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【評価が高め】J◯ギャル達に注意したら飯を奢らされた(3/3ページ目)

投稿:2011-10-11 18:00:00

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本文(3/3ページ目)

なんやねんそれ!殴られたんじゃないのかよ…。

わけわからんぞ。

「そ、それは…やめてください」

ギャルA「じゃあお酒だして」

「はい…」

負けた。

結局、ここへきて根負けして、お互い飲むことに。

結構初めてサシで飲んだけどたのしく飲めた。

とりあえずおいしい飲み方という名目でギャルAの焼酎は割りまくった。

が、ベロベロになった。

「大丈夫…?」

ギャルA「…」

急に黙りこむギャルA。

「え?どした??え?ごめん、まずかった?」

ギャルA「…グスン」

いきなり泣き出した。

俺大慌て。

マジ女の子に泣かれるとか小◯生の頃に小錦と馬鹿にして泣かせた以来だ。

「どどどどうしたの???アババ」

ギャルA「彼氏と…全然ちがうがらあ〜」

「え?な、なにが??」

ギャルA「もう、あいつ嫌なんだよぉ…怖いよ…グスグス」

ギャルA大号泣。

どうやら、ここまでのDVに耐えていたのが爆発したらしい。

大泣き。

もうどうすりゃいいのかわかんね。

そんな時だった。

あっちから、抱きついてきた。

俺は、そん時の心臓のバクバク感は忘れられない。

あの香りも、ふわっとした感じも。

俺は抱き締め返した。

めっちゃ柔かった。

胸が気持ちよかった。

でもそれ以上になんか抱き締めたくなった。

これがアルコールの力か。

そしてギャルAは、俺にキスしてきた。

俺は常に受動態だ。

まぁなにもわからんからなwww

初キス。

ぷにぷにしてた。

今度は俺からしてみた。

いや、やらなきゃいけない雰囲気だからな。

後々気付いたが、童貞ですら雰囲気を感じ取れた。

すごく、表現しずらい感覚。

胸がバクバクしたな。

そっからは、俺は、自分が童貞だということを言おうとしたか迷ったが、

ギャルA「俺は、したことある?」

「な…い、よ」

ギャルA「そうなんだ」

ギャルAは、俺に。

「教えてあげるから、まずブラウスを脱がせてみて」

とりあえず一個づつボタンをとってみる。

するとそこにはブラが。

ギャルA「外して」

俺はブラの外し方とかわからんかったが、ごり押しでなんとかなったw

そしてそこには桃源郷が。

普通にCカップ、デカイ。

完全に見とれてた。

ギャルA「とりあえず好きなようにやってみて。あ、乳首は噛んじゃ駄目」

初おっぱい。

すごく、柔らかい、で、なんかどんどん高まった。

ギャルAは

「くすぐったいw」

とか言いながらも、ちょっと息が荒くなってた。

そして乳首を舐めた。

下で転がすように、とか無理だから、とりあえず優しく舐めてみた。

「ん…」

とかいって、少し喘いでた。

この声に反応した俺は、この声が聞きたくなって、舐めまくった。

「舐めすぎw」

と、軽く笑われた。

「そろそろだね」

ギャルAは、スカートを自分から外した。

そこにはパンツが。

パンチラでしか見たことない、あのパンツが。

非常に、ドキドキした。

「パンツを外してみて?」

高揚感と興奮と、未知への世界の期待はすごかった。

パンツを外し終えた。

そこには、おまんこ様が。

毛は薄い方だと思う。

少し、濡れてた。

現実に見ると、結構グロいってか、なんかすげぇなって思った。

「舐めてみて?」

俺は、初めて舐めた。

匂いとか予想よりは違うが、そん時は興奮のあまり気にならなかった。

喘ぎ方が、より強まった。

濡れていくのがわかるよ。

どんどん、って程じゃないけど。

もう、息も荒くて、お互い興奮していたと思う。

「ん…待って」

「そろそろ舐めてあげるw」

どうやら俺の番のようだ。

俺はズボンをおろし、ギャルAがパンツを下ろした。

そん時はすでにギンギンだった。

「意外にデカイ!w」

褒められた。

舌先でチロッと舐められて、そのあとフェラされた。

口のなかで舌使いがすげー上手かった。

こう、なめ回すような感じ?。

本当、速攻イキそうになった。

てか、イッたw

口の中で出した。

「えっ…はやっw」

泣いた。

とりあえず早漏すぎたな。

マジで後悔。

「まだ、してないでしょ?」

賢者にはならなかった。

とりあえずおれはまたおまんこを舐めた。

手マンとかわからんから、舐めといた。

こう、中を舐めるっての?表現力なくてすまそ。

すると、ギャルAは、俺の息子を手でやんわりと、握って、手コキを始めた。

俺の息子は速攻反応した。

ゴキゲンヨウ。

「じゃあ、そろそろだね」

いざ挿入の時。

しかし、ゴムの付け方がわからない。

「付け方ぐらい知っとけしw」

ギャルAが着けてくれた。

そしていざ、挿入。

場所が違かった。

中々入らなかった。

で、なんか確認して、ギャルAにご教授を得て、入りました。

「んんんん!」

なんか、こう我慢してるけど喘いでる、みたいな感じだった。

あ、ちなみに正常位ね。

エアセクロスの腰振りを思いだしつつ、自分なりの力を発揮したつもり。

とりあえず、気持ちいいとかもあるが、必死だった。

結構前戯ん時より喘いでた。

「あんあん、あっあっ、あふぅっ」

みたいな?w

俺も本当必死だったね。

「はぁっはぁっ、うん、んんっ!」

俺は喘ぎ声に反応し、めっちゃ興奮した。

俺は無我夢中に、あっちは余裕があったのかな?。

それでも喘いでくれてた。

「んっ…ちょっと、まってね」

どうやら体位を変えるらしい。

俺が下で、ギャルAが上。

騎乗位だーー!。

騎乗位めっちゃ気持ちいいわ。

凄いマジで受動態。

あっちが動いてくれたね。

しかも腰振りながらキスした。

あ、さっき書き忘れたが、ディープもしたよ。

んで、今回もディープだった。

舌との絡みとかスゴいけど、歯茎とか舐められて興奮だった。

それと同時にめっちゃ鼻息もすごかったw

とりあえず下からも突いてみた、そしたら喘ぎかた半端ないw

「あぁん、いいよぉー」

みたいな猫なで声。

とりあえずガンガン攻めた。

童貞だからたかが知れてるがな。

それで、そろそろやばかったので、正常位に戻した。

とりあえずフィニッシュまでガンガン攻めてみたね、まぁもう限界だったわ。

「そろそろやばいっす…」

ギャルA「はぁっあぁん…いいよ、いつでも」

そして俺はドヤ顔でイッた。

事後も、キスしたりしてくれた。

抱きついてくれた。

そのあと、一緒に寝た。

彼氏のこととか、そういうのは触れなかった。

翌日は朝早かった。

お互い学校だったからな。

俺は午後からだから余裕があったけど。

ギャルAは早朝に豚と合流するらしく、はやく家を出た。

で、その日の昼頃豚から電話があった。

「昨日はどうだった?ちゃんと世話した?まさか…ヤッたとか?」

「ちょちょちょ、なにいいってんすかw」

「まぁ、ありがとうね。今日はギャルAの彼氏は学校来てないよ」

「よ、よかったっす…」

「何が?…てか、昨日で分かった。ギャルAとあいつ、別れさせるわ。女に手を出すのを実際見ると、許せない」

「でも、彼氏の周りやばいんじゃ…」

「大丈夫よ、ウチとかギャルBもいるし、一応俺もいるしね」

「あ、ありがとう」

「じゃあ、ウチらそろそろ昼飯で合流するから、また」

「うん、じゃあ、また!」

これが、1ヶ月ちょい前くらいの出来事。

その後はどうやら彼氏と別れたらしい。

その時またDVされそうになったけど、ギャルBの彼氏もいたらしく、大丈夫だったみたい。

ちなみにギャルBの彼氏は見たことないが相当ヤバイらしいw

豚は相変わらず豚のまま。

もっと痩せれば彼氏できんのになw

まぁ相変わらずいい奴だよ。

俺は豚やその他二人のお陰で、見た目は少し変わりましたw

そしてギャルAは…。

俺と今付き合い始めました。

てか、実は昨日告白した。

んで今日の投稿前にOKされた。

んでテンション上がってここに投稿させてもらったわけです。

つまんない内容だったと思う。

でも最後まで読んでくれてありがとうwww

これで終わりだけど、落ちもなくて悪いと思うが…んじゃ。

-終わり-
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