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【評価が高め】ポツンと一軒家の浴室で妻の裸体がスケベな男達に覗かれた(1/2ページ目)

投稿:2020-04-21 15:13:20

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本文(1/2ページ目)

名無し◆NkVBaAY(埼玉県/30代)
最初の話

私は32歳になる妻(美奈)と5歳の子供(衣月)の父親です。最近私達は、旅行に出かけ温泉宿に宿泊したんです。夕方旅館に到着し、部屋で旅館案内の広告を見ていると、混浴露天という文字を見つけました。「お〜この旅館に混浴があるんだなぁ、行って見ようか?」「珍しいわね、でも恥ず…

前回の話

圭太と共にバス旅行に出掛けてから2ヵ月程が過ぎた時でした。私の携帯に圭太から連絡が来たんです。「もしもしおじさん…週末なんだけど、時間あるかなぁ」「どうかしたのか?」「お父さんが土曜日にゴルフコンペで出掛けるんだけど、夜も泊まりになるって言うから…」「そうか…それじゃ、夜…

2月に入って間もなく、近くのスーパーに買い物に出掛けた私達夫婦は喪服姿の会長夫妻とバッタリ会いました。

親戚の葬儀にでも行ってきたんだと思っていたんですが、話を聞くと同じ町内に住む菊田さんの母親が亡くなったと聞かされたんです。

考えて見れば年末に行われた町内会の忘年会以降、菊田さんの姿を見ることもなく会長夫妻の話では病気を患っていた母親が年明けから体調を崩し

入院していたらしく菊田さんが付添で面倒を見ていたと語っていました。

菊田さんは3人兄弟の長男で、実家は車で1時間程走った山奥にあり、交通の便が悪い事や母親と口喧嘩が絶えない事から何十年も前に実家を出て

今の所に家を買ったらしく、実家には母親が一人で暮らしていた様です。

会長夫妻だけが菊田家の葬儀に参加したんだと思ったんですが、佐藤夫妻や井上さんも一緒に出向いたと聞き、私達夫婦だけが知らないフリをする訳にもいかず

週末に妻と2人で菊田さんの実家を訪れ線香を上げて来る事にしました。

菊田さんに連絡を取ると母親の法要や実家の片付けで暫くこっちに居ると言われ、週末に夫婦で線香を上げたい旨を伝えると”初七日”なので一緒に

法要に参加して欲しいと言われたんです。

週末、私達夫婦は会長さんに教えられた地図を元に菊田さんの実家に車を走らせたんですが、1時間も走ると山間の小さな集落に着き地元住民に

菊田家の場所を聞くと細い山道を更に山の中に進み数キロ先にあると教えられました。

地元住民が語っていた通り、車のすれ違いも出来ない様な木々に覆われた細い坂道を昇って行き、数キロ山中に入った開けた所にポツンと一軒平屋作りの

家が見え庭先に車が数台止まっていたんです。

車を降りた私達夫婦を出迎えてくれたのは、ちょっとヤツレタ感じの菊田さんで、和尚さんも来ているからと母屋に案内されました。

土間の玄関を入ると直ぐに広い居間、奥には台所が見え居間の隣には広い和室が2部屋並んだ作りとなっていて、親戚や近所の住人なのか?十数人が

和室に座って法要を待っている感じだったんです。

やがてお経が読まれ法要が終わると慌ただしくテーブルが準備され買って来た物なのか?テーブルには沢山のオードブルが並べられ、お斎(おとぎ)が始まりました。

「私達は車で来たので、お酒はちょっと…」

そんな私にはウーロン茶が注がれ、隣に座る妻は親族の男性にグラスを手渡されると断る間もなくビールを注がれ飲まれていたんです。

間もなく何処の子供なのか?4歳位の小さな男の子が私達の傍に近付いて来ると、隣に座る妻にニコニコと笑みを浮かべ話しかけながら男の子は母親に甘える様に

膝に座ると顔を胸に埋め抱きついていました。

子供と言う事もあり妻は嫌な顔をする様子もなく「いっちゃんが小さい時を思い出すわ」と男の子の頭を撫でていたんです。

一方、私は素面の状態で菊田家の話を永遠と聞かされ飽きと疲れにあくびを繰返す中、隣に座る妻は男の子を膝に抱き無意識に足は崩され、無防備に開いた

股にタイトスカートは捲れ太腿が露わになると、それに気づいた男達がスケベな視線で妻を見ていました。

男の子を抱いていた事もあり、妻のスカートの中を覗く事は出来なかったと思いますが、見知らぬ男達にスケベな目で見られる妻の姿に私は興奮していたんです。

1時間程が過ぎたでしょうか?和尚さんが帰り支度を始めると、辺りも慌ただしく動き出し地元住人なのか?酒を飲んでいない人に声を掛けながら車で送迎して貰っていました。

和尚さんや地元住人を外に見送りに出ていた菊田さんが部屋に戻って来ると、私の隣に座り手にしたグラスを手渡され酒を注がれたんです。

「菊田さん…車で来ているので酒はちょっと…」

「旦那さん、今日は泊まって明日帰ればいいじゃないですか?」

「そう言われても…」

「タケル(男の子)もすっかり奥さんを気に入って…母親が居ないから淋しいんだよ」

「そう言われても…着替えだって持って来ていないし…」

「下着なら使っていない物があるし…亡くなったお袋が趣味で作った袖を通していない浴衣があるから着替えると良い」

「しかし…」

「タケルは次男の子供なんだが、昨年離婚して…まだ4歳の子供だ、母親が恋しいんだよ」

菊田さんは私の妻に1晩だけ母親代わりをして貰えないかと話を始め、頼める相手が妻しか居ないと語ったんです。

隣で幼い子供を抱きながら菊田さんの話に耳を傾けていた妻は「私でいいの?お母さんが恋しいよね」と子供を抱きしめていました。

妻の言葉に次男と思われる男性が頭を下げていましたが、一瞬見せた兄弟のニヤニヤとした笑みに私は菊田兄弟の企みを感じたんです。

その後、私も酒を飲み菊田兄弟(長男52歳・次男46歳・3男40歳)と従弟(38歳)と言う男性の5人でテーブルを囲みオードブルの食事をツマミに酒を飲み、妻は子供の

面倒を見ながら酒を口に喪服の上着を脱ぎ、大きな胸を強調する身体に酔った男達の厭らしい視線を集めていました。

辺りはすっかり暗くなり酒を飲んでいた私達もいい感じに酔いが回ると、菊田さんが”着替えの準備をしたから着替えて飲み直さないか?”と言われたんです。

奥の和室に案内された私と妻は喪服を脱ぎ、準備されていた新しい浴衣を手に一緒に準備されていた下着を目にしました。

私の下着は菊田さんの未使用のパンツだと分かりましたが、妻の浴衣に包まれていた下着は上下お揃いのレース柄の透けた物で、菊田さんが予め用意したのか?

布地部分が小さいとは言え妻のサイズにピッタリだったんです。

困惑した表情を見せる妻でしたが、エロい下着を手に身に着けると何とも言えない色っぽさに私の股間もムクムクと大きくなっていました。

「もうパパったら…そんなに見ないで…恥ずかしいわ」

「菊田さんの下心が丸見えだな…でもママ凄く色っぽいよ…」

「ありがとう!今日泊まるの、タケル君の為だからね…」

浴衣に着替えた私達は法事が行われていた和室に戻ると、電気は消されテーブルもオードブルも片付けられた後で、居間からは明かりが見えていました。

居間に向かうと堀コタツを囲んで菊田兄弟と従弟が酒を飲んでおり、居間に入った妻に男達の厭らしい視線が向けられていたんです。

やがてタケル君が妻に掛け寄って来ると手を引かれ菊田兄弟の間に座らせられると膝元にタケル君が座り、私は菊田さんに言われる様に妻の対面に座ると

男達が厭らしい目で妻を見ていた訳を知りました。

着替えをしていた時は薄明りで気づきませんでしたが、居間の明りで照らされた妻の浴衣は透けており、中に着けたエッチな下着が透けて見えていたんです。

菊田さんの企みを知った私は隣に座る3男に酒を勧められる事で口止めされ、浴衣が透けている事も知らない妻は菊田さんに酒を飲まされ甘えるタケル君に

お菓子を食べさせたりジュースを飲ませながら、男達のスケベな視線が自分に向けられている事も分からない様子でした。

「タケル、すっかり奥さんを気に入った様だな…」

「うん!ママが出来て嬉しいんだ」

「タケル君ったら…本当のママはもっと若いでしょ…おばちゃんでゴメンね」

「うぅぅん…本当のママよりも優しいし綺麗だから…僕大好き」

そう言うとタケル君は妻の大きな胸に手を当て顔を埋めると左右にグイグイと顔を動かし感触と匂いを満喫し、辺りでタケル君に視線を送る男達は羨ましと

言わんばかりに口をポカ~ンと開けていました。

「タケル、ママに甘えられて良かったなぁ…」

「うん!ママの匂いがする…僕、今日ママと寝る」

再び妻の胸に顔を埋め匂いを確認するタケル君は小さな手を妻の胸に当て、感触を楽しむと同時におっぱいを求める仕草を始めたんです。

「あら…タケル君ったら、おっぱいが恋しいのかなぁ?」

「何だタケル…4歳にもなってママのおっぱいが欲しくなったのか?奥さん、すいませんね…タケルったらすっかり甘えて…」

「良いんですよ!こんな小さな子供を抱いたのも久しぶりで…息子を思い出すわ」

「何なら奥さん、タケル君におっぱいを吸わせてあげたら…」

「もう菊田さんったら…酔っぱらって…」

頬を赤らめ照れた様子の妻はおっぱいを吸わせる事に満更でも無い様子で、タケル君の頭に手を添えるとそっと自らの胸に顔を押し当てたんです。

タケル君も妻の行為に甘えるように浴衣の上から乳首を探し口を這わせると、チュパチュパと浴衣越しに吸い始めるとタケル君の唾液が浴衣に染み込み

生地が薄い浴衣は乳首の形はおろか吸われる刺激に起っている事もハッキリと分かる程でした。

男達の視線は妻の透けた乳首に向けられ、誰もが生唾を飲むほど興奮していたと思いますが、そんな時タケル君の手が妻の浴衣の合わせ目から中に

這わされブラの上から片乳を揉み始めたんです。

母親を求める幼い子供の純粋な行為だったと思いますが、妻の浴衣は合わせ目から肌蹴けエロいブラが露わになると同時に大きな片胸が男達に曝されました。

「もうタケル君ったら…そんなに手を入れたら浴衣が肌蹴ちゃうわ…」

「うぅぅん…ママ…僕、おっぱいが欲しい…いいでしょ…」

「タケル君…そう言われてもおっぱいは出ないのよ…」

「うぅぅ…吸いたい・吸いたい…」

「タケル!もう奥さんが困ってるだろう!止めなさい…」

「パパには言ってない…ママいいでしょ」

夜8時を過ぎた時間で、タケル君は眠くなっていたんでしょう!駄々をこね言う事を聞いてくれない様子に菊田さんが風呂に入れた方が良いと言ったんです。

「悪いが奥さん、タケルを風呂に入れてあげて貰えるか?」

「えっ…そうですね!お風呂って何処に…」

「気づかなかったと思うが…外にあるんだよ…ちょっと準備するから待っててくれ」

そう言うと菊田さんは外に出て行き、タケル君も妻と一緒に風呂に入れると知ると落ち着きを取戻していました。

菊田さんが外に出て行って20分程が過ぎたでしょうか?私もイイ感じに酔いが回り眠気にその場に横になっていると菊田さんが玄関から土間に入って来て妻とタケル君に

風呂の準備が出来たと声を掛けると居間で横たわりウトウトする私を横目にニヤニヤと笑みを浮かべ2人を連れ風呂に向って行ったんです。

菊田さんの下心は丸見えで脱衣場で着替える妻を覗き見る魂胆でしょう!そんな事を考えていると親戚の男性が立ち上がり外に出て行き、遅れて菊田兄弟が動き出し

私が意識朦朧となっているのを確認すると土間から出て行きました。

性欲大盛な中年独身男性が4人揃って脱衣場で着替える妻を覗き見るなんて…そんな妄想に興奮を高め股間を熱くさせる私は4人が直ぐに母屋に戻って来ると思っていたんですが、

3分経っても5分経って彼らが戻って来る気配はなく、私も彼らを追って浴室がある外に向かったんです。

山の斜面を削って作られた菊田家は庭も狭く細長い土地に母屋と作業小屋が並んで作られており、浴室は玄関を出て左に進んだ所にある作業小屋に隣接する様に

作られていると聞いていました。

外灯も無い暗闇の中、作業小屋の一角に浴室から洩れる明りが見え、近づいて行くと浴室の前の斜面に男達の影がハッキリと見えたんです。

彼らに気づかれない様に足音を消し近寄って見ると、浴室は斜面に向け作られており眺めを楽しむ為なのか?一面がガラス張りで作られており浴室内がハッキリと見え

浴槽に浸かる妻とタケル君の姿がありました。

そんな妻の裸体を覗き見る男達はニヤニヤと笑みを浮かべ興奮に股間を大きくさせているに違いなく、男達に覗き見られているとも知らず妻は夜景に見入っているのか?

ガラス張りの前でタケル君を抱きかかえながら立ち上がり、裸体を曝し男達を喜ばせていたんです。

やがてタケル君を窓際に立たせると妻は胸を吸われ小さな手でもう一方の胸を揉まれており、ほろ酔い気分に上気しているのか?ハァハァと息を荒らしている様に見えました。

そんなタイミングでスケベな企みを考える菊田さんに指示された次男が「奥さん、湯加減はどうですか?タケルが迷惑かけていませんか?」と声を掛けるとガラス越しに

タケル君に胸を吸わせていた妻が慌てる様にタケル君を抱き抱え浴槽に入ったんです。

「えぇ~大丈夫よ!タケル君も大人しくしているから…」

「そうですか!タケル、ママと一緒に風呂に入れて良かったなぁ」

「うん!パパも一緒に入ろうよ…僕、パパとママと3人で入りたい…」

「タケル君!そ・それは、ちょ・ちょっと…」

「タケル、ごめんなぁ…ママが良いって言ってくれないと…パパ入れないんだ!」

「ねぇママ良いでしょ…パパも入っても…一緒に入りたい・入りたい」

「タケル君…分かったわ…タケル君のパパ、夫は…」

「居間で寝ています…」

「そうですか!タケル君が一緒に入りたいって言うので…どうぞ入って来て下さい」

幼いタケル君にお願いされ母性本能が働いた事と酔いに記憶が薄れ冷静な判断を失っていたのも事実ですが、妻は裸体を他人様に見られる事を知りながら他の男との

入浴を受入れたんです。

次男は直ぐに脱衣場に入ると服を脱ぎタケル君が待つ…いや裸体の妻が居る浴室へと入って行きました。

浴槽に浸かり背中を向ける妻を横目に次男はシャワーで身体を洗い流していましたが、妻の姿に股間は大きく反り起っていたんです。

やがて次男も背を向ける妻と一緒に湯船に浸かっていましたが、タケル君にお願いされる様に妻はタケル君の父親と向かい合い親子3人で会話を始めました。

照れ臭そうに視線を反らす次男が風呂を作った経緯を妻に話し始め、母親が数年前に病に侵された時に温泉気分で風呂に入って欲しいと兄弟3人で手作りしたと語り

浴槽は帰省した時に家族みんなで入れる様にと檜を使って広く作り、ポツンと一軒家の醍醐味であるご近所を気にする事も無く、山から見下ろす景色を楽しめる様にと

1面ガラス張りにしたと話していたんです。

「まさか、こんな形で家族で風呂に入る事になるなんて、想像もしなかったけど…」

「こ・これはタケル君のお願いで…」

「奥さん!分かっていますよ…タケルには感謝しないと」

「…それは」

「こんな綺麗な女性と一緒に風呂に入れる何て…本当、旦那さんが羨ましい」

「そんなぁ…あれ?タケル君寝ちゃったみたい…」

「奥さんに抱かれて気持ち良くなったのかな?ママの夢でも見ているのかも…」

「早く寝せてあげないと…風邪引いちゃうわ」

「それじゃ俺が…」

タケル君を抱きかかえた妻が立ち上がると父親は手を伸ばし息子を受け取っていたんですが、父親の手は明らかに妻の胸に触れており手の甲とは言え

乳首を擦る動きを見せていたんです。

父親と一緒に脱衣場に出た妻を見ることは出来ませんでしたが、きっとタケル君の体をタオルで拭き終えた後、タケル君を抱きかかえる父親の体も拭いてあげたと

思われ、その時、父親の大きくなった肉棒を目の当りに妻は何を考えていたんでしょう。

そんなタイミングで菊田さんと三男、親戚の男性が脱衣場に入って行った様で、裸体の妻は4人の男達に囲まれ会話だけが聞えました。

「き・菊田さん…どうして…」

「奥さん、タケル君と風呂に入ると言いながら、弟まで…」

「これは…タケル君がどうしても父親も一緒に入りたいって言うから仕方なく」

「仕方なく…ですか?それなら俺達と一緒に入っても…仕方ないですよね」

「そ・そんなぁ…わ・私はもう上がりますから…」

「そんな事言わずに…旦那さんの友達の子供の話でもゆっくりと聞かせて下さいよ…けいた君でしたっけ?」

ニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべる菊田さんに連れられ妻が浴室に入って来ると、菊田さんは椅子に座り他の2人は湯船に浸かり妻の裸体を

ジロジロと見ながら楽しんでいました。

「奥さん、ぼぉっと立っていないで、背中でも流して下さいよ」

「…菊田さん、背中を流すだけですよ」

スポンジに泡を立てると妻は菊田さんの背中を洗い始め、そんな姿を2人の男が浴槽の中から羨ましそうに見つめていたんです。

「奥さん、前の方もお願い出来ないかなぁ…」

「何言ってるんですか!前は御自身で洗って下さい…」

「そうだ!レストランで食事をした後、けいた君を連れて何処に行っていたんですか?」

「菊田さん…それは…」

「奥さん、前の方も少しお願いできないかなぁ…」

「わ・分かりました…」

酔いが回っている状態でも妻は圭太との関係をバラされる事を恐れ、菊田さんに従う事にしたんでしょう。

スポンジを身体の前に回すと上半身を擦り始め、やがて目で合図されると大きく反り起つ肉棒を手で押さえながら辺りを洗っていたんです。

「奥さん、次俺のも頼むよ…」

「良いよね…奥さん、三男と従弟の身体(肉棒)も洗ってあげてよ…」

「わ・分かったわ…」

入替る様に菊田さんと三男が場所を代わると、妻は三男の背中を流し上半身から股間へと手を回すと三男の肉棒を握ったんです。

「兄貴、凄い気持ちイイよ!大変だったけど、風呂作って良かったなぁ」

三男と変って従弟が椅子に座ると妻は疲れた様子で従弟の背中を洗い始め、そんな妻の後ろ姿を菊田兄弟が湯船に浸かりながら眺めていたんです。

「奥さん、もっと力を入れて擦らないと…」

「ちょっと上せたみたいで…」

「最後なんだから頑張らなくっちゃ…」

膝立ちになった妻が従弟の股間辺りを洗い始めると

「奥さん、肉棒を握って何考えているのかなぁ…お股から何か滴り落ちているんだけど…」

「あ・汗よ…変な所見ないで…」

「汗にしては糸を引いているんだけど…エロ汁じゃないのか?」

「ち・違います…」

「そうかなぁ…奥さんスケベだからなぁ…」

「へんな事言わないで…」

「そう言いながら汁が溢れて…大洪水じゃないか」

菊田さんが浴槽から手を伸ばすと妻のお尻から陰部に指を這わせ、愛汁を指で拭うと糸を引く様子を他の2人に見せつけたんです。

「何するんですか!止めて下さい…」

「何って…愛汁だって証明したんだよ…こんなに濡らして”止めて”はないよなぁ」

「…菊田さん、私をからかって楽しんでいるんでしょ」

「奥さんが認めれば俺は別に…肉棒握りながら俺達に見られて興奮したんでしょ…感じて濡らしたんだろう」

「そ・そんなことは…」

「正直に言わないと、俺も色々奥さんに聞いちゃうよ…けいた君の事とか…」

「…み・見られて興奮しました…濡らしました」

「言わされた感じだなぁ…奥さんの本当の言葉を聞きたいなぁ」

「わ・分かったわ…正直に言います…」

「みんな酔っているんだから、明日には綺麗さっぱり忘れているよ…なぁ」

「見られると興奮するんです…興奮して濡らしてしまうスケベな女なんです」

「奥さんいいねぇ…言葉を聞いただけで勃起しちゃうよ…もう少し聞きたいなぁ…」

「か・身体が火照って…アソコが、う…疼くんです…ハァ~見て欲しいの…私のスケベな体を見て・弄って…」

「お前達、分かっただろう!これが本当の奥さんの姿なんだよ…弄ってやると悦ぶぞ」

女に餓えた中年男性が裸体の妻(女)を目の前に大人しくしている筈もなく、三男と従弟は妻に寄り添うと胸を揉み陰部に指を何本も挿し込み始めたんです。

「おい!手荒な真似はするなよ!傷なんか出来たら旦那に気づかれてしまう…」

「わ・分かってるよ兄貴…しかし本当いい女だよなぁ…この身体付き…堪らないよ」

「だろう!俺も奥さんを初めて見た時、ビビッて来たくらいだよ…毎日抱ける旦那が羨ましいよ」

「い・イヤァ…そんなに弄らないで…指を入れないで…」

「そう言いながら奥さん、俺達の指を4本も咥えているじゃないか!ヌルヌルが凄いんだけど…」

「ハァハァ…もう許して…もう十分でしょ」

「奥さん、さっきは弄ってくれって言ってじゃないか!もっと弄って欲しいんだろう!」

「ハァハァ…そ・それは…菊田さんが…だから仕方なく…」

そんな妻に三男は胸に吸い付き従弟は妻の足元にしゃがみ込むと陰部に顔を埋め舌を這わせていたんです。

酔いとのぼせに意識朦朧となる妻でしたが、2人に責められ気持ちとは裏腹に身体は敏感に反応し絶頂を迎えていました。

「もう許して…ダメ…い・逝っちゃうわ…」

「奥さん、嫌々言いながら本当は気持ち良くて仕方なかったんじゃないか!」

乳首とクリトリスを弄られ陰部に舌を這わせられた妻は限界を向かえ、やがて彼らの見つめる前でガクガクと膝を揺らしながら逝く姿を曝したんです。

「イヤァ…み・見ないでぇ…」

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