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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】【同棲生活】疲れているはずのあいがクリスマスの夜に頑張ってくれた話(1/2ページ目)

投稿:2020-12-31 01:45:20

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本文(1/2ページ目)

あいの彼氏◆MVNZJwU(20代)
最初の話

中学2年生の時の話。同じ部活にあいちゃんという子がいた。無邪気で可愛くて、ちびっこくて天然で、そして巨乳ちゃん。正直ドストライクだった。俺の入っていた部活は男女間の仲も結構良かったので、男子と女子が部活の後に遊びに行く、なんてことも決して珍しくはなかった。あいちゃんも例に漏れず、俺や…

前回の話

とあるきっかけで、大学2年生のクリスマスのことを思い出した。あの日の1週間前、あいから電話が来た。「もしもし?電話なんて珍しいな」#ブルー「そうかなぁ?」#ピンク「うん。それで…どうした?」#ブルー「俺くんっ」#ピンク「ん?」#ブルー「1週間後はなんの日でしょう?」#ピン…

今年のクリスマスに起こった出来事。

「ただいまー…」疲れた様子で仕事から帰ってきたあい。どうやらこんな日に残業があったらしく…

「お疲れ。ずいぶんヘトヘトだね」

「うん…なんでこんな日に、残業しなきゃいけないんだろぉ」

「まあ、仕方ないよ…」

「とりあえず、着替えてくるね…」

着替えると言って、別の部屋に入っていったあい。携帯を見ながら、出てくるのを待っていると…

「あのさ…」その部屋からひょっこり顔を出したあい。

「ん?着替えないのか?」

「そうじゃなくて…今日、クリスマスでしょ?」

「そうだね」

「どうせ着替えるなら…あのカッコがいいかなぁって思って…」

「あの格好?」

「…おぼえてない?」

「どの格好なのかわかんない…」

「大学生のときに着たでしょ…サンタの…あれ…」

マジかと思った。仕事で疲れているはずなのに、サンタガール姿になろうかと提案してきているのだ。

「あれか…それにしても、なんで?」

「クリスマスだし、俺くんに喜んでもらわなきゃ」

「わーい、わーい…」

「…棒読みすぎだよ」

「…スミマセンでした」

「もぉ…俺くんってそういうとこあるよねぇ」

「で?それに着替えるの?」

「お、俺くんが…それにしてほしいなら…そうしてあげる…」

「あいが着たいだけじゃないの?」

「ちがうもん!俺くんのためだもん…」

「じゃあいいよ。無理する必要もないし」わざとあいを困らせてみよう。

「えっえっ…ウソ…」案の定、あたふたしはじめるあい。

「どうした?」

「…"着てほしい"って言ってくれると思ったのに…」

「結局、着たいんじゃん」

「そ、そうだよぉ…そんなハッキリ、言わせないでよぉ…」涙目になっている。そろそろかわいそうだ。

「悪かったよ。じゃあお言葉に甘えるよ」

「…ありがとう…」

目が潤んでいるのを見られたくないのか、プイと背中を向けて、また別の部屋へと消えていった。

「ふぅ…おまたせ…」

結んでいた髪をほどきながら、赤い服装に着替え終わったあいが部屋から出てきた。

「いいおっぱいしてんね」

「…ヘンタイ」ちょっと睨まれた。

「冗談だよ。ばっちり似合ってる」

「ふふ、そう言われるとうれしいよ」

その言葉を聞いて、いつまで経っても可愛さは変わらないんだなと思った俺だった。

「それで、あれ買ってきた?」

「ああ、買ってきたよ。ほら」そう言って、ケンタッキーの袋をあいに見せた。

「やったぁ」

「じゃあ、食べるか」

「うん!」

あいと一緒にそのケンタッキーをほおばる。美味しそうに食べているあいだが…

「…口の周りにいろいろついてるけど」

「えっ、ウソっ…ふふ、キレイに食べるのって難しいねw」照れ笑いを浮かべて口元をティッシュで拭うあいであった。

やがて、その夕食も食べ終わり、後片付けをした後。

「さてと…プレゼント交換しよっか?」

「やっぱりか」

「…なんでそんな嬉しくなさそうなの」

「いや、それは誤解だよ…」

「…じゃあ、まずはわたしの番ね…はい」あいはラッピングされた箱を差し出してきた。

「どれどれ…」

その包装を剥がすと、出てきたのは小さな黒い箱。

「なんだこれ?」

「開けてみて」

不思議に思いながら開けると…

「…ゆ、指輪…?」

「えへへ、いいでしょー」

「…普通、こういうのって俺があげる方なんじゃないの?」

「そんなルールないもん」

「まあ、そうなんだけどね…」

そして、箱の中には小さな紙も入っていた。開いてみると、手書きでこう書かれていた。

『この指輪をつけていれば、わたしと俺くんの心が一緒になれる気がするの。だから着けてほしいな…彼女からのお願いです。来年もずっと一緒にいようね。大好きだよ。あいより』

「…そういう、ことだから…」恥ずかしそうにそう言ってきた。

「着けてほしい?」

「…うん」

「着けなかったらどうする?」

「…おこる」

「あいも、同じの着けるの?」

「うん…ペアで、買ったからね…」

あいの手を見ると、確かに薬指に指輪が着けてあった。

「だから…俺くんも、つけて?」

「…わかった」

「じゃあ…次は、俺くんの番だね」

「はい、これ」

「…開けるね」

あいが包装を剥がすと、そこには…

「えっ…ホントに?」

「うん」

「俺くん…本気出しすぎだよぉ…」

「張り切っちゃった」

俺がプレゼントしたのは新しい携帯だった。というのも、あいはこの頃携帯のことについて何度も調べていたのだ。

「…高かったでしょ…?」

「まあ、多少は」

「…」目が潤んでいる。よほど嬉しいのだろう。

「…」

「だからって…ここまでしなくて、いいのに…ぐすっ」

「おい、泣くなよw」

「だって…ひぐっ、わたしは、指輪だけだったんだよ…?」

「関係ないよ」

「関係なくないよ…ぐすっ、ごめんね…こんなに、ショボいので…うぅっ」

収まりがつかなくなりそうなので、泣いているあいを抱きしめる。

「そんなの、金額で決まるもんじゃないんだよ…あいの気持ちは、十分伝わったし」

「でも…俺くん…」

「じゃあ、一つだけ条件な」

「…なに?」

「申し訳ないと思うなら、この先も一緒にいてくれよ」

「それって…」

「…まだ、プロポーズじゃないけど」

「…ちがうんだ…」少ししょんぼりとしていた。

「ごめんな…でも、結婚は約束するよ。いつになるかは、まだ分かんないけど」

「えっ…結婚、してくれる…の?」

「それまで、あいが一緒にいてくれるなら…な」

「うん…ぜったい、やくそくだからね…」

「…」

「もぉ…俺くん、そういうとこ、ずるいよね…」あいはギュッと俺の腰に手を回した。

「あい…」

「そんなこと言うなら…離さないから…ね?」

「…うん」

気づけば俺とあいはキスをしていた。舌を入れあって、ねっとりと濃厚な口づけをしたのだった。

「んふぅ…んっ…」

「はぁ…はぁ…」

「んっ…俺くん…」

「なに…?」

「エッチしよぉ…わたしのこと、好きにしていいよ…」

俺はベッドに行くのもためらい、すぐ近くの床にあいを押し倒した。

「やんっ…俺くん…?」

「あい…」

ギュッとあいの胸を鷲掴みにする。弾力のある感覚が、服越しでもちゃんと伝わってくる。

「はぁん…俺くん…ここで、するの…?」

「…」

「やっ…そんなに強く、揉まないでぇ…」

顔を赤くして、はぁはぁと息も荒くしている。あいの首筋を舌先でツーと撫でてみると…

「ひゃう!…はぁ、はぁ…くすぐったいよ…」

あいが俺の顔を掴んできたので、俺はあいの顔を撫でてやった。

「はぁ…はぁ…」

「…」

「そこ舐めるんだったら…キスしてよ…」

あいは俺を密着させて、また唇を重ねてきた。ついでに俺の身体も、しっかりとホールドしている。

「好き…好き、好きぃ…」

キスをしながら腰を振ってくるあい。どんだけ待ちきれないんだよ。

「触るから…ちょっと、腰の動き止めて」

「えっ?あ、ごめん…」無意識だったようだ。

「四つん這いになれる?」

「う、うん…」俺の言葉に従って、小ぶりなお尻をこちらに突き出してきた。

とりあえずスカートをめくって、ショーツの上から割れ目をなぞってみる。

「あぅぅ…」切なそうな喘ぎ声を上げるあい。

何度かなぞっていると、それだけでショーツが線状にシミを作った。

「もう濡れてる」

「いじわるぅ…」

そこで、ちょっといたずらをしてみようと思った。ポケットにしまっていた携帯を取り出し、あいの秘部に這わせる。

そして、その状態でバイブレーションを作動させて…ブルル!

「んひゃっ!ねぇ…なにしてんの…バカぁ…」…怒られた。

「ごめん」

「…今の…ケータイ…?」

「うん…」

「ケータイで…あんな気持ちいいんだ…」

「えっ?」

「だって…ビクビクしちゃったから…」

「…」

「…ごめん、なんでもない。忘れて」

「わ…わかった」

「おねがい…脱がせて…」

仕方ないので、あいのショーツをずり下ろす。ツー…と愛液が糸を引いて、毛に覆われたま○こが姿を見せた。

「やぁん…」

割れ目を直接なぞると、ブルブルと身体を震わせる。

「気持ちいいの?」

「うん」期待に外れて、返事はそれだけだった。

次に、指をゆっくりと膣内に入れていく。くちゅ…という音とともに、指がキュッと締めつけられる感覚があった。

「はぅぅ…」

膣内でGスポットを刺激するように指を動かす。動かすたびに愛液が増えているような気がした。

「あぅぅ!はぁん…やぁん!」

喘ぐトーンが変わってきた。そんなに気持ちいいのか。

クイクイと指を動かすと、あいは腰をビクつかせて、お尻をクネクネと揺らす。

「はぅぅん…やぁ…!ひあっ…気持ちいいよぉ…」

そこで、俺はあいの膣内にもう一本指を入れた。ゆっくりと、確実にあいのGスポットを責める。

「あぁぁんっ!やっ、いいっ!あぅぅ…気持ちいい…気持ちいいよぉ!」

チャプチャプと、水たまりを踏んだ時のような音がしてきた。あいは頭を床に伏せたまま喘いでいる。

「はぅぅ…あぅっ!やっダメっっ…イクっ…はぁん!」

あいの秘部がヒクヒクと反応し、愛液が太ももに垂れてきた。俺は気にせず、さらに責め続ける。

「えっえっ…やっ、ダメぇ!イッたから…もうイッたからぁ!」

首をブンブンと振って抵抗しているのが分かる。それでも、びしょ濡れのま○こを責めていく。

「あぁぁ…イクイクっ、イッちゃうぅぅぅ!ひゃうぅぅ!」

ピュッピュッ!…少量ずつ、何度も潮が吹き出てきた。

「はぁぁんっ!ダメぇぇ!出ちゃうっ…止まんないのぉ!」

かき回すたびに潮を吹くので、床はもうビチャビチャ。なんて敏感な娘なんだろう。

「はぁ…はぁ…はぁ…」

「…」

「い、いじわる…きらい…」目を潤ませて言ってきた。

あいはこちらを睨んだまま、俺の方に向き直った。

「おちんちん…出して…」

そのまま、その場にひざ立ちさせられる。ズボンとパンツを下ろし、あいの顔の前でち○こを露わにすると…

「大嫌い…」

その言葉とは裏腹に、あいは口を開けて俺のち○こを咥えこんだ。

「んっ…んっ…んっ…」上目遣いをしながら、口でもって俺のち○こを扱いてくる。

「あぁ…」

「…んぐっ、んっ…」

俺とあいの荒い息と、グジュッという卑猥な音だけが聞こえる。あいはただただ無言でフェラをしてくる。

「んっ…んっ…」

「…」

すると、あいは急に口を離してしまった。

「えっ?」

「…入れて…」

「…」

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  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    あいさんとの年越しセックスの話をしてほしいです 
    できれば中だし沢山で

    1

    2020-12-31 18:10:08

  • 2: 嫁大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    いつもラブラブで幸せ分けて貰えて、ありがとね~

    1

    2020-12-31 11:30:54

  • 1: わいさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    高校 大学 社会人と 書いてない話があったら書いてほしいですね

    ふぅかさんのこと
    みさきさんのこと
    あいさんご推薦の話しも(ご存じならば何かあるかと)

    1

    2020-12-31 08:11:33

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