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体験談(約 23 分で読了)

神社の神事に参加する事になった妻は集落の男達と飲む事になった(1/2ページ目)

投稿:2026-02-09 12:20:02

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本文(1/2ページ目)

美奈◆NkVBaAY(埼玉県/30代)
最初の話

私は32歳になる妻(美奈)と5歳の子供(衣月)の父親です。最近私達は、旅行に出かけ温泉宿に宿泊したんです。夕方旅館に到着し、部屋で旅館案内の広告を見ていると、混浴露天という文字を見つけました。「お〜この旅館に混浴があるんだなぁ、行って見ようか?」「珍しいわね、でも恥ず…

前回の話

キャンプから戻って間もなく近所に住む井上さんが入院した事を知り、見舞いに出掛けた私達夫婦。そこで会長夫妻と一緒に居たのは1人身となった佐藤さんで、キャンプの事もあり佐藤さんは病院内で妻の身体に手を這わせていたんです。そんな出来事から暫くして、真治君の母親から妻の元に電話があり、1夜限りで真治…

真治君の母親にお願いされ障〇を持つヒロト君の面倒を見る事になった妻は週に2度、彼の家を訪れる事になりました。

ヒロト君は真治君と同じ障〇者で母親が面倒を見ていたんですが、病気で入院する事になり代役で妻が指名されたんです。

真治君とは違いヒロト君は気が小さく優しい性格で、性欲こそありますが手や口で満足し妻も初めは楽だと話していました。

しかしヒロト君には健常者の弟がおり、その弟にヒロト君の性処理をしている姿を見られた妻は弟の広志君にも身体を求められるようになったんです。

広志君は兄(ヒロト君)とは違い荒い性格で、性欲も強く妻を性処理道具として扱い野外や街に連れ出して弄ぶ日々を送っていました。

そんな広志君との生活も長くは続かず、妻がヒロト君の世話をしている事を知った菊田さんが助けに入ってくれたんです。

菊田さんの力添えもあり広志君との関係も終わりにする事が出来たんですが、代わりに菊田さんとの関係が復活する形となってしまいました。

それでも菊田さんのお陰で、妻も…私も…平穏な日々を取り戻す事が出来たんです。

菊田さんとの関係が始まって間もなく、近所に住む佐藤さんが息子夫婦の元に引っ越す前夜を迎えていました。

その夜は町内会長の提案で最後のお別れ会を集会場で行う事になり、私達夫婦も出席する事になったんです。

佐藤さんと付き合いがあった近所の人達20人程が集まり、酒や食事を食べながら思い出話に盛り上がっていました。

会が始まって1時間も過ぎると佐藤さんに挨拶をして帰る人がポツポツと現れ、2時間が過ぎる頃にはいつものメンバーだけになっていたんです。

男達は良い感じに酔っており、その厭らしい視線は妻の身体に向けられコソコソと妻の話になっていました。

「久しぶりに見る奥さん…いつ見ても目の保養になりますよ」

「また、そんなこと言って…妻達に怒られますよ」

「まぁ良いじゃないですか!私も奥さんを見れなくなると思うと寂しいですよ」

「時々遊びに来て下さいよ…奥さんを誘って泊りに行きましょう…ねぇ旦那さん」

「まぁ…」

そんな会話をする隣で妻は会長夫人達に酒を飲まされ、顔を赤らめ目を虚ろにしていたんです。

足を崩し座る妻のタイトスカートからは太腿が露わに色気を醸し出し、そんな妻の姿に私を始め男達は目を奪われていました。

やがて会長夫人の電話が鳴り、同居する孫から呼び出されると会長夫妻は帰宅する事になり、同時に三田さんも帰る事になったんです。

三田夫人も立ち上がると旦那さんが「お前はもう少し残って片づけをしないと…」そう言われ三田夫人は残る事になりました。

集会場には三田夫人と佐藤さん・菊田さんと私達だけになり、酔った大人達は菊田さんの口車に乗せられる様にエッチな遊びを始めてしまったんです。

「王様ゲーム」菊田さんの突然の声に驚く私達でしたが、それが何を意味するのか?その場に居た全員が理解しながらも否定する声はありませんでした。

菊田さんは近くにあった割り箸に数字を書きコップの中に入れると、全員に割り箸を取らせ「3番が王様」と指示したんです。

3番は私で「5番が酒を一気飲みする」と指示すると、5番を持つ三田夫人がグラスの酒を一気に飲み干していました。

しかし佐藤さんや菊田さんから大人何だから、もっと楽しい事(スケベな事)を命じる様に言われ、次の回からはエッチな事を命じる決まりが出来たんです。

「それじゃ次は…2番が王様」そう私が指示すると、王様は菊田さんになり「3番と4番がポッキーを互いに食べる」と指示しました。

ニヤニヤする佐藤さんは割り箸の番号見せ、「3番は俺だ」と言うと、4番の割り箸を妻が見せてきて、2人はポッキーの端を口に咥えるとポリポリ食べ始めたんです。

やがてポッキーは短くなり互いの唇が重なると、佐藤さんは妻を抱き寄せ口の中に舌を押し込んでいました。

そんな2人を横目に三田夫人は「それはヤリすぎよ」と声を荒げましたが、菊田さんが三田夫人を見ると「昭和生まれの大人が、今更何言ってるんだよ」と三田夫人を黙らせたんです。

その後、三田夫人も佐藤さんや私とキスはもちろん舌を絡ませ、酒を口移しで飲まされゲームは乱れに乱れていきました。

妻も三田夫人も男達の容赦ない酒の口移しに意識朦朧となっており、菊田さんが言いだした野球拳に拒むことも出来なくなっていたんです。

王様だった菊田さんに命じられた佐藤さんと三田夫人は立ち上がりジャンケンを始めると、夫人はリズムより少し早いタイミングでジャンケンを出す始末で、それを見てから出す佐藤さんは勝ち続けました。

夫人は1枚また1枚と服を脱いでいき、あっという間に下着姿となると、それも直ぐに剥ぎ取られ男達の前に熟女の裸体を曝す事になったんです。

54歳になる三田夫人は身体の弛みこそ見え始めていますが、Hカップの巨乳にムチムチした肉っ感が男達を魅了し、佐藤さんも菊田さんもジロジロと夫人の身体を見ていました。

「いやぁぁぁ…そんなに見ないでぇ…恥ずかしいわ」

「三田さん…いい身体してるんですね…こんなに胸が大きかったなんて…」

「本当に勿体ない…旦那さん起たないって聞いてますよ…抱かれていないんでしょ…」

「そうなんですか?私が旦那なら毎日でも相手を…」

「もう…いい歳のおばさんよ…美奈さんの様に若くないんだから…毎日何てムリよ」

そう言って三田夫人は両手で胸と陰部を覆い隠しながら、妻の背後に身を隠しバトンタッチしたんです。

酔った妻がフラフラと立ち上がると何故かテーブルの上に立たされ、気合を入れた佐藤さんと野球拳の続きが始まりました。

”や~きゅ~うぅ・するなら…”そんな掛け声と共に妻は佐藤さんとジャンケンを繰り返し、いい勝負をしながら互いに下着姿になっていたんです。

妻の下着姿に興奮を高める佐藤さんは股間を大きくさせながら息を荒らし、最後の勝負に気合を入れていました。

”や~きゅ~うぅ・するなら…アウト・セーフよよいのよい!”勝負の行方は佐藤さんに軍配が上がり、酔った妻は「えぇ~負けちゃった…」そう言いながら下着に手を掛けていたんです。

「早く脱いで見せてくれ…久しぶりに奥さんの裸を拝めると思うと興奮が治まらないよ」

「もぅ…ヤダぁ…そんな近くで見るの~…もう~エッチなんだから…」

完全に酔っぱらった妻は目を虚ろにスケベスイッチが入り、足元から見上げる佐藤さんの厭らしい視線に興奮し、腰をクネクネさせながら下着を足元へ降ろしていったんです。

足元に落ちた下着のクロッチには妻の愛汁がベッタリと付着し、無防備と化した陰部は溢れる愛汁で満たされていました。

やがて愛汁塗れの下着を手にした佐藤さんは臭いを嗅ぎ、クロッチ部分に舌を這わせるとベロベロと舐め始めたんです。

そんな佐藤さんを見下ろす妻はハァハァと息を荒らし、興奮を抑えきれないと言った様子で露わになる陰部を佐藤さんに見せつけていました。

「はぁ~はぁ~…見ぃてぇ…ここが見たかったんでしょ…」

「奥さん…凄く濡れてるじゃないか!アレが欲しいんだろう…なぁ…」

「えぇ~欲しぃわ…さとうさんのアレが…」

妻の変貌ぶりを見ながら私は股間を大きくさせ、やがて三田夫人と菊田さんが部屋に居なくなっている事に気づいたんです。

そして尿意を感じた私は妻を横目に廊下を挟んで反対側にあるトイレへと入り、そこで多目的トイレから三田夫人の喘ぎ声を耳にしました。

菊田さんと三田夫人は多目的トイレの中で性行為をしていると思われ、三田夫人は「あぁ~おっとには…内緒に…」そう言って菊田さんに抱かれていたんです。

そんな2人の行為に聞き耳を発てながら、私は用を済ませると早々にトイレを出ようとしていました。

しかし「旦那さん…居るんでしょ…どうです?あなたも一緒に」そんな声が聞こえると同時に多目的トイレの扉が開き、私は中に連れ込まれたんです。

トイレには裸体を曝す三田夫人と菊田さんの姿があり、私が呆然と立ち尽くしていると三田夫人がズボンを脱がせ股間を引き抜くと口に咥えてきました。

「三田さん…だ・ダメですよ…そんな事は…」

「これで私達は同罪よ…誰にも話せないでしょ」

「こんな事しなくても…私は誰にも言いませんよ…」

「良いじゃないですか!旦那さんも楽しみましょうよ…奥さんだって今頃…佐藤さんと…」

それから私は便座に座ると三田夫人に跨られ、彼女の膣の中に肉棒を入れた状態で腰を動かされていました。

三田夫人は酒の酔いに我を忘れている様子で、虚ろな目で私を見つめると唇を重ね舌を絡めて来たんです。

そんな三田夫人の背後ではニヤニヤと厭らしい笑みを見せる菊田さんが多目的トイレを出て行き、私は三田夫人と性行為を続けていました。

「あ~そんなに激しく腰を動かされたら…出ちゃいますよ」

「良いのよ…中に出して…」

「でも…子供が出来たら…どうするんですか?」

「もう子供が出来る事は無いわ…心配しないで…」

そんな言葉に甘え私は三田夫人の膣の中で大量の精液を放ち、汚れた肉棒は夫人の口で綺麗にして貰っていました。

その後、三田夫人は「奥さんには悪いけど…先に帰らせてもらうわ」そう言って集会場を出て行き、私は妻達の元に戻る事にしたんです。

部屋の扉を開けると、そこには下半身を露わにする佐藤さんを跨ぐ妻の姿があり、虚ろな眼差しで喘ぎ声を漏らす妻は背後に立つ菊田さんとも密接していました。

「旦那さん…そっちは終わったんですか?」

「そ・それは…菊田さんこそ、居なくなったと思ったら…ここで何を…」

「見たら分かるでしょ…奥さんとSEXしているんですよ…」

「三田さんとやったばかりで…もう…」

「俺は性欲旺盛でね…1度で満足出来ないんですよ…彼女も良いが、奥さんは最高だよ」

「旦那さんも一緒に…奥さんの口、空いてますよ」

「何ならアナルを空けましょうか?奥さんのアナル締りが抜群ですよ…ホラホラ…」

「あぁぁ~おしりぃ…気持ちぃぃ…いぃ・逝っちゃうぅ~」

それから妻は私を交え3人の肉棒を口・アナル・マンコに入替りで受入れ、何度も逝き狂いながら性欲の泥沼に堕ちていきました。

最後の晩餐は深夜遅くまで続けられ、男達が妻の体内に全ての精液を放ち満足したのは深夜1時を過ぎた時だったんです。

「最後に奥さんを抱くことが出来て…本当に良かった…ありがとう」

「そんな最後だ何て…寂しい事言わずに、また遊びに来てくださいよ」

「そうですよ…佐藤さんが来るのを待ってますから…」

「旦那さんも言ってるんだし…また4人で楽しみましょうよ…」

「良いんですか?また遊びに来ても…奥さんを抱いても…」

「そ・それは…妻に聞いてみないと…」

何度も逝き狂った妻は体力も精神も限界を迎え、私の隣で意識を失い泥酔していました。

その後、私達は佐藤さんに別れを告げ妻を背負うと自宅に向かい、菊田さんも我が家に泊まる事になったんです。

翌朝、目を覚ました私は隣に妻が寝ていない事に気づき、菊田さんに抱かれているんじゃないかと不安を感じ1階へと掛け降りていきました。

リビングに入るとソファーで菊田さんと息子が楽しそうに会話をしており、妻はキッチンで朝食の準備をしていたんです。

「旦那さん、おはよう」そう声を掛けて来た菊田さんは深夜遅くまで性行為を楽しみ酒を飲んでいたとは思えない程、元気な姿を見せていました。

一方、妻は昨夜の疲れと2日酔いに元気がなく、深夜遅くまで性行為を繰り返し逝き狂った事を覚えているのか?罪悪感を抱いている様にも見えたんです。

それから私達は4人でテーブルを囲み朝食を食べると、息子は部活に出掛けると言い玄関に向かい、後を追って妻と菊田さんが見送りに向かいました。

「行って来ます」息子の声と玄関戸が閉まる音が聞こえた後も、2人がリビングに戻って来る事はなく、廊下から玄関先を覗くと妻は玄関先で菊田さんに唇を奪われていたんです。

そして私が妻の様子を覗き見している事を知った彼は妻のお尻に手を這わせ、スカートを捲り上げながら妻の哀れも無い姿を見せつけてきました。

露わになった妻の生尻にはピンクのアナル栓が挿し込まれ、膣の中には数本のローターが仕込まれ太腿に受信機が固定されていたんです。

「菊田さん…もう終わりにして…」

「そう言って…奥さん玩具を美味しそうに咥えているじゃないですか」

「ち・違います…力を入れていないと抜けるから…息子に知られる訳には…」

「そうかなぁ…嫌々言いながらも玩具を素直に入れたじゃないか!こんなに濡らして…興奮していたんだろう」

「そ・それは…」

「衣月君も気づいているんじゃないかなぁ…母親が興奮に顔を火照らせ、盛り付いているんだから…」

「そ・そんなぁ…」

その後、菊田さんは妻から離れるとリビングに戻り、妻は脱衣場に向かった事から玩具を取り、片付けていたんでしょう。

リビングに戻った菊田さんはニヤニヤ笑みを見せながら私の向かいのソファーに座り、今後の事を話して来ました。

彼は息子の事があるので自宅での行為は控えたいと言う一方で週に1度は会いたいと話、平日の昼間に会う事を認めて欲しいと言われたんです。

会う場所は前に拓也さんが経営していたラブホテル(今は売却して他の人が管理運営している)や菊田さんの実家だと言います。

それと他の男性を交える事はしないと約束し、これまで妻と関係した人との接触も避けると語ってくれました。

菊田さんには1度は裏切られましたが、深みに嵌った妻を何度も助けてもらい感謝しているのも事実だったんです。

現に広志君との関係に終止符が打たれた後、私達夫婦は過去の出来事を振り返りながら菊田さんに助けてもらった事を思い出し、感謝すると同時に彼との関係が戻る事を互いに認めていました。

「分かりました」私達の会話を廊下で聞いていた妻は菊田さんの提案に従い会う事を約束し、その日を境に妻は彼と連絡を取り会うようになったんです。

菊田さんは私との約束を守り第三者を交える事はなく、ただ性欲旺盛な彼は肉棒と様々な道具で妻を責め何度も逝かせ楽しんでいました。

そして月に1度は菊田家に私も招かれ夕食を一緒に食べた後、3人で眺めのいい風呂に入り深夜まで3Pをする日々を送っていたんです。

そんな生活が半年程経った時、菊田さんから地元神社で神主を呼んで御神体を拝む神事が行なわれる事を教えられました。

菊田さんの話では集落の神社が老朽化し、仲間内で資金を集め修復作業が数か月前から行なわれていたと言い、その作業が完了し関係者で祝うと言うんです。

その祝いの席に何故か私達夫婦が招待され、参加する事になったんですが…。

当日の朝、息子は朝から友人の家に遊びに行くと出掛けて行き、私も出掛ける準備を始めていたんですが、上司から取引先に提出する書類に不備が見つかったと会社に呼び出されてしまったんです。

「すまない…仕事を片付けたら必ず向かうから…」

「仕事なんだから仕方ないわ…でも…ちょっと不安かな」

「大丈夫だろう…神主や関係者が居るんだし…地元住民だって居る中で菊田さんも手を出さないよ」

「そうね…」

不安を抱える妻を残し、私は急いで家を出ると電車で会社に向かったんです。

会社に着いて直ぐ誤った書類の修正を行い、上司の了承を得て会社を出たのは午前11時を少し回った時間でした。

駅ホームで菊田さんの住んでいる地域に向かう電車を探し、車で15分程の距離に駅がある事を知ると、急いで電車に乗ったんです。

最寄り駅に着いたのは昼過ぎで、無人駅を出るとタクシーを呼んで菊田さんに教えられた集落の神社に向かいました。

タクシーは集落を過ぎ菊田家に向かう山道を昇り始めると、間もなく横道に反れ500m程入った所の整地された駐車場に停まったんです。

駐車場には何台もの車が停まっており、一角には露店もあり地元の子供達や付き添いの親・祖父母で盛り上がっていました。

そんな光景を横目に私はタクシーを降りると妻達が居ると思われる境内に歩き始め、鳥居を潜るとお参りを済ませた人達とすれ違いながら神社を目指したんです。

鳥居を過ぎて100m程進むと修復された神社が見え、やがて建物の中から酔った様子の初老男性2人が出てきました。

彼らはふら付いた足取りで帰って行き、すれ違い間際に「あんな美人さん…菊田の所に居たか?…しかし色っぽい女だったなぁ…」と話しているのが聞こえたんです。

彼らが話していた女性が妻だと言う事は明確で、私は急いで彼らが出て来た建物の扉に近づくと少し開いて中を覗きました。

神社の中は20畳程の広さで、神様を祀る祭壇の前には床に座る8人が酒を口に世間話に盛り上がっていたんです。

メンバーの中には菊田さんも居て、奥には中年男性数人に囲まれ酒を飲まされている妻の姿が確認出来ました。

どれ程の酒を飲まされたのか?妻は頬を赤らめながら虚ろな眼差しで男達の下ネタ話に頷きながら、厭らしい目で見られていたんです。

妻は胸元が大きく開いた服を着ており、大きな胸の谷間が露わになると共に花柄のフレアスカートからは生足が見えていました。

そんな妻にチラチラと視線を向ける菊田さんは満足げな笑みを見せながら、辺りにいた男達に妻が自分の女だと言わんばかりに自慢話をしていたんです。

酒を飲む男達は全員良い感じに酔っぱらっており、呂律もままならない人も居て、年齢は40代後半から70代と言った感じでしょうか。

直ぐに菊田さんに声を掛けるつもりでしたが、妻が男達に囲まれ厭らしい目で見られている姿に久々に興奮してしまい、場所を変え妻の様子を伺う事にしたんです。

妻が居る場所の近くに移動すると、低い位置に小さな引き戸が作られており、その引き戸の隙間から中の様子を見る事が出来ました。

中央の祭壇を見ると神鏡や神具が飾られ、祭壇の両脇には不思議な木材が立て掛けられ、片方はY字になった木の間に割れ目があり、もう一方は同じ様にY字の木の間に突起が出ていたんです。

よく見れば男女の性器を表しており、割れ目は彫刻を使い女性器を模り、突起が出ている木材は男性の肉棒を模り太さも長さも立派な物でした。

そんな中、妻の隣に座る50前後の男性が御神棒(男棒)を指さしながら「なぁ奥さん…あれ、入る?」と厭らしい質問を妻にしたんです。

困惑する妻は「えっ…む・無理よ!あんな大きいの…入らないわ…」と答え、それを見つめる菊田さんは”奥さんなら余裕で入るだろう”と言わんばかりに厭らしい笑みを浮かべていました。

次の瞬間、妻は苦痛(快楽)に顔を歪めた様に見え、同時に菊田さんに視線を向け”イヤイヤ”と首を左右に振りながら閉じられた足が崩れていったんです。

そんなタイミングで境内には夫を迎えに来た奥様方が現れ、彼女達が現れると男達は一斉に妻から離れ何事も無かった様に1人・また1人と帰宅していきました。

そして部屋に残ったのは妻を囲む3人の50代前後の男と菊田さんと並んで座っていた年配男性の5人で、迎えに来た奥様方の姿が見えなくなると男達は妻を囲んで座り直したんです。

酔った男達は興奮を高め妻に身体を密着させると肩に手を回し、酒を飲ませながら身体中を舐め廻す様に見ていました。

男1「奥さん…せっかく新しくなった神社を見に来たんだっぺ…御神木に触れねぇどぉ…」

男2「そうそう…こごは子宝に恵まれると言われる神様だし…女は男性器を触る習わしなんだぁ…」

「わ・わたしには子供が1人…2人目は考えていないの…」

男1「そんなごと言わずに…まだ若げんだから…もう1人や2人…なぁ」

男3「そうそう…少子化と言われる今、奥さんが頑張って子供を産まねぇ~ど…」

そう言うと男達は妻の手を取り立ち上がらせると御神木(男棒)の前に連れて行き、男性器に触れさせていました。

男1「そんな触りがだじゃ、子供を授かる事は出来ねぇよ…旦那のチンポだと思って握れぇ」

男2「神様を気持ち良くさせねぇど…シコシコ手を動がして…ほら奥さん…やるんだよ」

初めは嫌がる素振りを見せていた妻でしたが、男達に煽られ諦めたのか御神木を握ると上下に手を動かし始めたんです。

そんな妻に男達は「いいよ・いいよ…奥さん、上手いじゃないか!」と声を掛け、さらに要求を求めていました。

男1「奥さん…手だけじゃ神様も不憫だべ…口で…」

「そ・そんなぁ…口に咥える何て…で・出来ないわ…」

男2「神様の御神棒を咥えられねぇと言うのか!神様に失礼だろう!」

男1「んだぁ!子供を授けてくれなくなったらどうすんだぁ…責任取れんのがぁ…」

「そ・それは…」

男2「謝れぇ…神様に…もぅ、口に咥えるだげじゃ許すてくんねぇ~ぞ」

「それじゃ…ど・どうすれば…」

男2「決まってっペ…御神棒を奥さんのアソコに咥えるしかねぇ…そうすれば神様も気持ち良くなって許してくれる」

男1「んだなぁ…そうするしかない」

興奮に息を荒らす男達は妻を囲んで頭に手を当て、御神棒に頭を下げさせると両腕を掴んで立ち上がらせたんです。

「いやぁぁぁ…何するの」

男2「早く神様の御神棒を跨ぐんだぁ…俺達が繋がる手伝いをしてやっぺ…」

男達に手を掴まれる妻は身動きもままならない状態で必死に抵抗を見せ、酔った男達と共にその場に転んでしまいました。

横たわる妻のスカートは大きく捲れ3人の男達は気づいていませんでしたが、菊田さんと一緒に座る年配男性の目には妻のスカートの中がハッキリと見えていたと思います。

捲れたスカートの中はガータベルトで止められたストッキングと生地が小さな黒い下着が見え、クリトリスの部分は膨らみ下着は割れ目に沿って2分割していました。

スケベな下着の中には何かが仕込まれているのは明確で、割れた下着の奥(アナル)にはピンク色の物が見えていたんです。

時より見せる妻の苦痛に歪む顔は道具で責められていた事を知り、それが菊田さんの仕業だと言う事は明確でした。

隣に座る年配男性が妻の淫らな姿に目を奪われている事を知ると、菊田さんはニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ満足げに酒を口に運んでいたんです。

このままでは妻は男達の食い物になってしまう…そう思った瞬間、菊田さんが「奥さん…小腹が空いたでしょう…露店で何か食べましょう」そう言って妻を外に連れ出しました。

男達は残念そうな表情を浮かべながら、菊田さんと共に外に出て行き、ふら付いた足取りで駐車場へと歩いて行ったんです。

一足先に駐車場に戻った私は今来たばかりと言わんばかりに菊田さん達と合流し、妻の元に近寄っていきました。

「旦那さん…今来たんですか?神主のお祈りも終わり皆で酒を飲んでいた所なんです」

「そうでしたか!」

「あなた…お疲れ様…ちょっとお酒を飲んでしまって…」

「大丈夫か?顔を火照らせて…彼らに何かされたんじゃ…」

「だ・大丈夫よ…一緒にお酒を飲んでいただけ…」

「旦那さん…これから露店で何か食べようと思っていたんです…一緒にどうです」

菊田さんに誘われ一緒に露店へと向かった私は妻達と共に露店で焼きそばや焼き鳥を購入すると、近くの椅子に座り食べ始めたんです。

露店周辺には、まだ多くの地元住民と子供達が群がっており、そんな事もあり妻に興奮する男達は手を出す事が出来ずにいました。

そんな男達を横目に妻はトイレに行ってくると立ち上がり、人混みを掻き分け1人歩いて行ったんです。

どれ程時間が経ったでしょうか?妻が戻らない事に不安を感じた私と菊田さんは妻が向かったと思われる神社近くのトイレへと探しに行く事にしました。

女性トイレの前で声を掛けても全く反応はなく、男性トイレの中も探しましたが妻の姿は見当らなかったんです。

菊田さんと手分けをして周辺を探し始めると、神社の裏手から微かに女性の声が聞こえ、裏手に回ってみると妻が若い男に抱き付かれていました。

男は妻のスカートの中に手を這わせアソコを弄りながら興奮している様子で、妻もハァハァと息を荒らしながら男にされるがままになっていたんです。

やがて菊田さんが私の元に現れ「おい!お前何してるんだ!」と声を掛けると、妻に抱き付いていた若い男は逃げる様に反対側に走り去っていきました。

一瞬見えた若い男はメガネを掛けた小太りな体形で、その男の顔に私は見覚えがあり、妻も抵抗していない事から顔見知りなのは間違いありません。

「大丈夫か?何かされたんじゃ?」

「だ・大丈夫よ…ちょっと話がしたいって声を掛けられ、ここで…」

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