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アブノーマルなオナニーにハマる私

投稿:2018-02-16 15:18:30

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名無し(30代)

1人息子が都会に憧れ、就職と同時に家を出て行き、田舎の大きな家で夫(45歳)と2人暮らしが始まりました。

夫とはここ数年SEXレス状態が続き、帰宅は遅く休日も家を留守にする事が多かったんです。

暇を持て余す私は欲求不満を解消する様に、1人寝室でオナニーをする様になっていました。

ある日、寝室のベットでオナニーに浸っていると玄関のチャイムが鳴り、慌てた私は下着を穿かずスカート姿で玄関へと急いだんです。

玄関には近所の初老男性が回覧板を手に立っており、私に手渡すと世間話を始めてしまい暫く話を聞く羽目になりました。

何も知らない男性の目の前で、下着を穿かずにいる事に身体は火照りを増しながら激しい疼きに襲われていたんです。

男性には気づかれていませんでしたが、私のスカートには大きな染みが出来る程、興奮していました。

その日を境に、私は普通のオナニーに満足する事が出来なくなっていて、玄関先で味わった興奮をもう一度…そう思う様になっていたんです。

日中、公園やコンビニのトイレでオナニーを始めた私…初めは満足を得ていたんですが、どうしても玄関先で男性の視線を感じながら

恥ずかしい姿を曝け出した興奮に勝る事は無く、欲求は増す一方でした。

気付けば宅配便や郵便配達員が訪れる際には、下着を脱ぎスカート姿で出迎えるスケベな女へと変貌していたんです。

そんな私の変化に気づく事もない無関心な夫。帰宅はいつも22時を過ぎ、接待なのか?飲んで帰る日が増えていました。

1人淋しい夕食を終え淋しさを紛らわす様に、ノーパン散歩を始めた私は近所の寂れた公園のトイレで1人虚しく陰部を弄り慰める日々を送ったんです。

私の性欲に歯止めは効かず、一度味わった興奮は更なる興奮を求める様になり、私は映画館のレイトショーを見に行く事を思いつきました。

下着は付けず前ファスナタイプのタイトワンピースを着た私はダウンコートを羽織り車で出掛けたんです。

平日深夜の映画館は人気も無く、シアタールームに入ると貸切状態で最後列の通路寄りの席に就きました。

誰も居ないシアタールームに残念な気持ちもありましたが、オナニー目的の私には絶好のシュツエーションだったんです。

シアタールームの照明が消え、そろそろ楽しめるわ…興奮と共に鼓動が高まり、身体の火照りと疼きに我を忘れ陰部に仕込んだ

ロータのスイッチを入れました。

ウィ~ンウィ~ンと音を発て微振動が刺激を繰返す中、私はダウンを脱ぎワンピースのファスナーに手を掛けたんです。

そんなタイミングで人影がシアタールーム内に見え、驚きに身をすくませていると、斜め前列に中年の禿げ上がった頭の男性が

座るのを確認しました。

”えっ…これからって言う時に…何で” そんな事を思いながら男性の様子を伺う事にしたんです。

映画が始まり男性も映画に集中すると思っていたんですが、私の事が気になるのか?チラチラと後ろを振り向く男性の視線を感じ、

オナニーを始める事が出来ずにいました。

男性の存在を知りながらも膣内に設置したローターのスイッチは入れたままで、私の身体の火照りは増す一方で、つい息が荒れ喘ぎ声が

洩れるのを堪えていたんです。

密室のシアタールームに見知らぬ中年男性と2人…エッチな妄想が頭を過ると共に求める興奮を味わい悦びを感じていました。

そして更なる興奮を求める私は膝元からファスナーを開き太腿を露わにトイレへと立ち上り男性の隣を降りて行ったんです。

トイレの鏡に映る私は、頬が火照りスカートの裂け目から見える太腿は半分程が露わになり、厭らしく見えます。

ハァ~と溜め息を付きながら見られる興奮に酔い知れる私は、ファスナーを更に開き太腿2/3程が露わになった上に、胸元も開き

胸の谷間も披露させました。

”ハァ~…こんな姿で戻る何て…彼に変な目で見られちゃうわ” そんな事を思いながらも期待と興奮に激しい疼きを覚えたんです。

映画の照明に映しだされる彼の姿…激しい鼓動に襲われながら、私は淫らな姿で階段を登り始めると、禿た中年男性は厭らしい表情で

私を見つめ、舌舐めをする様な仕草を浮かべていました。

男性の厭らしい視線に私の欲望も火が付いた様に高まり、階段をゆっくりと昇りながら太腿を露わに彼に見せつけたんです。

もう少しで彼の傍を…そう思った瞬間、彼の肘が椅子の肘掛けから食み出し廊下側へと突き出して来て、思わず身体に触れてしまいました。

「あっ…すいませんね」 そう言うと立ち止まった私に男性が厭らしい視線を送って来たんです。

男性の視線を感じながら席まで戻った私は、彼の目を盗んでバックの中のバイブでオナニーを楽しみバレない様に逝きました。

その後、時々レイトショーを観ながらオナニーを楽しむ私ですが、彼と一緒になる事もあり鑑賞して貰う関係が続いています。

-終わり-
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