体験談(約 4 分で読了)
男の娘で息子である優香が、朝ちゃんと結婚式をあげる
投稿:2015-07-23 15:00:00
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妻と結婚して5年目に妻を寝取られてました。僕は35歳で普通の会社員。妻の桂子は38歳で中学校の教師をしてました。子供は中々出来ず、夜の営みも結婚当初は頻繁にしてましたが、最近は全くありませんでした。ただ夫婦仲は良くて、休みの日は手を繋いで一緒に買い物など行ってました。…
僕がリビングで双子ちゃんの相手をしていると、由美の「健ちゃん、見て見て」の言葉に僕が振り返ると、バレーボールのユニフォームを着た由美が立ってました。由美は中学高校とバレーボール部だったんですが、その時のユニフォームを偶然見つけたみたいで、僕に見せてきました。ち…
そして、フィナーレです。
いよいよ明日、優香と朝ちゃんの結婚式です。
ちなみに朝ちゃんが何で僕達の家に住んでるかというと、みんなでお金を貯めて、二世帯住宅を購入しようと決まったからです。
僕は眠れずに一人晩酌をしてました。
すると、部屋から優香が出てきました。
朝ちゃんは今日は実家に帰って、お母さんと一緒に過ごしてました。
僕「朝ちゃんおらんから、一人で寝れんのやろ?」
僕はいつものように、優香をからかったんですが、優香は何も言わずに僕の横に座ると寄り添ってきました。
僕「優香、どしたん?」
優香「お父さん達と初めて出会った時のこと、思い出してた」
優香をもし僕達が引き止めてなかったら、優香が自殺をしてたかもしれない日・・・。
僕は胸が苦しくなりながらも、優香に平然を装って話しかけました。
僕「懐かしいなぁ」
優香「うん」
僕「どしたん?暗くなることか?」
優香「違う。私、お父さんにだけ話してない事があるの」
僕「えっ、それは話さなアカンことなん?」
優香「わからない。でもやっぱり、お父さんにも知ってて欲しい」
僕「・・・自殺の事か?」
優香「知ってたの?」
僕「うん」
優香「私ね、本当に嬉しかった。お父さん達に受け入れてもらえたことが」
僕「おれは自分の認識の甘さを責めたよ」
優香「えっ?」
僕「自分が思ってた以上に、優香の心の傷が深かった事。分かってあげてるつもりだったけど、それ以上に深かったんだって事を知った時、自分を責めたよ。もっと優香の心の傷を考えて、もっと愛情を注いであげれたんじゃないかって」
優香「そんなことない!お父さんは私に、十分過ぎるぐらいの愛情を注いでくれたよ。それに出会った日だったんだもん。お父さんが自分を責める事じゃないよ」
僕「そうかな。ちょっと自信なくしてた」
すると優香は僕を抱き締めてくれました。
優香「あの時、お父さん達が私の命を救ってくれたんだよ。私が世界で一番愛してる健太が私を・・・私を救ってくれたんだよ」
僕「優香・・・」
すると優香は立ち上がって寝間着を脱ぐと、僕のチンポをフェラしてきて、
優香「私の初めて・・・健太に捧げるね」
僕「えっ?初めてって」
優香は僕のチンポをビンビンに勃起させると、僕に跨ると解してもない自分のアナルに無理やり挿入しました。
優香「うっ」
僕「優香、ばか!そんな痛いに決まってるやろ」
優香「ハァハァ、ちょっと切れちゃった。でもこれで、出血してるから処女を捧げられたって・・・無理があるかな?」
優香は痛みに耐えながら、精一杯の笑顔を見せました。
僕「優香・・・」
僕はゆっくり優香のアナルからチンポを徐々に抜きました。
優香「ハァハァ、うっ」
僕「もう少しだから、優香頑張って」
10分程たって、やっと抜けました。
優香「ハァハァ」
僕は優香の出血してるアナルを見ました。
出血が少し酷かったんですが、裂けたりはしてなかったので安心はしました。
そして、僕は優香の出血してるアナルを丹念に舐めました。
優香「ハァハァ、お父さん、ダメだよ。血が出てるから汚いよ」
僕「汚くないから」
そして僕は優香のアナルを綺麗に舐めて、優香を抱き締めました。
僕「優香の処女、おれがもらったから。誰でもなく、おれがもらったから」
優香「うん、ハァハァ、健太に捧げたよ」
僕はもう一度、優香を抱き締めてから、寝間着を着させて、僕と由美の寝室に連れて行きました。
すると由美が
「もうっ、無茶するんだから。優香ちょっと見せて」
優香は由美に素直に見せると、手慣れた手つきで優香のアナルの消毒をしてくれました。
由美「結婚式前夜に、痔になったらどうするの?バカ(笑)」
優香「うん・・・」
由美「それだけ本気ってことを、健ちゃんに知って欲しかったのね」
優香「うん」
優香は由美の胸にうずくまって泣いてました。
そして、久しぶりに3人で川の字になって寝ました。
僕は由美の胸にうずくまってる優香と由美を抱きかかえるように寝ました。
そして、いよいよ結婚式当日。
優香が希望した僕達と同じ会場に辿り着きました。
優香も朝ちゃんも緊張のせいか口数が少ないです。
そして塚本が出迎えてくれました。
僕は優香に
「優香、優香、ほらっ、セフレ!」
と塚本の方を向きながら言いました。
塚本「誰がセフレやねん!」
綺麗な右ストレートを貰いました。
優香も朝ちゃんも笑ってくれてました。
そして、みんな準備をして待合室で待機してました。
すると、スタッフの方が準備出来ましたと教えてくたれたので、2人の待つ別室に向かいました。
ドアを開けると、由美と同じウェディングドレスを身に纏った優香と、朝ちゃんは別のウェディングドレスでしたが、2人とも本当に綺麗でした。
優香「お父さん、お母さん、このドレスって、お母さんが・・・」
由美「優香、本当に綺麗だよ。おめでとう」
僕「お、おめで、とう」
僕は優香のウェディングドレス姿を見て、恥ずかしいぐらい大泣きをしてしまいました。
優香「お母さん、ありがとう。お父さん、ありがとう。お父さん、そんなに泣かないでよ!私も泣きそうなの我慢してるのに」
優香も必死に涙を堪えてたそうです。
そして式が始まり僕は朝ちゃんのエスコート役として、優香の元まで一緒に歩きました。
ウェディングドレス姿の女性が2人前代未聞かもしれません。
でも見た目などに左右されず、愛し合ってる者同士が結ばれようとしてるなら、素直に祝福してあげるべきです。
僕達が優香と朝ちゃんを祝福したように。
優香と朝ちゃんの写真は、僕と由美の横に今でも飾ってもらえてます。
前妻との離婚から始まった、僕の新しい家族との出会いの奇跡の体験談。
読み難い点など多々あったと思いますが、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
ちょっと書けなかった優香とのエピソード。仕事帰りに優香のカフェに行くと、優香と見知らぬ若い男が仲良さげに話してました。すると優香が僕に気付いて、男に会釈をして僕の元に来ました。優香「お父さん、お疲れさま。仕事帰り?」僕「うん、誰アイツ?」優香「えっ?知…
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