体験談(約 16 分で読了)
【評価が高め】純真無垢な彼女でも中出しのリスクは知っていたはずなのに…(1/3ページ目)
投稿:2020-04-18 00:39:31
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中学2年生の時の話。同じ部活にあいちゃんという子がいた。無邪気で可愛くて、ちびっこくて天然で、そして巨乳ちゃん。正直ドストライクだった。俺の入っていた部活は男女間の仲も結構良かったので、男子と女子が部活の後に遊びに行く、なんてことも決して珍しくはなかった。あいちゃんも例に漏れず、俺や…
ある日の昼休み。お昼の弁当を食べ終わって、さあ遊びに行こうとしたら、友人のユウキたちに呼び止められた。「ちょっと待て俺よぉ」「どうした?何か用事?」「まあ、いいからちょっと来いや」訳がわからぬままユウキたちのグループの元に連れてかれる。「で、どうなの?」「なにが?」「彼女…
「最近、あいちゃんとはどうなの?」
「ん?まあ、うまくやってるよ」
「どっちの意味で?」
「は?あぁ、いかがわしくない意味で言ったんだけど…そっちの方も、それなりに」
「そっちは言わなくてよかったのに」
「ふうかが"どっちの意味で?"とか聞くからだろ」
「んもう、ラブラブで羨ましいねっ」
「なんだなんだ、嫉妬してるのか?」
「からかわないで!…片想いしてる子にからかわれるのが、一番イラつくのよ」
「怒るなよ、女子は笑ってた方が可愛いんだぞ」
「バカ、彼女持ちなのに、何口説いてんの…」
「根拠はあいの笑顔」
「私じゃないんだ、やっぱり…」
「すまん」
ふうかとは、こんな風に会話するのが日常だった。
「で?ちゃんとゴム着けてるの?」
「俺がそこまで学習しないバカだと思うか?ちゃんとしてるわ」
「へぇ…」
「物足りなくて、2回しちゃったけどw」
「だから、なんで私の前でそういうこと言うのよ…」
「…調子乗ったわ」
「いいなぁ…私も、エッチしてみたい…」
「…そろそろ吹っ切れて、いい男子見つけたら?」
「それができたら苦労しないよ…気がついたら、あいちゃんのこと妬んだりしてるんだから」
「マジ?」
「うん…いけないことだって分かってるけど、あいちゃんと俺くんが一緒に帰ったりしてるの見てると、どうしても…」
「そっか。大変なんだな」
「俺くんのせいでね」複雑な表情で顔を見られた。
「なんか…ごめんな」
「…やっぱり、俺くん根っこは優しいんだね」
「根っこだけじゃないわい」
「あはは…じゃあ、そろそろ部活行こっか?」
「仕方ない、行くかぁ」
/////////////////////
それではここで登場人物のご紹介。
『俺』某運動部に属する中学2年生のマセたガキんちょ。些細なことからあいと付き合うことに。一言で言うなら、"俺はゴムの使い方をおぼえた!"。
『あい』俺と同じ某運動部に属する中学2年生の純真無垢だった可愛らしい巨乳ちゃん。俺と初エッチしてからというもの、なぜか俺にゾッコン。最近は俺の知らない知識まで仕入れててもうわけわかんね。
『ふうか』俺とあいと同じ某運動部に属する中学2年生の大人っぽい女子。どうしても気になるのか、俺とあいの動向を頻繁に聞いてくる。残念ながら、今回の話ではこれ以上出てきません。ごめんね。
前回までの話を見ていない方はそちらを先にご覧ください。ここから本編です。
/////////////////////
「今度は俺くんの家行きたいなぁ」
あいからこんなLINEが送られてきた。あいが家に行きたいと言い出すのは初めてだ。
「いいけど、いつにする?」
「日曜は午前だけだから、その後どう?」
「日曜は親がいるからなぁ」
「えぇ?来週になったらぜったい生理きちゃうよぉ」
「そう言われてもなぁ…」
「…じゃあいいや、わたしの家きて?」
「いつ?」
「日曜日」
「うん、わかった」
生理がくる、ということは…つまりそういうことだな。する気だぞ、この小娘。
その日曜日がやってきた。午前の部活が終わると、トコトコとあいが寄ってきた。
「帰ろっか?」
「うん」
そのまま、俺はあいと一緒に帰ることに。体育館を出る直前に、ふと視線を感じたのでそちらを見ると、ふうかがこちらを見て微笑んでいた。たぶん、察してるんだろうな…
「俺くん、一回家帰る?」
「ん、どっちでもいいよ」
「じゃあ、わたしがまたお昼ごはん作ってあげる」
「マジ?サンキュー」
「その代わり、いっぱいしてね?」上目遣いを上手に使ってくるあい。
「うん」こう言うしかないんだよなぁチクショウ。
そうしてあいの家に連れていかれた俺。
「また、おいしいの作ってあげるからねぇ」どうやら気合バッチリのようだ。
あいは冷蔵庫を開き、パッと材料を取り出し、やがて慣れた感じで料理をはじめた。
「よく料理してんの?」
「うん、わたしの家、よく夜までお母さんいないときがあるから…料理だけはできるようになりなさいって」
「へぇ…俺も料理できるようにならなきゃなぁ」
「いいよぉ俺くんは。男の子だもん」
「最近の男子って意外と作れるやつ多いぞ」
「そうなの?」
「うん、ちょっと前に料理作ってくれたやついたけど、めちゃくちゃ美味かったもん」
「じゃあわたしも負けてられないねぇ」
「対抗心燃やすなよw」
しばらく待っていると、彩り鮮やかな料理が俺の前に差し出された。
「…野菜炒め?」
「そう。…わたしの得意料理」
「マジ?」
「うん、困ったときはだいたいこれ作るの」
「家庭的ですなぁ」
「でしょー?食べて食べて」
「いただきまーす」
まあ、料理は非常に美味しかったです。可愛くて性格良くて巨乳ちゃんで料理上手で、エッチまでしてくれる…完璧じゃね?
「美味しかったー」
「ふふっ、よかった。また今度作ってあげるからねぇ」
「家族に作ってあげることはないの?」
「うーん、たまにあるよぉ」
「あるんだ」
「うん、お父さんが疲れてるときとか、お母さんが風邪ひいたときとか…たまに、作ってあげてるよ」
「いい娘さんだ、おじさん感動したよ」
「まだ俺くんは中学生でしょw」
そして、あいはニコニコしながらまた話しかけてきた。
「ねぇ、俺くん」
「ん?」
「そろそろ、エッチしよ?」
「したい?」
「したいよぉ、したくて呼んだんだもん」
「ごちそうするのが目的じゃないのか」
「それも俺くんが美味しく食べてくれるから嬉しいけど…わたしはやっぱり、俺くんとエッチするのがいちばん楽しいよ」
「そっか」
「ねっ?しようよぉ」
「そんなにしたいの?」
「したい!…俺くんのおちんちん、ほしい」
「わかったわかった…じゃあ、ベッド行こう」
根気負け。まあ、断るつもりなんてなかったけどね。
「キスしよぉ」
「今日はやけに急かすね」
「だって、なんか今日は、すごいエッチしたくて仕方ないんだもん…」
「あいって、意外と性欲強いんだね」
「そうなのかなぁ…」
あいは一瞬だけ顔が曇ったが、すぐにいつものような笑顔に戻ってキスをしてきた。
「んっ…んぅ、んっ…」
チュッ、と何度か音がする。あいは目を閉じて、何度も俺と唇を重ねた。
すると、あいは強く俺の唇に吸いつき、その上で舌を入れてきた。俺もそれに応えるようにあいの口内に舌を差し込む。
「んむっ、んは…んぅ…」
少しずつ、口の中に酸っぱい味が広がってくる。それでも、俺とあいは舌を絡めて濃厚なキスをしていた。
いつもならキスは1~2分で終えてしまうのだが、この日は5分ほど経って、ようやく互いの唇が離れた。しかしそれも束の間、俺があいをベッドに押し倒すと、あいは俺に抱きついて再びキスをしてきた。
さらに5分ほどして、あいの顔を見る。顔は真っ赤になっており、抱きつく両手も熱を帯びている。
「あい…」
「俺くん…キスだけで、興奮しちゃった…」
あいの顔から首筋のあたりを撫でてやると、また目を閉じてウットリとしている。
「んっ…くすぐったいよぉ」
恥ずかしさなのかくすぐったさなのか、あいは目をそらして笑っている。
「ねぇ…服、脱いでいいかなぁ…」
「…うん」
俺があいから離れると、あいは起き上がってジャージを脱ぎはじめた。
「わたしが脱いでる間に、俺くんも全部脱いでおいてね…」
「わかった」
服を脱ぐ合間にあいの方を見ると、ジャージを脱ぎ、下着を脱ぎ、そしてスポーツブラも外し、キレイな胸が露わに…それが終わると、下のジャージも脱いで、ショーツを脱ぎ全裸に…俺はそれに見入ってしまっていた。
「俺くん…まだ脱いでないの?」あいに呼びかけられたときには、俺にはまだパンツが残っていた。
「ごめん、あいが脱いでるの見てた」
「もう、そんなにガマンできないの?きて、わたしが脱がせてあげる」
あいが俺のパンツに手をかける。目の前にはあいの顔と、大きな胸…パンツの中央は不自然に盛り上がっていた。
「もうおっきくなってる…脱がすよ」
そのまま、あいは俺のパンツを下ろす。あいの前に、しっかりと大きくなったち○こが現れた。
「ヘンタイさんだねぇ、俺くん…」
ツン!といたずらにつついたかと思うと、あいは小悪魔的な笑顔を見せた。
「どうする俺くん?わたしのおっぱい触るか、わたしが俺くんのおちんちん触るか…」
俺は言葉にはせず、あいをベッドに寝かせる。なぜかはわからないが、ドクン!ドクン!と心臓が鼓動を打っている。俺の方が緊張しているようだ。
意を決して、あいの胸に手を伸ばす。
「あっ…」
ふんわりと柔らかい感触が俺の手に伝わった。何度も触っているが、それでも飽きないのだ。
あいは恥ずかしそうに、明後日の方向を向きながら不安そうな目をしている。
ゆっくりと、その感触を堪能する。あいの吐息は少しだけ荒くなっている。
ふと気になって、両胸の間に一度手を置いてみた。
「…どうしたの?」
「すごい、ドキドキしてるね」
「今日、わたしすごいドキドキしてるの…なんでだろ…」鼓動が早いのは俺だけではなかったようだ。
俺は両手であいの胸を揉みはじめた。はぁ、はぁ、というあいの吐息が、どんどんと荒く大きくなっていく。
「どう?あい…」
「気持ちいい…すごい、エッチな気持ちになるの…」
俺は両胸を揉んでいた手の親指と人差し指で、あいの乳首をコリコリと刺激した。
「あっ!ん…あっ」あいは枕を掴みながら喘ぎはじめた。
そのまま刺激していると、あっという間にあいの乳首はピンと立った。
「くぅ…んっ…」必死に喘ぐのを我慢しているようだ。
どうにかして喘がせてやろうと思い、あいの乳首を舌でペロペロと刺激した。
「あぁっ!」我慢できずに、あいは大きく喘いだ。
途中に吸ったりもして、あいの胸を刺激し続ける。
「あんっ、はぁっ…やっ、あぁん!」
「気持ちいい?」
「気持ちいいよ…んあっ!そんなに吸っちゃダメ…」
しばらく胸を集中的に責めていると、あいが俺の頬に手を置いてきた。あいの顔を見ると、少し不安そうな顔をしている。
「おっぱいばっかり、触りすぎだよ…」
顔に触れるあいの手はホッカホカに熱くなっていた。恐る恐るあいの秘部に手を伸ばすと、すでに愛液でトロトロになっていた。
「んんっ…」
「すっげ…びしょ濡れじゃん」
「俺くんのせいだよ、もぉ…」
あいの中に指を入れる。中はさらに熱く、風呂の中に指を突っ込んでいるかのような感覚だった。もっとも、指に触れている液体は風呂のお湯とは違ってぬるぬるしているのだが。
少し動かすだけで、くちゅ…と音が立つ。そんなあいのま○こを、くちゅくちゅと責め立てる。
「あん、あぁん!やっ、はぁん、ダメぇ…!」
そういえば、あいのま○こを舐めたことがなかったな…と思い、指で刺激しながら移動し、トロトロの秘部を舌でなぞった。
「あぁっ!えっ、ダメだよぉ…そんなとこ、ダメっ、汚いよぉ!」
舌についた愛液を口に運ぶと、甘いようなしょっぱいような、そんな味がした。
「あぁ…ダメだってば…そこ舐めたら汚いよぉ…」
「汚くないよ、あいだって俺の舐めてるでしょ?」
「でも、汚いよぉ…そこ、おしっこするところだよ…」
「俺のだっておしっこするところだよ」
「でも、でもぉ…」
やけに嫌がるあい。気にせず舐めるが、舐めても舐めても愛液が減らない…仕方がないので、ズズズッと吸ってみた。飲み込んだときに、喉からゴクッという音が鳴ってしまった。
「えぇぇ…の、飲んでるの…」
バレちゃ仕方ない。ジュルルという音が鳴るのも気にせず、俺はあいの愛液をすすった。
「ダメダメ、汚いよぉ…そんなの、飲んじゃダメぇ…」
あいはずっと首を横に振って嫌がっている。愛液は中から湧き出てくるばかりでキリがないので、クリトリスを舐めてみることにした。
ペロッと一度舐めて、反応をうかがう。
「ひゃんっ!」可愛い喘ぎ声を出した。
調子に乗って、舌で何度も刺激する俺。
「あっ、あぅぅ…ひあっ、ひっ、あぁっ!」両手で顔を隠しながら喘いでいる。
ここで指を再び中に入れる。中を弄りながら、クリも舐めて刺激する。
「あぁぁ!ダメっ、ダメ!それ…あぁんっ、あぁ!」
喘ぎ声が大きくなってきた。愛液もどんどん湧き出てくる。
「俺くぅん、イッちゃうよぉ…!」
俺はそれには答えず、ただひたすらあいの秘部を同時攻撃する。
「あっ、だからっ、ダメだってばぁ!イッちゃう…イッちゃうぅ!あぁん、あっあっやだっ、やっ、はぅぅあぁぁんっ!」
腰をビクビクさせて、あいはイッたようだ。が、指に関しては攻撃をやめない。
「えっ…やだっ、それダメぇ!今はダメっ、今はダメぇ!…ふあぁ、あぁぁまたイッちゃうぅ!」
ビクン!と大きく痙攣して、あいはベッドに倒れこんだ。荒い吐息だけ出して、右腕で目を隠している。
「大丈夫?あい…」
すると、あいは上体を起こして、俺の頭を掴んできた。ちょっと怒り顔だ。
「…もう、俺くんのこと許さないからっ」
そのまま、今度は俺がベッドに押し倒された。気がつけば、あいは俺のち○こを握りしめている。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続きが凄く楽しみです。あいちゃんと沢山イチャラブセックスしたのをまた読みたいです
0
返信
2020-04-18 10:40:53
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(2020年05月28日)
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