官能小説・エロ小説(約 18 分で読了)
恋愛経験ゼロのまいこ先生に恋をした8(相沢とマイコ先生)(1/3ページ目)
投稿:2022-03-10 00:18:03
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この物語はフィクションです。ちなみに私の中学生の時のオナペットは、い○うまい子さんでした。「先生に相談が…今時間ありますか?」#ブルーホームルームが終わり、クラスの掲示物を張り替え中のマイコ先生。「うん、大丈夫だよ。」#ピンク「相沢くん、どうしたの?」#ピンク「その、マイ…
続編希望ありがとうございます。今日は舞香先生の性教育です。なのでエロ少なめです…「はーい!今日は保健•体育の授業中に教育委員会のオッサン達がくるから、良い感じによろしく。」#オレンジ「(舞香先生、まさか…)…」#ブルー3時間目…「起立!気をつけ!礼!着席!」「はい。今日は…
お待たせして申し訳ありませんでした。
このシリーズ、初見の方は、最初から見ていただければ幸いです。
登場人物
<<仲川麻衣子>>美術教師:ピンク
好き↑↓好きだけど生徒
<<相沢レイ>>2年1組の生徒:ブルー
好き↑↓担任の先生
<<中山舞香>>体育教師、相沢の担任:オレンジ
本編です。どうぞ。
「ようこそ美術部へ。私は顧問の仲川麻衣子です。」
「趣味は音楽鑑賞と、ドライブかな?よろしくお願いします。」
「じゃあ次、相沢部長!おねがいします♪」
「あ~部長の相沢です。。。どうぞよろしくお願いします。」
自分以外女子だけというハーレムなシチュエーションに少し戸惑う相沢。
学年が変わって、仮入部期間も終了し、3人の新しい1年生の女子を迎えた美術部。
「部長さん、女の子苦手なんですかぁ?意外とシャイなんですね(笑)。」
「先輩、めっちゃイケメン!」
「いや、それほどでも。。。」
女子にちやほやされてまんざらでもない相沢
「(むむっ!)・・・」
「じゃあ次は新入生のあいさつおねがいしようかしら?」
「はい・・・」
・・・
「みんなありがとう。これからよろしくね!」
「活動日は毎週水曜日の放課後。鍵は先生か、相沢君が持っているから、取りに来て開けてね」
「じゃあ初回の活動ということで、今日は私がモデルになるから似顔絵かいてみましょう。」
初日からマイコ先生の似顔絵うまい人決定戦が始まった。
「じ~っ。」
「しゃっしゃっ」
・・・
相沢は後ろで1年生が描くマイコ先生の似顔絵を黙ってみていた。しかし、暇つぶしにと自分も参戦。
「しゃっしゃっ」
「すっすっ!」
・・・
20分後
「皆さんできましたか?じゃあみんなが書いてくれた似顔絵見てみましょうか??(ニヤニヤ)」
「先生、恥ずかしいです。」
「下手でも怒らないですか?」
「みんなが芸術に真摯に向き合ってくれれば、それでいいのよ。大切なのはハートよ!」
「じゃあ、あかりさんから」
「はい・・・」
1年生の描くマイコ先生。短時間ながら、みんなよくかけているなと思った部長相沢。
「先輩も描いてましたよね?先輩の似顔絵も見せていただけませんか?」
「えっ?俺のはいいよ。」
「先輩、1年間美術部でマイコ先生とマンツーマンだったなら絶対上手ですよね??」
「そうね~。相沢君の先輩らしいとこ見てみたいなぁ(にやにや)」
「・・・」
「はい、マイコ先生です」
全員、マイコ先生を描いた相沢の画力にドン引き。
「え、モナ・リザの微笑よりすごいです。。。」
「マイコ先生、すごく綺麗。。。」
「やばっ、これ、こんな短時間で??」
「ぐうの音も出ないわ。。。」
相沢の描いたマイコ先生の絵。誰もが感嘆とする天使のような柔らかい表情のマイコ先生。
立派な肖像画レベルの芸術作品を見て、新入生が一言。
「先輩、もしかして、マイコ先生のこと好きですよね??」
「そっ、そんなこと。。。」
「マイコ先生、部長の絵すごいですよね!愛の力ですか??」
「えっ?あ、まぁそんなところじゃないかな?」
明らかに動揺しているマイコ先生。
「あっ!先生もまんざらでもないみたいですね。」
「もしかして付き合ってるんですか!?」
「えっ!?うそっ!禁断の・・・」
1年生がざわざわし始める。
「ちが~う!そんなんじゃな~い!」
マイコ先生が顔を真っ赤にして否定する。
「先輩も、否定しないってことはマイコ先生好きなんですね。」
「うっ。。。」
「部長、めっちゃ顔赤い!(笑)」
「ちょっと、部長のことからかったらかわいそうでしょ?」
「部長と、先生の禁断の恋。。。私は応援します!」
「私も応援します!」
・・・
「はい、みんな仲良くしてね。(本当は、仲良くしてほしくないんだけど・・・)」
「じゃあ、相沢君、1年生の絵、どうしたらもっと良くなるかな?」
「ここは、こうしてもっと輪郭を・・・」
「ここは、影をつけて・・・ほら、こんな感じ」
「すごい、相沢君、1年生の面倒見いいなぁ。私も同じ学年だったらなぁ・・・」
「・・・ちょっと1年生との距離近いなぁ。。。えっ!ちょっと、手を取って指導しちゃってる!!だめっ!」
マイコ先生は、自分で相沢が後輩を面倒見ろと言った指示を後悔。
「おつかれさまでした。」
「あっ!相沢君だけ、ちょっと残って手伝って!」
「は、はい。」
マイコ先生は1年生を見送り、美術室は相沢とマイコ先生の二人だけ。
マイコ先生は美術準備室に相沢を招き入れる。
「マイコ先生?何を手伝いますか?」
「とりあえず、座って!」
マイコ先生は、フラスコを使って沸かしたお湯でコーヒーを入れて相沢に差し出す。
「今日は相沢君と話したかったの。」
「ふふっ、マイコ先生、嬉しいです。」
「新入生どうだった?みんな可愛い女の子で相沢君の魔の手が伸びないか心配(笑)」
「えっ?もしかして・・・マイコ先生、妬いてるんですか??(ニヤニヤ)」
「そっ!そんなこと!あるわけ・・・」
「図星ですね・・・」
「マイコ先生、めっちゃ可愛いです。」
「じゃあ、いっそのこと交際宣言して、相沢はマイコ先生のものです!っていうのはどうでしょう?」
「ダメよ。でも、正直言うと、相沢君が1年生指導してって言ったの、すごく後悔した。」
「できることなら、私もあんなに近くで相沢君と一緒のスケッチブックに向き合えたらって・・・」
「んっ!!!」
相沢がマイコ先生の唇を奪う。10秒、20秒、マイコ先生が静かに目を閉じると、目にいっぱいの涙が頬を伝った。
「マイコ先生。僕、卒業まで待てないです。」
「待って。私、その、相沢君のこと、すごく大切な存在って思ってる。でも、わたし、さっきも1年生にやきもち妬いたみたいに嫉妬マシンになっちゃう。」
「だって、こんなに素敵な男の子、誰にも渡したくないの!だから、きっと相沢君のこと、離さないって思って壊れちゃう。」
「それが怖いの・・・」
「いいよ、先生。先生の想い、1つ残らず受け取ります」
「相沢君・・・」
「んっ!んっ!」
「んっ!むっ!うん!くちゅ」
「んっ!くちゅっ!うんっ!ちゅっ!」
「・・・(マイコ先生、キスうまいな)」
「はむっ、くちゅっ!」
「んっ、くちゅっ!」
相沢の右手がマイコ先生のブラウスに手をかける。マイコ先生は左手で遠慮気味のポーズ。ただ、ポーズだけで拒否の感覚はない。
「先生・・・好きです」
「相沢君・・・私も・・・」
相沢とマイコ先生はお互いの気持ちを確認しあって、交渉の最後の合意をした。
「んっ、んっ!くちゅっ!ちゅっ!」
「ちゅっ!くちゅっ!レロレロ」
「レロレロ、くちゅ!んぁ」
「はぁはぁ、くちゅ、チュッ!」
「チュッ!」
熱い口づけを交わす二人。暗幕で外部の光が遮光された美術準備室の密室で、先生と生徒の禁断の行為が始まる。
「先生、ボタン・・・」
「・・・(こくん)」
マイコ先生の白いブラウスのボタンを、相沢が上からひとつずつ外していく。
マイコ先生の薄水色のブラに包まれたDカップのおっぱい。透き通るような白い素肌。
相沢は、唇をマイコ先生の首元に近づけ、キスをする。
「ちゅっ!ちゅ、ちゅっ!」
「んっ!はぁっ!あっ!」
首元にキスされたマイコ先生は十分に感じているように見えた。
うなじや耳、そして鎖骨とだんだんとマイコ先生のおっぱいを狙うように攻める位置を下げていく。
「ちゅっ!ちゅ!レロレロ」
「あっ、うんっ!はっ!んっ」
「マイコ先生、おっぱい舐めたいです」
「ふふっ!相沢君、赤ちゃんになったの?甘えん坊さん♪」
マイコ先生はいたずらっぽく相沢に声をかけ、おっぱいの谷間に、相沢の顔をうずめさせる。
「(むぎゅっ)」
「あぁー・・・マイコ先生のおっぱい、柔らかいです・・・」
マイコ先生のおっぱい、マイコ先生のさわやかな匂いと体の匂いが鼻腔を刺激して、少年を幸せな気分にさせる。
相沢は、マイコ先生の背中に両手を伸ばしてブラのホックを外そうとした。しかし初めてで悪戦苦闘。
「ふふっ、こうやってはずすのっ」
ブラを少し恥ずかしそうに外したマイコ先生。
「先生、おっぱいで僕の顔、挟んでもらえませんか?」
「ふふっ!はいっ!(パフパフ)」
「先生、めっちゃ気持ちいいです」
「おっぱい、いただきます!ぺろっ!」
「ひゃうん!あっ!」
「ぺろっ!ぺろっ!ちゅぷっ!ちゅっ!」
「あっ!いやっ!うん!はぁっ!ダメっ!」
「ちゅぷ、レロレロ」
「ひゃ!あーん!はぁ!あっ!」
相沢は、マイコ先生の左の乳首を口で愛撫、左手でマイコ先生の右の乳首をつまんだり、さわさわと触って両方の乳首を責めた。
「いやっ!あいざゎく、ん!だめっ!き、きもちいぃ・・・」
「はっ!んっ!はぁーん!はっ!」
「先生、もっと気持ちよくなってください。」
「相沢君に触られるの、きもちいぃ・・・」
相沢はマイコ先生の乳首を両手で優しくつまんだり、コリコリしたり、親指の腹で触ってみたり、先生が気持ちよくなれるように必死だった。
「はっ!あん!電気はしる!」
「ちゅっ!ちゅっ!んっ!」
相沢が、先ほどとは逆に、マイコ先生の右のおっぱいを舐め回し、左のおっぱいを指でころがす。
「いやっ!、相沢君!きもちいぃよぉー・・・」
「はぁっ!はぁっ!」
「相沢君のズボン、苦しそうだよ・・・」
マイコ先生は、相沢の学ランのズボンのベルトを緩める。右手で相沢の陰茎を取り出して、手でにぎにぎし始めた。
そのぎこちない手つきが、相沢の仮性包茎のペニスを一気に増長させる。
「相沢君、すごい!こんなに」
10代のペニスは重力に逆らって天を指す方向まで反り返っている。
「相沢君も気持ちよくなって・・・」
マイコ先生の口が相沢のペニスの近くに。
マイコ先生は皮を剥いて口に含もうとしたが、亀頭の周りに白いかすを発見。
「相沢君、白いカスついてるよ(笑)、昔、私のこと馬鹿にしたけど、相沢君にもカスついてる」
「(ごしごし、くんくん)変な匂い・・・でもなんかエッチな匂いだね」
「先生、やめて!汚いです!」
「ふふっ!(ぺろっ!)」
「相沢君のカス、おいしいよっ!」
「!!!先生、恥ずかしい・・・」
マイコ先生は、相沢のチンカスにまみれた亀頭をペロペロと舐め始めた。
「先生、汚いから、やめてっ!」
「相沢君も、私の処女のカス、美味しいってたべてたよっ!おかえし!」
「はっ!はっ!」
マイコ先生はさらに口を広げ、相沢の亀頭をパクっとほおばった。
「!!先生!!先生の口!超きもちいいです!!」
「(んっ!んっ!ちゅっ!じゅぽ!)」
「ぽっっ!相沢君のおちんちん、舐めちゃった・・・」
「先生、マイコ先生のも舐めたいです。」
マイコ先生はそれを聞くと、スカートのファスナーとボタンを外し、スカートを脱いだ。
ショーツは恥ずかしそうに左手で股を押さえるしぐさ。それがまたかわいい。
ショーツを脱がすのは男の役目だと、相沢がショーツに手をかけるのを待っている。
「先生、床に寝れますか?」
「うん」
美術準備室の床はいつも相沢がモップ掛けをしてきれいに保っている。ほこりやごみは落ちていない。
「相沢君、恥ずかしい」
「電気・・・」
パチン!と美術準備室の電気を消す。
時刻は18:15分。暗幕で暗くなっている美術準備室、しかし、夕暮れの鮮やかなオレンジ色の光が廊下の窓から差し込んだ。
「先生、めっちゃ濡れてるのわかります。ショーツがシミ作ってます」
「いやっ!だって、気持ちいんだもん。好きな人とこれからすること期待して、濡れないわけないじゃない」
「先生・・・(ちゅっ!)」
「(ちゅっ!)」
相沢は、両手をマイコ先生のショーツにかけて、徐々にずらしていく。
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