成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,079話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 27 分で読了)

【評価が高め】障害を持つ従弟の面倒を見るために出掛けた妻はラブホテルで何人もの男達の相手をさせられた(1/2ページ目)

投稿:2022-05-10 10:41:35

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

名無し◆NkVBaAY(埼玉県/30代)
最初の話

私は32歳になる妻(美奈)と5歳の子供(衣月)の父親です。最近私達は、旅行に出かけ温泉宿に宿泊したんです。夕方旅館に到着し、部屋で旅館案内の広告を見ていると、混浴露天という文字を見つけました。「お〜この旅館に混浴があるんだなぁ、行って見ようか?」「珍しいわね、でも恥ず…

前回の話

近所に住む佐藤さんの奥さんが数か月前に亡くなった事を知り、私達は線香を上げ様と佐藤さん宅に出向きました。そこで聞かされたのは、先日妻が大学生に連れられ入った成人映画館の出来事だけでなく菊田さんから聞いたと言う私達夫婦の秘め事だったんです。奥さんを亡くした佐藤さんは精神的に落ち込みを見せる一方…

町内会の親睦旅行で妻は会長や佐藤さんに関係を迫られると諦めていましたが、まさか菊田兄弟に助けられるとは思いもしませんでした。

部屋に連れ込まれた妻は酒を飲まされ意識朦朧となる中、男達に手を這わされ危機一髪の所で会長夫人が現れ男達の計画は水の泡と化したんです。

しかし、そんな妻を待っていたのは拓也さんが連れて来た従弟の兄弟で、弟の真治君は〇害を持っており、妻は拓也さんにお願いされ真治君の相手をする事に…。

兄弟の肉棒と拓也さんの巨根に逝き狂った妻は拓也さんに言われるまま、今後も真治君の面倒を見る事を誓わされたんです。

町内会の親睦旅行後、夫人との一件もあり佐藤さんや会長から連絡が来る事もなくなり、近所で会っても軽い会釈程度で妻に寄り付く素振りは見られなくなりました。

そして菊田兄弟からも何カ月も何の連絡もなく妻共々ホッとしていたんですが、少し前の週末、会社で仕事をしている私の元に妻から連絡が来たんです。

動揺している様子の妻が語ったのは、自宅に真治君を連れた拓也さんが現れ”数日面倒を見て欲しい”と言われたらしく、今も妻の直ぐ傍には真治君が居ると言います。

拓也さんは息子に話があると2人で家を出て行ったと言い、受話器からは妻の声と共に真治君の”ハァハァ”と言う興奮に息を荒らす音が聞こえていました。

「パパ…早く帰って来て…何時に帰れるの?」

「ごめん…今日中に資料を作らないといけないんだ…少し遅くなると思う…」

「そうなの…わ・分かったわ…仕事頑張って…」

電話を切った私は妻の背後で真治君が何をしているのか?気になりながらも残った仕事を片付け始めたんです。

会社を出たのは21時頃で、急いで電車に乗ると自宅へと向かいました。

最寄りの駅を降り自宅に歩く私は妻の事を心配しながらも、内心拓也さんと真治君に抱かれている事を想像し股間を熱くさせていたんです。

玄関の戸を開け中に入ると物音もなく静まり返っており、リビングに向かうとテーブルに準備された夕食があり、妻達の姿はありませんでした。

上着と鞄をソファーに置き脱衣場へと向かった私はうがいをしながら洗濯機の中に妻の下着と一緒に見覚えのない男のブリーフを目にしたんです。

2人の下着を目の当たりに私は妻が真治君と一緒に風呂に入り、そして2階の寝室にいるだと思いました。

普通の男なら2階寝室に怒鳴り込むんだと思いますが、ネトラレ癖を持つ私は怒りと嫉妬心を抱く以上に性的興奮に鼓動を高めてしまったんです。

高まる鼓動を抑えながら私は足音を発てない様に2階へと昇って行き、気になる寝室に視線を向けながら息子の部屋の戸を開け中に入りました。

明りが灯る部屋のベットの上で息子は携帯ゲームをしながら寝落ちしており、声を掛けると寝ぼけた様子で私の声に応じてくれたんです。

「お母さんは?」

「リビングに居なかった?なんか知らない人の面倒を見る事になったから…一緒に居るんじゃないかなぁ」

「知らない人?」

「うん…真治君って言う僕と同じくらいの男の子…でも…」

寝ぼけた感じに話す息子は拓也さんに真治君の事を色々教えられた様で、彼が知的障〇者であることや知能が幼稚園児か低学年レベルで母性に飢えていると…そしてお母さんを貸す代わりにと小遣いを貰ったと話してくれたんです。

夕食を食べ終え風呂にも入ったと言う息子は、翌日友人と遊ぶ約束をしているからと眠気に目を擦りながら布団を被り眠りに就きました。

息子の部屋を出た私はその足で夫婦の寝室に向かい、バクバクと高まる鼓動に襲われながらそっと戸を開け室内に入っていったんです。

薄暗い室内は静まり返っており、クイーンサイズのベットの布団は盛り上がり誰かが寝ているのは明確でした。

部屋の照明を点けると妻が目を覚まし、驚いた様子で私に視線を向けながら慌てる様に布団の中を気に掛けていたんです。

「ハッ…パ・パ…ちょ・ちょっと寝ちゃって…」

「いいよ気にしなくて…それより真治君が来ているんだろう…何処に居るんだ?」

「う・うん…そ・それが…」

「一緒に寝ているんだろう…見れば分かるよ」

「ご・ごめんなさい…し・真治君離れてくれなくて…」

布団を少し捲ると妻に抱き付く格好で寝ている真治君が見えたんですが、妻は寝着(前ボタン式のワンピース)のボタンを外され大きな胸を剥き出しに片乳を吸われ、もう一方の乳も握られていたんです。

「真治君が一緒に寝たいって言いだして…大きな声を出すから仕方なくって…そしたら、おっぱいをせがまれて…」

「だからって…お前…いっちゃんが来たら…」

「分かってるわ…でも真治君に何を言っても聞き入れてくれなくて…」

「拓也さんは…帰ったのか?」

「う・うん!」

目を潤わせ何かに耐える様子の妻に気づいた私は下半身を覆い隠す布団を捲りあげると、妻の寝着のボタンは全て外されており、陰部を覆い隠す下着は足元に脱がされていたんです。

「パパ…ごめんなさい…真治君、裸にならないとグズるから…」

「だからって…裸はマズいだろう!」

妻は陰部を手で覆い隠しながら何かに耐えている様子で、やがてハァハァと息を乱している様に感じました。

よく見ると陰部を覆い隠す手の隙間から何か光る物が見え、妻の手を避けると肥大したクリトリスの根元に小さな輪が嵌められていたんです。

「拓也さんに付けられたの…どうしても外せなくて…」

「こんなの付ける何て…赤く腫れあがっているじゃないか」

「触れるとジンジンするの!どうしたらいいの?パパ外せない…」

スマホで調べてみましたが、磁気式リングは専用治具が無いと外す事が出来ないと書かれており、手で外そうとしてみましたが肥大したクリトリスから抜ける事はありませんでした。

「治具が無いと無理だ…」

「あぁ~こんな状態で朝まで我慢しないとイケないだ何て…」

乳首に吸い付く真治君を離した妻はベットから起き上がると寝着のボタンを付け、私と一緒に寝室を出るとリビングに降り話を聞かせてくれました。

拓也さんが息子と一緒に家を出て行くと、真治君は妻に甘える様に寄り添い身体に手を這わせ求めて来たと言います。

私との電話中も彼は妻の足元でスカートを捲りお尻に顔を埋め臭いを嗅ぎ下着越に指で弄る始末で、彼の手を拒み怒ると彼は暴れながら発狂し手に負えなくなり、結局彼の求めを受け入れるしか無かったと話していました。

夕方、外から戻って来た息子と拓也さんと一緒に夕食を食べ、息子は一足先に風呂に入ると部屋でゲームをすると言い2階に上がって行き、残された妻は2人に囲まれながら身体に手を這わされていた様です。

そして興奮を高める2人に浴室へと連れ込まれると、拓也さんと真治君の肉棒を交互に差し込まれ、何度も逝かされながら2人の精液を体内に吐き出されたと話してくれました。

2人を相手に浴室でグッタリしている時、拓也さんにリングを嵌められたと言い、「明日朝に外してやる」と言い残した拓也さんは妻達を残し帰って行ったと話、妻は結局真治君と一緒に寝室のベットに横になりながら眠りに付いた様です。

妻が準備してくれた食事を済ませた私は、風呂に入ると妻達が待つ寝室に向かい真治君と一緒に3人で川の字に横になりました。

翌朝、妻はクリトリスの違和感に目覚めたのか?私が目を覚ますと既にベットに2人の姿はなく、1階に降りると朝食の準備をしていました。

まもなく息子も起きてきて4人で食卓を囲んだんですが真治君は妻にベタベタで、息子も事情を知りながらも呆れた顔を見せていたんです。

そんな中、玄関の呼び鈴が鳴り出迎えた妻を待っていたのは拓也さんでした。

「おはよう奥さん…昨夜はよく眠れたかな?」

「こんなの付けられて寝れる訳ないでしょ…お願い…早くこれを外して…」

「”これ”って言われても何の事を言っているのか分からないよ…奥さん」

リビングを気に掛ける様子の妻でしたが、拓也さんの目の前でスカートを大きく捲り上げると下半身を露出させたんです。

「奥さん…厭らしいねぇ…玄関先で他所の男を前に陰部を露わにさせる何て…」

「ハァ~早く外して下さい…ジンジンして気が変になりそうなの…」

「そうだろうねぇ!こんなにクリトリスを腫れさせて…一晩よく我慢出来たもんだ…敏感になりすぎて気が狂いそうだろう…」

「声が大きいわ…む・息子に聞こえてしまうわ…」

「俺には関係ないなぁ…本当の事を言っているだけだし…まぁ、奥さんが困るって言うなら小声で話そうか!」

「すみません…拓也さん、もう限界なの…気が変になりそうで…」

「ここで逝かせて欲しいのか?」

「そ・そう言うお願いをしている訳じゃ…リングを外して…息子にだけは知られたくないの…」

「こんなにクリトリスを腫れさせちゃ…息子の前で冷静を保つのも難しいか…下手すりゃ逝き顔を曝す事になるしなぁ」

「そ・それだけは避けたの…だから…拓也さんお願い…」

「そんな目で俺を見るなよ…分かったよ…その代わり奥さんには俺の言う事を何でも聞いて貰うぞ…いいな」

「そ・そんなぁ…わ・分かったわ…拓也さんの言う通りにしますから…」

妻の陰部に顔を近づけ舌を這わす拓也さんは手にした治具でクリトリスリングを外していました。

そしてリングの刺激から解放された妻は安堵の表情を見せながら、拓也さんと共にリビングへと戻って来て、一緒に朝食を食べる事になったんです。

拓也さんの世間話を交えた会話に、息子も拓也さんに気を許した感じに話し掛けており、場は盛り上がりを見せ私達の歪んだ関係を微塵も感じさせる事もありませんでした。

一方で、テーブル下では真治君が足を妻の股の間に伸ばし陰部を刺激しているのは明確で、リングを外されたばかりの妻は敏感になったクリトリスの刺激に顔を歪めていたんです。

そんな母親の異変に気付き始めた息子はチラチラと視線を母親に向け、顔色を伺い始めた事を感じた拓也さんが話を切り出しました。

「実は真治の事なんですが、母親が体調を崩して入院する事になったんです。それで私が面倒を…」

「そうだったんですか!それでお母さんはいつまで入院を…」

「この3連休明けには退院するとの事ですが…私も面倒を見ると言ったものの急な仕事が入って…それで奥さんに…」

拓也さんの話では母親は疲れから体調を崩したらしく、数日入院すれば元の生活に戻れると言っていましたが、それは息子を納得させるための口実でしょう。

続けて拓也さんは母親が退院するまでの間、真治君の面倒を妻に見て欲しいと言いだし、仕事を終えた足で我が家まで来るのは遠いから自らが経営するホテルに来て欲しいとお願いされたんです。

「奥さんに任せっぱなしと言う訳にはいきませんからね…」拓也さんの企みに困惑する私達でしたが、息子はすっかり拓也さんの言葉を信じ「真治さんの面倒を見てあげて」と母親が留守にする事に賛同し、私達が断る理由はなくなりました。

友人との約束があると言う息子は一足先に部屋に戻ると急ぐ様に家を出て行き、妻は息子に知られずに済んだと言う安堵に顔を歪め”あぁ~”と喘ぎ声を漏らしたんです。

隣に座る妻の下半身に視線を向けると、大人の事情を理解出来ない真治君の足先がスカートを捲り陰部を指先で弄んでおり、妻もイケない事だと知りながらも敏感になったクリトリスの刺激に愛汁を溢れさせていました。

私の視線を感じた妻は恥じらいに顔を両手で覆い隠し、「あなた・ごめんなさい」と一言漏らすと、食事の片づけを始めたんです。

拓也さんとソファーに移動した私は妻が真治君の面倒をみる上での約束事を決め、息子を両親に預けた足で自分もホテルに行き泊まる事を話しながら、私の視線の先では妻のスカートの中に顔を埋め興奮に息を荒らし陰部を必死に舐める真治君の姿がありました。

真治君の異常な性欲の強さに不安を感じながらも、目の前の異常な光景に股間を大きくさせ興奮を高める自分が居たんです。

やがて妻は2階寝室に向かうと泊まる準備を始め、私も後を追いました。

「ハァ~こんな事になるなんて…」

「拓也さんに脅されたんだろう…いっちゃん事で…」

「ん~…もう拓也さんには逆らえないわ…仕方ないの…」

「俺も直ぐに向かうから」

不安に顔を曇らせた妻は軽く笑みを見せながら出掛ける準備を始め、私は寝室を出るとリビングに降りて行きました。

暫くして妻が2階寝室から降りて来ると、待ち兼ねたと言わんばかりの真治君と拓也さんに連れられ車に乗り込むと出掛けて行ったんです。

その後、実家に電話を掛け息子の世話をお願いした私でしたが、運悪く両親は知人と共に出掛けているとの事で帰って来るのは翌日の夕方だと言われたんです。

直ぐにでも妻の元に向かいたかったんですが、息子を1人残し家を出る事も出来ないまま夕方1度妻に電話を掛けてみました。

「大丈夫よ…し・真治君も大人しくしているし…」妻の話では拓也さんも送り届けた足で、直ぐに出掛けて行ったと言い急な仕事と言うのも嘘では無かったのかも知れません。

元気そうな妻の声に安心した私は「夜、また電話掛けてみるから」と言い残し電話を切ると、息子と一緒にスーパーで買った惣菜をおかずに夕食を食べていました。

反抗期を迎える息子と盛り上がる話もなく、息子は風呂に入ると部屋に引き籠ってしまい、私は1人寂しく風呂から上がるとソファーで晩酌を楽しんでいたんです。

今頃、妻は何をしているんだろうか?真治君に…拓也さんに…エッチな妄想ばかり頭に過り嫉妬と興奮に酒も進み、良い感じに酔っていました。

寝室に向かった私はベットに横になり、手にしたスマホから妻に電話を掛けたんです。

着信音のメロディーが長々と鳴る中、妻は一向に電話に出てくれず諦めかけた時、「あ・あなた~」と妻の擦れた声が聞こえました。

「大丈夫なのか?疲れた感じだけど…」

「うん…大丈夫…ちょっと疲れて寝てたの」

「そうか!起こしちゃって、ごめん」

「いいの…いっちゃん寝た?]#ピンク

私「部屋に居る…もう寝たかも…」

そんな些細な夫婦の会話中も明らかに妻はハァハァと息を荒らし、背後からは”ウィ~ンウィ~ン”と道具がうねる音とチュパチュパと何かを吸う厭らしい音が響いていたんです。

「ハァハァ…あ・あなた…ごめんなさい…で・電話・き・切るね…」

「おい!大丈夫なのか?真治君に何かされているのか?拓也さんは…」

「私…し・真治君の…お世話を…や・約束したの…だから…」

そう言うと電話は一方的に切られ、私はモヤモヤとした気持ちのまま朝を迎えたんです。

翌日、妻の元に出掛ける準備をしながら、息子に祖父達に面倒を見て貰う事を話すと、「母さんの所に行くんでしょ…別にいいよ」と言われました。

祖父達も昨日の私の電話に何か急用が出来たと感じたのか?出先から戻る際に我が家に立ち寄ってくれたんです。

詳しい事情を聞かれる事もなく、両親は息子を車に乗せると「明日夜に迎えに来るんでしょ」と言い残し車を走らせました。

時計の針は午後3時を指そうとしていたでしょうか?急いで車を走らせた私は拓也さんが経営するラブホテルへと向ったんです。

休日の夕方とは言え少し早い時間とあって客の姿はなく、私は車を止めると管理室へと入って行きました。

室内では拓也さんが暇そうにスマホを弄っており、急に私が訪れて来た事に驚いた様子だったんです。

「お・奥さんを迎えに来たんですか?」

「妻は何処にいるんですか?」

「ちょっと訳あって…奥さんと真治は今、実家に…」

「実家って…菊田さんも一緒なんですか?」

「兄貴は…」

拓也さんが視線を送ったモニターにはベットで中年の男女が絡み合っている最中の画像が映し出され、男性は菊田さんに間違いなく相手は三田夫人だったんです。

凄い光景に声を失っていると拓也さんが「兄貴が彼女を凄く気に入ってなぁ…あの夜の出来事をネタに…」と菊田さんが三田夫人を寝取った事を教えてくれました。

初めは三田夫人も菊田さんの誘いを断っていたらしいんですが、旅行での淫らな写真をネタに彼女は断れなくなり、夫に内緒で菊田さんとホテルに…1度で終わる筈もなく2度・3度と呼び出される内に三田夫人も菊田さんの巨根に堕ちたんでしょう。

彼女は知らないと思いますが、エッチをする前にはジュースに混ぜられた媚薬を飲まされていたと言います。

関係が始まって3カ月が経過し、今では三田夫人も菊田さんとの不倫関係を認め、月に数回拓也さんのラブホテルで泊りの密会をする程で、昨夜は菊田さんの友人数人を交えた輪姦パーティが行われたと話していました。

拓也さんはニヤニヤと笑みを浮かべながら「旦那さんも試してみますか?ご近所妻も良いもんですよ」と語り、妻を貸し出している私が欲求不満になっている事を見透かれていたんです。

そんな三田夫人の淫らな姿に私も興奮し股間を熱くさせていたんですが、同時に妻が重なり何をしているのか?気になっていました。

「彼女も中々良いですが…奥さんには敵いません…」

「そんな事は…でも妻の事が気になって…」

「奥さんの事が気になりますか?実家に行くのは構いませんが…真治の事を叱らないで欲しいんです?」

「それはもちろん…障〇を持つ彼を叱るだ何て…そんなつもりは」

「真治の両親は実は息抜きに知人と旅行に行っているんです…母親も息子の性癖に…嘘をついてすまない」

「入院と言うのは何となく嘘だと分かっていました…まぁ彼の面倒を毎日見るんですから大変なのは分かります」

「そう言って貰えると…これから客が来る時間なので、私は実家には行けませんが…」

後で様子を見に来ると言う拓也さんと別れ、私は1人車に乗ると拓也さんの実家に向かったんです。

集落を超え山道に入るとすれ違う車もなくなり、広い駐車場に車を停めると急いで妻の姿を探しました。

玄関を入り土間から部屋の中を見渡しましたが、妻の姿も人の気配すら感じられず、荷物を置くと家の周辺を捜し歩いたんです。

母屋を出た私は隣接する作業小屋と風呂を回り、母屋の反対側にある物置小屋に近づいた時、妻達の声が微かに聞こえ物陰から小屋の中を覗くと、そこには哀れも無い姿を曝した妻が真治君と一緒に居ました。

妻は裸体の姿で四つん這いになっており、犬の首輪を嵌められ真治君が手にした散歩綱で繋がれていたんです。

しかも陰部にはバイブが刺し込まれ専用の皮ベルトで固定され、お尻には犬の尻尾を思わせる玩具、そしてクリトリスはリングが嵌められ肥大しているのがハッキリと分かります。更には胸も皮ベルトで縛られており突起した両方の乳首にはリングが嵌められピアスなのか鈴が付けられていました。

「ほ・ほら早くあるけぇ…もう・お・おそいぞぉ…ま・またバツをあたえられたいのか」

「イヤぁ~許してぇ…早くぅ歩きますから~…す・スイッチは入れないでぇ…ま・また逝っちゃうわ…」

「もう・しかたないなぁ…ペットのクセに…ぼくに言い応えして…」

「ごめんなさい…でも拓也さんが出掛けてからずっと道具を付けているのよ…逝きっぱなしできが変になりそうなの…少し休ませて」

「や・ヤダよぉ…もっと遊ぶぅ…ぼくのペットになるのがイヤなの?」

「そ・そんな事ないわ…少し疲れただけ…」

妻の身にいったい何があったのか?あまりの光景に衝撃を受けながらも、妻の哀れもない姿に私の股間ははち切れんばかりに大きくなり興奮に襲われていました。

それでも愛する妻の哀れも無い姿に、手を差し伸べなければと思い2人の元に出て行ったんです。

「あ・あなた…どうしてここに…こ・これには訳があるの…」

「真治君…これはどう言う遊びかな?」

「ママはペットなんだよ…ぼくのペットになってくれるって…約束したんだ」

「そ・それは…し・仕方なかったの」

困惑した表情を見せていた妻は、やがて重い口を開くように拓也さんに連れて来られてからの事を話し始めました。

家を出た妻達は拓也さんの経営するラブホテルの事務所隣の部屋に入ったと言い、拓也さんが出掛けて行くと真治君の面倒を夜まで見ていたと言います。

夕食は部屋の冷蔵庫にある物で済ませ、真治君を風呂に入れると一緒に添い寝する様にベットに横になったと言いますが、性欲旺盛の彼が素直に寝る筈もなく、妻は俯き加減に彼の相手をしたと語りました。

やがてベットでウトウトしていると拓也さんが部屋に入って来て、食事を取りながら酒を飲み始めると妻にもグラスが手渡され一緒に飲んだと言い、良い感じに酔った2人は一緒に風呂に入ったと…。

拓也さんが何もしない筈もなく、妻は浴室で彼の身体を洗い流しながら巨根を口に咥え、そして自らの身体は拓也さんの手で洗われながら陰部とアナルに指を刺し込まれ逝かされたようです。

酒の酔いで感度が増していたと言う妻でしたが、前日からクリトリスに治具を嵌められ真治君にも身体を弄ばれていた妻は痴女と化していたんでしょう。

指で逝かされる程、高揚している妻が拓也さんの巨根を射し込まれれば逝き狂うに決まっており、意識朦朧となる中、妻は拓也さんに逆らえなくなったと話しました。

気づけば首輪を嵌められ散歩綱で繋がれた妻は四つん這いに犬の様に拓也さんとの交尾に没頭しており、そんな姿を真治君に見られたと言います。

以前から犬を飼いたがっていた真治君は、犬のような姿を曝す私を見て「ママはペットなの?」と呟き、そして拓也さんは真治君に「メス犬を飼ってみるか?」と話したと語りました。

厭らしい笑みを浮かべる真治君は「良いの?ママ、ぼくのペットになってくれるの?」と言うと、拓也さんは妻に真治君のペットになる事を命じたと言い、妻が約束を破らない様にとクリトリスに磁器リングを嵌めると、妻に「真治君の性処理ペットになります…何でも従います…」と誓わされたと教えてくれたんです。

妻の話を聞いた私はホテルで拓也さんから聞いた話とは食い違う事に気づきながらも、妻に問う事もないままに真治君を説得し妻を解放すると服を着せ母屋へと戻りました。

時計の針は午後5時を回っており、真治君も”お腹が空いた”と言うので、妻は居間に私を残すと奥の台所(ダイニング・キッチン)で夕食の準備を始めたんです。

昨日から丸1日妻は私の知らない所で、拓也さんに抱かれ真治君のペットと化していた事に複雑な思いもありましたが、妻の顔を見て安心したのも確かで、私は居間でTVを見ながら妻に差し出されたビールを飲んで寛いでいました。

もちろん隣の部屋では料理を作る間も真治君が妻の身体を弄んでいる事は明確で、薄い壁越しに2人の会話は聞こえていたんです。

「ハァハァ…そんなに弄らないで…火を使っているの…危ないわ」

「ママ…ほんとうは・き・気持ちいんでしょ…も・もっとイジッてほしいんでしょ」

「ハァ~…し・真治君…お願い…そこはイヤぁ…リングで縛られて敏感になっているの…それに…ご飯作らないと…ダメでしょ」

「もう~しかたないなぁ…ご・ごはん食べたら…またペットになるんだよ…いいね?」

「あぁ~分かったわ…いい子にしてくれたら!ママ、真治君のペットになるから…」

やがて食事の準備が出来たと言う妻と共に私達3人はテーブルを囲んで食事を始め、間もなく妻のスマホが鳴ると慌てるように部屋から出て行き会話をしていたんです。

「はい…はい…今、ご飯を…えっ…でも…そ・それは…わ・分かりました…」

電話を終えた妻が部屋に戻って来たので、誰からの電話か聞いてみると「拓也さんから」と話、帰りが遅くなるという連絡だったと語りました。

しかし、私の元に戻った妻は罪悪感を抱いているかのような暗い表情を見せ、チラチラと私に視線を向け何か様子を伺っている様にも感じたんです。

やがて妻は私に酒を勧め、冷蔵庫から取り出したビールをグラスに注ぐと手渡してくれました。

食事を終える頃にはグラスで3杯ほど飲んだでしょうか?不思議といつもより酔いが回り、居間のコタツに移った私はいつの間にか横になるとウトウトと深い眠りに付いていたんです。

微かに聞こえる会話に目が覚めたのは何時間後の事だったのか?ぼんやりと意識が戻りつつあるものの体は怠さを感じるほど重く起き上がる事は出来ませんでした。

「常連客に凄い好評でなぁ…また頼むよ…」

「あぁ…そっちは任せてくれ…しかし良い感じに出来上がったなぁ…裏物で出すか?」

「そうだな!編集は任せてくれよ!」

「この後の画像もバッチリ頼むよ…タイトルは”人妻キメセク輪姦クラブ”…どう?」

その時は”ボ~っと”する頭で何の事を話しているのか?理解する事は出来ませんでしたが、後で全てを知る事になるんです。

台所には拓也さんの他に男が1人居る感じで、妻の声は聞こえません。やがてガタガタと階段を降りてくる音と共にもう1人の男の声が聞こえてきました。

男2「若者は済んだぞ…さすが奥さん…若い男を相手に意図も簡単に逝かせて満足させてくれたよ」

「ガキは邪魔だからなぁ…別の部屋に…」

男2「手前の小さな部屋で済ませた…今は満足して寝てるよ」

若者って誰の事だ?相手?逝く?何の話をしているのか理解出来ないまでも”奥さん”と言う言葉から、妻が誰かの相手をさせられているのは想像がつきました。

妻はいったい何処に居るのか?そんな事を考えていると、玄関の扉が開き土間に誰かが入って来ると大きな声で話を始めたんです。

「うぃ~っす…拓也ぁ…彼女、まだ居るんだろう…」

「早いなぁ…もう来たのかよ」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(5件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!