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【高評価】好きな幼なじみが先輩の肉棒を咥えている所を見てしまった(1/2ページ目)
投稿:2024-04-19 01:36:34
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俺(織田遥斗)には親の関係で小さい頃からずっと一緒にいる幼なじみの持田結月(もちだゆづき)という幼なじみがいる。
小、中、高と同じ学校に通い、家も近く登下校も一緒。
2人で遊ぶというか、暇な時は一緒にいることが多かった。
もちろん同級生にも「お前たちは本当に付き合ってないのか?」
「遥斗、ちゃんとしなきゃ結月ってモテるんだよ〜?付き合いなよ〜」
こんな風に言われる事が多かった。
お互い好きな事は流石に分かっているが、万が一...
いや、幼なじみとして好きなだけで、結月は俺の事を男と見ていない可能性も否定出来ず、告白すらしていなかった。
次のステップに進みたい気持ちもあるが、今を壊したくない気持ちもあり、ヘタレな俺は現状維持のままだった。
暇な時はだいたい学校帰りに結月は俺の部屋に来る。
「おじゃましまーす」
親がいようがいまいが、玄関から結月の声が聞こえると階段を駆け上がる音が聞こえる。
俺も結月もお互いの家に良く行くし、親も分かってるからいちいち、インターフォンを鳴らすこともない。
鍵が開いてたら勝手に入る事が当たり前だった。
ドアが開くと、ボブヘアーに制服のワイシャツにスカートの結月が部屋に入ってくる。
「遥斗!一緒にスマホゲームやろうよ」
「わざわざ来なくてもボイチャでいいだろ?」
「ボイチャより会ってやった方がいいじゃん」
結月はよく、俺が買ったゲームをやったりしていたが、長続きする様なものはなく、俺がやってるのを隣で見てる事がほとんどだったんだが、スマホの生き残りを賭けた銃で戦うゲームはハマったらしく一緒になるようになっていた。
「そっちに敵がいるから気をつけろよ」
「あっ、来たっ!!遥斗助けて!!」
「今行くから、とりあえず逃げろ!」
ゲームの中で結月の元に駆けつける。
現実では目の前の座椅子を占拠してスマホに夢中の結月がいる。
結月はゲームか上手くない...いや下手で必死になっている。
必死になると身体も動き始め、膝が立ち始めてスカートの中のパンツが見える事は日常的になっていた。
「結月、スカート!」
「ん?それより早く来て!どうせいつも見えてるでしょ?」
「今日は白な?」
「色は言わなくていから...あぁ死んじゃった...」
「間に合わなかったか。よし、仇はうってやる!」
「がんばって!!」
結月が死ぬと、柑橘系の匂いが漂ってくる。
ベッドに座る俺の横に来てスマホを覗いて、仇をうつと「ナイスー!」って密着して覗き込んでくる。
傍から見るとカップルのように見えるが、俺からすると当たり前の光景で付き合おう。の一言を言えずにいた。
そんな日々が続いて、いつしか、座椅子ではなく、隣に座ってやるようになった。
そして、ゲームを中断して休憩の時。
「目が疲れて眠くなっちゃった」
そのままベッドで眠る結月。
「ねぇ、遥斗?」
「なに?ってか寝てなかったのかよ」
「もぉ...なんでもない!」
俺に背を向けて眠る。
「結月、パンツ見えてる」
「ばか...」
「黒だな」
「ほんとバカ!」
布団を被って見えなくなる。
実際、見えなくなる方が良かった。
俺も我慢できなくなるし。
結月のパンツを思い出して、夜にしこってるとは口が裂けても言えないんだけど。
今思うと、それは結月なりに誘って、俺が行動するように仕向けてくれてたんだと思う。
ある日、たまにそのゲームを一緒にやっているバイトの先輩である...鎌田誠太(かまだせいた)先輩からゲームの誘いがきた。
「結月、バイトの先輩から一緒にやろうって来たけど、どうする?」
「どっちでもいいよ?たまには3人でやるのも楽しそうだけどね」
その日から誠太先輩と3人でやる事が多くなった。
「よろしくね〜。遥斗の彼女さん?」
「よろしくお願いします!彼女...」
結月は俺の方をチラッと見てきた
俺は少し恥ずかしくなり...
「幼なじみっすよ」
「そうなんだ?女の子の幼なじみなんて羨ましいわ。てか、いつも2人でやってるよねー?」
「はい!1人でやるとすぐに死んじゃうんです」
「今は練習中なんだもんな?」
「うん!上手くなって遥斗の事を助けられるようになるね!」
「よし、俺も教えてあげるよ!」
「誠太先輩は俺より上手いですからね」
「えー!ほんと??楽しみっ!!」
ゲームが終わると。
「ほんと、誠太君って遥斗くらい上手だね!教え方は誠太君の方が上手いけど」
「はいはい、どうせ俺は感覚派だから教えるのが苦手ですよ。」
「怒った?でも遥斗もたくさん教えてくれるから!...あっ、もうこんな時間だし帰るね!」
たぶん、先輩の教えのお陰で結月もかなり成長していた。
ある日、俺が風呂から上がってゲームを開くと、結月と先輩が2人でやっていた。
覗いてみると、ちょっとしたテクニックを覚えたりしていて、上手くなってる。
次の日にバイト先で先輩に会った。
「結月ちゃん、お前に隠れて練習してるんだぞ?」
「昨日、一緒にやってましたよね?」
「今度、3人で会ってやらないか?その方が教えやすいし。」
「いいっすね。結月に言ってみます!」
そして、後日。
俺の家で3人でゲームをすることになった。
先輩が来る前に結月にはズボンを貸してパンツが見えないように配慮して...
「よろしく〜、って結月ちゃん??」
「はいっ!」
「めっちゃ可愛いじゃん!」
「ゲームの中でもすごい褒めてくれますよね?」
「いや、まじまじ!!」
たしかに、可愛いと思う。
でも、学校では俺たちの仲は知れ渡ってるし、付き合ってないって知ってても結月に告白するような奴は少なかった。それこそ、1年生とか分かってないやつだけだ。
ヘタレプラス慢心があったのかもしれない。
先輩に結月が密かに練習してると聞いてから、俺は誘いが来る前にログアウトするようになった。
せっかく隠れて上手くなろうとしてるのに、練習中に俺が行ったら練習にならないだろうから。
案の定、結月は上手くなっていた。
「もう少しで1位だよ!遥斗と2人なら息ぴったりだね」
「そうだな、油断するなよ?」
「わかってるよ!」
それから数日後。
バイトから帰ってくると、結月の両親が家でお酒を飲んでいた。
良くあることなんだけど。
「遥斗、おかえり。今日は結月が家に1人で居るから行ってあげてくれない?」
「シャワー入ってからでいい?」
「結月お風呂にお湯入れてるだろうから、うちで入っていいから。こっちで騒がしいより良いでしょ」
結月の母さんに言われて俺は結月の家に向かった。
鍵も渡されてるし。
家に入ると、ほんのりと結月のシャンプーの匂いがした。
お風呂上がりか...
俺はゆっくりと階段を登った。
「結月ちゃんの親は何時に帰ってくるの?」
えっ??
それは先輩の声だった。
「12時過ぎですよ」
「なら、まだ時間はあるね」
「でも、次でラストにしません?遥斗も帰ってきてると思うし」
「遥斗がこっちに来る?」
「多分シャワー入ってからだから、1時間くらいしたら来ると思いますよ?連絡来ると思いますけど」
「夜に2人で居て何も無いの?」
「何も無いんですよ。ほんとヘタレなんで。」
「結月ちゃん、こんなに可愛のにね。1時間あるなら何ゲームか出来そうだね」
「そうですな...もぉやりますよ!」
俺は混乱しながらも、結月にヘタレと言われた事が気になった。逆に言ったら結月は待ってるという事だ。
部屋に入ろうかとも思ったけど、使われていない隣の部屋に入った。窓を開けると1階の屋根に上がれる。
それは隣の結月の部屋にも繋がっていた。
「やばいっ!死ぬっ!!」
結月の部屋も窓が開いていて声が聞こえた。
「いいよ、死んでも!」
「えー!」
「助けにはいくけどね」
「死んじゃった...」
「じゃあ、もう脱ぐものも無いから、俺が死ぬまで罰ゲームね〜」
「むぅ〜」
なんだ??
俺は窓から離れて、部屋の中を覗いた。
裸の先輩の背中は見えるけど...
てか、なぜ裸??
ジュルッ...
なんの音?
「まら、死なないんれすかぁ??」
姿は見えないけど、結月の声がする。
「え...」
「あー死んでるじゃないですか!」
結月が立ち上がり、先輩の正面に現れた。
は??
小ぶりのおっぱい...
えっ??
なんで結月も裸なんだ?
「ごめん、気持ちよくて」
「嘘はダメです!」
「次やるよ!ハンデ付けるから!」
そうゆうと、先輩は結月のベッドに寝転がった。
勃起したペニスが光ってる?
そんな事よりも、薄く整えられた陰毛...
パンツまで脱いでる結月がこちらに背を向けてベッドに座った。
「あっ、即死...」
「敵いるんだ!じゃ、罰ゲームよろしく」
「はい...」
立ち上がった結月は先輩の足を跨いで先輩の肉棒を咥えた。
「キスするように横も舐めてね」
「キスした事ないですもん」
「俺とする?」
「しません!」
「初めては遥斗がいいの?」
「はい...」
「キスはダメなのにチンポは舐めるんだ?」
「罰ゲームだし...ゲーム上手くなって遥斗に褒められて嬉しかったから」
「そっか。罰ゲームなんだからちゃんと舐めて」
「はい...んふっ...チュッ...ペロッ」
少し経つと先輩は結月の頭を撫でていた
「誠太君?なんで片手空いてるんですか??死んで増すよね??」
「あっ、今だよ、今!」
「42位ってかなり前じゃないですか!」
「ごめんごめん、次やろうか」
「次はラストで...」
「今のゼロダメージだったよね〜?」
「そうですね...」
「じゃあ、おいで!」
先輩が座ると、結月は跨いで座った。
抱き合って、背中に手を回してゲームを始めた
「お腹に硬いの当たってるんですけど」
「ここに収納出来るところがあるけど?」
「あんっ♡ダメですって、触らないでくださいよ」
「ついついね」
「ちょっと、指舐めないで...」
「結月ちゃんの汁が指に付いちゃったから」
「汁って...」
「敵いるよ!」
「えっ、いや……あぁ」
「2回連続ゼロダメージ?」
「はい...」
結月は立ち上がり、棚からピンクのローターを取り出した。
「敵がいるからチラ見しかできないけど、早く!」
結月は先輩の前で股を広げて座り、ローターを当てた
「あっ...あぁ♡んっんぁぁああ♡」
「遥斗を想像してローターを使うエッチな娘だったんだね〜」
「あんっ♡早く死んで下さい...」
そして...
「ほら!1人でドン勝!!」
「ふぇ...」
「ローターはもういいよ」
「はい」
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