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【評価が高め】爆乳に成長した幼馴染と初めてセックスした話(1/3ページ目)

投稿:2022-05-16 19:57:12

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本文(1/3ページ目)

ステイゴールド◆kCWQGGA
最初の話

俺が学生だった頃、爆乳の幼馴染との話。俺には牧原瑞佳っていう幼馴染が居る。元々家族で仲良くほんとに生まれた時からの仲だ。他にも幼馴染はいるけど、同い年はこの子だけだ。顔や体型は元フジのアナウンサーの平井理央を少しぽっちゃりさせた感じで可愛らしい感じ。身長は155cmくらいで少…

前回の話

また続編希望の方が数十人いらっしゃったので続きを少し書きます。公園での出来事の後も俺と瑞佳は何回もデートをした。デートは常に俺が実家に帰った時にしていた。カラオケデートの時はまた瑞佳の胸を触ったりもしていた。付き合ってから約半年後、大学の夏休みに瑞佳は俺が一人暮らしをしている家に…

これは俺が爆乳に成長した瑞佳と初めてセックスをした話になります。

俺と瑞佳は行為の後、軽くシャワーを浴びてベッドに入り何も着ずに裸のまま横になり、くっついて寝た。そして瑞佳が俺の家に来て3日目の朝になった。

「う、ん…」

「れん、おきた?」

「うん、おきた、おはよ…」

「ふふっ♪おはよ、蓮…チュ…」

瑞佳は少し前に起きていたようだった。俺が起きると俺の唇に自分の唇を重ねてきた。

「みず…」

俺は瑞佳の背中に手を回し抱き寄せた。背中がすべすべで抱き心地が良かった。

「チュ…チュ…チュ…」

唇通しで触れ合うキスを何回もする。そして俺はキスをしながらも俺の胸に当たる2つ柔らかい感触や下半身に当たるカサっとした感覚を味わった。

「はぁ…あったかい」

「夏だから逆に暑いんじゃない??」

「あっかいの!」

文句を言われた。

「あと、すごく落ち着く…」

瑞佳はほんとに気持ち良さそうに言った。

「そろそろ起きよっか。今日は出かけなきゃ」

「うん…ギュー」

うんと言いながら瑞佳は俺の事を強く抱きしめてきた。瑞佳の肌が俺の至る所に当たる。

「お、起きれない…」

「ぅん〜…最後にチャージしてるの!」

「はぁ…触っとこ…」

瑞佳は今度は俺の至る所をペタペタ手で触ってきた。

「細いなぁ…ちゃんと食べてね」

俺は痩せ型だった。

「がんばる…」

「ん…チュ…ジュ!」

瑞佳は俺の胸に顔を近づけると俺の胸板を歯で噛み思い切り吸ってきた。

「アムゥ…ジュジュジュ…ジュ」

俺の胸の皮膚には赤い唇の形のした内出血が出来た。

「出来た、キスマーク…♡」

「痛くない?ちょっと薄いかな?」

「痛くは無いよ」

「じゃあ、こっちにもつけちゃお」

瑞佳はそういうと今度は俺の鎖骨の少し上くらいに吸い付く。可愛い吸血鬼みたいだった。

「アムゥ…チュウ…ジュジュ…ジュル…ジュ」

瑞佳が唇を離すとそこにも赤い瑞佳の唇マークが出来る。

「はあぁぁあ〜」

瑞佳は俺の胸に頭をなすりつけた。

「もう起きなきゃだよね〜」

「もう起きなきゃだな」

「うん、起きる…」

瑞佳はそう言って上半身を起こすと白い肌と大きなおっぱいがブルンッ♡と重力で垂れ下がった。右胸と左胸はハの字型に少し離れ、おっぱいは釣鐘の形になり、乳首が下の方についていた。昨日は暗くて乳首の色はよく見えなかったが、朝はよく見えた。乳輪は濃い茶色をしたが、乳頭は濃いピンク色だった。

「胸…?」

瑞佳が俺の視線を感じて言った。

「垂れ乳一歩手前でしょ…?」

「やっぱりおっきいな…」

「……///ふふっ♪」

瑞佳は少し恥ずかしそうに笑った。

瑞佳は立ち上がり昨日床に脱ぎ散らかしたネイビーのフルバックのショーツの方に向かった。瑞佳が少し歩くだけでユサッユサッと大きなおっぱいが揺れ、ショーツを手に取ろうと上半身を倒すとたゆんとおっぱいが更に大きくなりながら垂れ下がった。

瑞佳は俺に背を向け、ショーツを履こうとした。俺はまたその様子を見る。

「あの、、お尻はあんまり見ないでください…」

「自信ないから…」

瑞佳のお尻は少し四角い形をしていたが大きく、揉むと楽しそうだと思った。他の特徴としてはお尻の割れ目が骨盤の影響か少し歪な形になっており、後はお尻と太ももの境目は若干黒ずんでいた。

「…むー、見ないでって言ってるのに…よいしょっと…」

文句を言ってはいるが隠す気は無い瑞佳は少し腰を折り、ショーツを足に通した。上に持ち上げていき小さいショーツが瑞佳の大きいお尻を包んでいく。やがてそのフルバックのショーツにお尻全体が隠れた。

「よいしょ…」

次にブラジャーを手を取る。よく見ると片方のカップには大人の頭でもすっぽり入るような深さと大きさだった。

「ブラ、ゴツいでしょ……もうちょっと可愛いのつけたい…」

瑞佳はそう云いながら肩紐に手を通す。

「そうだ、蓮、ホック止めてよ…」

大きなおっぱいをむにゅっとブラジャーの深いカップに仕舞い込みながら瑞佳が言った。俺はその依頼を書き、ベッドから出て立ち上がり背中を向けている瑞佳のブラジャーの先端を持ち3段のホックを取り付けた。

「ありがと♪」

瑞佳は右手を後ろに回し人差し指と中指でホックを摘み、ホックの位置がベストポジションになるように調整する。ホックの位置を調整したら今度は手を胸とブラジャーのカップの中に差し入れた。どうやら乳首の位置やアンダーバストの位置を調整しているようだった。

「これでよし…と…」

瑞佳が下着をつけたところで俺も服を着て朝の支度をする。時間はもう10時を過ぎていた。

2人で遅い朝食を食べ、遊びに行く準備をする。瑞佳はキャリーケースの中から持ってきた洋服を出す。今日はグレーのブラウスに紺のミニスカートだった。やっぱり足は出したく無いのか、今日も薄めのタイツを履いていた。

そして瑞佳はメイクを始める。気合を入れてメイクをする方で、顔を作るのに1時間弱掛かる。

「ごめんね汗、おまたせー」

瑞佳は緋色に染まった唇で言った。俺はその唇やすっぴんでも綺麗だったがクリームのファンデによってもっと綺麗になった肌、チークでうっすら血色の良くなった頬、そして何よりブラウンのグラデーションの上瞼と反り返った上まつげに見惚れた。

要するに瑞佳はメイクによって更に可愛くなってた。

「もう、大丈夫??」

「おう、おっけーだ!」

「んじゃ、行くか」

時間はもう昼近くになっていたが、電車を乗り継いで少し遠い水族館に行った。

1時間くらい掛けて水族館に到着した。

「ここがあの○○○シーパラダイス…」

「地元の水族館も大きいけど、ここは更に大きそうだ…」

瑞佳は水族館が好きだった。

「俺が行った一番大きなところは美ら海水族館かなー」

「いいなぁー!私も行ってみたいんだよねぇ。行きたいなー」

「中に入るか」

「うん…ギュッ…」

俺と瑞佳は手を繋いだ。

その後は水族館の中に入って行ったんだけど、はっきり言って建物内の事はほとんど覚えていない。瑞佳がイルカショーをめっちゃ楽しみながら観ていたのを覚えてるくらい。俺は楽しそうにしている瑞佳を見ていてほっこりしてた。

「楽しかったね♪連れてきてくれてありがと!」

「や、俺も楽しかった!こちらこそありがと!」

楽しそうな瑞佳を見ている事が一番楽しかった。

その後帰りながら某中華街でご飯を食べて家に帰った。時間は9時近くになっていた。

「ただいまー」

「おかえりー…ギュッ…」

俺と瑞佳は誰もいない家に挨拶し、俺は瑞佳を抱きしめた。

「ん…ギュッ–」

瑞佳も抱きしめ返してくれた。

「なぁ、みず、今日は一緒にお風呂入ろっか…」

「…うん、いいよぉ…」

そして風呂の準備を始め、俺と瑞佳は自分達の下着と寝る時の服を準備して、風呂に行った。脱衣所が無いから廊下で服を脱ぐ。

「よっ…と…」

瑞佳はブラウス、ミニスカート、タイツの順番で脱いでいった。若干長いキャミソールの裾部分からショーツがチラッと見える。

「んしょ…」

瑞佳は次に腕をクロスさせて黒のキャミソールを裾を掴み、上に引っ張り上げた。脱ぐ時にブラジャーのカップに収まっている大きな胸がたぷんと揺れる。瑞佳はネイビーのブラジャーとショーツだけの姿になった。

「っと、」

「えっ…」

俺はブラジャーのホックを取り、瑞佳の胸からブラジャーを離した。ぷるんっ♡という擬音が聞こえてきそうに瑞佳の胸は重力で少し垂れ下がった。既に裸になっていた俺は後ろから瑞佳に抱きつく。

「……////」

瑞佳は俺の腕を掴んだ。

俺はしばらくするとその腕を解き、瑞佳のショーツのサイド部分と腰の間に指を差し入れ、ゆっくり下にショーツをずらしていく。途中、瑞佳の大きなお尻が俺の目の前に現れ、それを確認しながら更にショーツを下げ、足から引き抜いた。

俺は今度は一矢纏わない瑞佳を後ろから抱きしめた。瑞佳は初めは後ろから抱きつかれていたがやがて俺の方を振り向き、俺の背中に手を回し、抱きしめ返してきた。大きなおっぱいが俺の上半身に当たり、むにゅっと潰れる感触がした。

「ねぇ…入ろ?…」

「そうすっか」

そして俺は瑞佳に手を引かれて風呂に入った。

風呂に入ると2人でシャワーを浴び、先に俺が髪と体を洗う。

「ふーん、蓮、手で洗うんだ」

「そーだね」

「私が背中を洗ってあげる♪」

瑞佳はそう言うと俺に座るように催し、タオルで背中を洗ってくれた。

「うーん、もうちょっと太くなってね」

「まあ、頑張る」

瑞佳は俺の体の細さが少し心配なみたいだった。

俺は体をシャワーで流し、湯船に浸かる。

今度は瑞佳が洗い始めた。まず髪を洗うが、背中まである長い髪を洗うのは大変そうだなぁって見ていた。やがて髪を洗い終わるとその長い髪を束ね上げ、ヘアゴムとヘアネットを使ってお団子状にする。瑞佳の白いうなじが見えた。

「やっぱ髪が長いと大変そうだな…」

「うーん、ずっとこのくらいの長さだったからもう慣れた」

次に洗顔とメイク落としをするが、メイクを落とすのに時間が掛かり、女の子はほんと大変だなぁって思った。

瑞佳は最後に体を洗うようだった。体はまずおっぱいから洗い始めた。瑞佳はおっぱいの北半球を洗い、その後おっぱいを下から持ち上げ下乳を擦って洗う。最後に胸全体を手を動かしながら洗っていた。大きいおっぱいがむにゅ…むにゅっ…もにゅっと形を柔軟に変化させる。

「はは…」

瑞佳は俺の視線に気づいていたが構わず体を洗い続けた。胸、肩、お腹の順に洗っていく。

「みず、今度は俺が背中洗ってあげるよ」

「いいの??ありがと♪」

俺は瑞佳の背中に手をつけると首からお尻の割れ目の先端くらいまで入念に洗った。

「ふぁー、気持ちいい…」

瑞佳が満足そうに言った。

瑞佳は上半身を洗い終えると下半身を洗い始める。むちっとした足、ふくらはぎ、太ももと洗い、最後に自分の秘部とむっちりしたお尻を洗う。下半身の草原にボディソープの泡がついた。

「私も入るねー♪」

シャワーで泡を流し終わると瑞佳も浴槽に入ってくる。

俺は浴槽にもたれて足を広げて座り、瑞佳は俺の膝の間に入ってきた。狭い浴槽だったけど、なんとか2人で入れた。瑞佳は俺の体に自分の背中を預けてくる。瑞佳の白いうなじが良く見えた。

「まさか、またみずと一緒に風呂に入る時が来るとはな〜」

「みんなで入った時でしょ…?あれ、私ほんとに嫌だった…」

「だって、妹はまだ訳分かんない歳だったし、他の子はみんな男の子だったし…」

「そうだったんだ、、女の子は確かにね」

瑞佳と昔の話が弾む。俺はしゃべりながら瑞佳の肩を揉んだ。

「わぁー!ありがとぉ…気持ちいいねぇ…」

「みず、お疲れさま。ほんとに来てくれてありがとう」

「ううん、こちらこそほんとに来て良かった…幸せだよ?」

そんな事言ってもらって俺も幸せだ。

俺は肩を揉みなが瑞佳のおっぱいを見た。おっぱいはお風呂のお湯に沈まず、前に張り出すように浮いていた。

「なぁ、みず…」

「…いいよ、触っても」

何も言わずにもう分かるらしい。

俺は両手で瑞佳の下乳を持ち、指で乳首を摘んだ。

「…ぅん!…ん…ん……ん」

瑞佳の押し殺した声が聞こえる。

「おっぱいって浮くんだね」

「ん…ん…しぼぉ、だからね…」

「ん…ねぇ…れんは…んっ…あたし…のおっぱい…すき…?」

「おっぱいじゃなく、みずが好きだよ…」

俺がそう言うと瑞佳は若干ゾクッと動いた。

俺は少し強く乳首を摘んだ。

「あっ…んっ…そぉっか…嬉しい…あ、ん…んっ…」

「んっ…あたしも、んっ…きょうはがんばろぉ…かな……」

瑞佳はそう言うと俺の手を取り、自分の秘部に俺の右手を誘導した。

「んっ…ここが…クリで、ここが…尿道…あ…んっ…ここが膣…」

瑞佳は俺の右手を自分の秘部の箇所に当て、何があるかを説明する。秘部は少しお湯とは違う液体でトロッとしていた。

「ありがと、みず」

「ん…んっ……どぉいたしまして…」

瑞佳がこちらを少し振り返りながら言う。

「ふぅ…ん、あたしの、あそこの…んっ…位置わかった…?」

「んっ…あ…たし、今日は…ん…がんばる…からぁ…あ…」

頑張る。今日は貴方のモノを私のまだ誰にも許してない膣に受け入れますと瑞佳は宣言していた。

「みず、可愛い…」

「そろそろ上がろうか…」

俺は瑞佳の乳首と秘部から手を離した。

「はぁ…ん…そうだ、ね…」

俺と瑞佳は風呂から上がり、体を拭いて俺は裸で、瑞佳は体にバスタオルを巻いてリビングに行った。そして、2人で寝る時の格好に着替える。

「ねぇ、れん、、」

「今日はブラ取って寝ていいですか…?」

「ああ、いいよー」

「ありがと♪あ〜、ラクチン」

瑞佳の今の格好は下は短パンを履いているが、上は黒のキャミソール1枚だけの格好だ。キャミの下ではたぷんとした大きいおっぱいがブラジャーが作る人工的な形ではなく、自然な釣鐘型の形をしており、乳首や乳輪はキャミ越しにその位置を主張していた。

俺達はしばらくは今日何が楽しかったとかを話していたが、やがて瑞佳が俺の横にピタッとくっついてきた。

「ねぇ、れん…」

「私、さっき頑張るって言ったよ…?」

瑞佳はまだなの??と言う感じで言った。

「うん…みず…エッチしていい…?」

「うん、いいよぉ…♡」

「んっ…チュ」

俺は瑞佳の方を向き、唇を瑞佳の唇に重ねる。瑞佳は目を閉じながら受け入れてくれた。

「チュッ…チュチュチュ…ジュ…ん…ジュル、ジュル」

瑞佳は合わせた唇の中から舌を俺の口の中に入れてきた。俺の口の中で舌通しが絡み合う。

「ん……ん…ジュ…ジュル…ジュルル…」

俺と瑞佳は舌通しの感覚を一通り味わうと唇を離した。濃厚なキスにより、唾液が舌と舌との間に糸を引いた。

「ぅ…ん…えっちだね…」

俺は電気を常夜灯にし、瑞佳はベッドに移動し、昨日と同じく下に瑞佳を組み敷いた。

「ん…」

瑞佳はまた目を閉じてキスを懇願してきた。俺は瑞佳の唇にまた唇を重ねる。

「…ぅん……ん…」

俺は瑞佳の口の中に舌を差し入れ、舌を絡める。

「ふぅ…ん……ん…ん…」

俺は瑞佳の唇から離れると首筋に舌を這わせる。

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(2020年05月28日)

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