官能小説・エロ小説(約 16 分で読了)
姉に夜這いされ…そして•••(2)(1/2ページ目)
投稿:2026-05-25 19:58:33
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姉は内向的で人見知りで小さい頃から家で本を読む事が好きな娘❨コ❩だったらしくその為か勉強は出来る方で自分で考え自分に合った勉強法をその時その時で見つけ実行していて、俺は勉強より遊び(体を動かす方が好きで•••)を優先させていて見兼ねた母親が姉に云って俺の勉強を見る様に成ったが当然俺は聞く理由も無く良…
俺は“昨夜”の事が有り目は覚めてはいたが布団から出る事に躊躇ってると部屋のドアが叩かれ
「諒太!…何時迄寝てるの?…早く起きなさい…」
「!!…」《「か、母ちゃん…」》
俺は一応返事をしたがやはりなかなか出れないでいていたが何時迄も部屋に籠もってる理由❨ワケ❩にもいかず意を決して体を起こしベットの縁に腰を掛け大きく深呼吸をし“平常”を装いリビングに行くと
「おはよう…ほら…早く食べさない…」
俺は食卓に着くが姉の姿はもう無く食べ終え大学に向かった…
~夕方~
食事をしてるとリビングのドアが開き
「ただいま…」
「!!•••…」《「ね、姉ちゃん!?…」》
「お帰り…御飯は?…」
「ぅん?…食べる…」
姉はリビングを通り過ぎ2階に有る自分の部屋へ向かって行き暫くして戻って来て食卓に着いたが俺は姉を直視出来ずチラチラ見てると
「ぅん?…何?…」
「!!•••べ、別に」
「フ~ン…頂きまあ〜す…」
俺は食事を掻き込み自分の部屋に向かい布団に潜ってると部屋のドアが叩かれ
「諒太?…入って良い?…」
《「“コ、ココ”で…断ったら…•••そ、それに…酔ってたから…覚えてないかも…」》「•••あ、あ〜ぁ…」
ドアが開き姉は入り口付近で止まり
「また…お母さんに…起こされたんだって?…本当に…しっかりしなさいよネ…“長男”って…自覚有るの?…私だって…•••い、何時迄も…この家には…居ないんだから…ネ…」
「•••…」
「ぅん?…ちょっと…聞いてるの?…」
「!!き、聞いてるよ…」
姉は小さく息を吐き軽く俯き
「•••ね、ねぇ?…」
「う、ぅん?…」
「•••き、昨日…な、何か…有った?…」
「!!•••えっ!?…な、何かって…な、何なんだよ!?…」
顔を上げ小さく笑みを浮かべ
「う、うんん…だ、だったら…良いんだけど…•••ほら!…早く寝なさい!!…」
〜翌朝〜
俺がリビングに行くと姉が食卓に着いて食事をしていて
「おはよう…」「•••…」
俺が食卓に着くと姉は食事を済ませたのかゆっくり立ち上がり台所に行き椅子の上に置いていた鞄を掴み俺の横を通る際少し仏頂面を見せ《「や、やっぱり…し、知ってて…確認しに来たんじゃ…」》て来たが❛ソレ❜だけで素通りしリビングを出て玄関に向かって行った…
だがソレからは姉から何も聞かれず普段通りに過ごしていて3ヶ月程たった“或る日の夜”…
姉の部屋の方から大きな音がしドアを開け覗き見ると❛アノ❜時と同じ様にドアに凭れヘタってる姉が居て俺は何となく気にしながらゆっくり近づき少し距離を取り声を掛けたが返答は無くしゃがみ肩を軽く揺さぶるがやはり返答は無くしかもまたお酒臭く《「飲んで来たのか…」》姉を抱き抱え部屋に入りベットに寝かせ直ぐに部屋を出ようとしたが姉が寝言と寝返りを打ちタイトスカートが
引っ張られ姉の大きな【お尻】に張り付きしかも裾から【尻肉】❨?❩《「ぅん?…エッ!!な、何故?…し、下着は?…」》が見え俺は不思議❨?❩に思い改めて近づきソっとスカートの裾を掴み少し捲るとやはり【尻肉】しか見えず姉はまた寝言と寝返りを打ちうつ伏せに成り少し片膝を曲げて来て裾がズリ上がり“尾骶骨微”の辺りから微かに“レース状の布切”《「ぅん?…し、下着?…」》
が見えていて俺は姉に気付かれない様に両手でスカートの裾を捲り上げ【お尻】を丸出し《「てぃ、Tバック!…ね、姉ちゃん!?…❛コ、コンなモノ❜も…持ってるのか?…•••ね、姉ちゃん…“お、女”なんだあ…」》にし俺は躊躇う事無く下半身を素っ裸にしてベットに上がり姉の片脚に跨り跪き既に“熱り立っている”【チンポ】を“裏腿•【尻肉】”に擦り付け
《「当然だが…違う“感触”で…【チンポ】を…更に“硬く大きく”して来て…」》腰の動きを徐々に速め早々に❝フル勃起❞して来て俺は腰を浮かし姉の両脚を挟む様に跨り直し【割れ目】に押し当て擦り付け《「【胸】程の…“柔らかさ”は無いが…❛コレ❜は❛コレ❜で…気持ち良く…」》たり少し腰を浮かし❛ソレ❜に押し込んだりしてると姉の腰がヒクつき【お尻】を微かに震わせ寝息が
大きく成って来て俺は“Tバック”の布切を少し引っ張り❛ソノ❜僅かに出来た隙間に【チンポ】を差し込み直に【割れ目】に擦り付けてると姉の腰が時折ゆっくりクネって吐息が漏れて来て更に擦り付けてると【チンポ】がヒクつき❝射精❞をして【尻肉】にベットリと❝精子❞が…俺は慌てて下着から抜き取り改めて辺りを見渡し化粧台に置かれているティッシュBOXを見つけると静かにでも
急いでベットから降り数枚取り出し姉に気付かれない様に優しく拭き取ってるとまた姉が寝返り❨?❩をしたかと思ったら体を軽く起こして来てしかも視線はしっかり俺を見ていて
「!!ね、姉ちゃん!?…」
「•••“こ、擦り付ける”だけで…良いの?…」
「!!えっ!?…」
「わ、私の…“誕生日の夜”にも…したでしょ?…」
俺は何も言えず視線を外し俯くと
「ねぇ?…聞いてんだけど?…•••ハ~アァ酔ってても…❛アンな❜事…されたら気付くよ…」
「!!•••ご、ごめん…」
「ぅん?…何が?…“何に”対して…謝ってるの?…」
「•••ご、ごめん…ごめん…」
「だ、だから…•••フフッセ、SEXしたいの?…」
ゆっくり頭を上げ
「エッ!?…」
姉は真っ直ぐ俺を見て来ていて
「したいの?…」
「•••…」
「も〜おぉ…男の子でしょ?…そ、それに…❛ソンな❜格好で…どんな言い訳する気?…」
「•••…」
姉は更に体を起こし少し俺に近づくとソっと腕を伸ばし優しく【チンポ】を握り軽く動かして来て
「相変わらず…“大きん”だから…」
「!!ね、姉ちゃん!?…」
「もう1度だけ…聞くねえ?…•••したいの?…」
俺はゆっくり頷くと姉は優しく微笑み顔を近づけ唇を重ねて来ると手を離しソっと背中を向け俺に軽く寄り掛かって来て俺は後ろが腕を回しブラウスの上から【胸】に手を置き指に力を入れ軽く揉み出すと吐息を漏らし小さく体をクネらせながら顔を俺の方に向けると含み笑いをして来て
「な、何だよ?…」
「ウゥ…ウンンだ、だって…諒太ぁ…ゥンン“お、女の子”に…きょ、興味ぃ…ウゥンンな、無いのかと…思ってたら…ゥンンわ、わた…“お姉ちゃん”にぃ…ハ~アァハ~アァ❛コ、コンな❜事ぉ…して来るんだもんハアァハアァ…」
「!!❛ソ、ソレ❜は…ね、姉ちゃんが…先に…して来たんじゃん!?…」
「ウ〜ゥ…ウンンわ、私ぃ…ハアッハアッりょ、諒太の事ぉ…ウッン“す、好き”だよぅ…」
俺は驚き手の動きを止め
「!!えっ!?…ハ、ハアッ?…」
「フフッ“バ、バカな子ほど可愛い”って云うじゃん?…」
「だ、誰がだよ!…」
「!?痛!!…も、もおぉ…“痛い”のと“苦しい”のは…嫌って…言ったでしょ?…」
「ね、姉ちゃんが…悪いんだから…な!…」
姉は少し“バツが悪そう”な表情を浮かべるが直ぐに軽く微笑んで来て俺は何処か腑に落ちなかったが【胸】の“感触”には勝てず姉の両腕を上げさせ俺の首の後ろで手を組ませるとブラウスが【胸】に張り付きブラの色何処ろかデザインもハッキリ分かる様に成り一番“盛り上がってる”所のボタンを外しブラウスを開けさせ❛ソノ❜隙間から手を入れ揉み出すと一層体をクネらせ吐息が大きく成り
「ウゥ…ゥンンな、何か…ハアァハアァ❛コノ❜格好…恥ずかしいよぅ…ウンンりょ、諒太の…趣味ぃ?…」
俺はブラの中に指をクネらせながら差し込み指先が【乳首】に触れると姉は単発ながら大きな喘ぎを上げ背筋を伸ばした弾みに指が奥に行き更に“刺激”を与えられまた喘ぎを上げ体をクネらせて来たが姉は手を離そうとはせず俺は慌てて空いてる手で姉の口を塞ぎ
「!?ね、姉ちゃん!…こ、声大きい!!って…」
姉は口を塞がれてる為くぐもった声を上げ必死に頭を動かし俺の手を退かせると大きく深呼吸をし
「アッハアッハアッ…アッハッハッ…ハ〜アァハ〜アァバ、バカ!…く、苦しいよハァッハァッ…苦しいのは…嫌ってハッハッ…言ったじゃんハア~ァハア~ァ…」
「ね、姉ちゃんが…大きな声…出すから…」
「ハァッハァッご、ごめん…•••仕方ないじゃん…」
姉は困惑の表情を浮かべ戸惑いを見せて来て俺は【胸】から手を退かし姉の腕を降ろさせると優しく抱き締め唇を重ね少し見詰めて軽く抱き抱えながらベットに寝かせ俺も寄り添いながらブラウスをスカートから引っ張り出し残りのボタンを外し開けさせ姉の上半身を露わにさせると
「•••や、やっぱり…恥ずかしいよ…」
「ぅん?…か、可愛いよ…•••綺麗だよ…」
「う〜ぅ…“お、弟”に…言われてもなあ〜!…❛ソレ❜に…“吃った”って事は…❛ソウ❜とは…思って無いって事でしょ?…」
「そ、そんな事は…」
「ほら?…また〜…•••フフッ有り難う…」
姉は小さな笑みを浮かべ静かに目を瞑て来て俺は改めて【胸】に手を置きゆっくり力を入れ揉みだすと❛ソレ❜に合わせる様に体をクネらせるが口を軽く噤んでいて微かに籠もった声が聞こえもう少し強めに揉むが姉は更に唇を強く噤み口を真一文字にして来て俺はブラに手を差し込み【乳首】に触れると背筋を伸ばし籠もった喘ぎを上げ俺は少し体を起こし姉の背中に腕を差し込み抱き起こし
凭れ掛けさせると姉は極自然にゆっくり腕を上げて来たので俺は姉の腕を掴み袖のボタンを外しブラウスを床に脱がし捨てホックも外しブラを取り姉の肩に腕を回しもう1度寝かせると姉は軽く微笑んで来て俺は軽く凭れ込む様に覆い被さり顔を近づけ唇を重ね少し舌を出すと姉も小さく口を開き受け入れ舌を絡め籠もった吐息を漏らして来て俺は腕を少し下げ【乳房】を揉みながら指の腹で
【乳首】を捏ねるとやはり姉は【お尻】を浮かし背中を反らせ大きな喘ぎを上げたが直ぐに震える手で口元を塞ぐが喘ぎは漏れていて体をクネらせながら顔を向け虚ろな瞳で見詰めて来て
「アッアッ…ハアァハアァも、もおぉ…“業と”でしょ?ハアッハアッ…」
俺は“勃っ”ている【乳首】を優しく挟み捏ねながら体を下げもう片方の【胸】に顔を近づけ口を開き【乳房】を咥え込み舌先で【乳首】を舐め回すと一層体をクネらせ爪先を立たせ【お尻】を浮かし腰をヒクつかせまた大きな喘ぎを上げて来たが今度は両手で口元を塞ぐが【乳首】に“刺激”を与えてると何とか耐えようとしていたが耐え切れ無く成ったのか体を仰け反らし【お尻】を震わせ
腰をビクつかせ押さえていた手がズレ吃った喘ぎを漏らしベットにヘタり体を小刻みに震わせて居て俺は跨り跪き【チンポ】を【谷間】に沿わせると姉は肩で大きく息をしながらも両手で【胸】を押し付けて来て俺はゆっくり腰を前後に動かしだすと姉は少し頭を上げ小さく口を開き軽く舌を出して来て偶に【谷間】から食み出る【亀頭】の“先端”を舐め
《「“カリ”を…舐められるのも…気持ち良いが…❛コレ❜は❛コレ❜で…偶に“尿道”に…舌先が当たり…」》て来て思わぬ“刺激”で一層“硬く大きく”成って行き俺は腰の動きを緩め背筋を伸ばし片腕を後ろに持って行き姉の太腿に触れると撫でながら内腿に移し指が下着に当たると下着越しの【マンコ】に指を押し当てゆっくり動かしだすと姉は脚をクネらせ吐息を漏らし❛ソレ❜が
更に【亀頭】を“刺激”して来て俺は指の動きを速めると姉は出来るだけ小さく喘ぎを漏らし俺は膝立ちをし【谷間】から【チンポ】を抜くと姉の【股の間】に移動をしスカートを捲り上げ下着を丸出しにさせ太腿に手を置きもう少し開かせると腰を近づけ下着越しに【チンポ】を擦り当てると姉は腰をクネらせ大きな吐息を漏らして来て俺は下着の縁に指を掛けズラし【マンコ】を露わにさせると
【亀頭】を充てがいゆっくり押し込ん行くとシッカリ濡れている為容易に受け入れ奥に入り込む度【マンコ❨膣壁❩】は締め付けて来て姉は小さな喘ぎを上げていて挿れ切ると【マンコ❨腟内❩】は“逃さない”かの様に更に締め付け俺は姉の腰を掴みゆっくり動かしだすと姉は体をクネらせ大きな吐息を漏らし息が乱れ微かに小さな喘ぎを漏らし俺は徐々に大きく速く動かしだすと背筋を伸ばし
体を反らし息を荒げ喘ぎを上げると姉は大きな“コエ”❨喘ぎ❩を上げない様に手で押さえ籠もった“コエ”❨喘ぎ❩を漏らし俺は姉の腰をしっかり掴み腰を動かすと姉の腰がビクつくと爪先を立たせ【お尻】を一層浮かし体を仰け反らせ
「ウンン…ウッン…ウググ…ゥグンンイ、イグ…イグイグ!!…」
【お尻】を震わせ敷布団にヘタると体はヒクついていて俺は前のべり姉の背中に腕を回し抱き締め唇を重ねながら抱き起こし姉を跪かせると俺はゆっくり敷布団に寝転ぶと姉は俺の【胸】に手を付け虚ろな瞳で見下ろして来て腰《「!!❛アノ時❜と同じ…腰の動きで…」》をゆっくり動かしだしたが軽く微笑むと俺の【胸】に置いて有る手に力が入り膝を立てて来て若干前方に重心が移り【お尻】を
上下に動かし始めると息が乱れ吐息を漏らしだし更に姉は大きく動かし小さな喘ぎを上げて来ると前屈みに成り覆い被さると両手で俺の両肩を掴み抱き付き【お尻】を速く動かし喘ぎを上げ虚ろな瞳で見詰めると顔を近づけ唇を重ね姉の“喘ぎ”が俺の口に飛び込んで来て背筋が伸び【お尻】を震わせ腰がヒクつき俺の【胸】にヘタり肩を動かし呼吸をして居て俺は姉の背中に腕を回し抱き締め腰を
動かし下から突き上げると姉は体を反らしたが抱き締めてる為動けず唯一動かせれた頭を左右に振るわせ喘ぎを上げ
「アンン!!…アッアッウッン…ウゥだ、だめぇ…だめだめえ!!…ア〜ァ“こ、声”…“声”…で、出る…出ちゃうからあ〜ぁ…アンアン…ウンンイ、イク…ま、またあイッっちゃう…から〜あ!!…」
姉は動かされる範囲で体を仰け反らせまたヘタり【お尻】を小刻みに振り体をビクつかせ俺はゆっくり腕を離すと肩で呼吸をしながら体を起こし朦朧としつつも不機嫌さを漂わせ虚ろな瞳の中に睨みを効かせ見詰めて来て
「アッハッァアッハッァ…アッハッアァハッアァバ、バカア…が、頑張ってハアァハアァ…“こ、声”ハアッハアッ…抑えてたのにハッハッ…りょ、諒太が…言ったんじゃん?ハアッハアッ…“声”大きいってハ~アァハ~アァ…」
「ね、姉ちゃん!?…」
「ハアッハアッ…ハア~ァハア~ァ諒太って…絶対❛S❜…だよね?…」
「えっ!?…」
「だって…業として来たり…させ様と…するじゃん?…」
「•••ね、姉ちゃん…姉ちゃんだからだよ…」
「ぅん?…“わ、私”…だから?…何?…」
「あ、頭良いし…綺麗だから…•••そ、そんな…姉ちゃんを•••…」
「•••か、買い被り過ぎたよ…」
姉は微かに照れ笑いをし少しフラつきながら降り敷布団に“女の子座り”をして大きく深呼吸をするとゆっくり俺の【股の間】に移動して来て
「姉ちゃん?…」
屈み【チンポ】を優しく握り
「諒太?…“イッ”て無いでしょ?…」
顔を近づけだし俺は腕を伸ばし止め
「ね、姉ちゃん!?…」
「ぅんん?…•••そ、そんなに…下手だった?…」
「ぅん?…エッ!?…」
「“く、口”じゃ…嫌なんでしょ?…」
「•••そ、そんな事は…無いよ…うんん…凄く気持ち良かった…」
「フフッまた…吃ってる…•••したいの?…」
「•••…ね、姉ちゃん…疲れてるじゃん?…」
「う〜ぅんん…“だ、誰かさん”に…無茶させられたからね…」
「•••ご、ごめん…」
「フフッ嘘だよ…大丈夫…•••でも…今は…“口”でも…良いかな?…」
「だ、だから…良いって…」
「!!だめ…諒太にも…気持ち良成って欲しいの…」
姉は口を開きゆっくり頭を動かし•••
~•••~
口元をティッシュで拭きゴミ箱に捨てるとベットに上り俺の横に寝転びソっと寄り添い
「フフッ前から…思ってたけど…凄い量だよね?…“か、彼女”とは…してるの?…」
「!!•••…」
「ぅん?…い、居るんでしょ?…」
「•••…」
「エッ!い、居ないの?…•••も、もしかして…❝童貞❞だったあ?…」
「!?ち、違う…違うけど…」
「フフッよ、良かった…」
「エッ!?…」
「だって…❛卒業❜は…す、好きな人と…して欲しいじゃんか…」
「•••…」
「!?ほら?…もう…寝よ?…」
姉は俺の胸に頭を乗せ寝息を立てだし俺も直ぐに眠りに就いた…
〜翌朝〜
俺は下半身に“違和感”を覚え目を覚まし視線を向けると布団が盛り上がっていて捲ると姉が上半身だけベットに乗せて【股の間】に入り【チンポ】を軽く握り舐めていて姉はゆっくり視線を向けると口を軽く開きソっと咥え《「“脳”も…醒めてる為…❛ソノ❜“刺激”が…体全体を駆け巡り…」》て来て
「アッ!…ウンンね、姉ちゃん!!…」
俺は姉の口の中に❝射精❞すると姉は軽く窄ませ“全て”を受け留めゆっくり抜くとベットを降り化粧台に向かいティッシュを数枚取ると口元に当てゴミ箱に捨て静かに振り向き少し不機嫌さを見せながらベットに向かって来てベットの縁に腰を下ろし小さく笑みを浮かべ
「おはよう…」
「•••…」
「お•は•よ•う!…」
たが直ぐに困惑な表情で軽く睨み
「も〜おぉ…❛出し❜ても…良いけど…出来れば…言って…欲しかったなあ?…」
「!?な、何してんだよ?…」
「ぅん?…だって…何回も…揺すっても…起きてくれないんだもん…」
「•••…」
「!?•••りょ、諒太は…迷惑?…嫌?…だった?…」
「•••“め、迷惑”とか“嫌”って…❛そ、そう云う❜問題ぃ!!…アッウッン!…」
姉は【チンポ】を優しく撫でながら
「だから…❛ココ❜を…こんなにして…言える立場?…」
「アッアッ…アァウッ!!…」
「エッ!…う、嘘!?…“だ、出し”たの?…」
「ハアァハアァ…•••し、仕方ないじゃん…」
「フフッ“朝”だもんネ?、」
「!!…」
姉は静かに手を離すとソっと立ち上がりティッシュを取りに行き手に付いてる❝精子❞を拭き取り数枚握り戻って来て腰を掛け
「拭く?…それか…舐めてあげようか?…」
「!!•••…」
俺は姉からティッシュを奪う様に取り拭いてると
「フフッ今一瞬…悩んでたでしょ?…•••良いよ…舐めて…あげても…」
俺は❛ココ❜❨姉の部屋❩に居ては拙いと思いベットから降り床に脱ぎ捨てていたスウェットとトランクスを拾い上げ姉の部屋から急いで出て自分の部屋に戻った…
~夕方~
俺は“自分の”部屋のベットに寝転び寛いで居ると階段を軽快に駆け上がって来る足音がして暫くするとドアが叩かれたと同時に
「入るよ…」
ドアが開き姉が入って来て
「!!い、いきなり…入って来るなよ!…」
「ぅん?…“入るよ”って…言ったじゃん…•••もしかして〜え…“エッチな事”…してたあ?…」
「!?な、何言ってんだよ…」
「だったら…❛手伝❜って…あげても…良いけど…•••でも…無さそうだね…」
「•••な、なぁ?…」
「ぅん?…」
「ね、姉ちゃんって…そ、そんなん性格だったけ?…」
「ぅん?…昨日も言ったけど…“買い被り過ぎ”…だって…」
「で、でも…」
「諒太?…女性に対して…“願望”?…“幻想”?…強すぎ!…•••諒太の…“彼女”さん…大変だね…」
「•••っで…な、何の用?…」
姉は小さな笑みを浮かべ近づいて来てベットの角の縁に腰を下ろしゆっくり静かにベットに倒れ込む様に仰向け《「相変わらず…大きいなあ…」》に成り腕を伸ばし伸びをして只々天井を見詰めていて
「だ、だから…何で…❛コ、ココ❜に…居るんだよ…」
「も〜おぉ…私…仕事で…疲れてるんだから…ソっとしといてよ…」
「だ、だったら…自分の部屋で…寝なよ!…」
姉は背筋を伸ばし背中を反らし《「胸元が…大きく開いてる為…只でさえ…見えていたのに…一層ハッキリ【谷間】が見え…」》頭を向け
「ねぇ?…もう少し…❛ソッチ❜…行って良い?…」
「!!•••…」
「駄目?…」
俺がゆっくり頷くと姉はソっと体を反転させ四つん這いで少し上がって来て掛け布団を捲り仰向けに寝転び俺を見詰め小さく吹き
「な、何?…」
「だって…諒太の部屋…ベットなのに…❛ソン❜な…端に居るんだもん…」
「•••…」
「お姉ちゃんの事…嫌い?…」
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