体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】同級生に嫉妬した彼女に迫られ危険日中出しセックス(1/2ページ目)
投稿:2020-05-30 01:30:48
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中学2年生の時の話。同じ部活にあいちゃんという子がいた。無邪気で可愛くて、ちびっこくて天然で、そして巨乳ちゃん。正直ドストライクだった。俺の入っていた部活は男女間の仲も結構良かったので、男子と女子が部活の後に遊びに行く、なんてことも決して珍しくはなかった。あいちゃんも例に漏れず、俺や…
「今日は合格発表だねぇ」「だな、どっちも受かってるといいけど」中学3年生の寒い冬の日。俺とあいは第一志望の高校へと向かっていた。合格発表というのは、てっきり外に受験番号がバンと貼られるのかと思っていたのだが、どうやら最近は違うようで…俺らはその高校で、個別に封筒を渡された。「じゃあ、…
卒業式。3年間苦楽を共にした仲間たちとは、この日でしばしのお別れだ。
「俺くん…」
「あぁ、ふうかか」
「もう卒業だね…」
「そうだな…」
「…あいちゃんと、ちゃんと仲良くしてあげてね?」
「わかってる」
「…この間のエッチ、すっごい気持ちよかったよ」耳元でこう囁かれた。
「…」
「元気でね。あいちゃんのこと、泣かせちゃダメだよ?」
「お前もちゃんとした相手捕まえろよ?」
「わかってますー、私は俺くんよりカッコいい子と付き合うんだから!」そう言って自分のクラスへ戻っていった。
「…ははっ、あいつらしいな」
「俺くん?」いつの間にか、目の前にあいが現れた。
「うおっ、いたんか」
「そんなに驚かないでよ…カノジョなのに…」
「ごめんごめん。どうした?」
「今日は、他の女の子たちと帰っていいかなぁ?」
「ん、全然いいよ。そしたら俺も他のやつらと帰るわ」
「ありがと…それで、明日…空いてるかな?」
「まあ、空いてるけど」
「じゃあ、卒業記念にお家でデートしよ?」
「家で、ってことは…」
「…もちろん、それもするよ…」恥じらいながらそう答えた。
「やっぱり」
「でも、明日はあぶない日だから、ちゃんと持ってきてね」
「うん、わかった」
「うふふ…じゃあ、またね!」
「おう、じゃあな」
「キサマ、何を話してたんだ?」今度は部長が参戦。
「お前…聞いてたのか?」
「なんだよお前、卒業して早々に彼女とお楽しみかぁ?」
「別にいいだろうよ」
「卒業式の次にまた卒業式ってかw」
「うるせぇよw」
「あ、お前はもう卒業してるもんなw」
「人のこと言う前に自分が卒業せんかい」ふざけて部長の首を絞める。
「や、やめろ、死んじまうw」
「まあ、他のやつらには黙っとけよ?」
「おう、わかってるよ…ところで、あいちゃんとハメ撮りとかした?」
「するわけねぇだろバーカ」
「なんだよぉ、あったらオカズにしようと思ったのによ」
「あってもお前には渡さねぇよ」
「ちくしょー、なんでだよー」
「お前は高校でも幸せそうだな」
「今に見てろ、俺もあいちゃんみたいな可愛い彼女作ってやるからな」捨て台詞のように言って、俺をクラスへ押し戻してきた。
///////////////////////
そんなわちゃわちゃした状況の中、今回の人物紹介。
『俺』…経験人数2人の卒業生。前回は彼女ではないふうかとセックスしてしまったが、それに少しの後悔を抱えている。
『あい』…元純真無垢な卒業生。ふうかとのセックスにゴーサインを出したのは彼女だが、どうやらふうかに嫉妬しているようで…?
『ふうか』…隠れ変態の卒業生。前回、俺に処女を奪わせた挙句、中出しまで初体験。そこまでしてようやく俺のことを諦められたらしい。
『部長』…変態丸出しの卒業生(元運動部部長)。いいやつなのに、なぜか彼女ができない。俺に追いつけ追い越せと、高校では彼女を作ろうと意気込んでいる。
前回までの話を見ていない方はそちらを先にご覧ください。それでは本編。
///////////////////////
…卒業式の次の日。俺はあいの家の前にいた。
ピンポーン…あいの家のインターホンを鳴らす。
「はーい?」
「あぁ、俺だけど」
「あっ、俺くん?待ってて、今行くよぉ」
10秒ほどして、ドアが開き、あいが出てきた。
「…エプロン?」
「うん、がんばっちゃったw入って入ってぇ」
俺はリビングに案内された。目の前には手の込んだ何品かの料理。
「うわっ、すげぇな」
「ふふっ、わたし結構がんばったよぉ?」
テーブルの近くのイスに座らされ、対面にあいが座った。
「じゃあ、いただきまーす…俺くんも、食べて?」
「いただきまーす」
料理の数々は全て美味しくできていた。あいは相当な料理上手のようだ。
「これ、全部うまいね」
「ホントぉ?うれしいぃ」
「胃袋まで掴まれたらたまんないな」
それをペロリと平らげると、ニコニコしているあいが目に入った。
「俺くん、おいしそうに食べるねぇ…」
「まあ、ホントに美味しいからな」
「えへへ、ありがとぉ」
その後、あいの部屋へ場所を移した2人。中学校の思い出をしみじみと語った。
「ふうかに騙されて…なんてこともあったな」
「あの時、すごいショックだった…まさか、俺くんがウワキするなんて思わなかったから…」
「…そういえば、この間はあんなことして大丈夫だったの?」
「あんなことって?」
「いや、俺をふうかに1日貸すってやつ」
「1日くらいだったら、いいかなって思って…」
「ふーん」
「でも、今ちょっと嫉妬してる…ふーちゃんに」
「なんで?」
「だって、エッチしたんでしょ?」
「そりゃまあ、したけどさ…」
「どうだった?気持ちよかったのぉ?」
「ま、まあな」
「わたしより気持ちよかったぁ?」グイグイと俺に迫ってくる。
「い、いや…ふうかはまだ慣れてなかったし、そりゃあいの方が…」
「じゃあ、ふーちゃんが慣れたら…ふーちゃんの方が気持ちいいのぉ?」
「そういうことじゃないけどよ…それに、1回だけって約束だったわけだし」
「ホントに1回だけ?」
「1回だけだよ、信じろって」ウソです。4回しました。3回中出ししちゃいました。
「そうなんだぁ…ちゃんと、あれ着けた?」
「そりゃそうだろ、彼女でもないのに」
「よかった…俺くんの白いの、わたしにしか出されてないんだぁ」
嫌な汗が出てくる…3回も、中出ししちゃったもんな…
「ねぇ」
「…ん?」
「…やっぱり、それでも嫉妬しちゃうなぁ…」
「えっ…」
「俺くんは、わたしのこと好きぃ?」
「う、うん…好きだよ…」
殺気にも似たあいの圧力に、俺は思わず後ろへと追い詰められる。
「じゃあ、今からわたしと、あれ着けないでエッチできる?」
「えっ…あい、大丈夫な日じゃないんだよな?」
「うん、もしかしたらできちゃうかもねぇ…」
「そしたら…ダメだろ…」
「なんで?」
「なんでって…赤ちゃん、できちゃうかもしれないからだよ」
「…わたしのこと…好きじゃないの?」
ヤバい。今日のあいはいつもと違う…1年前のふうかに似た、嫌な雰囲気を感じる。
「いや、好きだって…好きだから心配して…ん!」
俺は勢いよくあいにキスをされ、押し倒された。あいはこれでもかと唇に吸いつき、舌をグイグイと入れてくる。
「あ…あい…どうした…」
「俺くん、ふーちゃんとエッチなんかしちゃって…わたしのことなんて、ほっといて…」
「い、いや…それは…」
「正直、後悔しちゃった…なんであの時、あんなこと言っちゃったんだろうって」
「あい…」
「俺くんから電話かかってきた後…わたし、1人でずっとオナニーしてたの…」
「えっ…」
「だから…今日は、いっぱい責任取って?」
いつもは1枚ずつ服を脱ぐあいが、今日は全部まとめて脱ぎ捨て、ブラジャーだけになった。そのブラジャーもすぐに外し、ふうかの胸とは違う巨乳を露わにした。
「ふーちゃんより、おっきい?」
「…うん」
あいはさらに下の服を全て脱ぎ、あっという間に全裸になった。
「俺くんも、全部脱いで…」
「えっ…」
「はやくっ」無理やり脱がそうとしてくる。
「ちょっ、わかった、わかったから、引っ張らないで」
どうにかあいをなだめ、俺も全ての服を脱ぎ捨て全裸になった。
その瞬間に再び押し倒され、キスの洗礼を受ける俺。あいは腹いせと言わんばかりに、激しくキスをしてくる。
すると、あいがキスをしたまま、グイグイとち○こに自分の秘部を押し当てていた。
「ねぇ…入らないよぉ…」
「そりゃ…手とか使わないと、入らないでしょ…」
「…」あいは俺のち○こをつまみ、自分の入口にあてがった。
「えっ…ホントに、着けずにするの?」
「うん」
「しかも、まだ何もして…」
「…はぁん!」
「…話くらい聞いてくれ…」
あいは俺の話を聞かずして、生で一気に挿入した。
「ねぇ気持ちいい?ふーちゃんより気持ちいいの?」
一生懸命腰を動かしながら、俺に質問責め。女子の嫉妬はかなりめんどくさい…
「あぁ、気持ちいいよ…」
「んっ…もっと、気持ちよくしてあげる…」
俺の膝を立てて、そこに手をついたあい。そのまま、上下に腰を動かしてきた。
「ふーちゃんには、負けないからね…」
「あっ…あい…」
「んっ、あぁっ…ダメっ、今日は俺くんを気持ちよくさせなきゃ、いけないのにぃ…んっ!」
あいは明らかに感じはじめた。口を片手で押さえて、必死に声を殺している。
「あっ…!くぅん…はぅ…んぁぁ!ダメっ、すっごい気持ちいい!」
愛液がポタポタと俺の下腹部に落ちはじめる。どれだけ興奮してんだよ…
「あっ、あっ!俺くぅん、気持ちいいよぉ…!」
「はぁ…はぁ…あい…」
「あはぁ…イッちゃう…!わたし…もう…ダメ…んあぁ!」
身体をビクビク痙攣させながら、絶頂に達したあい。痙攣が終わると、俺の胸に倒れこんできた。
「はぁ…あぁ…」
「あい…」
「ずるいよぉ…わたしだけ、イッちゃうなんてぇ…ずるいぃ!」
「な、なんでだよ」
「俺くんも、出してくれなきゃ…」そう言ってピストンをすぐに再開した。
「あい…」
「もう、はやく出してぇ…早くしてくれないと、わたし、またイッちゃうよぉ…」
俺はいたずらのつもりで、あいのクリトリスを一瞬だけチョンと触った。
「はぁぁっ!」またしてもあいは痙攣して、身体から力が抜けた。
「えっ…今ので?」
「なんで、そんないじわるするのぉ…俺くんのバカぁ…」
「…」
「もう、絶対許さないからぁ…俺くんの白いの、全部ちょうだいっ」
あいはさらにピストンのスピードを早める。そんなことをしても、自分の体力が奪われるスピードの方が早くなるだけなのに…
「はぁぁっ!ねぇぇ、はやく出してよぉ…わたし、死んじゃうぅ…」
「いや、死にはしないでしょ…」
「いいからぁ…はやく出してぇ!」
「そろそろ、出そう…」
「出してっ、出してぇ」
「いや、抜いてくれよ…危険日なんだろ…」
「いいのっ、全部なかぁ!なかに出してよぉ!」
あいは過去のどんな時よりも乱れていた。いつも整っている髪はバサバサと振り乱し、口からはよだれが垂れ、豊かな胸もブルンブルンと揺らし、そして乱暴なピストンをしていた。
「あぁヤバい、あい…中出ちゃうから…」
「出してぇ!いっぱい、わたしのなかにちょうだい!」
「いや、マジで…シャレにならないからさ…」
「いいのぉ!あそこに、全部出してぇ!」
「あい、ヤバいって…や…ば…あぁっ!」
「ひゃんっ!あぁ…あついぃ…俺くんの、ビクビクしてるぅ…」
そう言っているあいの身体も、長い間ビクビクと痙攣していた。目は焦点が合っていなかった。
「はぁぁ…」バサッと倒れこむあい。
「あい…中に…」
「出してくれたんだよね…ありがと」ニコッと笑い、ぶちゅー…とキスをしてきた。
「…」
「もっとしたい…俺くんのおちんちんで、もっと気持ちよくなりたいの!」
「あい…」
「ふーちゃんより、もっと気持ちよくなるの!俺くんも、わたしも!いっぱいエッチしよ!」
それからは嫉妬の塊と化したあいにされるがまま、何度も何度も挿入し、そのすべてを中に出した。
「はぁ…はぁ…」
「俺くん…また、いっぱい出たね…」
「もう、終わりでいいか…?」
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4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
4
返信
2021-04-08 15:27:16
-
3: ななしさんさん#FSeJFmk [通報] [コメント禁止] [削除]めっちゃ笑った
0
返信
2020-08-30 11:11:37
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続きをまだ出します?高校に入ってもそのあいちゃんとの馴れ初め話の続きが読みたい
0
返信
2020-05-30 20:37:38
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ふうかへの嫉妬が生理不順を招いた
どっかで直感的に何発もやってるって勘付いてるかと0
返信
2020-05-30 02:30:51
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(2020年05月28日)
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私はそんなKに密かに恋をしていました。
そんなある日の事。私とKは同じ委員だったので一緒に行動したりしていました。
すると突然Kが
「○○ってHなこととかするの?」
と言ってきました。正直こんな事を言うと思っていなかったのでその時はとてもびっくりしていました。
「ん〜まぁしてるよ笑」
みたいな事で返すと
K「へ〜そうなんだ」
私「うん笑」
みたいな感じで話していました。少し期待もありましたがその日はこれで終わりました。
その2週間後くらいにまた委員会で一緒に行動する時がありました。それはペアで1つの教室を掃除にするといったことでした。
なんと私はKとペアだったのです。
そして教室掃除をしているといきなり
Kが私のことを倒してきました。
私「ど、どうした??」
Kは私の言葉を無視してズボンを下げてきました。
私「ちょ、ちょっとやめてよ!」
すると…
K「ごめんね。○○君の事が好きで好きでたまらない。」
私は凍りつきました。
まさかこんな完璧なKが私のことが好きだなんて……と固まっているとKは私のズボンを脱がしていつの間にか勃起している私のチンコを触っていました。
(私はその時童貞でした)
K「でかっ!!」
私「…………」
K「もういれていいかな…」
私「ねぇ…ちょっとそれはまだ早くない?」
と言いましたが私の言葉をKは無視して
K「どっちも初めてだね♡」
と、いつもは清楚で可愛いKがこんなだったとは…と、その時思っていました。
そして……ヌプヌプと入っていく同時に
K「い、痛い…」
私はびっくりしすぎて何をすればいいか分からなく、固まっていました。しばらくすると
ネチョネチョ音がすると思っているとKが動いていました。
K「はっ…きもちぃぃぃ」
そんな結合してる所を見ると血が出てきていました。大丈夫なのかな?と私はその時思っていました。
パンっパンっパンっパンっパンっパンっ
徐々にペースが早くなっていくとKが突然
ビクビクして
K「イッちゃった…//」
と言ってきてとても興奮しました
そしてイった後にすぐまた動いてきました。
パンっパンっパンっパンっパンっパンっ
と私もそんな長く持てずに
私「い、イきそう…」
と伝えると
K「今日は安全日だし中に出していいよ♡」
と言われ中に出しました
その後Kのティッシュでてきた精子を拭いていると
K「今日のことは内緒ね♡」
私「わかった!」
K「あと、付き合って///」
と恥ずかしそうに言って来ました
もちろん私はOKしてその日は帰りました。
卒業するまでに何回かしましたが好評があればまた書きたいと思います。