ち合わせに関する話し合いのみなのでセクハラ内容は一切ござません!とある日の事、俺はA階リーダーに声をかけられる。加東「すいませ〜ん!」たか「はい!」加東「たかくんですね?」たか「そうですけど」加東「ちょっとお話がありまして君に話し合いに参加して欲しいんですけど時間ある…

-終わり-
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