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夫の願望を叶えるために 3

投稿:2019-06-27 10:02:16

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名無し
最初の話

結婚して5年目の主婦です。私の旦那にはアブノーマルな性癖があります。私が他の男性に抱かれるのが興奮するという性癖です。今年に入って初めてその願望を告白され、何度も頼まれた末に一度だけならと叶えてあげる決意をしました。私の見た目を少し書くと、34歳、身長が172cmと女性として…

前回の話

部屋は私の希望でシックな感じの部屋にしました。可愛い部屋もあったけど自分の年齢を考えると恥ずかしくて…部屋に入り、私は大きなベッドに腰をおろし、彼は少し離れたソファーに座りました。A「なんか、緊張しますね・・・」私「私も凄い緊張してる・・・」A「そっちに行ってもいいで…

彼が布団を掴み、一気にめくられ、無駄だとわかっていても思わず手で体を隠す。

A「サキさん、凄いエロい身体してますよね。おっぱいも大きいし(笑)」

恥ずかしくて顔が赤くなっていくのがわかる。

パシャ、パシャ、パシャ。カメラのシャッター音が鳴って慌てて顔をそむける。

A「めちゃくちゃエロいですね。サキさん、こっち向いて(笑)」

私は彼からの要望を無視した。怒っているとかでは無く、さっき会ったばかりの若い子に見られる事が恥ずかしすぎて…。

彼がスマホを枕元に放り投げ、私の上に覆い被さってきた。彼の手がブラジャーを掴みずらすと、再びスマホで撮影し始めた。

A「おっきぃなぁ!旦那さん、サキさんのおっぱいでかいですね。乳首も乳輪もキレイだし(笑)」

言い終わると同時に彼が乳首をなめ回してきた。執拗に何度も、舐められ乳首を転がされる。それもスゴく長い時間。私が、我慢しているのを楽しんでるようだった。

声が出そうになり、必死で口を抑える。息がしだいに荒くなる。

A「サキさん、腰、浮いてきたね。気持ちいい?」

「ふー、ふー、ねえ、いつまで、舐める気なの?」

A「サキさんのアソコがびしょびしょになるまでかな(笑)」

もう、とっくに濡れてしまっているのはわかってもそれを伝える事も出来ずに悩む私を無視して、乳首を舐められるのが再開される。一気に快感が襲ってきて、ついに声が抑えられなくなった。

「あっ…、あああ、もう、無理!もう、無理…!」

A「何が無理なの?」

「もう、濡れてる!濡れちゃってるから!一回、休ませて!」

A「いいよ。確認したいから、パンツずらして見せてよ」

「え…!?なに?」

A「パンツ(笑) ずらしてアソコを見せて、濡れているか確認したいから」

私は、言われるがまま、足を開き下着をずらす。

A「ホントだ!びしょびしょだ。次はこっちを可愛がってあげるよ。(笑)」

彼が私の両足が閉じないように押さえつけ、下半身に潜り込んだ。

「ちょっと休ませて!? 休ませて、くれるって…… いったでしょ! あっ!?、ああん…… 」

凄かった。舌が私の中やクリトリスを責めてきた。もう、訳がわからなくなった。抵抗するために彼の頭を手で押そうとしても、感じてしまって力がはいらなかった。

どれぐらい責められたのか、ハッキリ覚えているのは彼の口だけで絶頂したということだった。

パシャパシャ、カメラのシャッター音が聞こえても私は動けなかった。体に残った快感が、少し動いただけでも戻ってきそうで…。だらしなく両手、両足が開いた状態で……。

A「ふう………さすがに口が疲れた(笑)。サキさんも気持ち良かったみたいだし(笑)」

放心していた状態から、気づくと彼はコンドームを手に立っていた。

チンチンがガチガチにたっていてお腹につきそうになっていた。

でも、大きさは旦那とけっこう違った。見た目でわかるくらい細く見えた。陰毛なんかキレイにカットしたように短く整えられていた。ひょっとして、最近の若い子って皆、そうなの?

A「それじゃ、下着脱いで貰おうかな」

抵抗もせずに、彼の指示通り、いったばかりの体を起こすと、私はブラジャーとパンツを脱いだ。彼にばれないように、アソコを触ったら凄い濡れていた…。

脱いでいる間、彼は動画を撮影してるようで、旦那に向かって独り言のように呟いていた。

A「旦那さん、奥さん、めちゃくちゃエロい身体してますね。僕がこれから代わりに可愛がってあげるので、サキさんが家に帰ったら、ちゃんと可愛がってあげてくださいね。(笑)」

脱ぎ終わると、私は仰向けになって、手で胸とアソコを隠した。

慣れたように彼はコンドームを付けると、私の上に覆い被さってきた。手にはスマホを持っている。電子音が鳴る。

A「それじゃ、これから奥さんにちんぽいれますよ(笑)サキさん、旦那さんに向かって一言お願いします。」

急に話をふられ、まだ頭がうまくまわっていないのか目が点になった私が答える。

「え!?」

A「早く!一言、言ってあげてくださいよ」

若い子に催促され、情けなくなった。私はスマホを見つめて

「私は嫌なんだからね。Tがお願いしたことなんだからね!絶対に怒らないでね。」

A「今の表情、旦那さん、喜ぶと思いますよ。目が潤んじゃって、スゴく可愛かったですよ♡」

言い終わると同時に、チンチンがいきなり奥まで入ってきた。濡らされていたので、何の抵抗も無く、

A「あん!、あっ、ああっ」

歯を食い縛っても、両手で口を押さえても、声がもれる。意図せずに、胸にに谷間が出来てしまったのに彼は興奮していた。

情けないくらい突かれる度に、声が出てしまう。胸が揺れ、彼の力強さを感じてしまったいた。。

A「サキ、俺のちんぽ、どう?」

「呼び捨てにしないで!あっ!、ふ、ふつ、普通!ふつうぅ!」

動きを止めて私の手を握るとスマホを握らせる。

A「上手く動けないから。ちょっと撮影交代♡はい、持って(笑)」

細かく書くと長文になっちゃいますね(笑)続きはまた、今度で。文章って書くの、難しい・・・

-終わり-
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