官能小説・エロ小説(約 28 分で読了)
涼子をノーパンで働かせて、アナル処女を奪った話。(1/2ページ目)
投稿:2022-10-30 22:31:23
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私の名前は吉田健。今はサラリーマンをやっているんだけど、今回は大学生の頃の思い出を書こうと思う。大学生の頃に、ファミレスでバイトをしていたんだけど、そこでバイトをしていた幼妻を寝取って、肉オナホにしていたのよ。この人は、私よりも3歳年上の、当時24歳で、身長が150センチもないチビだったんだ…
涼子と濃厚なエッチをしてから3日が経った。直後から何度かLINEのやりとりをしていたんだけど、段々と引き気味になって来たので、これはメンテナンスが必要だなと思っていたのよ。そうしたら次の日の朝、以下はLINEのやりとりです涼子:あの、吉田君私:吉田君ってずいぶんよそよそしいで…
翌日の朝9時に、私は涼子にLINEを送った。
私:おはよー
涼子:おはよう、ケンちゃん
私:早速今日の報告をしてくれる?
涼子:報告って?
私:そういうとぼけたことを言うわけ?どうせ旦那さんはもういないんでしょ。
涼子:でもやっぱり恥ずかしい・・・
私:どうせ僕しか見ていないんだから、とっととおマンコの写真を撮って送ってください。
私:ついでにおっぱいと今着ている下着姿もよろしく!
涼子:もうっ!勝手なんだからっ!
と言いつつも、3分後に3枚の写真が送られてきた。1枚は相変わらず地味な下着姿の涼子。あと2枚はおっぱいを出してカメラ目線になっているものと、パンティーをずらしておマンコを見せている写真だ。
私:おマンコが見えていないから、ちゃんとパンティーを脱いで、くぱぁってやって。
涼子:くぱぁってイヤらしい感じ・・・
私:だって涼子さんはイヤらしいでしょ。早くっ!
私:あ、あと、その地味な下着はダメですよ。もっと派手な下着は無いんですか?
5分後、上下スカイブルーの下着を身に付けた写真と、パンティーを脱いで膝を開いておマンコを丸見えにしている写真が送られてきた。
私:すげぇー、エロいわ!涼子さん、スゴくカワイくてエロいですよ。
涼子:ああんっ、もう恥ずかしいんだから、今日だけにしてっ!
私:ダメダメ、これは毎日やるんですよ。これを見て今日一日やる気を出すんだから。
涼子:私の裸を見るとやる気が出るの?
私:こんなエロい姿を見たらやる気ビンビン、チンポガチガチですよ。
と言って、勃起したチンポの写メを撮って送る。
涼子:ウワッ、ホントだ!スゴく大きくなってる・・・
私:しゃぶりたくなってきたでしょ?
涼子:もうっ、バカッ!朝からそんなこと言わないでっ!
私:でも涼子さんのエロい姿見たら早く会いたくなっちゃったよ。
涼子:次のシフトは明後日だからそれまで待ってね。
私:じゃ、明日も報告してくださいよ。明日はもっと派手な感じでよろしくっ!
涼子:もうっ!強引なんだからっ!
涼子:あ、あの・・・薬を飲んだから・・・
私:薬?ですか?
涼子:だ、だから、ピルを・・・
私:ウォォー、ってことは生でズコバコやり放題っすね!
涼子:そんな言い方しないで・・・
この一言は効いた。これで安心して中出しができる。
そして次の日には、涼子の方からLINEが来た。
涼子:今日の報告です。
そこに3枚のセクシーショットが添付されていた。1枚はTシャツをめくって、薄いピンクのブラが見えている写真。もう一枚は、ブラをずらして乳首がちょっとだけ見えている写真。最後のは、お揃いのパンティーを履いてベッドの上で座っている写真。
私:パンティーをずらしてもらわなきゃ見えませんよ。
涼子:やっぱり恥ずかしいから・・・
私:僕しか見ていないんですから大丈夫ですよ。
追加でパンティーのクロッチあたりがアップになった写真が届いた。すぐにZoomをセットしてリンクを送った。
私:Zoomを繋いでください。話をしましょう。
すぐにZoomの画面を立ち上げてログインを待つ。ほどなく接続された。
私:おはようございます。聞こえますか?
涼子:はい・・・聞こえます。
私:じゃ、生で報告会をしましょう。
涼子:生でするって約束じゃなかったのに・・・
私:だってちゃんと見せないからでしょ。はい、足を開いて見せてください。
涼子:あんっ、写真よりも恥ずかしい・・・
私:ほら、僕もチンポを出しますから、これを見て気分を出してください。
涼子:そんなことしなくても良いんですっ!
私:でも涼子さんの下着姿を見ていたら僕も興奮して来ちゃったよ。
涼子:え?私の下着で・・・?
私:今日の下着はエロカワイイですからね。スゴくイケてますよ。だから早く中身を見せて!
涼子:中身って・・・もうっ!
と言いつつ、Tシャツを上にずらして、ブラを外します。途端に、ポロっどころがドバッという感じでロケットおっぱいが画面に飛び込んで来ました。一昨日見て、揉んで、舐めたばかりなのに、画面越しで見るとまた雰囲気が変わって、チンポがズキズキするようないやらしさです。
私:そのままおっぱいをカメラに近づけて、乳首をもっと見せてください。
涼子:そんなにおっぱいが好きなの?
私:涼子さんの爆乳を見たくないオトコなんていませんよ。店のオトコは全員涼子さんのおっぱいにくぎ付けなんですから。
涼子:全然気付かなかったわ・・・でも私の乳首はもう色が付いて汚いって・・・
あ、これが旦那とのレスの理由だったと気付いたわけ。妊娠して子供を産んで、体形や体調が変わってナーバスになっているところに、そんなことを言われたら傷つくに決まってる。ここはポイントを稼ぐべく
私:赤ちゃんを産んだんだから仕方ないですよ。授乳期が終わったらすぐに元に戻りますって。
涼子:え?本当なの?だったらうれしいっ!
私:全然汚くないし、むしろ期間限定の色っぽさがあって、今のままで十分キレイですよ。あー、早くそのおっぱいを吸ってあげたい!
涼子:私も早く会いたい・・・
涼子はゆっくりとおっぱいを揉み始め、時折指で乳首を撫で、身体をビクッとさせている。
私:涼子さん、そのままおっぱいを揉んでオナニーをしてみてよ。カメラを少し引いて固定して。
涼子は指示に従い、ベッドサイドにスマホを置いた。ちょうど全身が写る位置だ。
私:そのままパンティーも横にずらして、僕に見えるようにしてください。
涼子は目を閉じて、ゆっくりと左手を下腹部に下ろし、パンティーをずらす。パンティーの脇からおマンコが見えて来た。
私:そのまま指でくぱぁってしてください。
涼子:は、恥ずかしい・・・
私:スゴくキレイですよ。ほら、僕しか見ていないから、早く!
涼子はゆっくりと左右のビラビラを広げる。
涼子:ああっ、ケンちゃんっ、見える?見ているの?
私:ハッキリ見えますよ。涼子さんのいやらしいおマンコが濡れていますよ。目を開けてカメラ目線になってください。
涼子は目を開け、ゆっくりとカメラの方に視線を合わせた。涼子の画面には私のチンポがアップで写っているはずだ。
涼子:ああっ、ケンちゃんのおチンポ、硬くなっている。私を見て興奮したの?
私:涼子さんのおマンコを見たら興奮しちゃったんですよ。だからもっと見せて。
涼子はしずしずとパンティーを腰から下ろし、脱いでしまった。下半身は完全に裸だ。
私:Tシャツの裾を口で咥えて、おっぱいもカメラに映るようにしてください。
涼子は素直に、Tシャツの裾を咥える。グラビアアイドルがやるような、Tシャツを咥えておっぱいを見せるポーズだ。それを涼子がやっている。しかも下半身は丸裸で。それを見て、さすがにチンポがパンパンになって来ました。
私:あそこに指を入れてクチュクチュしてください。
涼子はカメラ目線でイヤイヤと首を振る。それでも興奮を抑えられないのか、徐々に指を中に入れていく。始めは一本の指をゆっくり挿入しただけだったが、堪えきれなくなったのか指の動きが段々速くなっていく。マイクに、クチュクチュという音が入る。
私:涼子さん、おマンコからメチャメチャイヤらしい音がしていますよ。涼子さんは本当に淫乱なんですね。
涼子は違うっと首を振るが、指の動きはさらに速くなる。
私:ほら、そこで乳首をコリコリするともっと気持ち良いですよ。
素直に涼子は右手で乳房を揉み、頂点にある尖りを指で捻る。あうっ!という鋭い声と共にTシャツの裾が口から離れた。
私:もう全部脱いじゃってください。
抑えが効かなくなった涼子は、Tシャツを脱ぎ、カメラの前であぐらをかき、左手でおマンコを、右手で乳房をまさぐりだした。恍惚の表情を浮かべながら、オナニーに没頭する。涼子の口から、あっ、あんっ、んふっ、イイっとアエギ声が漏れる。
私:イヤらしい声が聞こえてますよ。感じて来ちゃいましたか?
涼子:あんっ、だ、だって・・・ああっ、
私:涼子さんのいやらしいのをもっと見たいから、四つん這いで反対を向いてください。
涼子:ケンちゃん、それじゃ恥ずかしいところがもっと見えちゃうっ!
私:僕だけにもっと見せてください。
涼子はおずおずと四つん這いになり、バックで全てをカメラに晒した。おマンコがヒクヒクと息づき、そこに二本の指が刺さっている。指はねっとりと濡れている。
涼子:ねぇ、見えてるの?イヤん、見ないでっ!
私:良く見えていますよ。スゴくイヤらしい身体だ。早く直接見たいです。
涼子:ああっ、私も早く会いたいのっ!あっ、あっ、ケンちゃん、私もう・・・あうっ!
涼子の息遣いが荒くなり、指の動きが激しくなる。指にはねっとりと涼子の愛液が絡まっている。
涼子:あっ、あっ、ああっ、い、イクっ、ケンちゃんっ!イッちゃうよ!ウググッ!
私:こんなにイッちゃって、しょうがないなぁ。明日はいっぱいしてあげますからね。
涼子:またケンちゃんに恥ずかしいところを見られちゃった・・
オナニー姿を見られて、そこから一人で賢者タイムに入るのは辛いだろう。その分、明日はたっぷりと可愛がってあげるからね。
次の日にも涼子からLINEが来た。今日は純白でヒップの部分がレースになっている下着だ。ブラも細かい刺繍が施してあって、薄っすらと乳首が見えている。次の写真は、パンティーをずらしておマンコが見えている写真だ。
私:今日の下着もセクシーですね。今日はその下着を着てシフトに来るんですよね。
涼子:やっぱりこれでなきゃダメ?本当はこんなに透けているのは恥ずかしいんだけど。
私:どうせ僕しか見ないんだから、スケスケの下着で気分を高めていきましょう。
涼子:もうっ、強引なんだから・・・
私:今日のシフトは11時でしたよね。じゃ、ちょっと早めに来てくださいね。じゃ今日もズコバコ楽しみましょう!
涼子:本当に私の身体だけが目当てなのね・・・
私はウキウキしながらバイト先に向かったわけ。
バイトをしているファミレスには、着替えと休憩に使うちょっとした部屋がある。10時30分に涼子はここに来た。私の顔を見るとはにかんだような笑顔を浮かべる。部屋をチラッと見渡して、他に誰もいないことを確認すると、ホッとした表情を浮かべた。
「まだ誰も来てないっすね。だからちょっとここで報告してくださいよ。」
「え?報告って?」
「今日の朝もやったでしょ。あの時と同じ下着を着ているかを確認するんですよ。早くスカートを捲ってください。」
「ちょっと、そんなことここでできるわけがないでしょ。冗談は止めて。」
「マジですよ。これは報告ですから」
と言って、涼子に近づき、正面から唇を奪った、というか、唇にしゃぶりついた。涼子は抵抗する間もなく、唇を吸われ、口内をベロベロと舐め回された。耳元で、
「報告しないとここでエッチしちゃいますよ。」と脅して、スマホのカメラをオンにした。
涼子はキスをされて目がトロンとしていた。上気した顔で、迷った風だったが、意を決してゆっくりとスカートを上にたくし上げた。今日は膝丈のワンピースで、本当に清楚な彼女のイメージにピッタリの服装だった。しかしスカートを捲ると、そこからはムッとした色香が漂う。
今朝LINE越しで見た、レースの純白のパンティーがハッキリと見えた。
「ストッキングがあると見えにくいから、ちょっと脱いでくださいよ。どうせ着替えるんでしょ。」と言ってストッキングを脱がせる。
「ああっ、そんなっ、ここじゃダメよっ!人が来たら・・・」
「だから人が来る前にすぐにやるんですよ。」と言ってズリっとストッキングを脱がせる。そのまま涼子を、着替えをするブースに引っ張っていく。
「ほら、ここなら簡単には見つからないでしょ。」と言って、スカートの中に頭を潜り込ませて、パンティーの脇にキスをする。
「イヤッ、ダメよっ、ここじゃイヤッ!あっ、止めてっ!」
「声を出すと見つかっちゃいますよ。」と脅すと、涼子はヒッと小さく悲鳴を上げた。その隙に合わせて、パンティーをスルッとお尻から脱がせる。涼子のムッとしたおマンコの匂いが一面に立ち上がる。
「ああっ、本当に、ここでは止めてっ!ああっ、どうしてっ!」
パンティーを脱がせて手早くジーンズのポケットに仕舞う。そしておマンコにキスをする。
「ヒッ!ちょっと、ケンちゃんっ!ああんっ!」
時間が無いから、手早くクリトリスに吸い付いて、舌でグリグリと舐めまわして刺激すること約20秒。そこでスパッと止めて、涼子の耳元で、
「パンティーは後で返してあげますからね。今日はノーパンで仕事をしてくださいね。」と言って涼子から離れたちょうどその時に、部屋のドアが開き大学生のアルバイト、大野君が入って来た。
部屋は何となくしっとりと、湿り気があり、涼子の色香が充満している。それを敏感に感じ取ったのか、大野君が怪訝な顔で、おはようございますと挨拶をした。
「あ、いま田中さんが着替えているみたいだから、ちょっと順番待ち。そろそろ着替えが終わりますか?」と声を掛けると、慌てた様子で、
「ちょっと待ってください。」と返事が返って来た。今頃乱れた下半身を慌てて繕っているのだろう。しばらくして顔を赤らめた涼子がブースから出て来た。私の顔を見ると恨みがましい目線を送った。しかし涼子の目は潤み、見る人が見たら発情しているのが分かるはずだ。清純な顔立ちと、醸し出す色香のミスマッチが、涼子をさらにキレイに見せた。
ふふっ、制服の下はノーパンか。それを想像するだけで、チンポがビンビンになってくる。そしてそれを知っているのは自分だけ。
おまけに今日からは生で涼子を抱くことができるのかと思ったら、自然に顔がほころんできた。
シフトが始まると、涼子の態度が明らかにいつもと変わって来た。いつもは決してしないケアレスミスや確認ミス、注文の聞き間違いを連発した。私は涼子の後ろを通る際にさりげなく、
「ノーパンだからって興奮して仕事が手に付かないわけじゃありませんよね。」とからかうと、顔を真っ赤にさせて俯いてしまう。清純な顔と、エロい顔が混じりあったそのしぐさに、チンポがビクビクとしてきた。
次にすれ違った時には、
「もしかしてお客さんの何人かは涼子さんがノーパンなのを知っているかもしれませんよ。」と脅すと、膝をガクガクさせて、
「もうイジメないでくださいっ!ああんっ、もうムリっ!」
「ほら、そんな態度をすると余計に怪しまれますよ。」と背中を軽く叩くと、ブラウスがしっとりしていた。相当興奮しているらしい。なるほど、そういう性癖があったのか。ますますこの後が楽しみになって来た。
その後も、二人きりになった瞬間を見計らって、
「ここでスカートを捲ったら面白いことが起こりそうですね。」とからかうと、
「そんなことされたら死んじゃうからっ!」と怯えた表情で訴える。
「この後が楽しみですね。」というと、無言でモジモジする。こりゃ相当出来上がってるなぁ。
涼子は2時30分にシフトが終わって、遅めの昼食を食べ終わった頃に、私のシフトも終わった。すぐにLINEで、
「いつものホテルの前で待ってますよ。ノーパンおマンコ濡らして来てくださいね。」と伝えると、
「バカッ!そんなエッチなこと言わないでっ!」
私が先にホテルの前に着いた。辺りを見ると、ちょうど良いスポットが見つかった。そこはゴミ置き場になっていて、道路が少し奥に抉れていて普通に歩いただけだと見逃してしまうような場所だ。
そこにワンピース姿の涼子が来た。パっと見は清楚な女子大生のような雰囲気だ。まさか彼女がいま、ノーパンだとは思うまい。私を見つけると小走りに近づいて来る。目の前に来ると、既に上気した顔をしている。
「じゃ、ここで報告会をしましょうかね。」
涼子は怪訝な顔で、「報告会?」
「ほら、そこの後ろは、外から見えにくい場所ですから。そこでスカートを捲ってください。記念写真を撮りますから。」
すぐにホテルに入ると思っていた涼子は、突然の命令に
「そんなことできるわけないでしょ。あんっ、もう、早く人のいないところへ・・・」
「言うことを聞かないなら、今日はここで帰りますよ。あ、これは名前を書いて明日休憩室に置いておきますね。」と先ほど脱がせたパンティーをポケットからチラッと見せる。
「ひ、ヒドい・・・そんなの止めてっ!」
「ほら、誰も見ていないんだから、さっさとやっちゃった方がトクですよ。」と涼子は奥まった場所に押し込む。
「はい、じゃ、こっちを向いてください。」とこちらを向かせて、「そこでゆっくりスカートを上げてください。」とスマホを構える。スマホはとっくに動画モードになっているが、涼子には教えていない。
涼子は下を向いてモジモジと考えている。
「あ、じゃもう帰りますわ。また来週。」と帰りかけると、鋭い声で、
「待って!」
「やりますから・・・」
「じゃ、早くやってください。はい、写真付きの報告会。」
涼子はスカートの裾を左手で持って、ゆっくりと捲りあげる。白い太ももが露わになる。しかし股間が見えるか見えないかのところで、指を離してしまう。
「ダメですよ。全然報告になっていないでしょ。ちゃんと両手で持ってください。」と命じると、意を決したように両手でスカートの裾を上にあげた。目の前に三角のデルタがハッキリと見える。涼子は膝をピッタリと合わせて、モジモジとしている。目は泳ぎ、羞恥に懸命に耐えていた。
「はい、記念撮影しますからね。そのままにしてくださいね。」とカメラを構えるふりをする。
「ああっ、は、早くっ!人が来ちゃうっ!」
わざとゆっくりとカメラを下から舐めるように動かし、涼子の膝から太もも、おマンコ、そして肝心の顔を撮る。
「ああっ、早く、シャッターを・・・」
「はい、はい、そんなに写真を撮って欲しいんですか?ホントは露出が好きなんじゃありませんか?」とからかうと、
「ああっ、ケンちゃんのイジワルっ!」と媚びた表情を見せる。潤んだ瞳がアヘ顔に近いくらいエロい。
「じゃ、そのまま横のゴミ箱に左足を乗せて。」と命じると、脳みそがバグって来た涼子は、顔を真っ赤にさせて、左足をゴミ箱に乗せる。自然に足が開き、おマンコが露わになる。
「はい、もっと膝を開いて。」
「ああっ、もうムリよっ!許してっ!早くしてっ!」震える手でスカートの裾を押さえながら涼子が哀願する。
画面にはパックリと開いたおマンコが、ジュクジュクに濡れている様子がハッキリと写っている。
「はい、じゃ最後にここでくぱぁしてっ!」
「イヤんっ、そんなことできない・・・」
「するまで終わりませんよ。そのままでいますか?」
心なしか腰がヒクヒクと動いている。見られること、カメラに撮られることで相当興奮しているようだ。涼子はおずおずと、右手をおマンコに持っていく。親指と中指を使ってビラビラを広げていく。マン汁でテカったピンクのおマンコがハッキリと見える。
「ほら、ここで自分でくぱぁって言わないと。」
「ううんっ、そんなこと言えません・・・言わせないでっ!」
「言わなきゃ報告会は終わりませんよ。」
「ううっ、ひ、ヒドい・・・」
「自分でおマンコを広げるタイミングで、くぱぁって言ってください。」
涼子は腰をガクガクと震わせながら、指でおマンコを開き、「く、くぱぁっ・・・」と消え入りそうな声で言った。その広げたおマンコに、中指を突き立てると、そこは熱くグチョグチョになっている。入れられた瞬間に涼子は、
「ヒッ!ダメッ、今は入れないでっ!ここじゃダメッ!ここでイキたくないっ!」と激しく抵抗した。ここでカメラを止めて、涼子を抱きしめ唇を吸った。
もう耐えきれなかったのか、涼子は積極的に舌を絡めて来る。口の中で舌をグルグルと回転させ、唾液を送り込む。そこで中指を10回ほど上下にストロークさせると、グチョグチョという音が聞こえてくる。ここでイカすのはもったいないので、前戯はここまで。キスを外すと、涼子の舌が追いかけて来たが振り払って、マン汁がべっとりと付いた指を涼子に見せる。
「報告会のお土産を舐めてごらん。」と言って中指を口に押し込む。涼子は素直にチュッチュッと指を舐め始めた。だいぶ素直になってきた。
ホテルに向かって歩くと、涼子は私の左手に抱きついて来る。足がもつれ、腰がヨロヨロとしている。
「報告会で感じちゃったの?」と訊くと、恥ずかし気にコクリと頷いた。その可憐だけど淫靡な表情にクラっと来る。
「恥ずかしいから、もうお外はイヤよっ!」と拗ねた表情で訴える。
「でもドキドキして興奮したでしょ?」と突っ込むと、
「バカッ、バカッ!知らないっ!」とへそを曲げた顔もまた可愛らしい。
「みんなは涼子さんが今日ノーパンで仕事をしていたって知らないんだよなぁ。」とスカートの上からお尻を撫で上げると、
「ヒィッ!」と腰をビクつかせる。「もう言わないでっ・・・」
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(2020年05月28日)
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