体験談(約 22 分で読了)
女子◯生とGカップママ、パパの出世のため上司にパンティと乳輪を見せてたら、気絶するまで犯されました。(1/3ページ目)
投稿:2019-10-04 20:30:42
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/3ページ目)
※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
1 お色気作戦
帰宅したら、ママがなぜかお化粧をしながら夕飯の準備をしていました。
「夏菜ちゃん、今日はパパがお客様を連れてこられるから。一緒に晩御飯を食べてね」
「パパがお客様って珍しいね。誰なの?」
「パパの会社の部長さん。今度、次の部長候補にパパが上がってるから、家族の様子を知りたいって」
それでママのスカートが短いのか。私は合点がいきました。
「ママ、もしかしてお色気作戦で部長のことオトすつもり?」
「ウン、イヤな子ね!」とママは言いました。「やっぱり、スカート、もう少し短いほうがいいかな?」
「もうじゅうぶん短いよ、ひざ上30センチはあるじゃない!」私は言いました。
「ひざ上30センチなら、アン・シネのスカートと同じ。知ってる?おじさんたちってアン・シネをオカズにオナニーしてるんだって。だからママ、アン・シネよりエッチにならなくちゃ。もっと短いスカートにしようっと」
ママは履いてたスカートを脱ぎました。ママのパンティはブルーのTバックを履いてたのでびっくりしました。
「ママ!Tバックなんか履いてるの?」
「そうよ!今夜はママ、部長さんにパンティをバンバン見せちゃう。オバンくさいパンツより、セクシーなパンティの方が、部長さんも喜ぶでしょ?」
ママはそいうと、学校から帰ったばかりの私の姿を見つめました。
「聖愛女学院の制服って、みんながオカズにするっていうわね…。夏菜ちゃん、そのままで部長さんをお迎えして」
「ええ〜?イヤだ、着替えたい」
私は駄々をこねました。クローゼットには、エッチなショートパンツやセクシーなミニスカートもありました。でも、この格好、膝上40センチのセーラー服が一番、男性のオカズになることは自分でもわかっていました。
「夏菜ちゃんの帰宅が遅くなって、パパの帰宅と同時になっちゃったってことにするから。パンティは何を履いてるの?」
私はスカートをまくり、ママにパンティを見せました。H&Mで買った、黒のレースのパンティ。
「女子◯生って、黒よりも白の方がいいのよ」とママは即座に言いました。「白に履き替えて。白のコットン、前がハイレグになってるやつ、持ってるでしょ?夏菜はあれが一番セクシーに見えるわ」
「ええ〜。あれ、お股がチクチクしてイヤだな」
「何言ってるの!あれを履いた夏菜ちゃん、死ぬほどセクシーよ!」ママがまくし立てました。
「内緒だけど…。夏菜ちゃんがあれ履いてるところ、パパが見ちゃって。パパ、あの夜、ママに…。
『恭子、今日、夏菜が履いてたパンティ、洗濯機から出して、履いてくれないか』
っていうの。どうして?って言ったら、すごく言いにくそうに、
『さっき、間違って脱衣場を開けたら、夏菜のパンティ姿、見ちゃって…。白のハイレグのパンティ。すごく、セクシーで…』
ママ、びっくりしちゃって。
『パパ。まさか夏菜に欲情しちゃったの?』
『そうなんだ…。夏菜と、近親相姦したいって思っちゃった…』
パパ、照れたように言ってた。ママ、ちょっと驚いて。夏菜にパパを取られちゃイヤだから。すぐ夏菜のパンティを履いて、戻ってきたら、パパったら、ママに襲いかかってきたの。
「そのパンティを履いたまま、パパ、すごいセックスしてきて…。パンティ脱がさないで、お股の間から入れてきたのよ。あんなパパ、久しぶりだった。
「3回も、ママの中で出したのよ…。3回目なんか、出しながら、『夏菜…。夏菜…』って。ママの中で射精しながら、夏菜と近親セックスしてたみたい」
ママはこともなげにそう言いました。
「パパが夏菜と近親相姦したいって思っちゃうほど、あのパンティ、夏菜に似合ってるのよ」
2 私はパパのオカズ
そういえば…。
ちょっと前も、お風呂に入っていると…。
パパが、脱衣場に入ってきて、洗濯機の中をゴソゴソして…。
すぐに出て行って。
で、私、新しく買ったシャンプーをカバンに忘れていたんで、濡れた体にバスタオル巻いて、お風呂を出て、自分の部屋に行ったら…。
私の部屋、電気がついてて。
閉めたはずの扉も開いてて。
中をのぞいたら…。
パパが全裸で、私の、捨てたはずの古いパンティを履いて…。
クローゼットのパンティ、10枚くらいを抱きしめながら、
今日のパンティを裏返しにして匂い嗅いでた。
『夏菜、夏菜!』
今日のパンティでパパ、おチンコを包むと…。
前かがみになって、すごく痙攣してた。
射精、したんだ…。ってわかった。
私、パパのオカズにされてる…。
そう思ったら、この家にいることが怖くなったことがあったっけ。
でも、そのことはママには言わないでおきました。
いつか、ママのいない夜、パパにレイプされるかも…。
その思いはおぞましかったけれど…。
同時に、オマンコの奥がズンズンと疼くような性感もありました。
3 パパの上司に性のサービス
私はママに言われた通り、白のハイレグのパンティに着替え。
制服のスカートをさらに2センチ、短く折り込みました。
ママは、胸の谷間が大きく強調された、チューブトップのノースリーブを着ました。黒いブラジャーを、わざと腋から見えるように。
純白のスカートは、チューリップのようにヒラヒラと風に舞うやつで。
膝上35センチ。
「ママ、完全にパンティを見せるつもりでしょ?」私は言いました。
「そうよ。パパが部長になるためなら、パンティぐらいいくらでも見せちゃう。夏菜もそのつもりでいてね。今日来る部長さん、女子◯生フェチかもしれないから。スカート、あと2センチ上に縫いこんで」
「ええー。これ以上短くしたら立ってるだけで見えちゃうよお」
「人妻好きなら、ママがサービスするから、女子◯生好きだったら、夏菜ちゃんお願いね」ママは言いました。
「お願いって何を?」
「だから、いっぱいパンティ見せたり。いざとなったら、乳首くらいは見せてあげて」
「ええ〜。絶対イヤだぁ」
「ママは覚悟決めてるわよ、明日ホテルに誘われたら、ママ、行く。パパの出世のためなら。だから夏菜も…」
「えっ、何?」
「援助交際とか言われたら、考えてみてね」
「ええ?イヤだよう!」
「だって、中学の時の彼氏と、もうセックスしちゃってるんでしょ?」
「うん…。そうだけど…」
「とにかく私たち女性班は、パパを全力でサポートするの。それが性的なサービスでも。だから夏菜ちゃんも…」
「ただいまあ〜」
パパが帰って着ました。
「部長さん、お連れしたよ」
「初めまして」
「万谷部長、妻の恭子です」
「万谷部長!」ママは満面の笑みで部長さんの手を握った。
「お待ちしてましたの!上がってください!」
ママは感極まった風を装って、握った手をGカップの胸に押し当てていました。
「娘の夏菜です」パパが私を紹介しました。私は笑顔を作って挨拶しました。「初めまして」
万谷部長は笑顔で私に頷きました。
「すごい美人の奥さんとお嬢さんですね。家族仲もよろしいようだ。羨ましい」
4 パンチラ食事会
食事会が始まりました。
ママが万谷部長の横に座りました。表向きはおかずを取り分けやすいように、という理由でしたが…。
実際は、ママはずっと万谷部長の太ももに手を置き、
それどころか、万谷部長の手を、自分の太ももの上に置かせていました。超ミニのママのスカートは、太もものほぼ全部がむき出しになっています。
ママは部長が、太もものいちばん美味しい部分である、内ももを触れるように、ちょっとだけ足を広げ。
部長の指が、ももの内側に届くように配慮していました。
しかもスカートは、知らないうちにまくれた風を装って、ちょっとだけパンティを見せていました。
おかずを部長のお皿にいれる時は、自分の谷間をずっと見せつけて。
Gカップの胸に押し下げられたチューブトップは、ママの乳首ギリギリまでずり下がっていて。
ママのピンク色の乳輪は、上の半分がもう見えていました。
万谷部長がトイレに立たれた時、パパが私たちに言いました。
「お色気作戦、かなり効いてるぞ!」
「部長さん、勃起してる。このトイレ、5分以上かかったらきっとオナニーしてるわ」ママが言いました。「オナニーさせたらこっちのものよ。私と夏菜に、明日も明後日も会いたいって思うでしょ?そうなるにはパパを部長にするしかないもんね」
水洗トイレの音がしました。
「まだオナってはいないみたい。夏菜ちゃん、今度は夏菜ちゃんがママの席に座って」
「ええ?イヤだよお」
「お願い、夏菜ちゃん。パパが部長になったら、アメリカ留学だけじゃなく、フランスもイタリアも行ける。だからママがやったようにするのよ、わかった?」
5 もう犯されてる女子◯生
万谷部長が再び席に着きました。
「部長さん、私、次のお料理を作りますから。夏菜にここに座らせて、お料理を取らせますわね」
「次の美人が来たんだね、嬉しいなあ」
万谷部長はそう言いました。歯クソとニンニクの匂いがしました。
ママの席に座ります。スカートは短すぎて、座っただけでパンティが見えちゃう。
万谷部長は私のパンティを、ニコニコ笑いながら凝視しています。
なんとかスカートをたくしあげようとしましたが、短くしすぎたスカートは、どう座っても私のパンティを隠してくれません。
もう高2なのに、ワカメちゃんのパンティみたいに見えちゃってる…。
調理場からママが、口パクで私に指示を送って来ます。
『部長の太ももに、手を置いて』
私は言われた通り、部長の太ももに手を置きました。部長はニコニコ笑いながらも、
「あふぅ…」
と性感のため息を漏らしました。
そして部長は、何気ない動作で…。
太ももに置いた私の手を、自分の股間へと導き。
ズボンの中でいきり立ってるサオを、握るように導きました。
私はパンティを見られながら、部長のペニスを握り、部長のお皿におかずを乗せていました。
まるでもう、犯されてるみたい…。
ママを見ると…。
ママの口が動きます。『ガマンして。ガマン』
私が『ええ〜』という顔をすると、ママは自分のスマホに何かを入力し、ラインで送って来ました。
『パパに気づかれないように、部長に手コキをしてあげて。』
イヤだったけど、言われた通り、私は部長のイチモツを、上から下、下から上、にシェイクを始めました。
部長は冷静に、フォークでお肉を口に運びながら…。
空いてる手を、私の太ももの上に置きました。
私の太ももを撫で始めました。
ママからまたラインがきました。
「ちょっとだけガマンしてね!ママもさっき、触られたから!」
万谷部長の左手は、右太ももを舐めるように撫で回すと、対岸の左太ももへと移動しました。
「夏菜ちゃん?あれ、お手手が、おろそかになってるよ?」
部長が私に言いました。手コキが止まっていることを、責めているのです。
「手コキ、大好きなんだ。もっと強くコイてくれるかい?」
パパに聞こえないよう小声で部長は囁くと…。
ズボンのチャックを下ろし。
いきり立ったペニスを、奥から抜き出しました。
ええっ?私はパニックになりました、助けを求めてママを見たら…。
ママはパッと目をそらし。
私に背中を向けました。
(ママ…)
さすがに実の娘に、知らない男の生ペニスをシコれ、という勇気はママにもなかったのでしょう。
でも目をそらせたということは、
「部長の望むようにしろ」ということです。
私はなるべくパパから見えないよう、机の下に隠れるように手を動かし。
強く、弱く。強く、弱く。
部長さんのイチモツをしごきました。
「フッ…あふぅ…」
部長は明らかに、性を感じていました…。
部長の手は、堅く閉じた私の両モモをこじ開け…。
パンティの上から、オマンコをさすり始めました…。
私はとっさにママを見ました。
6 ヘンタイ部長の正体
すると信じられないことに…。
ママが、ソファに崩れ落ちるように倒れました。
「えっ?」
私は驚いてパパを見ました。
そういえばずっと静かだったパパ。パパは椅子に座りながら、首をガックリとうなだれ、眠りに落ちていました…。
「夏菜ちゃん。これ、外科手術に使う睡眠薬だよ。強力なんだ。パパとママのお酒に、さっきこっそり混ぜたんだ。やっと聞いてきたね。パパは、あと4時間は起きない」
部長は小瓶に入った薬を見せて笑いました。
私は恐怖のあまり、身がすくみました。部長さん、パパとママに睡眠薬を飲ませたんだ…。
「夏菜ちゃん。おじさんは聖愛女学院の女の子たちが大好きでね。電車で痴漢したり、パンティを盗撮したりして、オナニーしてるんだ。お金をあげて、セックスさせてくれるコもたくさん知ってる。」
怖くて声が出ませんでした。おじさんはすごく強い力で私の手首を握り、とても逃げ出せない状況でした。
「水沢クンがよく夏菜ちゃんの写真を見せて自慢してたから。かわいい娘でしょ?って。聖愛の制服着てるし、おじさんの好みにピッタンコだったからね」
私の膝の下に手を回し、部長は私を抱っこして、自分の膝の上に座らせました。スカートは全てまくられて、パンティが丸見え…。
「きのう、電車で痴漢にあわなかった?ずっと夏菜ちゃんのお尻に、ギンギンの股間を擦り付けてたヤツがいただろ?あれ、おじさんだよ。夏菜ちゃんが可愛いから、ズボンの中で射精しちゃった」
ハイレグの隙間から伸びた、薄い産毛の陰毛を、部長さんは指で弄んでいます。
「だから今日は、夏菜ちゃんを直接、食べにきたんだ」
私の髪に顔を埋め、何度も何度もクンクン、クンクンと匂いを嗅ぎました。
「夏菜ちゃんとオマンコで、おじさん、射精したいな」
部長は私の顔に、舌を這わせました…。
最初は、ほっぺに。
次は、おでこに。
次は、眼球に。
目は、強く強く閉じていました。まぶたの上から、眼球を舐め回して…。
何度か、まぶたを舌でこじ開けようとさえしました…。
そして、次は鼻…。
私の鼻を、口で覆うと…。
乳首を吸うみたいに、鼻を吸いました…。
そして舌を、鼻腔の中に侵入しようと、突き刺していました…。
その間もずっと、左手はパンティの上から私のオマンコを撫で回しています…。
たっぷり1分は、鼻を吸い、鼻腔に舌を挿入し続け…。
やっと部長は口を離しました。
「クサいだろ?鼻を舐められると、むちゃくちゃクサいんだ…。でもそのクサさが、やがて性欲に変わるんだ」
次は口だ、キスされる…。キスはイヤだな…。と思った、次の瞬間、
部長の口が私の口に覆いかぶさり…。
キス、されちゃった…。
舌で歯をこじ開け…。
舌を私の口に絡ませました。
歯クソとニンニクの口臭が、私の口いっぱいに広がり…。
鼻は、さっき舐められた唾の匂いで噎せ返るように臭くて…。
こんな汚い男にキスされた屈辱で、私は涙が溢れて着ました…。
すると、部長の顔がみるみるうちに、喜びの笑顔に包まれました…。
「その涙は、恥ずかしの涙っていうんだよ。…。嫌いな男にクンニされてイク時に流れる愛液と同じ味がするんだ」
そういうと部長は私の涙を、この世で最も貴重な水滴であるかのように、うやうやしく舐めて…。
さらにそれが流れ出ている眼球を、再び吸いました。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- エロに目覚めた幼稚園のプールの話
- 初めてのアカスリ体験で思わず暴発!
- 妻は、クサヤみたいに臭い浮浪少女だった。
- 【中学生】ちんちんとまんこを見せ合う約束をし、クンニしまくった話
- JC彼女から「一人だから家に来て」と電話が来た話し② ~JCのエロさ全開だ~
- 小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ 女子に恋をした⑱〜カメラマン・ミナとのエッチな密会〜
- 高校三年の時、私を放送室で監禁・拘束した後輩の女の子と、生まれて初めてエッチをした話
- 再婚同士の愛妻のエリ 2
- 愛人は娘の同級生 ④ ラブホテルで朝まで生SEX
- 純朴な彼女が前彼としていた猥褻な行為の乗り越え方
- 【曽田茉莉江似】大好きな女の子のオナニーでイク瞬間を見れた
- 型枠大工のゲンさんがボクの母を調教した
- 泌尿器科で射精という妄想を現実に3
- あの日のこと~家族への洗礼
- 授業を抜け出しキャミで抜いた話
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
