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【評価が高め】商品説明を一所懸命に聞いてた子にマッサージの手ほどき(2/2ページ目)

投稿:2013-03-09 20:00:00

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本文(2/2ページ目)

「やっぱ若い女の肌はたまらん!!」

だった。

コウのぽちゃぽちゃ感も、N子のしっとり感も大好きだが、Aの張り・弾力性・透明感はやっぱ10代だ!!と納得出来る。

普段抱いてる女よりひと回りも若い。

足裏→脛→ふくらはぎとマッサージをし終え、次に太ももに移った。

ここからはベビーオイルを取り出して、

「内腿の脂肪を揉み出す動きを教える!!」

と言いながら、パンツぎりぎりまで内腿を揉む。

されるがままのAに対して、3回に1回程度小指の爪の部分でパンツの上からアソコをなぞり上げる。

小娘にありがちな紫色のパンツ、ちょっと小さめなのか、マンスジがクッキリと見えた。

内腿の体温は上がっているのがわかる。

そして紫色の中心部の色が濃くなってきた。

そう、完全に濡れている。

Aも分かってるであろう、しかしお互い口に出さない。

「お腹のマッサージするから、帯広緩めるね」

そう告げた後、返事を待たずに浴衣の前を開いた。

綺麗だ!!

ウェストくびれ、ブラに包まれてても分かる弾力性のある胸。

オイルを手に馴染ませ、脇腹→へそ回り→そして胸の下まで丁寧にマッサージした。

そして、何も言わずにAの肩を掴んで寝返りを打つように半身を起こし、浴衣の上からブラジャーのホックを外した。

「エッ!?あっ、やだ!!」

すぐさま元のように寝かせて、オイルの付いた手でオッパイに直接触れた。

「ハァ…んッ…んッ…おっ俺さん…あっ、あっあの…わっ私…んッ…んッ、はっ初めてなんですッ!!!!」

俺は一瞬動きを止めた。

まだ乳首コリコリとかもしてないのに、Aからの衝撃発言を聞かされ、どうしようか!?考えてると、

「ビックリしましたか?私は今の状況に驚いてます。まさかこんな事するなんて。けど…何故だか嬉しいんです。俺さんが私を気持ちよくさせよう!!って思いが伝わるから…俺さんが嫌じゃなきゃもっと…その…色々教えて下さい」

俺に両乳を鷲掴みにされてるAがそう言った。

「嫌じゃない。逆に嬉しいよ。Aが気持ちよくなるよう頑張るね♪♪」

そう言って俺はAにキスをした。

Aの唇は閉じるべきか?開くべきか?迷ってるような感じだった。

ゆっくりと舌を滑りこませると、今度は歯がそんな状態に(笑)

可愛いな、こいつ。

歯の間に舌を這わすと、ゆっくり歯が開いた。

「少し舌を出してごらん」

あまりザラザラしてないAの舌が出てきて、それに俺の舌を巻き付かせる。

「んッふぅ〜んッふぅ〜〜」

気持ちいいよりもついてくのに必死なんだろう。

ちょっと苦しそうな声を出してた。

後で聞いた話だが、中学校ではマジメちゃん、高校は女子高だったので異性に触れる機会が全く無かったらしい。

卒業後は美容サークルと家事手伝いの無菌室みたいな場所に居るから、その中に入り込んだ先輩と俺はバイ菌みたいなもんだろう。

まんまと若い方のバイ菌に感染したんだな(笑)

「A、緊張しなくていいよ。俺を信じて。リラックス♪リラックス♪」

「うん、はい」

慣れないキスを諦め、頭をマッサージしながら、耳を指でなぞったり舐めたり、首筋を攻めたりしてると、少しずつ声を出してきた。

「ハァ…ハァ…ハァ…」

いよいよ浴衣を脱がせて、ブラジャーも剥ぎ取り、ついでにパンツも脱がせて全裸にした。

身体をよじらせながら恥ずかしそうにしていた。

「綺麗だよA!!」

そう言って胸を隠している両手を奪い、Aの頭の上で浴衣の帯で結んだ。

帯ごと俺の左手が押さえているから、Aは自由が効かず、更に明るい部屋で俺にDカップのオッパイを揉まれ、綺麗な脇まで舐めた。

特に乳首をレロレロ舐めた時には、

「アッ…アッ…アッ…」

と女の声を出してきた。

「俺さん…あっ、気持ちいッい…」

マッサージの時に受け答えしていた延長で、愛撫の受け答えもAは素直に応じる。

「自分で触るのと違うだろ?」

「…んッ…違う…これ気持ち…いい…」

オナニーしてる前提で聞いてみたら、やっぱりしてた(笑)誰にも汚された事のないAの身体中を俺の唾液で汚した。

特に首筋から耳の穴まで舐めた時には

「んッ…んッ…アッアッアッアッ…」

とより大きな声をあげた。

調子に乗った俺はAの顔も舐め出した。

最初はキスをしながら、少しずつずらして頬を舐め、最後には鼻の穴まで俺の舌をねじ込んだ。

「ハァ…ハァ…ハァ…なんか俺さんの唾の匂いがいやらしい…」

何をしても、きちんと思ったままを受け答えしてくれるAに俺も興奮してきた。

上半身すべてに俺の唾液をつけたので、次は下半身。

丁寧に足の指1本1本舐めてやった。

その時、左手の人差し指と中指をAの口に入れて、

「俺の指も気持ちよくなるよう舐めて」

そう言うと、自分がされてるのと同じように俺の指を舐め始めた。

「…んッ…んッ…んッ…」

Aは自分が気持ちよくなるより、俺を気持ちよくさせようと必死に舐めた。

俺は足の指から内腿を舐めるのに移り、身体の柔らかいAをカエルみたいに開いてやった。

内腿を舐め、アソコの際までいくとまた戻り、アソコには一切触れないよう時間をかけて舐める。

いつしかAは俺の指を舐める止め、腰をくねらし、さもアソコを舐めて欲しそうにくねくねしてた。

「…アッ…アッ…おっ俺さん…なんか熱い…」

縦に1本筋が通っただけのAのアソコは、今熱くてたまらないんだろう。

「じゃあマンコ触るね!!」

わざと卑猥な言い方をした。

「はっはい…お願いします…」

縦の1本筋を割るように左右からカバッと開いたら

「アッ…」

結構な粘質性の愛液がドロッと出てきた。

俺はそれを一気に舐め掬った。

「アッアッアッ」

気持ちいいのと恥ずかしいが入り交じる声が大きくなった。

ここはビジネスホテル、先輩とはフロアーが違うから良いが、両隣や廊下を歩いてたら完全に聞こえるレベルの声だった。

それと、Aは今日1日朝から動いて風呂にも入らずココへ来たのだろう。

少ししょっぱく、嫌じゃない程度のチーズ臭さがあった。

マンカスも綺麗に舐めとりながら、クリを攻めた。

Aは身体をよじらせながら

「アッアッ…アッ…アッ…」

と少し甲高い声を出す。

それと、愛液の泡がスゴい。

洗剤かと思うほど泡立っていた。

そろそろ俺も入れたくなったので、中指で入口をほぐし、ゆっくりと指を滑らせていった。

締まりは抜群、しかし泡立っていた愛液のお陰で難なく指の根元まで入った。

「痛い?」

「んッ…痛い…アッ…だっ大丈夫そうです」

多少の痛みはあるみたいだが、我慢出来るレベルみたい。

それより経験してみたいって気持ちの方が上なのかも知れない。

最初は小さく、徐々に大きく膣内で円描きつつ、ゆっくり抜き差しを繰り返した。

すると、痛みよりも気持ちよさが勝ってきたのか、眉間のシワがなくなり、

「ハァ…ハァ…ハァ…」

と気持ち良さそうな声に変わった。

俺は身体を移動しAの唇にチンポを当てた。

何をしていいのかわからないAの顔に、チンポの先から出てるガマン汁と塗りつけた。

鼻の穴にぐいぐい押し付けたりしてもされるがまま、その後フェラするAは必ず自分の鼻で俺のチンポをこすってたなぁ(笑)

「さっきの指みたいに舐めて…そう…そんな感じで…目は閉じたらダメ、しっかり見て!!」

手はタオルで縛られたままだから、目とクチをしっかり開いて俺のチンポを飲み込んだ。

もちろん、上手くない。

ダッチワイフみたいに口を開けてるのと変わらない感じ。

けど喉の奥をついたりすると

「んッ!!」

と反応するので、それを楽しんだ。

「じゃあそろそろ入れようか。ゆっくりやるし、痛かったら言って」

「…はっはい…」

先っちょを縦の一本筋に当てて、上下にスリスリ動かしゆっくりと先っちょを埋めていった。

半分くらい入った段階で

「痛い…アッ…痛ッ!!」

という、とりあえず動かさずにじっと待った。

少し慣れたような表情を見せたので、またゆっくりと奥へ進む。

あと2回くらい動きを止めたりして完全に根元まで入った。

気持ち良さよりも何か挟まってるような、そんな違和感なんだろう。

これでもかってくらい遅いピストンを始めたら、最初こそ苦痛の表情を見せたけど、その後は痛みも気持ちよさもわからない麻痺した感覚になってたようで、かなり普通の動きでも大丈夫だった。

「んッ…んッ…俺さん…あっ…気持ちいい…ですか?」

キスをして、耳元で

「Aのマンコ気持ちいいよ、くせになりそう。すぐにイキそうだよ♪」

「アッ…んッ…良かった…私…俺さん…気持ちよくんッ…出来た…アッ…アッ」

健気なAに興奮してきた。

「じゃあイクよ!!」

「んッ…はいッ…おッお願いします!!」

一気に抜いて、Aのお腹にぶちまけた。

肩を上下させ、苦しそうに息をしながら俺の射精を見つめていた。

ゆっくり移動し、チンポをAの唇に当てると黙ってクチを開いた。

ここでもゆっくり俺がピストンして、ティッシュでAのアソコを拭いてやった。

水を飲ませたり、浴衣を着せてやったりして、落ち着いた頃に

「どうだった?」

と聞いてみた。

「もっと痛いかと思ってたけど、大丈夫でした。それより俺さんが気持ちいいって言ってくれたのが嬉しかった。けど…最後…ちょっと血の味がして不味かった(笑)」

シーツに出血は見当たらないが、ちょっとは出てたんだろう。

その後はお決まりのセフレになるようにマインドコントロールした(笑)

Aは中出しはできないが、当時買ったビデオカメラでも撮影したし、携帯のカメラでもデジカメでも。初めての相手(俺)がそうするから当たり前だったんだろう。

しかし、何度か中出しして1度妊娠させてしまった事がある。

可哀想だが、堕胎させた。

まだAが21歳くらいだったし。

コウやN子みたいなペースでは会えなかったが、我が家の幽霊ハイツに泊まりに来たりもした。

途中からはフェラして、自分から騎乗位で跨がってきたり、3人の中では1番セックスが好きだったなぁ…次は同僚の女の体験談を書きます。

この話の続き

俺:38歳妻子持ち、会社員。175cm70キロ、チュート徳井似。酒は飲めない、口は営業向き。以前勤めていた会社での出来事。24歳の時に"コウ"という28歳のセフレと、"N子"という31歳のセフレが出来て、26歳の時に"A"という19歳のセフレが出来た。…

-終わり-
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