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恋愛経験ゼロのまいこ先生に恋をした10(潮干狩り)(1/3ページ目)

投稿:2022-03-15 23:04:45

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sk◆ODlSaHQ
最初の話

この物語はフィクションです。ちなみに私の中学生の時のオナペットは、い○うまい子さんでした。「先生に相談が…今時間ありますか?」#ブルーホームルームが終わり、クラスの掲示物を張り替え中のマイコ先生。「うん、大丈夫だよ。」#ピンク「相沢くん、どうしたの?」#ピンク「その、マイ…

前回の話

続編希望ありがとうございます。評価、コメントいただければ幸いです。「よぉし!今日は体育祭の練習だ!」#オレンジざわざわ…「おまえら、体育の先生のクラスで敗北許されないぞぉ笑。真剣にやること!いいね!」#オレンジ「はい!」#オレンジ「じゃあ、次は騎馬戦の組を決定するぞ。」#…

マイコ先生に誘われ、今日は潮干狩りに来た。なぜか舞香先生も一緒。

「もぉーーー!なんで相沢くんとのデートなのに舞香ちゃんが一緒なの??」

「いいじゃん、マイコ先生相手にしてくれないと暇なんだもん…うさぎは寂しいと死んじゃうんだぞ!」

「うさぎじゃなくて女豹の間違いじゃないの??。」

「ははっ!マイコちゃん言うよねー笑」

マイコ先生の愛車でドライブ。

「アサリ、ハマグリ、いっぱい獲れるといいなぁ」

「アワビならここに2つあるけど…笑」

「(ん??下ネタ??)ねぇ!相沢くん!ダッシュボードの中にガムテープあるから、舞香ちゃんの口塞いで!」

「はい。」

「ジョークジョーク!ストップ!」

アサリの酒蒸し、アサリごはん、お吸い物。今晩の晩御飯を思い浮かべるマイコ先生と舞香先生。

「ついたー!!」

「んー!疲れたぁ!」

「よーし!相沢!荷物もて!」

「何で…マイコ先生と二人きりになれると思ったのに…」

早速5月の海に足を突っ込んではしゃぐ先生達。

「きゃっ!冷たぃ!」

「きもちぃいい!!」

各々熊手を持って潮干狩りを開始。

今夜のおかずを豪華にするため、必死になって貝を探す2人。

「んーちょっとここの場所イマイチかなぁ」

「ぷふふ!!そこのカップル、漁獲量すくないっすよ!」

すでに1網をいっぱいにした舞香先生がやってくる。

「舞香ちゃんすごーい!」

「じゃあ、誰が一番取れるか3人で勝負だ!」

「もう、マイコちゃん直ぐに勝負って言うんだから…」

「じゃあ君たちとオレで勝負しよう。勝った方が、今日の相沢のナマコをゲット出来るってことで。相沢チームが勝ったら、今日はマイコ先生のアワビをゲット。負けたら舞香先生のアワビをゲット。」

「ちょっとー!舞香ぁ!何でそんなことになるのよ!」

「いいじゃん!2vs1っすよ!それとも二人の愛の力はそんなもんなんですか?(ニヤニヤ)」

「(むきーーー!!)わかったわ!相沢くん、私たちの愛の力、見せるわよ!」

「はい!」

「よーし!制限時間1時間!第1回チキチキ愛のはまぐり潮干狩り対決ぅーーーー!!開始ーー!ふぁーん!」

「相沢くん、あっちいこっ。」

「はい」

「あー、おしっこしたくなっちゃった…」

「ここトイレ行って戻ってきたら15分以上ロスしちゃう…」

「もじもじ」

「先生、大丈夫ですか?」

「うん、眠気ざましにコーヒー飲みすぎたかな…」

「あっ!はまぐり発見!」

「でかっ!」

「ふふっ!美味しそうだね!」

こちらは海の家。舞香先生は地元の若い漁師さんに頼んで、アサリ漁で使う長い熊手を借りていた。ついでに漁師さんに穴場を教えてもらった。スルスルっとショーツを脱ぎ若い漁師さんに渡す。

「はい、御礼」

「マジっすか?えっ?もらっていいの??」

「おう、こんなガサツな女のパンツじゃ嬉しくないかもしんないけど笑」

クロッチに薄く愛液がついた黄ばんだパンツと引き換えに、業務用の道具と穴場を教えてもらうことに成功。

「大切にします。クンクン。はぁ、おしっこの匂いと、ギャルマンコのエロい匂いがします。」

「ふふっ、励んでちょーだい!あと、一応、オレ、教師なんで!よろしく!!」

「えっ?女の先生…のパンティ??マジで!?はい!大事にします!」

「先生!結構取れましたね。」

「あまいわ。もっと取らないと、舞香先生どんな手使ってくるかわからないわ。」

「はい。」

「もじもじ。相沢くん、先生トイレ行ってきていい??」

「はい」

「(ぴゅっじわっ)やだっ」

「えっ?」

「ごめん、相沢くん、ちょっと手伝って…」

先生の手は砂に塗れている。また今日はデニムのスカート。そんな中でこっそりとショーツだけを脱ぐというのは高等テクニックが要求される。

「相沢くん、ちょっとパンツずらして!!」

ガニ股ウンチングスタイルであらわになったデニムスカートの下のマイコ先生のショーツ。手が汚いマイコ先生は、まだ手が綺麗な相沢に頼んでショーツをずらしを用を足す作戦。

「先生、失礼します。」

「あっち見といて!」

「あっ、だめっ!シャーーァアアアアア…」

マイコ先生のマンコから黄金に輝く聖水が放出される。相沢がショーツを少しずらしてギリギリセーフ。

「こんな間近でマイコ先生の放尿見れるなんて…」

「いやっ、恥ずかしいよぉおお」

「シャァああーーーー!!」

「先生、随分長いですね。膀胱炎になっちゃいますよ」

「長いとか言わないでよぉおお」

先生が放出した黄金水が網に入ったアサリやハマグリを濡らす。高圧洗浄機で洗われている様に、貝についた砂がみるみるうちに溶けて消え、綺麗になっていく。

「私は貝になりたい…」

「ちょっとぉおおおおお!!!」

「マイコ先生のおしっこの塩味も効いて、今日のアサリのお吸い物は絶対美味しいですよ!」

「変なこと言わないでーーー!!!」

マイコ先生のおしっこを浴びた貝。

「プシャァアアアアア!!」

「はぁはぁ、先生…」

「ちょろっちょろ…」

「先生!紙ないですよね?舐めて綺麗にしますね!」

「ぺろっ!ぺろっ!」

「あんっ、いやっ!だめっ!はぁはぁ…」

「んっんっ!」

「あぁあああーー!こんなところでーー!!」

相沢がマイコ先生のマンコを舐めているところを見られる。

「ま、舞香ちゃん!」

「相沢くーん、マイコ先生のアワビ…美味しかった??」

「はい。ちょっとコーヒーの匂いが…」

「コーヒー??ははっ!笑」

「相沢くん、おしっこの感想言わないでぇ…舞香ちゃん。見なかったことに…」

「えっ?マイコちゃんおしっこしたの??おしっこ直後のオマンコ舐めさせたってこと?マイコちゃん!しつけが行き届いてますねぇ笑」

「やめてぇー!!そんなんじゃないよぉお!!」

「ふふっ!ははっ!どーしよっかなー笑」

自爆するマイコ先生に対して爆笑する舞香先生。

「…」

「とりあえず、パンツはこっか笑」

「…(かぁーーーーっ)」

「結果発表ぉおおおおおお!!!」

「じゃあ本日の釣果報告。相沢•マイコチーム」

「ジャーン!」

2つの網いっぱいに詰められた貝…

「おーなかなか頑張ったねー」

「そういう舞香ちゃんは??」

「ふっふっふっ!君たち甘いぞ!これみろー!」

相沢とマイコ先生がとった貝と同じくらいの量の網を両手合わせて4袋持っている。

「か、完敗だわっ…」

「マイコちゃん、甘いわよ!じゃあ今晩は相沢くん、私の部屋で寝ましょうか??」

「いやだっ!そんなのいやっ!ぅうう、えーーん…」

ガチ泣きしだしたマイコ先生。

「はぁー、そんなに泣かないで。わかったわかった。マイコちゃんの彼氏、奪うつもりないから」

「本当?」

「ふふっ、私とマイコちゃんの仲でしょ?よしよし…」

「じゃあ、帰って一杯やろっかー」

「はい。そうしましょう!」

「ヴォオオオン!キキーッ!」

マイコ先生の家に到着。

「ただいまー。」

舞香先生は帰ってくるなりマイコ先生のクローゼットを物色する。

「マイコちゃん!下着貸してー笑」

「ちょっと!なんで舞香ちゃんに下着貸さないと行けないわけ??」

「ごめん、さっき粗相してパンツ無くなってノーパンなの笑。それから洗濯溜まってて笑」

「んもー意味わかんない!!」

「おい相沢、見ろ、マイコちゃんの下着だぞ!」

「ちょっと!私のクローゼット勝手に開けないでよ!!」

「やばい…パラダイスです…」

「ちょっとぉおおおおお!!!」

「相沢くん、見ないで!!」

「これ見て。真紅に黒いレースのついた勝負パンツ…マイコ先生、勝負下着の趣味悪っ!笑」

「マイコ先生、これ履いてください!」

「ちょ!!嫌だ!絶対嫌っ!!」

「相沢、このパンツ…すげぇ…お股のとこ割れてる!これ、いつでもハメてってパンツだな!」

「マイコ先生!!お願いします!!」

「誰かさん、勝負負けたよね??(じーっ)」

「…」

「ねぇ、マイコちゃんのエッチな下着姿、みたいなぁ…」

「先生!お願いします!」

「んーーー!!わかったわよ!履けばいいんでしょ?はーけーばー!!」

マイコ先生の生着替えショーが始まった。マイコ先生はスカートを脱いで、ショーツ1枚になった。ちょっとおしっこの染みで表面が黄ばんでいるショーツに興奮する。引き続き、ショーツを脱いでプックリオマンコが現れた。

「ねぇ、マイコ先生ストーップ!ちょっと確認。このネバネバする透明な液体は何でしょうか??」

「えっ?」

「マイコ先生、濡れてる…」

「マイコちゃん、相沢に着替え見られて濡れちゃった?着替えてハメられるとこ想像しちゃった??」

「…」

「ふふっ。はい、これ」

渡された赤い股割れショーツを履くマイコ先生。

「恥ずかしい…」

「先生、上も残ってます!」

「相沢くん…相沢くんが興奮するなら…」

トップレスになったマイコ先生。ショーツとセットの赤地に黒のフリフリのレースが主張する大人なブラジャー。しかし、おっぱいの形を強調させる下着は乳首ところまで覆う布はついていない。

「エッロッ!」

「先生、今すぐはめたいです…」

「相沢、おまえ我慢汁出し過ぎだろ?」

「はい、めっちゃカウパー出てます!」

「…どう…かな…」

「奇跡です。先生…」

相沢は近くにあったマイコ先生のスケッチブックに色鉛筆画を描き始める。

「シャッシャッシャッシャッ、スッスッ」

「うわぁー相沢の画力半端ねー…」

相沢は必死にマイコ先生の姿をスケッチブックに描き写す。マイコ先生の恥じらいの表情もバッチリ。恥じらいと大胆な下着姿のギャップを上手く調和させた絵が完成。感嘆とする舞香先生。

「すごい。愛だな…」

「相沢くん、見せて。えっ、すごーい!!」

「いや、それほどでも…」

「ご褒美、(ちゅっ!)」

「先生、そんな格好でキスされたら、オチンチン破裂しちゃいます…」

「ふふっ、舞香先生が帰った後でね!」

「むぅ…あーあ、おあついねぇ…」

「じゃあ、調理しよっか…」

「えっ??マイコちゃん砂抜きしないで調理するの??」

「ん?砂抜き?」

「マイコちゃん、薄々気づいてたけど…料理苦手だよね?」

「な、なに言ってるの?料理得意よっ!」

「彼氏の前で見栄張らなくていいから、正直いってみ?」

「に…がてです…」

「でしょうね。マイコ先生のゴミ、いっつもコンビニ飯か、牛丼屋かだもんねー笑笑」

「ちょぉーっと!相沢くんの前で言わなくてもいいでしょ!!彼が心配になるじゃない…」

「ひゃはっ!ぷぷっ!乙女ねっ!じゃあオレに任せとけ。」

ボウルに水と塩を入れ、アサリの砂抜きを始める舞香先生。見事な手捌き。

「ちょっと時間かかるからオレ風呂入ってくる。」

舞香先生は自分の荷物を持って隣の部屋へ。

「えっ?舞香先生の家ってどこですか??」

「…そのっ、隣のお部屋…」

「はっ??えっ?マジっすか!?」

「だから最近一緒に登校してるんですね!すごい偶然…」

「…相沢くん、それより…」

「マイコ先生…」

「くちゅっ、んっ、くちゅっ!」

「ちゅっ、んっ、くちゅっ!」

「はぁ、はぁ、」

「マイコ先生…」

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