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体験談(約 6 分で読了)

引退前の部活の先輩とエッチなことをした(3)~秘密のお泊り会~(1/2ページ目)

投稿:2025-12-04 00:49:23

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ころ◆EimDBIc(10代)
最初の話

あらすじこの話は僕が体験した実話です。僕は中○二年の男子で吹奏楽部でフルートを吹いている。吹奏楽部ではそろそろ先輩が引退してしまい新組織に移っていく頃だ。また、僕は今年の後期から委員長になるため先輩方だけでなく僕も忙しい。そして今日が先輩方の引退日、多くの部活が夏の大会後に引…

前回の話

この物語は『引退前の部活の先輩とエッチなことをした(1)~無人の音楽室編~』の続編となっております、そちらを先に読んでもらえるとより楽しんでもらえると思います。あらすじ、登場人物前回作をご覧ください。2・約束の昼休み僕「本当に来たんですね」#グリーン先輩「うん、約束しちゃった…

この物語は「引退前の先輩とエッチなことをした(2)~約束の昼休み~」の続編となっております、そちらを先に読んでもらえるとより楽しんでもらえると思います。

あらすじ、登場人物

前回作をご覧ください。

この話は僕が体験した実話です。

3・秘密のお泊り会

数日後の帰り道にて

先輩「あ、斎川くん」

「どうしたんすか?」

先輩「ちょっとこっち来て」

「わかりました」

そう言って通学路から少し離れたところへ行った。

先輩「今度さ、うちの家来ない?」

「へ?」

先輩「その日偶然親が両方仕事の合宿?と仕事友達とキャンプ?でいないらしいから妹も友達の家に泊まりに行くらしいし」

先輩は珍しいらしいがうちの家は両方泊まり勤務がよくある仕事なので。

「たぶん行けます」

先輩「行けますじゃなくて、行きたいの?」

「はい」

先輩「んじゃあおいでよ」

「いつでしたっけ?」

先輩「10月○○日」

「確かその日親いません」

先輩「んじゃあ決まりね!」

と、約束して数日後

ピンポーン

先輩「時間ぴったりだね」

「はい」

先輩「ほらあがって」

「お邪魔します」

先輩「私以外誰もいないよ」

「まあ、挨拶みたいなもんですよ」

初めて見る先輩の私服センスがいいんだろう…自分のセンスがないからわからない、けれど一つすぐ脱ぎやすい服を着てることだけはわかった

先輩「バックなに入ってるの?」

「服をいくつかとご飯です」

先輩「なんだご飯作ろうかと思ってたのに」

「親がいない日は冷蔵庫にご飯を置いて行ってくれるので、実は親に言わずにここにいるので、証拠隠滅みたいな感じです」

先輩「ってことは明日日曜なのに8時くらいに帰るのは帰るのは…」

「9時くらいに母親が帰ってくるからです」

先輩「ソユコトネ、まあこっちも妹が10時に帰ってくるって言ってたから」

としばらく雑談をして一緒にご飯食べたりしていたこのまま平和に…とは両方許さない。

ご飯を食べ洗って先輩が食器を洗い終えた後。

先輩「そろそろヤる?」

「そうっすね」

先輩「どうしたい?」

「まずは着たまんまじゃないですか?全裸はお風呂でできますし」

先輩「んじゃあヤろう!」

「おー?」

そして二人ともソファーへ…

先輩「ちょっと待って」

「ん?」

先輩「ここだめだ、ソファーににじんじゃう」

「あぁ」

先輩「ちょっと待って部屋からマットとてくる」

そして先輩と僕でマットの上に行き僕はズボンを下ろして、先輩はカーディガンのボタンを開けた

「やっぱカーディガンの下すぐブラだったんすね」

先輩「そりゃエッチするためのお泊りだもん」

「先輩フェラ出来ます?」

先輩「なんかエロマンガでフェラは初心者には難しいって書いてたよ?」

「それはそうなんですけど、やってみてほしくて」

先輩「わかった」

そう言って先輩は僕のちんこを口に入れた。

先輩「どう?」

「気持ちいいです!」

先輩「そう?」

「才能あるんじゃないですか?」

先輩「やだなエッチの才能w」

「うっ」

先輩「そろそろイく?」

「はい」

先輩「イくとき言ってね」

「も、もうイきます」

ドピュ、ビュルルルル

先輩「ゴク」

「へ?」

先輩「いっぱい出たね」

「はい」

先輩「んじゃあ次は私を気持ちよくしてよ」

「はい」

そうして僕は先輩の中○生にしては大きい胸をもみ、オマンコをいじった。

先輩「あっ」

「先輩どおっすか?」

先輩「うんっ、いいよっ、あっ」

先輩のエロい声が部屋中に響き渡る。

「そろそろじゃないっすか?」

先輩「んっ、あっ、イくっ」

(ビキビクビクビク…)

こうして両方一回ずつイった

「先輩、中に入れたいです」

先輩「あっ!ちょっと待って」

そう言って先輩は二階へ上がっていった

先輩「あった」

「どうしたんですか?」

先輩「これこれなんかあったらって言われて親に少し前に渡されて」

先輩は何と0.03と書かれたコンドームを持ってきた。僕はそれをつけた。

先輩「いいよ」

と先輩は自分から机に手を置いた、バックをしろって意味だろう。

「入れますよ先輩」

先輩「あっ、」

「動かしますね」

僕は腰を動かし始めた

先輩「あっ、んっ、イイ」

「先輩めっちゃ気持ちいっす」

先輩「あっ、うん、よかった、んっ、」

「先輩奥まで届いてっますか?」

先輩「んっ、届いて、ルっ」

「…」

先輩「あっ、んっ…ヤバ」

「先輩そろそろイきます」

先輩「いいよきて!」

「うっ」

(ビュルルルルルルルル)

今まで出たことのない精子がゴムの中に出た。

先輩「う、ゴム越しでも熱いのが伝わる」

「ふぅ」

先輩「お風呂、行く?」

「はい」

2人でお風呂場に向かいすべて服を脱いだ。

先輩「なんかやっぱエッチだね」

「はい」

先輩「斎川まだ立ってんじゃん」

「先輩の全裸見て落ち着いてられませんよ」

先輩「んじゃあここでもやる?」

「はい」

先輩「ゴムそこの洗濯機の上に置いてあるからつけて」

僕はコンドームをつけたそして今度は対面立位?(今調べた)の体制になった

先輩「なんかさっきよりもエッチな感じ」

「なんか全裸ってわけじゃなくて、体制が興奮します」

先輩「わかる」

「なんかうん、」

先輩「挿れていいよ」

ちんこを先輩の膣内にいれる。

先輩「んっ」

「動きますね」

先輩「んっ、あっ」

僕(気持ちいい)

先輩「んっ、イイ…あっ、」

「すごいい良い」

先輩「うっ、そろそろイく」

「僕もです」

先輩「あんっっ!!!!//////」

「やべキツイ」

(ビクビクビクビク…)

(ビュルルルルルルルル)

先輩「同時にイったね」

「うん」

先輩「そろそろ風呂出る?」

「もう一発今のでヤりたいです」

先輩「わかった良いよ」

この後もう一度お風呂場でヤりました。

先輩「あがるか」

「はい」

この後先輩の部屋に行き。

「先輩いつもの制服着てほしいです」

先輩「また着エロ?まあいいけど」

先輩のジャンパースカート姿、見慣れてるがいつもと違う雰囲気がある。

先輩は少しジャンパースカートをおろしてからワイシャツのボタンを開けて隙間から胸を出した。そして先輩はパンツをはいてない

先輩「いいよ」

「正常位でいいですか?」

先輩「うん、せっかくだし顔見えたほうがいいもんね」

「んじゃあ挿れますね」

先輩「うん」

「動きますよ」

先輩「んっ…あっ、」

「一番エロい感じがする」

先輩「うんっ、私もなんかイイっ、」

そのときだった「ピーンポーン」

先輩「ん?ちょっと斎川クローゼットに隠れてて」

「はい」

先輩は制服を着なおして玄関へ。

???「ごめーん忘れ物した」

先輩「何してんのよ」

話から察するに恐らく先輩の妹さんだろう。

先輩の妹「てかなんで制服着てるの?」

先輩「あ、それは…明日の準備してて」

姉妹の会話ほ少し長そうだ。

僕(ん?これって…)

暗い中クローゼットの中で私はあるものを見つけた。

僕(これ、先輩のパンツ?)

白色のもの絶対パンツだ、僕はそこで気づいた。

僕(ここ先輩の服のクローゼットだ!)

よーく見ると先輩の私服にパンツにブラ、僕は気づいたらそのパンツでシコってた。

僕(おおエロい)

僕(うっイく)

(ビュルルル)

僕(ん?あコンドームつけたまんまだ、まあいっか)

先輩「斎川なにやってるの?」

「あっ」

先輩「あっこれ私の下着じゃん」

「すいません」

先輩「まあいいけど」

「あ、あとコンドーム…」

先輩「あ、そこにあるから」

「はい」

だが実はここで二人ともあることを見逃してた

先輩「んじゃあ続きするか」

「はい」

先輩はまた服装を崩して、僕は先輩の中に挿れた。

先輩「あっ、うんっ」

「凄いエロい」

先輩「うっ、うんっ、」

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