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【評価が高め】姉が同級生に意識が吹き飛ぶまで犯され滅茶苦茶にされた

投稿:2018-08-05 22:32:25

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名無し

昔のことなので記憶が飛び飛びなのでご了承ください。

会話も状況的にこんな感じだったなって感じです。

俺には6歳年上の姉がいます。

正確には姉ではなくお互いの母親同士(お隣さん)が仲が良くそれで絡むようになったと言った方がいいかもしれません。

一応、高校の時の姉はロングヘアで胸はBかCで身長は165cmくらいでちょっと高いイメージがありました。

俺の両親は俺が3歳になった頃から仕事が忙しくなり夜遅くまで家にいないことがあり保育園に預けることができないときにお隣さんの家に預かってもらっていました。

午前中は凄く静かなのに午後になると姉が家に帰ってきて俺は玄関まで走って行きそのまま抱き着き「お姉ちゃん!遊ぼ!」とよく言っていたそうです。

お隣の母親は午後からパートか何かでいなかったので夜まで姉と二人で遊んでいました。

6時頃になるとお隣さんの父親が帰ってきて一緒に夕食を食べていました。

寝る時は姉の部屋に行って隣に布団を敷いて俺が寝るまで本を読んでくれたりしました。

偶然かもしれませんが、一度だけ俺は寝たふりをして姉の寝顔を見ようとしていたら「おやすみのキスだよ」と言って俺の頬にキスをしてくれました。

年齢的に園児の男の子に好きな人がキスしてくれたら完全にハート持っていかれますよね(笑)。

俺は姉が大好きで小学校に入学するまで休日と平日の8時~15時以外ずっと一緒にいました。

姉は俺に付きっきりなのに嫌な顔を一度もしないでずっと相手にしてくれました。

俺が小学校に入学すると同時に姉は中◯生になってしまい、さらに姉は部活も始めたのでなかなか会えなくなってしまいました。

親の仕事は帰りが遅く家に誰もいない、お隣さんに俺を預けようとしても14時から誰もいない、といった状況で仕方なく小学校から近くの学童に預けられました。

そこは、悪夢の始まりでした。

最初こそはまだよかったものの次第にいじめグループからターゲットにされてしまいランドセルに用を足されたりして最悪の2年間を過しました。

今はそんなことはないですが当時の俺の地元の学童は頭が狂ってる小◯生ばかりが通っていました。

俺は我慢の限界が来てしまい姉の部活が休みの日に「お姉ちゃん助けて!!」と言っていました。

今でもハッキリ覚えているのが姉は「男の子だからって泣いちゃダメなんてことはないよ...泣きたい時に泣いていいんだよ」と言ってくれて、その日はずっと姉のお腹のあたりに顔を埋めて泣いていました。

俺が泣いている間は「好きなだけ泣きなよ」と言い、ずっと背中をさすってくれました。

それが原因かどうかは分かりませんが俺は涙もろいです。

それから月日は流れ小6の9月に悲劇は起きました。

9月は姉の誕生月で俺は一週間前頃からお隣さんのお母さんに話を付けて家の鍵をもらい、こっそり家に侵入して姉の部屋の押し入れに隠れました。

姉は地元の高校に進学しましたが部活には入っていなかったので15時くらいに帰ってきました。

押し入れの隙間から部屋の様子を見てみると俺の知らない男がいて姉と同じ制服を着ていたので、俺は姉に彼氏でもできたのかと思っていたら突然姉をベッドに押し倒し、姉の上に乗ると姉は必死に抵抗しても制服のボタンを外され下着が露わになり「今日いきなり話しかけてきてなんなのよ!」と叫び男は「○○(姉の名前)の身体が綺麗すぎてついね」と言い男は姉の身体を貪り、姉はスカートも脱がされパンツとブラだけの姿にされ俺はさすがにヤバイと思い押し入れから出てしまいました。

男は俺の存在に気づき俺に近寄り「見ていたのか?」と聞いてきましたが俺は恐怖で身体を動かすことができず、男は「見ていたのかって聞いてるんだよ!!」と怒鳴ってきて俺は頷き、男は姉の身体を起こし「こいつ知ってる?」と聞き姉は一瞬驚いた顔をしてしまい男は「あぁ弟ね」と言い姉は「お願い弟には何もしないで」と哀願して男は「じゃあお前の処女喪失で許してやるよ」と言い当時の俺はまだ分かりませんでしたが姉の顔を見たら何となくどんなことか分かりました。

俺は部屋の外に追い出され俺は「お姉ちゃん!開けて!」と叫びましたがドアは開かずしばらくすると姉の悲鳴が聞こえ俺は何度もドアを叩き「お姉ちゃん!おねがい開けて!」と叫び続けましたが部屋から聞こえる姉の悲鳴の方が声が大きく次第に俺はドアを叩くことを止め、俺はドアの前でうずくまり泣いていました。

しばらくすると男が部屋から出てきて俺の手足を縛り「良いもの見せてやるよ」と言い俺を部屋に入れ俺は姉を見てみると姉の意識が朦朧としていて男が「ちょっと見てな」と言い男が姉のマンコに棒を入れピストンをすると姉は「お願いだからもうやめて!」と絶叫して男は「弟の前でイキ狂え!」と言い姉は俺に気づき「見ないで~!」と言いそれと同時に絶頂を迎え、男は「まだまだぁ」と言い姉を突き上げ次第に姉は本当に意識が吹き飛んでしまい男はプレスの体勢になり乳首を吸いながら動き、俺は姉が犯されている光景をただ見ていることしかできなくて男が「お姉ちゃんに種付けするからよく見とけ」と言いその瞬間に男は身体をビクつかせ中に出しました。

男は何度かその行為を繰り返し俺が気づいた時には男が動く度に姉のマンコから精液が漏れていました。

最後に男はマンコから漏れた精液を姉の口に入れ「じゃあ元気でな」と言い俺の手足を縛ったまま家から出て行きました。

しばらくして姉が目を覚まし、口の中に精液があることに気づくと胃液ごと吐き出しグッタリしていると俺は「お姉ちゃん...助けて...」と言い姉は自分の身体を無理やり起こし手足を自由にしてくれました。

俺はとりあえず水を持ってきて姉に飲ませ「お姉ちゃん...大丈夫?そこから白いのが垂れてるよ」と言うと姉は慌てて風呂場に行き「ちょっとだけ待っててね」と言いました。

姉は服を着て風呂場から帰ってきて「ありがとう。もう大丈夫だよ」と言いました。

しばらくすると姉から俺に話しかけてきて「大丈夫?...何もされてない?」と聞いてきて俺は何も言えず俯いたまま「お姉ちゃん...ごめんなさい...」と小声で喋り俺は姉に「○○(俺の名前)に何も無くてよかった」と言わせてしまい「なんでいつも俺のことばかり気にして自分のことは2番目なの?」と聞き姉は「弟のことを大切にしない姉がいる?」と言い俺はなぜかその言葉にカチンときて「少しは自分の事を大切にしなよ!俺だってもう中◯生だよ!」と怒鳴ってしまいました。

「そうだったね、もうあの時と違って自分で考えて行動できるもんね」と呟き俺は空気を悪くしてしまったので「ごめん...お姉ちゃん、今日誕生日なのに何も用意できなくて」姉は「大丈夫だよ、気持ちだけでもうれしいよ。冷蔵庫にケーキあるから一緒に食べよ」と言い一緒にケーキを食べてその日は終わりました。

姉は都内の大学に進学して俺は中◯生になりました。

俺が20歳になるまで姉とはなかなか会う機会がなかったので省きます。

続きは後日書きます。

-終わり-
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