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セクハラを受ける後輩社員6(電車編)
投稿:2022-05-09 16:23:56
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俺の名は「たか」。相手とは入社した3ヶ月後に知り合いその子は別部署から異動してきた26歳の女の子。当時は月に3日ぐらいしか会えない。しかし自分はおばさんとは普通に話せるが若い年下がかなり苦手で自分から話しかける事すら出来なかった。とある日、ベテランおばさん、渡辺海里さん、俺の3人での仕事の日。…
2週間後、この日も再び入社したばかりのおばさん、俺、渡辺の3人での出勤となり俺は別の仕事を終えた直後に2人がいる仕事部屋に戻ると2人は何が話してたらしく伊戸宇「たかくん」たか「はい?」伊戸宇「海里ちゃん、前にナンパされた事あるんだって」たか「えっ?そうなの?」海里「うん!ここ…
本作は別部署の斉藤(仮名)さんから聞いた渡辺に関する実体験です。その従業員は渡辺と同じ通勤路で電車も利用するそうで同じ電車に乗る時もあるそうです。そこで女性従業員から聞いた話を元に書きます。
斉藤「すいませーん!」
たか「はい?なんですか?」
斉藤「こちらの部署に渡辺さんています?」
たか「いますけど今日は休みですよ」
斉藤「ちょっと渡辺さんの事でお話がありまして」
たか「はぁ、お話」
俺は斉藤のお話を伺うべく、多目的ホールに入る
たか「渡辺さんの事でお話とは?」
斉藤「実はですね…」
時期は夏。まだ入社2年目で前回とは別日。夏と言ったら薄着のイメージが多いのではないですかね。渡辺は普段から行きも帰りも電車を利用しての通勤。ある日、夕方に仕事が終わって現場近くのモノレールで最寄り駅まで乗車し次に最寄り駅から自宅から最寄り駅まで乗車。渡辺と斉藤はたまたま同じ時間で仕事が終わりモノレールもたまたま同じ時間帯で乗り女性従業員は3両目に乗る。
斉藤「あー、疲れた。今日も1日お疲れ様っと」
斉藤は空いてる席に座ると隣の電車から渡辺が来て斉藤の前の座の手すり側、端っこの席座る
斉藤「渡辺さんも電車通勤なんだなぁ!大変だなぁ」
また斉藤さんも電車を利用して長時間かけての通勤。
するとそこへメガネをかけた中年太りのサラリーマン男性が渡辺から距離を離して普通に座り込み難しい本を読んでいた。斉藤さんは全く木にせずスマホをいじっていました。渡辺は電車の揺れで気持ちよくなり段々、眠りに入ってしまい爆睡に入ってしまった。するとサラリーマン男性が渡辺の隣に移動した。
普通の電車は音がうるさくて喋り声もほとんど聞こえない車両だが乗ってる電車は走行中も静かでヒソヒソ程度の声も若干、聞こえるほど。
サラリーマン男性は読んでいた本をしおりを挟んで閉じバックに入れると周りをキョロキョロと見渡す。
サラリーマン「(肩を叩き)お姉さん?大丈夫?」
渡辺は肩を叩かれても声をかけても爆睡してる為、全然反応なし。
サラリーマン「(肩を叩き)お姉さん?ずっと寝てるけど降りる駅分かる?」
渡辺は全く起きない
サラリーマンは目線を胸にやり
サラリーマン「お姉さん、可愛らしい胸してるね」
と呟きながら胸に手を伸ばそうとする。周りを見渡しゆっくり胸を撫でる
サラリーマン「小さい胸だねぇ。柔らかいしBはあるのかな?」
指で胸を撫でると渡辺は眠りながらいやらしい声を呟く
サラリーマン「顔を見せて?幼い顔してるね!童顔かな?」
胸を撫でながら呟く。そしてゆっくり服を捲り小ぶりの谷間と緑のブラが露わに
サラリーマン「エロい下着つけてるね。それに谷間まであるなんて。(揉みながら)柔らかいなぁ」
サラリーマンは次に足に手を伸ばし足を広げさせる。ズボン越しに股を触ると渡辺の腰がクネクネ動く
サラリーマン「感じやすいのかな?」
サラリーマンは渡辺のズボンのボタンとチャックを開けて
サラリーマン「緑にリボンのパンツかぁ、いいの履いてるね」
パンツ越しに股を触り
サラリーマン「あれ?湿って来てない?」
パンツの中に手を入れ直に触る
サラリーマン「ねぇ!どんどん濡れてきてるけど敏感なの?」
音が「ぴちゃぴちゃ」と響く
サラリーマン「エロいから出してるねぇ」
すると渡辺がゆっくり眠りから覚めるとサラリーマンは何もなかったかのように
サラリーマン「お姉さん、大丈夫?」
海里「あ、うん!」
サラリーマン「何処で降りるの?」
海里「〇〇駅です」
サラリーマン「眠りから覚めたばかりでフラフラするからおじさんが手伝ってあげようか?」
海里「うーん!」
数分後、降りる駅に着くと渡辺はサラリーマンに肩を貸し電車を降りる。斉藤さんは怪しく思い尾行を始める。渡辺は肩を貸してる間、サラリーマンは支えるフリして右手は腕を抱え左手は胸を触っていた。
サラリーマン「(ニヤニヤしながら)お姉さん、可愛い胸してるね。何カップあるの?」
海里「(寝ぼけて)Bカップ」
サラリーマン「やっぱりね、Bにしても柔らかかったよ」
渡辺はサラリーマンに支えられながら障害者用トイレに入りロック。一足遅かった斉藤さんは障害者用トイレのドアに耳をすませる。
サラリーマン「お姉さん、ベージュのズボン履いてるんだね。でもパンツのラインが浮かんでるよ。暑いと思うからズボン脱がすね。おー、やっぱり緑のパンツ履いてるんだね。ほら、聞こえる?ぴちゃぴちゃ音して完全に濡れてるよ笑」
斉藤「(ノック)すいませーん!大丈夫ですか?」
サラリーマン「(中から)大丈夫ですよー!」
斉藤さんも時間が時間なので諦めて帰る事に。
これは俺の部署を担当する上司から聞いた話です。本来の上司は真面目で笑顔がない無愛想な方ですがあえて変態上司の設定。この日は俺と笹木の2人出勤。江口さんから渡辺が来てどうなったのか、聞きに来たのです。江口「たかくん、ちょっといいかな?」たか「はい!なんでしょう?」江口「部屋移動しよう」…
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(2020年05月28日)
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