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体験談(約 4 分で読了)

チビなのにエロい大人な身体をしてる同級生の胸を揉ませてもらった話

投稿:2017-05-04 00:37:35

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名無し

僕が高校3年生の時に体験した話です。

当時の僕は童貞で、女性の身体は手以外触ったこともないような人間でした。

そんな僕がクラスのエロ◯リ巨乳な女の子の胸を揉ませてもらった事がありました。

その子の名前は彩乃。

身長145センチとチビなのに身体は無駄にエロく大人に成長しているという、なんとも罪な女の子でした。

顔も可愛く、時折見せる大人っぽい表情なんて男子を悩殺する程のものでした。

恐らく彩乃を知ってる男子なら絶対に1回はオナニーのオカズにしたことがあると思います。

僕はほぼ毎日オカズにしてましたがwww

そんな彩乃は天真爛漫な性格でチャラいやつから大人しい人まで構わず仲良くしている子でした。

簡単に言うと社交的で友達が多い子でした。

ツイートでは平均で2~30くらいのいいねが付くくらいでしたwww

僕はややチャラいグループに近い中間のグループに属していたので、彩乃と話す機会もそこそこありました。

しかし、彩乃とは3年間同じクラスでしたが、一対一で話したことはありませんでした。

そんなこんなで受験期に入りました。

僕は割と真面目に生活していたので学校から推薦をもらい、某国立大学の公募制推薦の面接練習や勉強をしていました。

ある日、担任の先生と面接練習をするために教室に残っていると彩乃も1人で教室に残っていました。

彩乃は服装とかはあまり真面目じゃなく、いつもブレザーを着ずに学校指定のカッターシャツにニットのセーターを着た格好で生活していました。(うちの高校の校則でセーターを着る時ブレザーも着なくてはいけないので彩乃は校則違反をしていた)

ニットのセーターと聞くと勘のいい人は分かるかもしれませんが、身体のラインがハッキリ分かるのです。

そう、エロく大人な身体をしてる彩乃はいつも身体のラインがハッキリした格好で生活していたのでした。

男子はみんな彩乃の身体に目線がいってましたwww

当然僕もその1人です。

「あれ、○○君1人でなにしとるん?」

彩乃が声をかけてきました。

「先生と面接練習するからここで待ってるんだよ」

「おー!うちも今日先生と面接練習するんよ!○○君はどこを受けるん?」

「**大だよ~」

「やばっ!うちなんて☆☆大だよ~笑 ○○君すごいね!」

「まあね~、受かったら最高だね笑」

なんて話していると先生が教室に来ました。

「お、2人ともちゃんと来てるな。それじゃ始めようか」

それからお互い交代しながら練習しました。

僕は彩乃が練習している時ずっと大きく膨らんだ胸を凝視していました。

もちろん童貞なので生の胸をしたことないし触ったこともない。

(あんな可愛い子の胸揉めたらどんなに幸せなんだろうなぁ...)

なんてことを考えていたら彩乃の練習が終わりました。

すると先生が、

「2人ともちょっとここで待っててくれるか?30分くらい会議があるから」

と言って教室から出て行きました。

「ふぅ~疲れた~」

彩乃はそう言いながら大きく伸びをしました。

僕はまだバレないように控えめに彩乃の胸を見ていました。

するとパチっと目が合ってしまいました。

焦って目をそらすと

「○○く~ん?笑」

と可愛いイタズラな顔で僕の名前を呼びました。

「な、なに?」

「○○君さ、さっきからずっとうちの胸見とったじゃろ?笑」

「えっ、いやっ、見てないよ(汗)」

「嘘だ~!うち気づいてたもん!笑」

「いや、本当に見てないって(汗)」

「ふ~ん、○○君そーやって嘘つくんだ~」

彩乃は僕の目の前に来て、僕の目を覗き込みながら、

「○○君が本当のこと言ってくれたら、うちの胸触ってもいいよ?笑」

と唐突にとんでもないことを言いだしました。

「えっ?」

思わず聞き返すと、

「胸見てたのを認めたら、うちの胸触ってもいいよって言ったの~笑」

と相変わらずの可愛いイタズラな顔で再び言いました。

「マジで言ってるの?笑」

僕が笑って聞くと、

「マジじゃないと言うわけないじゃん!笑」

と答えました。そして、

「ほら、うちの気が変わらんうちに認めた方がいいんじゃない?」

と催促してきました。

「うん、彩乃の言う通りずっと胸見てました!笑」

僕はヤケクソ気味に答えました。

すると彩乃の心底可笑しそうに笑うと、

「○○君のエッチ~!笑」

と僕の頭を叩きました。そして、

「はい、約束通り触っていいよ」

と言い胸を張って突き出しました。

「じゃあ、遠慮なく」

僕は両手で彩乃の胸を鷲掴みするように揉みました。

指と手のひらに伝わってくるボリュームと柔らかい心地良さ。

「すげぇ...」

そう言わずにはいられない感動でした。

興奮が止まらず、気づいたら顔を胸に埋めたりしていました。

彩乃は、

「おー、よしよし、おっぱい好きなの~?笑」

と子どもをあやすような台詞言いながら僕の頭を撫でていました。

「好きっ!大好きっ!いつも彩乃のこと考えながらオナってる!」

と興奮しすぎてこんなことまで口走ってしまいました。

言った瞬間に引かれると思いましたが、

「そうなんじゃね笑 じゃあ、今日もうちでオナニーするん?笑」

と聞いてきましたので、頷くと

「可愛いな~ 気持ちよくなりんさいよ!笑」

と言ってほっぺにキスをしてくれました。

その後しばらくして先生が戻ってきたのでお楽しみタイムは終わりました。

その日の帰りに彩乃に

「じゃあ、帰ってからうちで気持ちよくなりんさいよ~!笑」

と言われました。

当然彩乃でオナりました。しかも5回www

それ以降、彩乃とは何もありませんでした。

高校卒業してすぐに彩乃には彼氏ができたみたいでした。

あの日は一体何だったのか、今更彩乃に確認するほどの勇気は僕にはありません笑

ただ、今だにあの日のことを思い出しながらオナニーしています。

-終わり-
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