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体験談(約 20 分で読了)

【評価が高め】彼女と同棲中の俺の家に別の女友達が居候していた間の話(1/3ページ目)

投稿:2022-01-09 01:37:56

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本文(1/3ページ目)

あいの彼氏◆MVNZJwU(20代)
最初の話

中学2年生の時の話。同じ部活にあいちゃんという子がいた。無邪気で可愛くて、ちびっこくて天然で、そして巨乳ちゃん。正直ドストライクだった。俺の入っていた部活は男女間の仲も結構良かったので、男子と女子が部活の後に遊びに行く、なんてことも決して珍しくはなかった。あいちゃんも例に漏れず、俺や…

前回の話

…やっちゃった。事の始まりはつい1〜2週間ほど前、ふうかから俺に連絡があったことだ。「もしもし?」#ブルー「あ、俺くん?あのさ…ちょっと、頼まれてくれるかな…?」#オレンジ「ああ、別にいいけど…どうした?」#ブルーなんとなくふうかの声に元気がない。なにかあったのか?…とは、いくら…

「ねぇねぇ、あいちゃんのスリーサイズ、測ってみようよ」そう言い出したのは居候中のふうか。

なぜふうかが居候しているのか、その理由は前回のお話を見ればわかるので、見ていない人はそっちを先に見てね。

「スリーサイズ?なんでいきなり…」

「ずっと気になってたの。俺くんも知らないでしょ」

「知らない…Fカップってことしか」

「あいちゃん、いい?」

「いいけど…ふーちゃんも測ってよ?」

「えっ、私も?」

「そりゃそう言われるだろ。お前のスリーサイズも測ってやるよ」

「じゃあ、やめる…」

「ダーメっ」

「本気にさせといて、そりゃないよなぁ」

「ねぇ?」

「わかったわよ…測ればいいんでしょ…」

こうして、なぜか2人のスリーサイズを測ることに。2人とも下着以外の服を脱がせて、まずはどっちからにしよう…

「先に測りたい人?」

「…はい」ふうかが恥ずかしそうに手を挙げた。

「あれっ、自信ありげだな」

「逆よ…あいちゃん先に測ったら、私のスリーサイズがショボく感じるでしょ…」

「ん、それはそうかもな」

「フォローしてくれないと、凹むんだけど…」

あいと協力し、まずはバストから。

「バストは…82cmか」

「…恥ずかしいね」

「わたしまで、恥ずかしくなってきちゃった…」

「…やれやれ」

「アンダーも測る?」

「ああ、どうせだし測ってみるか」

「えぇ、アンダーまで測るの?恥ずかしいよ…」

「…68cmか。これってどうなんだ…?」

携帯で調べてみると、Cカップはトップとアンダーの差が14cm〜16cmということらしい。

「…マジでギリギリCカップじゃねぇか」

「はぁ…恥ずかしい…でも、ウソはついてないからね…」

「まあ、そうだけど…」

「次、ウエストは…61cm。どうだ?」

「うーん…平均よりは少し細いのかな…」

「最後、ヒップは…88cm。…平均超えてんな」

「えっ、ホント?」

「ふうかはお尻が自慢ポイントみたいだな」

「…褒め言葉として受け取れないんだけど」

「別にバカにしてるわけじゃないっつーの」

お次はあいのスリーサイズ。みなさんご注目。

「あいちゃんのバストは…87cm!」

「それって…いいのか?」

「アンダー測ってみないと…あっ、アンダー細いんだね。64cmだよ」

「ってことは…トップとアンダーの差が23cmだから…ああ、たしかにFカップだな。若干Gカップ寄りの」

「Gカップ?!すごいあいちゃん、そんなにおっきいの?」

「えへへ…そこまで気にしたこと、なかったけど…」

「あと0.5cmでGカップだな」

「へぇ…じゃあ私が揉んで、もっとおっきくしなきゃ」どさくさに紛れてあいの胸を揉むふうか。

「やぁん、くすぐったいぃ」

「とにかく、あと2つも測るぞ」

「はーい…えっと、ウエストは…58cm。また負けたんですけど…」

「ふうかの方が身長高いし、それは仕方ないんじゃないか?」

「じゃあバストはどう説明すんのよ」

「それは…ドンマイ」

「はぁ…余計落ち込むわ…」

「ふーちゃん、はやくヒップも測ってよぉ」

「はーい…ヒップはね…81cm。やった、勝ったぁ!」やっぱりお尻は小ぶりなんだな。小柄なのもあるだろうけど。

「なるほどな…胸が大きいあいと、お尻が大きいふうかか…ふーん」

「…って、何考え込んでんのよ」

「もしフリーだったとしても…俺はあいを選ぶかなって」

「やったぁ、俺くん大好きぃ」

「そんなこと、本人の前で言う…?」

「何考えてるんだって言うからだよ」

「だからって、もっと配慮の仕方があるでしょ…そこらへん、デリカシーないよね」

「悪かったよ…怒んなって」

「じゃあ…」そう言って俺のち○こをスリスリしてくる。

「お、おい…」

「私の大きなお尻で、俺くんの絞り取ってあげる…」

「ふ、ふうか…」

「あぁ、ふーちゃんが俺くん奪おうとしてるぅ!俺くんダメだよ、おっぱいおっきいの好きでしょ?」

「あ、ああ…」

「じゃあ、また3人でしよっか?」

「2人とも…それが狙いだったのか…?」

「うん」

「うん」2人揃ってうなずいた。

「とほほ…」

そしてある日には、あいにそそのかされ、風呂に入っている途中のふうかをハメたこともある。

「ねぇ、ふーちゃんがお風呂入ってる時に、エッチしに入ってみたら?」

「…仮にも彼女がそんな提案するかね」

「だって、ふーちゃんいつも気持ちよさそうな顔してエッチしてるんだもん…せっかく来てもらったんだから、もっと気持ちよくなってもらわなきゃ」

「その代わり、あいの差し金だって言うからな?」

「えぇ、なんでよぉ」

「なんなら見てればいいじゃん」

「そんなことしたら…わたし、ガマンできなくなっちゃう…」

「どんだけ性欲強いんだよw」

「そうしたのは俺くんのくせにぃ」

そんなわけで俺ら2人の暴走によって、ふうかの入浴中を狙うことにした。

ちなみに、あいは「ガマンできなくなっちゃうから…」とのことで、別の部屋でくつろいでいるそうだ。

「ちゃんと、気持ちよくさせてあげてね?」

「おう」

あいが別の部屋に行ったのを確認してから、俺は脱衣所に入った。

シャー…シャワーの音が聞こえる。俺は意を決して、バンと浴室のドアを開けた。

「え…俺くん?」

ふうかはシャワーに当たったまま、こちらに振り返った。髪を濡らした姿はまさに大人の女性だ。

「ふうか…俺、我慢できないんだよ…」

ふうかの身体が濡れているのも気にせず、ギュッとふうかに抱きつく。

「えっ、えっ…ちょっと、俺くん…?」

「優しくするから、な?」

「だだだ、だって、あいちゃんがいるのに…」

「…したくないなら、しないけど」

「…」状況が読み込めてないようで、俺の顔を見て目をパチパチ。

「どうする?」

「…あいちゃんの、許可取ってよ…」

「そう言うと思った。もう取ってある」

「えっ?」ふぬけた声。

「いいんだな?」

「…」

「困ってるのか?」

「そりゃ困るよ…意味わかんないもん」

「あいは疲れたから寝るってさ。代わりにお前としてこいって言われた」適当にウソをつく。

「…ホントに?」

「ああ。明日、あいに確認してみてもいいぞ」

「…そっか…とりあえず、そのままじゃ服濡れちゃうよ」

ふうかは俺の言うことを信じたようで、俺の服を脱がせてきた。俺は着ていた服を脱ぎ、全裸になった。

「おっきくするの…早すぎるよ…」

半勃起していたち○こをゆっくり扱くふうか。俺も負けじと、ふうかのま○こに指を這わせる。

「んっ…」

「あいは、俺らのことどう思ってるんだろうな」

「え…?」

「普通、自分の彼氏が自分の親友としてたら、気がおかしくなりそうじゃないか?」

「確かに…そうかも…」

「にしても、濡れるの早すぎだろ」

「…ここのところ毎日してるんだから、そんなの知ってるでしょ」

あえて膣内には指を入れていなかったが、それでもふうかの秘部がぬるぬるになってきていた。

「指入れてほしいか?」

「…うん」

指を入れると、くちゃ…といういやらしい音。

「…もう、元カレのことは忘れられそうだろ?」

「うん…でも、今度は俺くんのことが忘れられなくなっちゃいそう…」

「彼女以外の女に色目使わないやつの方がいいぞ」

「もう、素直じゃないんだから…嬉しいくせに」

「う、嬉しくねぇよ…俺にはあいがいるんだ」

「ふふ…ホントにあいちゃんのこと好きなんだね」

恥ずかしさから、自然とふうかを責める指の動きが早くなる。

「あぁっ…褒めてあげたのに、なんで早くするの…」

くちゅくちゅくちゅ…ふうかの膣内がどんどん濡れていく。

「待って…気持ちいいよぉ…」

「もうびしょ濡れだな」

「…バカっ…」

切なそうな目で俺を見つめてくるふうか。俺はふうかの唇に、自分の唇を合わせた。

「んっ…」

…柔らかい。触れるとふにっと沈みこむような唇の感触。ふうかは目を閉じている。

「…可愛いな、やっぱり」

「…口説かないでよ。本気にしちゃうから…」

何度もキスをしていると、ふうかがゆっくりと目を開けた。その目はトロンとしている…

「やっぱり…3人で住んじゃダメ…?」

「…俺がおかしくなりそうだから嫌だ」

「いいよ…?したいなら、毎日でも…」

「いや、断っとく」

「そう言って、私が来た日から毎日してるよね…」

「…あいもふうかも気持ちいいからな」

「…浮気者だね」

「そうさせたのは誰だよ」

「私だけどさ…」

そろそろかな…と思い、ふうかを寝かせる。

「するの…?」

「ああ」

先端でふうかの入口の周りをなぞってみる。

「はぁぁ…」自分から腰を揺らすふうか。

「お前、結構淫乱なタイプだな」

「…俺くんに言われたくない」

くちゅっ…と音を立てて、俺のち○こを沈めていく。

「あんっ…」

ズズズ…どんどんと愛液に浸されていく。

「はぁ…おっきい…」

「そんなにデカいか?」

「…彼氏が小さかったのかも…」

「それはそれで、俺も複雑だな…」

狭い膣内に、俺のち○こが奥まで入った。吸いつく肉壁の気持ちよさを感じながら、腰を動かしていく。

「はぁ…あぁっ…んあっ…!」

両手を口元に寄せて喘ぐふうか。乳首が隠れて押し潰れた胸がエロい。

「ホントに敏感だな」

「あんっ…だって…気持ちいい…あぁっ!」

俺は前に手を突いて、ふうかの奥を責めていく。

「あぁっ!奥…奥入ってるっ…あんっ、気持ちいい…!」

無意識なのか、ふうかがさらに奥へ入れようと腰を動かしてくる。

「あぁぁっ…俺くん…好きっ…」

「やめろ…それは言うな…」

「あっあっ…あいちゃん、ずるいな…」

「えっ?」

「こんなに、優しいのに、気持ちいいエッチしてくれるんだもん…私も、こんなエッチ、したかった…」

「ふうか…」

すると、ふうかが俺の首筋にキスをしてきた。

「うわっ!」

「ごめん…あいちゃんに、されたことなかった…?」

「ない…」

「そっか…でも、彼氏とはいつもしてたから…」

「…」

「もっと…口に、キスしていい…?」

「…ああ」

ふうかは俺の二の腕をつかみながら、女らしさを全開にしてキスを交わしてきた。口からはチュッ、チュッという音が、秘部からはぬちゃ…ぬちゃ…という音が浴室に響いていた。

「あぁっ…俺くんのエッチ…忘れられなくなっちゃいそう…」

「でも、俺にはあいがいるし…」

「そんなのわかってるよ…だから今、後悔しないようにエッチしてるんでしょ…」

「…」

「俺くん…好きだよ…大好き…」

「やめろって、ふうか…」

「やだ…今日だけは、私のものだから…」

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