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偶然手に入れたお宝動画から2(1/2ページ目)

投稿:2020-06-06 13:14:54

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ラッキーボーイ◆aFGIlJA(北海道/20代)
最初の話

これは見ず知らずの、女子高生の脱ぎたて下着を、大量にゲットした話です。僕はあるリゾート地に、出張にいっていました。箱バンのレンタカーを、会社で借りてもらい、打ち合わせに向かっていました。打ち合わせ時間より、早かったので、途中のビーチのある公園で、休憩することに。すると、観光バスから大…

前回の話

続編希望ありがとうございます。これは出張最終日のはなしです。仕事も昼までで終わり、お土産を買うために、街をぶらぶらしていると、どこからか聞き覚えのある声が(笑)雅「あーこれ可愛い!みんなで買おうよ。」梨香「子供か(笑)」あゆみ「確かにそれはない(笑)」雅「えー可愛いのにー」…

続編希望ありがとうございます。

夢のような出張も終わり、地元にもどったある日、なぜか雅ちゃんの家にいました(笑)

あのあとなんと、雅ちゃんの方から連絡があり、家に来ない?といわれたのです。

雅ちゃんの家は、とある都市の郊外の住宅街の一軒家で、自分の自宅から車で2時間ぐらいでした。

雅ちゃんの家のインターホンをならす。

「はい」

自分「◯◯だけど。」

「はーい。いまあけるね。」

そういうとインターホンはきれ、しばらくすると雅ちゃんがドアを開けてくれました。

雅ちゃんは、デニムにTシャツというラフな格好でしたが、やはり可愛らしかったです。

「どうぞ。はいって」

自分「おじゃまします。」

そのまま雅ちゃんの部屋に、通されました。

自分「ほかの家族は?」

「今は、私ひとりだよ。」

詳しく聞くと、雅の家族は姉、両親の4人家族で、姉は3つ上で大学の近くで1人暮らし。

両親は職場結婚らしく、職業がら海外にいくことが多いらしく、年の半分は家にいないらしい。

自分「さみしくないの?」

「もうなれたよ。友達とかも呼び放題だし(笑)それに・・・」

そういうとなんと、向こうからキスしてきました(笑)

そしてそのままベットへ・・・

そして一通り楽しんだあと、

自分「まさか君から連絡がくるなんて、びっくりだよ。」

「私もびっくりしてる。」

自分「親にチクられ警察に突き出されるかと(笑)」

「私も、初めはそうしたほうがいいのかな?とか考えたよ。けど考えてるとあの時、気持ちよかったことも思い出して、ムラムラして・・・で結局もう一回やりたいて(笑)」

自分「とんだ変態だな(笑)」

「だから自分でもびっくりていったじゃん(笑)」

そういうとまたキスをしてきました(笑)

初めは最高のセフレを手に入れたと、思っていたのですが、女子高生とは性欲が強いのか、雅ちゃんが変態なのか(笑)毎週求められました。

一か月ほどして、雅ちゃんは完全に自分のデカチンの虜の、変態女になっていました(笑)

しかし人間とは欲深いもので、求められるとだんだん飽きてきました(笑)

そこで雅ちゃんにある提案をしました。

自分「なあ雅。他の子たちとは仲良いの?」

「なによ。私だけじゃ物足りないていうの?」

察したらしく(笑)雅は若干不機嫌になりましたが、なんとか言いくるめ、次の週梨香と理央を呼んでもらいました(笑)

梨香ちゃんとは中学からの友達らしく、理央ちゃんと、よく遊びにいってるみたいです?

次の休みワクワクしながら雅ちゃんの家にいき、インターホンをならしました。

「はい・・・」

自分「◯◯ですけど。」

「はい・・・」

しばらくすると玄関のドアが開き、雅ちゃんがでてきました。

自分「どうだ?」

「大丈夫、2人とも信じてるみたい。」

雅にはあの時の動画で無理やり、やられたといってあの2人を、呼び出してもらいました(笑)

さすがに雅はこちらの仲間で、雅から誘ってる、というのは言えないので、落ち込んだ演技もしてもらってます(笑)

雅の部屋にいくと、明らかに不機嫌な梨香ちゃんと、不安そうな表情の理央ちゃんがいました。

自分「まずはこれを見てもらおう。」

そういうとお宝動画を、再生しました(笑)

見終わると、梨香ちゃんはますます不機嫌に、理央ちゃんは泣いてしまいました。

自分「こんなのがまかれたら困るだろ?」

梨香「最低!警察にいうわよ。」

自分「別に構わないよ。ただしこれは別のサーバーに保存されていて、今日中にパスワードを入れないと、全国に拡散されちゃうよ?」

もちろん本当は、そんなことしていません(笑)

梨香はますます不機嫌になり、雅のほうを睨みました。

すると雅は

「本当ごめんなさい。私のせいで。」

と泣きながら土下座しました(笑)

この時の演技は、女優顔負けの演技でした(笑)

梨香はそれを見て、さすがにそれ以上はせめず、

梨香「わかったわよ。ただし条件が5つある。」

雅が梨香達に話をしてから、何日かあったので、おそらくその間に考えてきたのでしょう。

自分「なんだ?」

梨香「1つ目は、絶対にまかないこと。」

自分「俺も鬼じゃない。約束しよう。」

梨香「2つ目は、私達はこれから受験なの、そんなに頻繁には呼ばないこと。多くても月1回ぐらい」

自分「まあいいだろう。」

梨香「3つ目、大学行くまでには止めること、そしてその動画も消すこと。」

自分「なぜだ?」

梨香「私達だって覚悟はきめてるわ。もし守られないなら、流出覚悟で警察にいくから。」

自分「なるほど、いいだろう。」

梨香「4つ目、ちゃんと避妊すること。」

自分「いいだろう。」

梨香「5つ目は理央に手を出さないこと。」

自分「なぜだ?」

すると梨香から爆弾発言が(笑)

梨香「理央は処女なの。」

自分「なるほど。」

梨香「そのかわり私と雅ができる範囲ならいうことはきくわ。」

梨香ちゃんは、さすがに何をされるかわかってるみたいでした(笑)

自分「うーん。まあいいだろう。但し指示には従ってもらうからな?」

梨香「どういうこと?」

自分「俺は触れないかわりに、脱いだりオナニーさせたりだ。」

梨香「だめよ。」

自分「それなら飲めないな。」

しばらく無言で睨みあっていましたが、ここで理央が

理央「わかりました。従います。」

梨香「ちょっと理央。」

理央「うんうん。いいのありがとう梨香ちゃん。」

自分「ほら、そういってるんだ。そのかわり彼女には触れない。約束しよう。」

梨香「いいの理央?」

理央は黙ってうなずきました。

自分「よしじゃあもういい?それじゃあ初めようか?理央ちゃんはそこでみながらオナニーしてて」

理央「わかり・・・ました」

そういうと理央ちゃんはもじもじしながら、自分のあそこをいじり始めました(笑)

そして自分は梨香のもとにいき、キスしました。

梨香は特に抵抗もせず、自分から舌を絡めてきました。

自分「へえ。素直だね。」

梨香「・・・」

自分「彼氏いるの?」

梨香「・・・」

自分「できることはするんじゃないの?答えろよ。」

梨香「いるわよ。あんたとは違いイケメンのね!」

自分「へー最後はいつあったの?」

梨香「先週。」

自分「そのときはしたの?」

梨香「したわよ。」

自分「次はいつあうの?」

梨香「明日。」

自分「じゃあ明日もするの?」

梨香「わからないわよ。」

自分「そう怒るなよ。」

そういうと梨香ちゃんの胸を揉みました。

自分「雅ちゃんと違って大きいね。」

梨香「・・・」

自分「そういや理央ちゃんも胸大きいよね。みせてよ。」

理央ちゃんは、いきなり自分にふられ、すこしびくっとしていました(笑)

理央「わかりました。」

理央ちゃんはこの日白のロングワンピースをきていました。

ワンピースをストンと落とすと、理央ちゃんは下着姿に。

下着はピンクで、パンティーはフロント部分が白とピンクの縞々で、リボンがついてる可愛らしいものでした。ブラもお揃いでピンクで、カップの部分が縞々になっていました。

自分「可愛らしい下着だね?」

理央「・・・」

自分「よしじゃあオナニー続けて。」

理央「はい。」

そういうとまたもじもじとさわりだしました(笑)

自分「さて梨香ちゃんはどんな下着かな?」

そういうと梨香を脱がせにかかりました。

梨香水色のレース上下で、高級そうなものでした。

自分「へえーおしゃれだね。勝負したぎかな?」

梨香「ちがうわよ。」

自分「へぇ。けどみられることは意識して選んだでしょ?」

梨香「・・・」

自分「まあいいや。」

そういうと梨香ちゃんのブラを外し生で揉みました。

自分「やらかくて気持ちいいよ。彼氏が羨ましいよ。」

そういいながら左手でちくびをつまみ、右手はパンティー越しに、あそこをさわりました。

自分「気持ちいい?」

梨香「そんなわけないじゃない。」

自分「そう?」

そういとパンティーずらして、指を生で入れました。

梨香ちゃんは一緒ビクンとなりました(笑)

自分「気持ちよくないわりには、びしょ濡れじゃん(笑)」

梨香「・・・」

自分「いつまで耐えれるかな?理央ちゃん指止まってるよ?」

理央「あっ。ごめんなさい。」

理央ちゃんは興味はあるらしく、見入っていました(笑)

しばらくそのまま梨香ちゃんに、手マンしていると。

いきなり梨香ちゃんがビクンビクンし初めました(笑)

自分「あれ?気持ちよくなかったんじゃ?イッたよね?」

梨香「うるさい。」

自分「まあいい。じゃあ俺も気持ちよくさせてもらうか。」

そういって服を脱ぎました。

理央「えっ?それ私のパンツ・・・」

自分「そうだよ理央ちゃんのパンツだよ(笑)」

実は雅ちゃんから聞いていて、5つの条件のことも聞いて、理央に手を出せないことも、しっていたので。イタズラをすることに(笑)

自分「理央ちゃんの水玉パンツ、柔らかくて気持ちいいね、ちっさすぎておじさんのはみ出しちゃうけど(笑)」

梨香「最低、気持ち悪い。」

理央ちゃんのパンティーを脱ぐと、

自分「じゃあこれは返すね。」

そういって理央ちゃんにかえすと

自分「それをかぶってよ(笑)」

理央「えっ!?いや無理!」

梨香「ちょっと!手は出さない約束でしょ?」

自分「は?触れてないし。それに指示に従えて約束破ってるのは、そっちだろ?そっちが約束破るなら、こっらちだって・・・」

そういって理央の方を見ると、

ビクッとして、

理央「わかり・・・ました。」

自分「あっ。まって。」

そういうと理央のパンティーをとり、先走り液をクロッチで拭きました(笑)

自分「はい。かぶって。ちゃんとクロッチが鼻に当たるようにね(笑)」

理央ちゃんは半泣きになりながら、パンティーかぶりました(笑)

かぶった瞬間えづき泣いてしまいました(笑)

それを見て、ど変態の自分は興奮しさらに、

自分「そのパンティー実は、昨日丸1日はいてたんだよ。それにクロッチの部分パリパリでしょ?それでオナニーしてぶっかけたんだ。」

それをきいた理央ちゃんは嗚咽しながら泣き出しました(笑)

嗚咽がおちつくと、

自分「はい、じゃあオナニーの続きね。」

理央「グスッ・・・わかりグスッ・・・ました。」

それを見て満足して、梨香ちゃんのもとにもどると、

梨香「最低このど変態、まじキモい。」

自分「お褒めの言葉ありがとう。じゃあ気持ちよくしてもらおうか。」

そういうと梨香ちゃんに挿入しました。

自分「結構締まりいいね。」

梨香「・・・」

自分「もしかして感じてる?」

梨香「感じて・・・なんか・・・ないわよ」

自分「そうか(笑)」

そういったので激しくすると、

梨香「あっ、や・・・」

自分「気持ちいいのか?」

梨香「・・・」

しばらくすると、またビクンビクンとなり、どうやらいったみたいです。

自分「またいったのか。やっぱり気持ちいいんだろ?」

梨香「もう・・・いいでしょ?」

自分「何言ってる?俺まだいってないぜ?」

そういうとさらに激しく動かしました(笑)

梨香「あっ・・・やめ・・・もう・・・無理。」

自分「何が無理?」

さらに激しく突き立てる。

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