体験談(約 6 分で読了)
妊娠した妻の友達と不倫
投稿:2015-08-10 01:48:21
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妻と結婚して5年目に妻を寝取られてました。僕は35歳で普通の会社員。妻の桂子は38歳で中学校の教師をしてました。子供は中々出来ず、夜の営みも結婚当初は頻繁にしてましたが、最近は全くありませんでした。ただ夫婦仲は良くて、休みの日は手を繋いで一緒に買い物など行ってました。…
ある日、由美は友達の照代ちゃんと呑みに出掛けました。照代ちゃんは、由美の元同僚で同い年です。身長が160ぐらいで体型も普通ですが、性格は豪快みたいな感じで、自称ヤリマンです(笑)僕は康介くんや子供達を寝かしつけて、リビングで一人ボッ〜としてると由香里「健太さん…
照代ちゃんは妊娠をキッカケに、うちに頻繁に来るようになりました。
理由は、うちの子供達でオムツの練習をする為です(笑)
旦那さんも照代ちゃんの妊娠に喜んでたそうです。
実は照代ちゃんは妊娠しにくい体質みたいで、旦那さんも無精症なので、照代ちゃんも子供を授かる事が、中々出来ませんでした。
照代「年齢的にも限界だったから、とにかく妊娠出来て良かった」
僕「剛(照代ちゃんの旦那さん)さんとも一応してたん?」
照代「毎日、一回はしてたよ。でも全然ダメだった。旦那の病気だけが原因じゃないから、仕方なかったけどね」
僕「テルちゃんも妊娠しにくい体質やねんな?」
照代「うん、色んな人とヤリまくったけど、全然ダメだったし。実はAVにも出てん(笑)」
僕「まじで?剛さんの勧めで?」
照代「ううん、旦那に内緒で!現役ナースの人妻とか、痴漢とレイプ物。全部中出しだったけど、それでもダメだったしね」
僕「剛さんは今も知らないの?」
照代「知ってるよ!AVが仕上がったやつを見せてあげたら、それを観ながらエッチしたし」
僕「さすが剛さんやな」
照代「健太くんにも見せてあげようか?それとも実際に、私とエッチする?こないだ私のマンコをチラ見してたでしょ?」
僕「えっ、いや、ごめん」
照代「いいよ、私が健太くんに見えるようにしてたんだから。由美には内緒で今からホテル行こうよ」
僕「えっ?内緒で?本気なん?」
照代「本気!私も旦那に内緒にするから。それに由美の話しも聞かしてあげる」
僕「由美の話し?」
僕は照代ちゃんの誘いに乗ってしまいました。
そして僕は照代ちゃんとホテルに行きました。
部屋に入ると照代ちゃんは僕を押し倒して、濃厚なキスをしてきました。
照代「クチュ、ジュル、フフッ、一度は健太くんとエッチしてみたかったの」
僕「ハァハァ、テルちゃん、由美の話しって?」
照代「まだキスしかしてないから言わない」
すると照代ちゃんは、僕のパンツ以外の服を脱がすと
照代「アハッ、本当に健太くん乳首大きい、弄られ過ぎたのかな?」
照代ちゃんは、僕の乳首を軽く舐めると、甘噛みしながら、吸い付くように舐めてきました。
僕「アァ、テルちゃん、ハァハァ」
照代「健太くん、良い声出すね、乳首だけで、こんなに感じるんだ」
僕「ハァハァ、乳首弱いねん」
照代「じゃ、もっと舐めてあげる」
ジュルジュル、ジュルジュル
照代ちゃんの乳首責めで、僕は身体の力が抜けました。
照代「健太くん、苛めがいがあるね。パンツも凄いテント張ってる。あっ、恥ずかしいシミが出来てる。フフッ、じゃ、健太くんのチンコと御対面しようかな」
照代ちゃんは、僕のパンツを楽しそうに脱がすと、我慢汁の垂れてる僕のチンポをマジマジと見ました。
照代「健太くん、スッゴイ垂れてるよ。それに逞しいね。このチンコで由美達を悦ばしてるんだぁ」
そして、照代ちゃんは舌先で僕の我慢汁を舐めると、パクッと咥えました。
上目遣いで僕を見ながら、ニヤッとすると激しく、しゃぶってきました。
ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル
照代「プハッ、健太くんのチンコ好きかも」
僕「ハァハァ、テルちゃんのフェラ気持ちいい、ハァハァ」
照代「でしょ?フェラには自信あるの。イカせてあげようか?」
僕「う、うん、イカせて欲しい」
ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル
照代ちゃんは激しく舐めわ回したりしながら、手コキ混じりのフェラをしてくれました。
照代「アハハ、健太くんのチンコ美味しいね。イキそうになったら言ってね。そう、もっと喘いで。由美もこうやって男の人と週に3回はエッチしてるよ」
僕「アァァ、ハァハァ、んんっ、ハァハァ、へぇ、ゆ、由美が?アァァ、イクッ、照代ちゃん、イクッ」
照代「いいよ、出して、いっぱい出して、んんっ、ハァハァ」
僕は由美の話しを聞いたせいか、射精した後も興奮が冷めませんでした。
照代「アハハ、健太くん、いっぱい出たね。由美の話しを聞いて興奮したの?」
僕「ハァハァ、照代ちゃんのフェラと手コキが気持ち良かったから」
僕は照代ちゃんに、自分を心を見透かされた様な気がしたので、思わず誤魔化しました。
僕「由美の話し本当なん?」
照代「本当だよ。2日前にも、その男の人とエッチしたって言ってた。もう、どうしようもないぐらい気持ち良くて、身も心もその人に捧げてるって」
僕は寝取られたショックよりも、寝取られてる事に興奮してる自分に、ショックでした。
照代「本心を言いなよ。寝取られを知って興奮してるでしょ?私と由美が犯されてるのを見ながら、由香里ちゃんとエッチするぐらいだもんね」
僕「えっ!?」
照代「由美は気付いてないけど、私は気付いてたよ。健太くん一人で迎えに来たって言ってたけど、私を車まで運んでくれたのは、由香里ちゃんだもんね」
僕「気付いてたん?でも、何でエッチの事まで?」
照代「フフッ、エッチはカマをかけてみただけ」
僕は完全に、照代ちゃんの手の平で踊らされてました。
照代「黙っててあげるから、私のマンコ舐めて。由美の話しも聞かせてあげるんだから、一石二鳥でしょ?」
僕は言われた通りに、照代ちゃんのマンコを舐めました。毛は普通でしたが、ヤりまくってるせいか、マンコは黒かったです。
照代「ハァハァ、アァァ、アハッ、気持ちいい、健太くんの舐め方って優しいんだね」
照代ちゃんのマンコは、ヒクヒクしながら汁を垂らしてました。
僕はクリトリスを甘噛みをしながら、マンコに指を入れて、ゆっくりと掻き回しました。
照代「アァァ、健太くん、もっとクリを噛んで、ハァハァ、アァァ、イイ、イッちゃいそう」
照代ちゃんは、腰を浮かせながら果ててしまいました。
照代「ハァハァ、健太くん気持ち良かった。旦那より上手いよ」
僕「照代ちゃんのマンコに入れてもいい?」
僕は由美の話しを聞いてから、我慢が出来なくなってました。
照代「フフッ、いいよ、由美を抱くみたいに抱いて」
僕は正上位で、グチュグチュに濡れてる照代ちゃんのマンコに、チンポをゆっくりと入れていきました。
照代「アァァ、健太くんのチンコ入ってきた、ハァハァ、私のマンコ緩いかもしれないけど、我慢してね」
照代ちゃんのマンコの締まりは確かに緩かったんですが、僕は気にせずに腰を振りながら
僕「剛さんのサイズとエッチしてたら、仕方ないよ。それに照代ちゃんのマンコ気持ちいいよ」
照代「フフッ、健太くん優しいね、アァァ、私も優しい健太くんを好きになりそう、アァァ、ハァハァ」
僕は少しずつ腰を早く振っては、照代ちゃんの乳首に吸い付いたり甘噛みしたりしてました。
照代「アァァ、気持ちいいよ、健太くんのチンコ気持ちいい、こんな優しく抱かれるの久しぶり、ハァハァ」
僕「物足りない?」
照代「ううん、いいよ、恋人を抱くみたいに抱いて」
僕は照代ちゃんを抱き締めて、キスをしながら腰を振りました。
照代「アァァ、ハァハァ、ダメェ、イッちゃう、アァァァァァァ」
照代ちゃんは僕の身体に、しがみ付くと身体を硬直させてました。
僕は照代ちゃんの唇を奪いながら、腰を振り続け
僕「ハァハァ、照代、愛してるよ」
照代「ハァハァ、健太、ダメェ、今イッたばかりだから、ダメなの、お願い、そんな事言わないで、こんな優しいエッチで愛してるって言われたら、ハァハァ、んんっ、アァァ、ダメェ、またイッちゃう」
僕は照代ちゃんに濃厚なキスをしながら、照代ちゃんを何度もイカせ続けました。
照代「ハァハァ、もうダメェ、イクの止まらないよ、け、健太、私も愛してる、お願い、イク時は、私の中に出して」
僕が頷くと、照代ちゃんは自分からキスをしてきて、僕の身体にしがみ付いてきました。
僕もイキそうになってたので、一気に腰を早く振りました。
照代「アァァァァァァ、イイ、健太、イッちゃう、私、旦那の時よりもイッちゃう、アァァァァァァ」
僕「ハァハァ、照代、出すよ」
照代「出して、健太の子種いっぱい出して」
僕達は、抱き合ったまま一緒に果てました。
僕「ハァハァ、照代ちゃん、気持ち良かったよ」
照代「ハァハァ、わ、私も、こんなの初めてかも、由美の気持ちがわかったかも」
僕「由美の気持ち?」
照代「由美ね、他の人とエッチしてて、正直、健太くんとのエッチの時よりも身体が感じる事もあったけど、心が満たされないって。健太くんとのエッチは身体も心も満たされて、どうしようないぐらい素直に何度も求めてしまうって」
僕「そっか・・・でも由美は、もしかしたら今も他の男と」
照代「フフッ、健太くんが由美と最後にエッチしたのはいつ?」
僕「えっ、確か2日前・・・えっ!?まさか?」
照代「私は由美の話しを聞かしてあげるって言っただけだよ、誰も寝取られてるなんて一言も言ってないよ」
僕が照代ちゃんにハメられた事に気づくと、照代ちゃんは笑いながら
照代「ごめんね、健太くんと一回どうしてもエッチしたかったから。それに健太くんって騙し易いね(笑)優香にも騙されたでしょ?」
僕「えっ?何で知って・・・あれってもしかして」
照代「ピンポ〜ン(笑)私の悪知恵。優香が健太くんに放置されてるって相談してきたから」
僕は照代ちゃんの悪知恵の凄さに感服してました。この優香の体験談はのちほど。
その後、照代ちゃんは僕にキスをすると、僕の手を引っ張って、シャワーを一緒に浴びました。
そして、帰りの車の中で
照代「二人の浮気は秘密だよ」
僕「うん、わかった。照代ちゃんに逆らったら怖いから、言う通りにするよ」
照代「フフッ、ヨロシイ!ねぇ、健太くんが由美の寝取られを見たいなら、私の知り合いの店に由美を連れて行ってあげるよ」
僕「えっ?」
それは照代ちゃんの知り合いの、会員制のスナックらしいんですが、妻を寝取られたい旦那さんが御用達の店みたいで、そこに妻を放置していくと、店内の客に自分の妻が代わる代わる犯されてしまう店らしいです。
照代「かなりハードな店だけど、健太くんが興味あるなら言って。でも、あまりにもハード過ぎて、奥さんの方が寝取られにハマり過ぎてしまう事もあるけど」
僕「うん、わかった。ちょっと考えるよ」
そして照代ちゃんを家まで送ってから、僕は照代ちゃんの話しをずっと考えながら家路に着きました。
その日の晩、由美の寝取られ姿を想像しながら、いつも以上に由美を激しく抱いてました。
翌日、僕は照代ちゃんに寝取られの断りの電話ん入れました。
由美の寝取られ姿で興奮はしますけど、変わっていくかもしれない由美を見ていく勇気は、今の僕にはありません。
ありがとうございました。
優香との体験談です。由香里の妊娠が分かった時、みんな喜んでたんですが、優香だけはどこか切なそうな表情を一瞬見せたのを僕は見てました。夜になって、みんな寝ようとした時僕「由美、今日は優香と一緒に寝るよ」由美「えっ?うん、わかった」優香も僕の言葉にビックリ…
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(2020年05月28日)
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