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レイプされて初めて中イキを経験しました。そして清楚な淫乱女だ!と言われました。

投稿:2019-07-14 00:13:54

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名無し

弟が仕事で事故を起こして会社に損害を与えてしまい、保証人になっていた私は弟の会社に呼ばれ、私と弟と弟の会社の社長と責任者の男の4人が集まり、説明をされて多額の請求をされました。

2~3日考えさせてもらう形で会社を後にした私は弟と話し、弟は奥さんに、私は旦那に言えず、お金を用意する見込みがありませんでした。

2日後に私の携帯に弟の会社の社長から電話がきました。

社長「どうなりました?いつ頃になりますか?」

「すいません、今お金がなくて、もう少し待って頂きたいのですが・・・」

社長「もう少しと言うのはいつですか?」

「えぇ・・・それは・・・」

社長「いつになるか分からないってことですか?払えないってことですか?」

「すいません・・・・」

社長「分かりました。また電話します。」

その時はそんなやり取りで翌日にまた社長から電話がきました。

社長「明日午前9時に来てください。」

翌日、旦那が会社へ行き、子供を保育園に預け弟の会社へ行きました。

旦那には言えず、お金を用意する方法を考え中と正直に伝えると、

社長「話は分かりました、待ちましょう。奥さん、俺は奥さんの要求を呑みます、逆に奥さんは俺の要求を呑むことは当然のことですよね?」

「・・・はい・・・」

社長「場所を変えましょう。来てください。」

大きな車の後に乗りました。

隣には社長、前には運転手と助手席に男。

着いた場所は地元でも有名な大きなホテルで、入った部屋はスイートルームのような立派な部屋。

ソファーに座り、対面に社長が座り、テーブルの横には助手席に座っていた若い大柄な男が立っていました。

私の事や家族の事を洗いざらい全て聞かれました。

社長は私の横に座り、「金は待ちます。旦那にも内緒にしておきます。奥さんの要望を受け入れます。」

「ありがとうございます。」

社長「奥さんには俺の要求を受け入れてもらいます。」

「なんですか?」

社長「奥さんを抱かせてもらいます。」

「それは・・・困ります・・・許して下さい・・・」

社長「こっちです。」

腕を掴まれ立つと隣の部屋へ連れていかれました。

特大のベッドを見て凍りつくように怯えてしまいました。

社長が「脱いで下さい。」とブラウスのボタンに手を掛けてきて、「お願いします・・・それだけは・・・」と胸元を抑えました。

社長「子供じゃないんだから我慢しろ。家族が崩壊するぞ。」

少し怒ったような命令口調でした。

社長「こっちが奥さんの言うことを聞いてるのに拒否をするなら額を倍にするぞ。奥さんが我慢すれば旦那も子供も何も知らずに今まで通りでいられる。」

旦那と子供と言われて、洗脳されたように拒否する気を奪い取られてしまい、されるがままになりました。

裸にされてベッドで社長に抱かれました。

強く胸を揉まれたり乳首を乱暴に扱われ「痛い」と言ったら、社長はニヤニヤしながら「愛しいのぉ」と言ってました。

足を開かされいきなりクンニされました。

旦那はクンニをしない人だったので、驚いて一瞬もがいて逃げようとしましたが諦めました。

嫌なのに濡れてしまいました・・・。

指を入れられて、中を乱暴に掻き回されたり出し入れされて「痛い」と言うと、今度は座らされて私の前に社長が立って・・・。

アレを握らされたり口の中に入れられました。

再び寝かされ社長が入れようとしてきた時、思わず「やめてください。」と言いましたが、「駄目だ」と言われて社長のアレを入れられました。

社長「女はヤられるモノだ。」

その言葉を聞いて悲しくて一気に涙が溢れだし、

社長「涙が出るほど俺に抱かれて嬉しいか。」

悔しくて啜り泣きました。

社長は腰を動かし始めました。

カエルのような格好で上を向き、覆い被さるように両手をついて腰を動かす社長。

惨めな気持ちで一杯でした。

やがて社長はアレを抜き、私のお腹に精子を出しました。

社長「奥さん締め付けが強くてもうイッテしまった。」

ティッシュで精子を拭きながら笑ってました。

社長「ゆっくりシャワーを浴びてこい。」

言われるまま私浴室へ行き、時間をかけて丹念に体を洗って30分位お湯に浸かりました。

(もしかして、お金を払うまでこんなことを・・・)

あれこれ考えてしまいました。

帰れる。と思い、浴室を出て体を拭いていると・・・大柄な若い男が来ました。

しかもパンツ一枚で。

何?どういうこと?

「来るんだ。」

腕を掴まれてベッドの前へ。

社長「俺はヤるのも好きだけど、好みの女がヤってる所を見るのはもっと好きだ。霧島(若い男)ヤれ!」

霧島「寝ろ。」

体を押されましたが、踏ん張ってベッドの前で立っていたら、簡単にお姫様抱っこをされてベッドに寝かされ、霧島が覆い被さって来ました。

物凄い筋肉質な体に圧倒され諦めました。

最初にキスをされました。

「んっ・・・んーっっ・・・」物凄く長いキス・・・唇をしっかり閉じて我慢しました。

胸を触られて・・・社長とは違い、時間をかけて優しく弄ばれました。

そのうち気持ち良くなってしまい、思わず「んっ・・・」と声を洩らしてしまいました。

胸から離れた手がアソコに・・・。

また優しく触られて濡れてしまいました。

どんどん濡れてしまい、少しずつ霧島の手の動きが速くなり、「あっ・・・あん・・・」と声を洩らしてしまい腰が右に左に動いてしまい、クリトリスを激しく擦られて、「あ~~ぁ、いや~~ぁ」たまらず声が出てしまいました。

触り方が上手・・・旦那よりも・・・・・

イキそうになったところで霧島は手を離し、今度はクンニをされました。

(クンニがこれほど気持ちいいとは・・・)

「あ~~~ん、いや~~~ぁ」本格的に声を出してしまい、しつこすぎるクンニにイカされてしまいました。

ボーッとしてると、

社長「しゃぶらせろ。」

社長の時と同じように座らされて私の前に霧島が立ちました。

そして、霧島がパンツを脱ぐと、目の前に大きな大きなアレが。大きさに驚きました。

腕を掴まれて握らされ、長くて太くて硬くて驚いてると、

社長「ちゃんと握れ!」

社長の声にビックリして、思わず両手で霧島のアレを握ってしまいました。

旦那と社長のアレは、片手で握って先が見える程度。

霧島のアレは、両手で握っても先が出てました。

口の中に入れても顎が痛くてただ咥えているだけ。という感じでした。

体を押されて寝かされて、足を開かされて下半身の前に霧島の体が・・・。

霧島の大きなアレを見て、

「ちょっ・・・と、待って下さい・・・そんな大きいの入らないと思います・・・」

霧島はアレを私のアソコに当てて擦ってきました。素股?

また感じてしまいました。

すると霧島はアレを入口に当てて、、、

大きな大きなアレが私の中の半分位まで入ってきました。

太い!

そこから一気に奥までアレが入ってきました。

!!!!!

旦那や社長は届かなかった奥に霧島のアレが当たりました。

当たると言うより奥を押されて驚きました。

アソコの中がアレで一杯!物凄い圧迫感!信じられませんでした。

すると3回くらい腰を動かされ、

ぎゃっ!うそっ!なに!

ハンパない気持ち良さでした。

社長「ガンガン突いてヒーヒー言わせてやれ。」

霧島はピストンを始めてきました。

きゃーっ!いやーっ!だめーっ!

凄まじい快感。

ハンパない霧島の体力。いつまでもピストンをされました。

やがて私は、経験したことのない快感に、「あーーー!あーーー!!」

叫ぶように声を出してしまいました。

やがて、物凄く大きな波がやって来て、大きな大きな波に飲み込まれてしまいました。

「あっ!!!」

私は生まれて初めて中イキを経験しました。

全身が痙攣して、目を開けることもできないくらい疲れきってしまい、呼吸をするのがやっとでした。

余韻に浸っていると、

霧島「今度は俺がイク番だ。」

再びピストンをしてきました。

体力を使い果たした私は、目を閉じたまま寝ているだけで、アソコの中を霧島のアレが出入りしてる感覚だけでした。

霧島の動きが止まると、中に熱いものが・・・霧島は私の中に精子を出しました。

そして、霧島はアレを抜くと、私のアソコに指を入れて精子を掻き出してるようでした。

霧島がベッドを降り、私が放心状態で寝ていると、

社長「清楚な淫乱女だ!ハハハッ!」

と、笑われました。

レイプは屈辱でしたが、霧島に・・・本当の女の歓びを知らされました。

この話の続き

弟の会社の社長と霧島に望まないセックスをさせられてから、約1ヶ月後に社長から電話がきました。社長「お金は弟さんが毎月の給料から払ってますが、まとまったお金の都合が出来たらいつでも連絡下さい。」私「分かりました・・・」社長「明日の午前9時に来てください。いいですね。」私「行って・・…

-終わり-
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