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【評価が高め】続:夏休み。早くエッチしたくてアセっていたJ◯1の初体験相手になった話

投稿:2018-11-01 18:41:13

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ヒトシ(宮城県/20代)
前回の話

7月はじめに、奈央(仮名=J◯1)と、音楽関係のSNSで知り合った。同じ街に住んでいることはわかっていたので、奈央の学校の定期考査終了を待ち、初めて会う。その日はドライブに行った。奈央は、ひらがなけやきの齊藤京子に似た子で、童顔だけど声がハスキーなのも似ていた。帰りにカラオケに…

「夏休み。早くエッチしたくてアセっていたJ〇1の初体験相手になった話」の続きです。

 初めてのセックスの後、奈央はシャワーを浴びに行く。

少し間をおいて、オレも後に続く。

オレが後から入って来ると思っていなかった奈央は、

「なんで一緒に入るの!?」、とビックリしていたが、オレが、

「あ!ごめん!奈央が入ってると思わなかった!」、と言うと、

「ウソ~www」、と笑う。

 泡だらけの奈央を抱き締める。

抱き合うと、「あ!」、と声を上げる。

「ボディソープで気持ちいいだろ」

「ぬるぬるしてて、なんか気持ちいいw」

奈央のヘソにフル勃起したチンポが当たる。

「すごい硬い・・。精子出したら小さくならないの?」

「溜まっていたからなw」

「溜まってた・・?・・」

「溜まっていたから、さっきは早くイッちゃった。気持ち良かったよ」

 奈央にキスしながら、シャワーで互いの泡を洗い流すと、

オレは奈央を風呂のフチに座らせ、両脚を広げてマンコにしゃぶりつく。

マンコは凄い濡れ方だった。しかも熱い。興奮して激しく舐める。

(ぴちゃ、ぴちゃっ!クチュクチュ) クリを舌で転がすようにする。

強烈な刺激にたまらず、声を張り上げる奈央。

「あ・・・あン!だっ・・めえ・・ん・・あ・・あ・・あ・・いやあ!」

さっきまで処女だったJ◯は、あっけなく昇り詰めてしまう。

「ら・・・らめぇ・・・もう・・もうイキそう・・あああ!イ・・イクう!!!!」

大声を上げて、ガクガクガク!と身体をケイレンさせる。

 はあはあと喘ぎながら、愛液で顔がびしょ濡れのオレに抱きつくと、

「もうガマンできない!ヒトシのチンポ入れて欲しい!」

もちろんオレも同じ気持ちだ。

「オレも奈央に挿入したい。奈央のマンコの奥に精子出したい!」

そう奈央に伝えると、すごく喜ぶ。

「だいじょうぶだから膣出ししていいよ!大人セックス教えて欲しい!」

「ベッドに行こうか」

「うん!楽しみ!」

 バスタオルでシャワーの雫を拭うと、ふたりで裸のままベッドに倒れこむ。

しっかり抱き合う。オレは奈央の手にチンポを握らせると、

「なあ?」、と言ってみる。奈央は一瞬、(?)だったが、すぐに理解して、

オレの足元のほうに身体を動かすと、ためらいなく、チンポを咥える。

(チュプ!チュプ!チュッ!)

フェラチオは初めてのはずなのに、奈央の技術は上手で驚く。

(ぬろろお~~)、と裏スジを舐め上げながら、

「好きな人が出来たら、フェラしてあげたくて、やり方を雑誌で読んだり

友達とアイスで練習してたの。ね?気持ちいいでしょーー?」

「ああ、た・・たまんない!すごく上手だ!」

「出そう?射精してもいいよ!」

奈央の口に射精したい誘惑にかられたが、もっとふたりで激しい

セックスを楽しむために、奈央をベッドに横にして、覆いかぶさる。

「奈央に入れたい!」

「うん、わたしも、もっとヒトシとセックスしたい!」

 奈央の性器は潤みきっていて、オレもフル勃起していた。

 濡れ濡れの奈央のマンコは、ぬるりという感じでチンポを飲み込む。

「!」、と奈央が声にならない声を上げる。

奈央の膣の締め付けは強い。気持ちいい。良すぎる。

「おおおっ!」、オレも同時にうめき声を上げる。

「すごい!さっきよりおっきい!」

「痛くない?」

「奥はちょっと痛いけど、ムズムズして変な感じする!」

「動くぞ!」

「優しくね!優しくして!少し怖い!」

 ゆっくりチンポを出し入れする。

「オレの大きいのが、奈央の膣内で動いてるよ。わかるかな?」

「あっあっあっあ!わかる!わかるぅ!おっきい!」

「だいじょうぶだ!ちょっと激しくするぞ!そら!そら!そら!そらっ!」

「あ!あ!あ!いい!いい!そこっ!そこ好きぃ!」

突いて突いて突きまくる。強烈な快感で、二人とも声を上げる。

さっき射精していなかったら、とっくに持たなかっただろう。

「ヒトシ!好きぃ!大好き!」

 キスで応える。もちろんディープキスだ。舌を絡めあう。

「超恥ずかしい!でもうれしい!」

「どうして欲しい?」

「もっと!もっとして欲しい!これ・・これが・・これが欲しかったの!」

「(これ)、って何?」

「ヒトシの・・ヒトシのチンポぉ!」

「いつから欲しかった?」

「こないだドライブ行ったときから!でもヒトシが何もしてこないから

ガッカリしてたの!でも今日はちゃんととセックスが出来てうれしい!」

「もう痛くないか?」

「うん!うん!ヒトシのチンポ、もっと奥まで入れていいよォ!」

 奈央の望み通り、激しく突きまくる。突きながら質問する。

「ドライブから帰って、自分の部屋でひとりエッチしたんだろ?」

「うん!うん!した!したくてしたくてたまんなかったもん」

「オレもあの日、奈央のこと想ってひとりでしてたよ」

「初めて会ってドライブに行ったとき、ミニスカートだったね?」

「今日よりも短かいスカートだったw!」

「興奮したんだぜw」

「ホント?」

「ああ、奈央のこと犯したくてたまらなかった」

「いいよ!今日はもっとエッチなことして!たくさんしていいから!」

 奈央は、オレの背中に両腕を回し、強く抱きつくと同時に、両脚を、

オレの腰に巻き付けるようにして、いわゆる(だいしゅきホールド)になる。

性器の結合は、もっと深くなり、快感は大きくなる。頭がクラクラする。

このまま突きまくればすぐ射精してしまうだろうが、腰の動きは止まらない。

「おお!気持ちいい!奈央!奈央!これ気持ち良すぎる!うおお!」

「ヒトシぃ!わたしもおかしくなりそうだよぉ!」

「いっしょにおかしくなろうよ!」

「あ!ヒトシ!ダメ!イキそ・・う!あ!」

 奈央の膣口がヒクヒクし始める。オレも射精が近い。

「まだイクなよ!まだイクな!いっしょに・・一緒に・・イこう!」

奈央と腰の動きのリズムを合わせる。激しく突きまくり、抱き締め合う。

「ヒトシ!ヒトシぃ!もうダメ!イ・・ク!イクイクイクイクイクう!」

「オレも・・オレも、もうダメだ!イクぞ!出すよ出すよッ!うおおおっ!」

オレは奈央の膣の奥深くに、大量に射精する。

奈央も膣でオレの精液を受け止めながら、初めて膣で絶頂する。

オレたちは同時に叫び声を上げる。

二人の絶頂の声は、部屋の外まで聞こえたに違いない。

27歳と〇5歳のカップルは、性器同士結合したまま全身をケイレンさせる。

ダブルベッドが激しく揺れた。

激しいスポーツをしたように、荒い呼吸をしていたオレと奈央だったが、

すぐに静かになり、あとはエアコンの音だけになっていた。

-終わり-
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