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【高評価】嫁の目の前で嫁の姉と

投稿:2018-02-16 15:31:26

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嫁は天然ボケ

「今日スーパーに買い物行ったんだけど、財布を家に忘れちゃって~!」

(またですか?)

そんな天然ボケの嫁のメグミと結婚して1年、子供はまだいないが

「ところでメグ?外に自転車無かったけど…」

「えっ?あっ、スーパーに忘れてきた!ショウ君とってきて」

「な、何で俺が??」

「だって外寒いし…それに私みたいな美女がこんな夜遅くに一人で歩いてたら襲われちゃうでしょう!エヘヘ」

「・・・」

それなりに楽しく暮らしていた

そんな俺達の住むアパートにやってきたのは

『こんばんは~!お土産持ってきたよ~!』

24才の嫁の4つ上の姉サユリさん

その夜は旦那と息子は旦那さんの実家へお泊まりするそうで、一人で暇だったためここにワインを持って遊びにきたそうだ

簡単なつまみを用意し3人で飲み始めると、最初は普通の会話だったのだが

『あなたたち結婚してもう1年くらい経つでしょう、まだ赤ちゃん出来ないの?』

「毎晩してるんだけど、なかなか出来ないのよね~!」

『え~毎晩してるの?いいな~私もされた~い!』

(なんて会話を…)

徐々に下世話になっていく

更に酔ってくると二人は

『最近ずっとご無沙汰で…あぁ~セックスしたい!浮気でもしようかな~?メグミどっかにいい男いない?』

「急に言われても…ところでお姉ちゃんはどういう人がタイプなの?」

『ん~?しいていうならアレが大きい人かな~?うちの旦那小さくて物足りないのよね~!エヘヘ』

(旦那さん可哀相に…)

「おちんちんて言えば、ショウ君のすっごいデッカいんだよ!」

『そうなの~?見てみた~い!!』

「いいよ!」

(自分の物みたいに言わないでください!)

すると二人はニヤリと笑い、さすが姉妹という見事なコンビネーションで

「ちょ、ちょっとやめ…うわっ!!」

あっと言う間に俺の下半身はもろだし

『でも、うちの旦那よりは大きいけど…このレベルならそこら中に…』

「違うのよ~お姉ちゃん!ショウ君のは膨張率が…ちょっと待ってて!」

メグは萎れたペニスを握りしめると、なんの戸惑いもなくパクッと咥える

「うっ…やめろってメグ!サユリさんの前で…」

「気にしない気にしない!それよりちょっと集中出来ないから静かにしててね!」

ジュパ チュパ ジュジュプ

部屋中に響き渡る卑猥なフェラチオ音

目の前でサユリさんはニヤニヤして、それを見つめる

(どんな状況だよ?)

ジュパ チュパ ジュジュプ

どんどん高度を増していくペニス

そして遂に

「ほら、凄いでしょうお姉ちゃん!」

『確かにこれはデカいわね~20センチ以上あるんじゃない?太さも反る角度もエグい…』

するとメグは胸をはり満面の笑みで

「だから行ったでしょう!ショウ君のはキングオブおちんちんなのよ!」

(そのネーミングセンスはどうかと思いますけど…)

メグのアホ発言にケタケタ笑っていたサユリさんだったが、突然真顔になり

『でもメグミ?よくこんな大きいの入るわね~?私にはとても無理ね!』

「何言ってるの~!最初は少しキツいけど慣れると超気持ちいいんだよ~!あっ、そうだ!!」

(なんだ?)

そしてメグはとんでもない事を言い始める

「入れてみなよ~お姉ちゃん!」

「エッー?!メ、メグ…それはいくらなんでも…ていうかメグは俺とサユリさんが…その…しても嫌じゃないのか?」

「うん、全然!お姉ちゃんのこと大好き出し…それに服の貸し借りもよくしてたし!」

(服を貸すのと同じって事ですか?)

するとサユリさんはゆっくり立ち上がり

『じゃあお言葉に甘えて…ちょっと借りるわね~メグミ!』

(俺の承諾は必要ないんだね!)

履いていたズボンを脱ぎ捨て、仰向けに寝ている俺の上にまたがるとパンツをずらし屈んでいく

俺は慌てて

「そ、そのまま入れるんですか?」

『大丈夫よ!メグミのフェラと、このギンギンのおちんちん見てたら…もうパンツまでグッショリよ!』

「そういう意味じゃなくて…生で入れるんですか?」

『あっ、それも大丈夫!今日は安全日だから!』

そしてサユリさんは濡れそぼってビショビショのヴァギナを、いきり立ったペニスに押し当てるが

『やっぱり大きすぎて…なかなか…』

横ではメグが

「頑張れ頑張れ~お姉ちゃん!頑張れ頑張れ~お姉ちゃん!」

うちわを両手に奇妙な踊りを舞い踊る

だがアホの声援のかいもあってか

『クッ…ウゥゥゥゥ!』

ペニスは徐々にサユリさんの内に

そして少し時間はかかったものの、すべてを包み込むと

『こ、これは…』

「凄いでしょうお姉ちゃん!」

『確かに…膣の中が全部おちんちんで…ヤバいかも…』

「最初はちょっと苦しいけど、だんだん気持ちよくなってくるよ!だから頑張って!…でもなんか見てたら私も…」

すると、いつの間にか下半身向きだしになっていたメグは、俺の顔の上に跨がり

「ショウ君舐めて~!メグのいやらしいここ、いっぱい舐めて~!!」

こうして

「気持ちいいよ~ショウ君…あっ…イク…イク…うぁぁぁぁ!!」

吸いながら同時に舌で転がすというメグの大好きなクリトリスへの愛撫に彼女は数分後に昇天し

『ま、また…くる…またきちゃう…あっ…あぁぁぁぁ!!』

腰を動かしながら何度も何度もビクンビクンと痙攣しているサユリさんの中に俺は

「も、もう…イキます…イ、イキますよ…あっ…うっ!!」

大量の精液を放った

この話の続き

「何で急に呼び出されたんだ~俺達?」「それが分からないのよ?取りあえず家に来いって、さっき電話で…」嫁の姉でもあるサユリさんとアパートで性行してしまってから1週間、俺と嫁のメグミは嫁の母親に呼び出しを受けたこうして俺達は車を使い旦那が5年前に他界してしまった為、現在は一人暮ら…

-終わり-
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