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優香が愛し過ぎて抱き続ける日々(1/2ページ目)

投稿:2015-07-23 16:00:00

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本文(1/2ページ目)

名無し
最初の話

妻と結婚して5年目に妻を寝取られてました。僕は35歳で普通の会社員。妻の桂子は38歳で中学校の教師をしてました。子供は中々出来ず、夜の営みも結婚当初は頻繁にしてましたが、最近は全くありませんでした。ただ夫婦仲は良くて、休みの日は手を繋いで一緒に買い物など行ってました。…

前回の話

そして、フィナーレです。いよいよ明日、優香と朝ちゃんの結婚式です。ちなみに朝ちゃんが何で僕達の家に住んでるかというと、みんなでお金を貯めて、二世帯住宅を購入しようと決まったからです。僕は眠れずに一人晩酌をしてました。すると、部屋から優香が出てきました。…

ちょっと書けなかった優香とのエピソード。

仕事帰りに優香のカフェに行くと、優香と見知らぬ若い男が仲良さげに話してました。

すると優香が僕に気付いて、男に会釈をして僕の元に来ました。

優香「お父さん、お疲れさま。仕事帰り?」

「うん、誰アイツ?」

優香「えっ?知り合いだよ。お父さん何か怒ってるの?」

「いやっ、別に」

明らかに僕のヤキモチでした。

優香「・・・私、一人で帰るね」

「わかった」

優香は僕の態度が明らかに違ってたので、一人で帰ってしまいました。

僕もしばらく時間を空けてから帰りました。

そして帰宅すると

由美「健ちゃん、おかえり」

「ただいま」

由美「健ちゃん、ごめん!未来と沙耶をお風呂に入れてくれる?」

「いいよ」

僕は未来と沙耶を順番にお風呂に入れました。

双子ちゃんを風呂から上げてから、自分の身体をサッと洗って、風呂から上がりました。

すると洗面所に優香が来て、

優香「お父さん、今いい?」

「後にして」

優香「何で怒ってるの?」

「別に怒ってへんし」

優香「もういいよ!」

すると優香はプレゼントのような物を投げると、家を飛び出して行きました。

その後、由美が来て、

由美「健ちゃん、優香に謝って」

「えっ?」

由美「それ、健ちゃんへのプレゼントだよ。私がもらったのと揃いのネックレス」

「えっ・・・」

由美「日頃の感謝の気持ちを込めてって。優香が喋ってたのは、このネックレスを買った店の店員さんで、優香が休憩の間に買いに行ってたから、包装とか時間掛かるからって、店員さんが気を遣ってくれてカフェまで届けてくれてたんだよ」

僕は何も言えませんでした。

由美「ヤキモチ妬きの健ちゃん、早く優香を探してきて」

僕は急いで着替えて、優香を探しに行きました。

優香に電話しようとしたのですが、急いで出たので、携帯を忘れてしまった事に気付いて、イライラが募りました。

下り坂を踏ん張りながら駆け下っていたんですが、事故に遭ってからというもの、たまに無茶な動きをすると左足が痛みで上がらなくなる事があったんですが、まさかの下ってる最中に左足が上がらなくなって、僕は思いっきり転げ落ちてしまいました。

何とか起き上がって、痛めた左足を引きずりながら優香を探し回ったんですが、とうとう見つけられませんでした。

僕は途方に暮れながら、自宅の方に戻りました。

自宅のマンション前にある公園で、時間を見ようと思って立ち寄ると、ベンチに女の子が座ってるのが見えました。

僕は足を引きずりながら近づくと、向こうも音に気付いてこちらを見ました。

優香でした。

優香「お、お父さん?どうしたの足?」

優香は駆け寄って来てくれました。

優香「お父さん、どうしたの?体中擦り傷だらけだよ。早くお母さんに見てもらおうよ」

「優香、本当にごめん。おれ、つまらないヤキモチ妬いて、優香を傷つけてしまった上に、プレゼントまで台無しにして・・・本当にごめん」

僕は優香に土下座をして謝りました。

優香「お父さん、止めて!お願いだから」

僕は優香の顔が見れませんでした。

優香は僕を強引に起こすと、抱き締めてくれました。

優香「お父さんが、ヤキモチ妬いてくれてるの凄く嬉しかった。でも素っ気ない態度で接してこられたら、何か嫌われたみたいに感じちゃって」

「嫌いなんかじゃない。ごめん優香」

優香「もういいよ、お父さん」

僕と優香は抱き合ったまま、お互いの唇を求めました。

優香「仲直りだね」

「うん」

そして優香と一緒に自宅に帰りました。

由美「あっ、やっと帰ってき・・・えっ?健ちゃん、どうしたの?」

「下り坂で転んでん」

由美はすぐに、僕の手当てをしてくれました。

由美「多分骨とかは大丈夫やと思うけど、明日ちゃんと病院で見てもらう」

「うん、わかった」

優香「ごめんなさい。私が家を出たりしなければ」

僕は優香の頭を撫でながら

「優香のせいじゃないから。あんな優香、ネックレス付けてくれるかな?」

優香は頷くと、由美と揃いのネックレスを僕に付けてくれました。

「優香、ありがとう。大切にするから」

優香は、ニッコリと微笑んでくれました。

その後、優香が僕の看病的な事をしたいから、今晩だけ優香の部屋で寝て欲しいと言ってくれたので、僕は優香と一緒に寝てました。

優香「お父さん、大丈夫?」

「うん、大丈夫やで」

すると優香は僕にキスをすると、僕の上着を脱がして、乳首を舐めてきました。

「あっ、優香、どしたん?」

優香「お父さんとしたい。ダメ?」

「ダメじゃないよ」

優香は僕の下半身も裸にすると、チンポをシゴきながら金玉とアナルを丁寧に舐めてくれました。

「ハァハァ、優香、凄く気持ちいい」

優香「お父さんのチンポ食べちゃうね」

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル。

「アァ、ハァハァ、優香、イクッ」

僕は優香の口の中に、思いっきり射精しました。

優香「お父さん、いっぱい出たね」

優香は僕の精子を飲む終えると、いつも掃除フェラを丹念にしてくれます。

優香「体、しんどくない?」

「うん、大丈夫やから。優香の中に入れたい」

優香「うん」

優香はローションで、自分のアナルを解すと僕に跨って、ゆっくりと優香の中に入れてくれました。

優香「んんっ、ハァハァ、アァァ、ハァハァ」

「優香、アナル気持ち良過ぎ。ハァハァ、何か今日いつも以上に締まってるな」

優香「ハァハァ、恥ずかしいよ、ハァハァ」

僕は少しだけ腰を振りました。

すると、

優香「ハァハァ、アァァ、ダメ、私が保たないよ、ハァハァ、イッちゃうイッちゃう、アァァ」

優香はトコロテンをしながら、下半身をプルップルッと震わしました。

僕はその後も優香をイカせっぱなし状態で、僕がイクことはありませんでした。

優香「ハァハァ、ハァハァ、ハァハァ」

「優香、大丈夫?」

優香はグッタリとしたまま頷きました。

僕は優香のアナルからチンポを抜いて、一緒にシャワーを浴びようと誘いました。

優香「お父さん、ごめんね。私ばっかイッちゃって、お父さんをイカしてあげれなかった」

「いいよ。イッてる時の可愛い優香をたくさん見れたし」

優香「恥ずかしいよ」

そして優香の部屋に戻ってから、もう一度シップや絆創膏を貼り替えてもらって、2人でしばらく他愛ない会話をして眠りにつきました。

次の日、病院に行きましたが特に異常なく無事に終わりました。

ある日、僕は優香の休みの日に合わせて有給を取って、2人で一泊の旅行に出掛けました。

キッカケは、三男が温泉のペア宿泊券をくれたんです。

最初は優香と朝ちゃんに声を掛けたのですが、朝ちゃんはお母さんが体調を崩してたので無理。

由美は双子ちゃんの面倒を見ないといけないから無理。

最終的に僕と優香になりました。

旅館に着いて、部屋に案内されると海が一望できる部屋でした。

そして助かったのは、部屋の庭に露天風呂があった事です。

流石に大浴場の男風呂に優香が入ると少し問題になりそうなんで(笑)

仲居さんから説明を受けてると、

中居さん「綺麗な方ですね。娘さんですか?」

優香「あっ」

「妻です。年甲斐も無く一目惚れして頑張りました」

中居さん「そうでしたか。でも一目惚れされた気持ちわかります。本当にお綺麗ですもん」

そんな会話をして、中居さんは部屋を出て行きました。

優香「つま、んんっ、アァ、ハァハァ、クチュ」

中居さんが部屋を出てすぐに、僕は優香を求めました。

優香「ハァハァ、ハァハァ、アァァ、んんっ、アァァ」

優香のスカートの捲り上げて、履いてたパンストと下着を脱がせて、僕は優香のチンポを丹念にフェラしてあげました。

優香「ハァハァ、お父さん、お父さんのおチンチン、舐めたい」

優香と69の体位で、お互いがイクまでフェラをしました。

優香「んんっ、アァァ、ダメェ、イッちゃう」

先にイッたのは優香でした。

程なくして、僕も優香の口に出しました。

優香は掃除フェラをしてくれた後に、僕に寄り添ってきました。

優香「ハァハァ、お父さん。私、妻って言ってもらえた時、嬉しくて泣きそうになっちゃった」

「優香は大切な妻やで。旅行の間は名前で呼んでな」

優香「うん!健太、キスして」

僕は優香を、そっと抱き締めてキスをしました。

そして僕達は、庭にある露天風呂に入りながら色々な話をしました。

「優香の初恋っていつなん?」

優香「えっ、う〜ん、秘密」

「え〜、秘密なん?」

優香「恥ずかしいから」

「いいやん!教えてよ」

優香「健太だよ」

「えっ!?」

優香「私、今まで人を好きになったことなかった。高校もすぐに辞めちゃったし。だから初めて、人を好きになって恋をしたのが、健太なの」

優香は少し、恥ずかしさと切なさが入り混じった表情をしてました。

僕は優香の肩を抱き寄せて、頬にキスをしました。

「優香の初恋の人になれて良かった」

優香「うん、私も健太が初恋の人で良かった」

その後、2人で温泉街を散策しながら海沿いを歩きました。

優香「健太、砂浜歩こう」

優香の無邪気な笑顔に愛しさが溢れてました。

しばらく砂浜を歩いてから、僕達は旅館に戻りました。

帰る道中、食べ歩きに優香がハマってしまい、

「そんなに食べたら、旅館の御飯食べれなくなるで」

優香「もぐもぐ、もぐもぐ」

口いっぱいに食べてるので、何を言ってるのかわかりませんでした(笑)

でもそんな姿ですら愛おしくてたまりませんでした。

旅館に戻ると、中居さんが晩御飯の準備をしてくれました。

豪華な食事でした。

あんだけ間食したから、優香は残すやろうなって思ってたんですが、きっちり完食(笑)

「優香よう食べたな」

優香「うん」

と、ピースをする優香。

「ブクブクに太るかもな」

優香「ひぇっ」

2人で、ゲラゲラ笑ってました。

食事も満喫して少し休憩をしてから、

「優香、運動がてらに砂浜まで行こうか?」

優香「うん、行こう」

温泉街の灯りなどもあって、砂浜はさほど暗くありませんでした。

風になびく優香の綺麗な黒髪が、僕は本当に好きでした。

僕は優香を後ろから抱き締めて、

「愛してるよ」

優香は僕の手を握って、

優香「うん。私も愛してる」

そのまま優香は僕の方を向き、何度も口づけをしてくれました。

「優香、目を閉じて」

優香「えっ、うん」

僕は隠してた指輪を、優香の左手の小指にはめました。

優香「えっ」

僕は優香を見つめながら

「生まれ変わったら、絶対にあなたを見つけます。だからその時は、僕と結婚してください。あなたへの変わらぬ愛を誓います」

僕は優香に未来のプロポーズをしました。

優香は泣きながら

「はい。私も今と変わらぬ気持ちで、あなたを愛してます」

その後、泣き崩れてる優香をずっと抱き締めてました。

旅館に戻ると僕達は無言で何度も身体を求めました。

浴衣がはだけてる優香の姿に、女性以上の魅力とエロさを感じて、何度も自分の物を優香の中に入れました。

お互い何回射精したのかわからないぐらいに、何度も身体の中に出し合いました。

優香「ハァハァ、もう死んでいい、ハァハァ」

「えっ」

優香「私、自分がプロポーズしてもらえるなんて思ったことなかった」

「優香」

優香「やっぱり、健太より優しい男性なんていてないよ」

「他の男には絶対に触れさせない。おれだけを見てたらいいから」

優香は目を潤ませながら頷きました。

僕は優香にキスをしながら、もう一度だけ優香の中に挿入しました。

優香「ハァハァ、アァァ、ダメェ、もうダメェ、健太のおチンチンで、優香を孕ませて、お願い、めちゃくちゃ犯して孕まして」

僕も優香を孕ましたい気持ちで、何度も優香のアナルマンコをめちゃくちゃに犯しました。

優香「ハァハァ、イッちゃう、優香イッちゃうよ、健太、一緒にイッて、ハァハァ、イクゥゥ」

優香がイクと同時に、僕も優香の中で果てました。

僕は優香のアナルからチンポを抜いて、残り汁を優香の縮んでるチンポに擦りつけました。

その後は、僕も優香も疲れ果てて眠ってしまいました。

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