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バレー部時代のユニフォームを着た妻とアナルセックス

投稿:2015-07-23 14:00:00

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名無し
最初の話

妻と結婚して5年目に妻を寝取られてました。僕は35歳で普通の会社員。妻の桂子は38歳で中学校の教師をしてました。子供は中々出来ず、夜の営みも結婚当初は頻繁にしてましたが、最近は全くありませんでした。ただ夫婦仲は良くて、休みの日は手を繋いで一緒に買い物など行ってました。…

前回の話

優香の実家に行った翌週、僕達は優香母と亜紀ちゃんを自宅に招待しました。みんなで楽しくご飯を食べて、一緒にワイワイとしてました。そして、みんなが寝静まってから僕がリビングで一人晩酌をしてると、優香母が来ました。優香母「健太さん、本当にありがとうございます」僕「お…

僕がリビングで双子ちゃんの相手をしていると、由美の

「健ちゃん、見て見て」

の言葉に僕が振り返ると、バレーボールのユニフォームを着た由美が立ってました。

由美は中学高校とバレーボール部だったんですが、その時のユニフォームを偶然見つけたみたいで、僕に見せてきました。

ちょっとピチッとしてましたが、それがまた堪りませんでした(笑)

上は白地のユニフォームで、下は赤色のブルマみたいなパンツを履いてました。

そして白地のハイソックス。

「めっちゃ似合ってる。ヤリたい」

由美「ストレート過ぎ(笑)」

僕と由美は双子ちゃんを寝かしつけると、リビングで絡みました。

僕は全裸になって、由美に抱きつきながらビンビンになってるチンポを由美の股に擦りつけながらユニフォーム越しに胸を揉みました。

「ブラしてないから、乳首丸わかりやん」

由美「うん、下も履いてないよ。健ちゃんのことだから、すぐに抱いてくれると思ってたから」

正解です(笑)

僕は由美のブルマが湿ってきたのを感じたので、チンポを擦りつけるのを止めて股を見ました。

僕の我慢汁と由美のマン汁で、ブルマの股はグッショリと濡れてました。

僕は由美を四つん這いにして、ブルマを少しだけ脱がして、マンコとアナルを舐め回しました。

由美「ハァハァ、アァァァァ、イイィ、健ちゃん気持ちイイ、アッ、アナルはダメェ、汚いよ」

「由美のアナル綺麗やで!ヒクヒクしてる」

そして僕は、アナルに涎を垂らして指を一気に、2本入れてアナルをかき回しました。

由美「アァァ、ダメェェ、アナル刺激しないでぇ、ハァハァ、んんっ、ハァハァ、ダメェェ」

由美は身体をビクンっとさせながら、イッてしまいました。

「あ〜あ、由美、勝手にイッたらアカンやん。お仕置きやな」

由美「ハァハァ、へぇ、何するの?」

僕は由美にブルマを履かせてから、以前優香に使った遠隔ローターを由美のクリトリスに当たるようにブルマの中に入れました。

そしてベランダに出て、由美にM字開脚でフェラさせました。

由美はベランダだったので、いつものようなフェラはせずに、静かなフェラをしてたんですが、

「由美、いつもみたいにしゃぶってや」

由美「ベランダだから、駄目だよ。音聞かれちゃうよ」

「ふ〜ん、そっか」

と言いながら、ローターのスイッチを入れました。

由美「んんっ、んんっ、ひゃめぇ、健ちゃんひゃめぇ」

僕が徐々にローターの振動を上げていくと、ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル。

由美「健ちゃん、ちゃんとフェラするから、ローター弱めて、声出ちゃう」

「う〜ん、わかった」

と言いながらも振動MAX。

由美「んんんんっ、プハッ、ダメダメダメ、イッちゃうよ、由美イッちゃうぅぅ、ハァハァ、アァァァァァァ、漏れちゃう」

由美は声を出しながら、絶頂と失禁をしてました。

由美「ハァハァ、ハァハァ、健ちゃんのいじわる」

僕はローターのスイッチを切って由美の頭を掴み、チンポを口に突っ込んで激しく腰を振りました。

「ジュルジュル、んんっ、ジュルジュル、ブゥェ、ジュルジュル、んんっ」

僕はイキそうになったので、由美の涎でベチョベチョになったチンポを手でシゴきながら由美に顔射しました。

由美は僕の精子を顔で受け止めると、そのまま掃除フェラをしてくれました。

ジュルジュル、ジュルジュル。

由美「健ちゃん、どうしたの?何か今日ハードだよ」

僕は無言で由美を立たせると、ブルマを膝まで脱がせて激しく手メコをしました。

ビチャビチャビチャビチャ。

由美「アァァァァァァ、ダメェ、健ちゃんイッちゃう、私イッちゃう、ベランダでイッちゃう、アァァァァァァ」

由美がイキそうになると寸止めしました。

そして何度も寸止めを繰り返してると、

由美「健ちゃん、イカせて、もうダメェェ」

「恥ずかしいんやろ?」

由美「もうダメェェ、ハァハァ、我慢できない、健ちゃん、ハァハァ、お願いイカせて、ハァハァ」

僕は由美にもう一度ブルマを履かせると、ベランダの手すりに手をつかせてブルマの股を横にずらし、立ちバックで由美のマンコに挿入しました。

由美は挿入と同時に声にならない声を出しながら、すぐにイッてしまいました。

僕は由美にお仕置きやなって言って、絶頂中の由美を何度も犯しました。

由美は狂ったようにイキ狂ってましたし、喘ぎ声も漏らしてました。

何度も何度も由美を無我夢中で、犯してやりました。

そして僕もイキそうになったので、マンコからチンポを抜いて、由美のブルマの尻にベットリと精子をぶっかけました。

由美は潮吹きしながら、足をプルップルッと震わせてました。

そして由美を部屋に入れて、ユニフォームとブルマを脱がせると、ベランダから洗濯バサミを二つ取ってきて、優香の乳首にそれぞれ付けました。

優香「ハァハァ、ダメェェ、洗濯バサミで、乳首、気持ちいい、ハァハァ、もうダメェェ」

僕は更に最近購入した電マを由美のクリトリスに当てながら、マンコにチンポを挿入して何度も犯しました。

由美は何度も悲鳴のような喘ぎ声をあげながら、イキ狂ってました。

更に全裸で、ハイソックスだけを履いてる由美の姿は、僕のフェチ心にも火をつけました。

正上位で挿入しながら、由美の靴下の匂いを嗅ぎながら、何度も腰を振りました。

そして、イキそうになると、マンコからチンポを抜いて、由美のハイソックスにぶっかけました。

由美はもう数えきれないぐらい何度も絶頂に達してました。

僕は由美の両手を後ろで縛り、四つん這いでケツを突き出させて、顔にクッションを敷いて、アナルを弄りました。

由美「ひゃめぇ、おちり、ひゃめぇ、もうひゃめぇ」

もう、ろれつも回ってない由美に

「アナル、ヒクヒクしてるやん!チンポほしいんやろ?言うてみ?」

由美「ひゃめぇ、もう、健ちゃん、休ましてぇ」

僕は由美のアナルを軽く解しただけで、一気にチンポをぶち込みました。

由美「アアアアアアアッ」

由美は悶えながら、ケツを震わせました。

「由美のアナル気持ちいいわ。高校の時バレーの顧問と毎日してたんやろ?おれのチンポと顧問のチンポどっちがええねん?言うてみ?」

実は由美の初体験は、高校の時のバレー部の顧問でした。

毎日部活が終わる度に顧問と、マンコに中出しエッチをしてたと聞きました。

その時は興奮したんですが、いざ由美のユニフォーム姿を見ると嫉妬心が爆発してしまい、由美を陵辱してしまってました。

「ほらっ、どっちがええねん?」

由美「け、けんちゃんです」

「聞こえん」

そして僕は余り解れてない由美のキツキツのアナルを激しく犯しました。

由美「アアアアアアア、ダ、ダメ、んんっ、アアアアアアア」

由美も僕も汗だくでした。

「ほらっ、早よ言えやっ」

由美が言おうとする度に、僕は更に激しく突いたり、クリトリスに電マを当てて、由美を責め続けました。

そして、とうとう由美が堕ちてしまいました。

由美「アアアアアアア、け、けんたさんのチンポがいいです。もっと私の汚いアナルを、ハァハァ、アアアアアアア、犯して下さい」

僕は由美にトドメを刺すように、激しく突きながら、由美のアナルに中出しをしました。

僕は射精が終わるとすぐにチンポを抜かずに、由美のアナルに放尿しました。

由美「ハァハァ、健太さんのオシッコ、ハァハァ、由美うんち出ちゃうぅぅ」

僕は放尿を終えるとチンポを抜いて、由美をトイレに連れて行きました。

由美「ハァハァ、アァァ、出ちゃう、ハァハァ、ダメェェ、見ないでぇ」

由美を便座の上で、M字にさせてたので排便が丸見えでした。

その後、風呂場に連れて行って、マンコに中出しをして、最後に由美に口を開かせたまま放尿しました。

「こぼさず全部飲めよ」

由美「ゴボォ、ゴボォ、ゴボォ」

由美は全部、飲み干しました。

ベットに連れて行くと、由美はグッタリとしてて、目も虚ろでした。

すると双子ちゃんが泣き出したので、僕は急いでミルクを作って、双子ちゃんをあやしました。

父親モードです。

いつもだったら疲れてても何とか起きてくる由美が、この時だけは来ませんでした。

僕は双子ちゃんを何とか寝かしつけて、リビングの掃除を済ませてから由美の元に戻りました。

由美はまだグッタリとしてました。

「由美、ごめん。大丈夫?」

由美は虚ろな目で僕を見ると、呼吸を整えて、

由美「未来と沙耶あやしてくれて、ありがとう」

「いいよ。身体、大丈夫?」

由美「ダメかも」

僕はヤリ過ぎて由美の身体を壊してしまったと思ったので、病院に行こうと言うと、由美は少し笑いながら

「違うよ。もう私、本当に健ちゃんとしかエッチしたくない」

「えっ?」

「あんなプレイされたら、もう他の誰ともしたくない。私の御主人様である健ちゃんとしかエッチしたくない。寝取られ辞めてもいいかな?」

「えっ、あっ、うん」

「健ちゃん最初はちょっと怖かった。でも私の初体験を思い出して、嫉妬してくれてるって分かったら、嬉しくて仕方なかった。そんな気持ちで、健ちゃんにずっと犯されてたら、もう他の人に犯されるのが嫌になったの」

あんな陵辱をした僕に、由美は優しく微笑んでくれました。

「由美、これからは俺とだけエッチしよう」

「うん。健ちゃんだけ」

そして由美と抱き合いながら、

「あっ!ちなみに優香は?」

「えっ?優香?優香はごめん!拒否出来ないかも(笑)」

「やっぱり(笑)」

「でも、私の一番深い所まで調教したのは健ちゃんだけだよ。だから、ずっと健ちゃんに調教されて犯されてたい」

僕は由美に激しくキスをしてもう1発しようとしたんですが、優香が帰宅して中止になりました。

優香風に言うと、僕と由美も

「もぉぉ!」

って感じでした(笑)

でも、その後で洗濯物の中の由美のグチョグチョに汚れたユニフォームが見つかって、優香に何してたの?って尋問されたので、

「コスプレ調教です」

と自白させられました。

この話の続き

そして、フィナーレです。いよいよ明日、優香と朝ちゃんの結婚式です。ちなみに朝ちゃんが何で僕達の家に住んでるかというと、みんなでお金を貯めて、二世帯住宅を購入しようと決まったからです。僕は眠れずに一人晩酌をしてました。すると、部屋から優香が出てきました。…

-終わり-
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