成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,791話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 17 分で読了)

【評価が高め】親友の彼氏に感じてしまった私4

投稿:2026-07-20 21:20:06

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

OL◆IkOZOGA(20代)
最初の話

これはまだ私が大学4年の時の話しです。就活も内定を2つ貰って落ち着いてきた夏休みに、親友が重苦しい表情をしながら「相談があるんだけど、聞いてくれる?」#コーラルって言うので、その夜私が当時借りていたマンションで私の内定のお祝いを兼ねて飲みながら相談を聞いてあげる事にしました。その親友というの…

前回の話

「アーーッ気持ちイイっ、やっぱ美優ちゃんの中最高に気持ちいいよ、俺全然我慢できなかったよ」#ブルーって言う親友の彼氏も、まだ気持ちいいのか、ゆっくり後ろから突き続けていて「ねえっ、イッたんだったらもういいでしょ?」#ピンクって言うと「イッたって言っても俺まだ満足してないんだけど」#ブルーって言う…

腰をガクガク動かしてしまった反動で、イキながら彼氏の指を吐き出してしまった私がイキ潮を吹き出しながらベッドにつんのめってうつ伏せになると「もう俺のチ〇ポ欲しくて躰がウズウズしてるだろ」って図星を突かれて「そんな事っハアッハアッ全然思ってないから」

って言いながら(アーーもうっ、なんで素直になれないの?素直に欲しいって言えば挿れて貰えるかもしれないのに私のバカっ)って思っていると「美優ちゃんがどう思おうと俺のチ〇ポは美優ちゃんの中に挿れて貰えないなんてあり得ないんだけどね」

って言う親友の彼氏が私の肩を掴んで仰向けにさせられてしまうと、彼氏君がゴムのケースを破って大きくなっているアレに被せ初めて(アッアッやっとこのおっきいのが入って来てくれる)って思うだけで私の中から愛液がジュワーッって溢れてくる感覚がわかって

(もう私の躰この人のする事に勝手に準備する様になってる)って思っていると、親友の彼氏の膝が私の太腿の間に入ってきて股を広げられてしまって「こんなに硬くなってるの美優ちゃんの躰が堪んなくエロいからだからね、このチ〇ポの疼きが収まるまで突き捲るから」

って言う彼氏君が私の股を広げる様に膝をずらして太腿を私の内腿に当てながら腰を近づけてきて、ゾクゾクって込み上げてくる感覚に(アーーもう私完全に躰が期待しちゃってるっ)って思いながら「そんなの博之君が勝手に私の事エロいって思ってるだけじゃん、私のせいにしないでよ」

って言うと「そうかなー、さっきの美優ちゃんのチ〇ポのシコり方?あれは俺のチ〇ポ欲しがってる様に思えたけどなー」って言う彼氏が、また硬くなっているアレにローションをたっぷり塗り付けて私の入口に大きな亀頭を押し付けてきて

「これだけ溢れてるんだったらローションも必要ないかもしれないけど一応美優ちゃんが痛くない様にゆっくり突いてあげるね」って言う親友の彼氏の亀頭がヌルッって私の中に入ってきて「ハアアアッッッ、おっきいっ」って言葉にするのは

1回目のインパクトが凄かったせいで(アレ?さっきみたいに無理矢理押し広げられてる感覚じゃない、私の中博之君の大きさに慣れてきてるの?さっきより気持ち良さの度合いの方が強いのはやっぱりローションのせいなのかな)って思っていると、

親友の彼氏が私の頭の下に枕を敷いて来て「俺のチ〇ポが美優ちゃんの中に出入りしてるとこ見てて、ほら、俺のチ〇ポ美優ちゃんの躰に興奮してこんなに硬くなってる」って言われて、私の中にゆっくり出はいりしている彼氏の大きなチ〇ポを見ていると、

ローションのせいなのか私の中から溢れてくる愛液のせいなのかクチュックチュックチュッって音を立て始めて(いやらしい音っ、こんないやらしい音なのに凄いエッチな気分にさせられちゃうっ)って思う私の腰は彼氏君のピストンに合わせてゆっくり上下に動き始めてしまって

「気持ち良くなってきた?美優ちゃんの腰動いてる」って言われて「見ないでっ、ハアッハアッ私が動かしてるわけじゃないっ」って言うと「自然と動いちゃうんだよね?凄くエロい動かし方」って言われて「恥ずかしくて見てられないっ」って言うと

「ダメ、ちゃんと見てて、俺のチ〇ポでイカされる美優ちゃんの腰がどれだけ魅力的かわかるから」って言われて、気持ち良さで堪らず目を閉じてしまいそうになる事すら許して貰えない私は、乳首も舐めて貰えない、激しく突かれてイク事もできずに、

ただゆっくりと私の膣壁に快感を与え続ける太くて硬くて長いアレを見ながら、躰は勿論の事、頭の中まで快感に支配されていく感覚で、意識してるわけでもないのに自然と彼氏君の腰に両手を回した私の腕で彼氏君の腰を引き寄せ、同時に彼氏君のふくらはぎに

両足の足首を絡め始めた私の足は、いつでもイカせて貰える様に万全の準備し始めていて、堪らず「ねえっハアッハアッ躰が変になりそうっ」って言ってしまう私の頭は彼氏君のチ〇ポが出入りしているのを見る事を諦めてしまった様に背中も頭も仰け反らせ、

ゆっくりとしか突いてくれない彼氏君のチ〇ポを貪る様に私の膣壁でヒクヒクヒクッって締め付け初めて「アアッ締まるっ、ハアッハアッ気持ちイイっ、我慢できなくなるっ」って言う彼氏君が私の奥まで挿れてきて腰の動きを止められると

「嫌っ、アアッ止めちゃヤダっハアッハアッもうずっとイキそうっ、気持ちイイのっ、博之君のチ〇ポ癖になるっ」って言う私は、もう恥も外聞もなくいやらしい言葉を発しながら、もう親友の彼氏とかモラルとかそんな事全部取っ払われた様な快感で、

どうしようもなくギューーンって登り詰めてくる気持ち良さで、彼氏君に言わされるわけでもないに「もっと突いてっ、気持ち良さで頭がおかしくなりそうっ」って言ってしまうと「アレ?なんか忘れてない?」って言う彼氏君が硬くて長いアレを

私の入口から奥までゆっくり出し入れし始めて「何?」って聞くと「イカせて下さいは?」って言われて、ムカッてしながら「そんな事、女の子に何度も言わせないでよ」

って言うと、突然パンパンパンパンって激しく突いてきて「アッアッアッアッ凄いっ、気持ちイイのっ、そのままアアッ、イクー、イクー、イクイクイクイク」って言う私が太腿にもお尻にも思い切り力を入れて腰を突き上げると、また腰の動きをピタッって止められて

「アッアッアッなんで?なんで?もうちょっとずつイッてるっ、ハアッハアッイキかけたまま止められると辛いっ」って言う私は彼氏君のチ〇ポを思い切りギューーッって締め付けながら行き場のない気持ち良さを躰を捩って堪える事もできずに腰を大きく上下に悶えさせてしまうと、更に「イカせて下さいは?」って言った後に、ほんとにゆっくり、

数秒かけて1往復する様にゆっくり突きながら右胸の乳首を吸いながら舐め回してきて「アーーッもう頭がおかしくなるっ、わかったっ、言う、言うから許してっ、イカせて下さいっ」って言ってしまうと「まだ素直になりきれてないみたいだね」

「こうなったら美優ちゃんのマ〇コに俺のチ〇ポの気持ち良さ徹底的に叩き込まないといけないみたいだね」って言う彼氏君が、今度は私の左胸の乳首にしゃぶりついてきて「アッアッアッゆっくりでもハアッハアッ乳首舐められたらイッちゃいそうっ」

って言いながら両脚を布団につけて腰を突き上げると「アーーーッ凄い締め付けて来るっ、ちょっと気を抜いただけで俺がイカされちゃいそうだよ」って言うので「イッて、イッていいから少しの間激しく突いてっ」って言うと

「今最高に気持ちいいんだよ、俺のチ〇ポこんなに興奮させてくれるの美優ちゃんが初めてだからさー、もっとじっくり味合わせてよ、こんなに腰突き上げるからさー、俺興奮してずっと突き続けたくなるじゃん」って言いながら私の両腕の二の腕を押さえ付けながら

両胸の乳首を交互にしゃぶってきて(アーー来るっ、乳首シャブシャブされたらすぐイッちゃいそうっ、もうさっきからずっとイキそうになって、アッアッアッ今おっきい波が来てたのにっ、なんでわかるの?そっか、私が締め付けるから?アッアッまたイキそうっ、

凄い絶妙なスピードコントロールっ、私がイキそうなギリギリのところでずっと保ってるっ、イキたいっ、でもイクのが勿体ないくらい気持ちイイっ、でもイキたいっ、イカせてっ、やっぱダメ、もっと感じていたいっ)って思っている私は、

もう親友の彼氏の焦らし捲りのスローピストンが病み付きになってしまっていて、私の乳首を舐めていた彼氏君が急に顔を上げて「俺のチンポ思い切り味わってるだろ、何回もイキかけてるよねえ、なんでイカせてって言わないんだよ」って言われて

(こいつっ、腹が立つ、腹が立つけど上手過ぎるっ、突き方ひとつでこんなにも感じてしまうもの?この人は今まで付き合って来た男の人と違うっ、アアッ気持ちイイっ、やめてともイカせてとも言えないっ、このままずっと突いて欲しいっ)って思う私の躰は右に左に捩れ、

時々「ハアアアッッッ」って自分でも(いやらしい声っ)って思う様な吐息を漏らし(躰中に力が入って力が抜けないっ、呼吸だって苦しいのにまだ続けて欲しいっ)って思いながら両手で頭の上の枕を掴んで顔の上で両肘を突き上げながら仰け反り

(こんな事したら無防備な乳首がこの人の餌食になるっ)って思うけど、私の思い通りにしゃぶり突いてくる彼氏君の唇で揉まれる乳首がコリコリに硬くなって(もっと舐めてっ)って思いながら口を大きく開けて「ハアッハアッハアッ」って気持ち良さそうに吐息を漏らす私は、

信じられないくらい太くて硬い彼氏君のアレをギューーッギューーッって締め付けながら腰を悶えさせ「この締め付け凄くない?これってわざとなの?俺をイカせようとしてる?メチャクチャスケベなマ〇コじゃん、気持ち良くて堪んないよ」って言われて

「ハアッハアッこんな事っ、わざとなんてアアッできないっ」って言うと「わざとじゃないんだったら元々がスケベな躰なんだ、凄いよね、こんな気持ちいい締め付け方されたらどんな男も狂っちゃうだろ」って言われて

「だからっ、こんなに感じさせられた事っアアッないっ」って言ってしまうと「もっともっと俺のチ〇ポ欲しくなるだろ」って言われて「そんな事っアッアッアッ言いたくないっ」って言うと「言わなくてもわかるけどね、じゃあ1回深―くイッちゃおっか」

て言う彼氏君が私の脇から背中に両手を入れてきて背中の下から両手を肩に回してきて私の右肩に顔を埋めて抱き着く様にしながら背中を丸めて腰だけ前後にゆっくり動かしながらカチカチになっている亀頭から根本まで出し入れし始めて、

ギューーンッって登り詰めてくる気持ち良さでジュワーーッっていう快感が腰回りに広がってきて、ゾクゾクって背中に気持ち良さが走ると、堪らず彼氏君の背中に両手を回して全ての指で爪を喰い込ませ「アアッアアッアアッアアッ」って声を漏らしてしまう私は

ビクッビクッビクッビクッって彼氏君のアレを締め付けながらイキ始め(アアッ凄いっ、イキ方が長いっ、もうずっとイッてる感じだったのに更に深くイッてるっ、擦り続けられてもくすぐったくもなくてずっと気持ちイイっ)って思っている間も、

ずっとビクッビクッビクッって締め付ける私の膣壁の収縮は収まらなくて、私の肩に顎を乗せている彼氏君の顔は見えないけど、私の中でグイッグイッってアレが動き始めて「アーーッアーーッアーーッ凄い気持ちイイマ〇コっ」

「俺もう美優ちゃんのマ〇コじゃないと満足できないよ、アーーッ俺も出るっ」って言いながら私の股間に腰をグイッグイッグイッって押し付けながらイッてしまったみたいでした。

イキ焦らしされながらどれくらいの時間突かれていたでしょう、多分10分?15分?もうよく覚えていないですけど、その間ずっと躰中に力を入れて感じ続けていた私は彼氏君がイッた途端スーーッって力が抜けてしまって「アーーッ美優ちゃん最高っ」って言いながら

私の上から転がり落ちる様に私の横に仰向けになった彼氏君の横で(アーー凄い気持ちイイ睡魔っ、ちょっとだけ眠らせて)って思う私は、そのまま少しの間眠ってしまいました。

そのまま1時間程眠っていたでしょうか、目が覚めると彼氏君も私の横でイビキをかきながら眠っていて(そんな長い時間眠ってたわけじゃないけど凄いスッキリしてる、イカせて貰った後の睡魔の中で眠るのって堪んなく気持ちイイんだよねー)って思いながら上半身を起こすと、

彼氏君のアレがまた大きくなっていて(これって朝立ちみたいなもんなのかな、3回も出したのにまたこんな硬くなってる)って思う私は触ってみたくなってしまって、彼氏君のアレを指でツンツンってしても全く起きる気配がないので

(俺のチ〇ポもっと欲しくなるだろ、とか言ってた癖に1回出したら眠っちゃうんだー、あんなイキ方させられたまんまこんな中途半端じゃ終われないじゃない)って思いながら右手の手の平で掴んで優しくシコってあげていると、先っちょからガマン汁が溢れてきて

(何これ、眠ってても溢れてくるんだ)って思う私が彼氏君の足に跨って、目の前でマジマジ見ながら(何度見てもアップで見てると凄い迫力だよねー)って思いながら、目を覚ますのか覚まさないのか確認する様に、彼氏君の亀頭をペロッって舐めてみると、

目は覚まさないのにアレだけがクイックイッって動いて(眠っててもコレは感じるのかな)って思いながら亀頭の裏筋を舌先で上下に舐めているのに一向に目を覚ます気配はなくて、でもアレだけはグイッグイッって動くので(これってやっぱ博之君とは別の生き物なのかな、

じゃないと眠っている無意識の人間がこんなにグイグイ動かせるわけないよねー、って事は眠ったまま射精する事ってあるのかな)って思いながら、起こさない様に吸わずに私の唇に唾液を溜め気味に亀頭の先から優しく唇を被せる様にしながら彼氏君の亀頭を

口の中にゆっくり挿れていくと「ンフウゥゥゥッッッ」って男なのに女の子の喘ぎ声みたない吐息を漏らしながらアレがカチカチになってギューーンって反り返るので(これってもしかしたら眠ったままイカせてあげられるんじゃない?)って思いながら

彼氏君のアレの真ん中くらいまで口の中に挿れて、優しく吸ってあげると「ンンッ」って声を出しながら、急に顔を上げて「ン?」って言った後に回りを見渡して、私の顔を見ながら「何、してんの?」って言うので(ヤバっ、起こしちゃった)って思いながら

「ん?ああ、これはね、眠ったまま射精ってするのかなって思って」って言いながら上目遣いに彼氏君の顔を見上げると「そんな事したらどんな事になるかわかってるよねー」って言うので「どんな事って、何?」って言うと

「俺のチ〇ポカチカチにさせたら美優ちゃんが俺にどんな事されるかわかってるのかって聞いてるんだよ」って言うので「そんなの、私がする前からカチカチだったし」って言うと

「俺は寝起きはいつもこうなんだよ、っていうかなんで眠ってる俺をイカせようなんて考えたんだよ」って言うので「眠ってても射精するのか興味あったし、それに博之君が満足すれば終わりなんでしょ?」って言うと

「おかげで美優ちゃんの事犯し捲ってた夢見せて貰えたけど夢精でイクのとちゃんと意識がある中でセックスするのとは別腹だからね」って言われて「そうなの?」って言うと「そうなのって、美優ちゃんって天然?」

「俺とセックスするの嫌がってるみたいなのにこんな事したら火に油注ぐ様なもんじゃないか、鎮火するまで責任取って貰うからね」って言うので「わかったわよ、ちょっとイタズラしただけなのにそんな怒らなくていいじゃない」って言いながら

彼氏君の足を跨いでいた私の膝をずらして彼氏君の腰の上に座って「ゴム取って」って言うと「美優ちゃんがしてくれるの?」って言うので「だって、責任取ってって言うから」って言うと「超ラッキーじゃん、美優ちゃんの騎乗位なんて最高っ」

って言いながらゴムを手渡してくるので(こっちだってねー、あんなに深くイカされたっていうのに1回出したくらいで眠って貰っちゃ困るのよ、まだ躰の疼きが収まんないじゃない)って思いながら彼氏君のアレにゴムを被せている私は

躰が疼くっていう感覚を生まれて初めて感じていました。

「早く、早く、もー、待ちきれないってば」って言う彼氏君の腰の上に座って、彼氏君のお腹に両手をついて、上半身を起こした姿勢のまま、私の股間に彼氏君のアレを押し付けて、ビラビラを擦り付け始めると血管だのカリの出っ張りだので

少しグロテスクとも思える凹凸感の強いアレに被せているゴムにうっすらのっているローションと少しずつ溢れ出してきた私の愛液で、すぐにヌルヌル感が強くなってきて「素股なんてもういいって、早く美優ちゃんの中に入りたいんだってば」

って言う彼氏君のアレが反り返っているので(この反り返り方見てるだけでドキドキ感ハンバないわー、こんなイビツな形なのにこれが私の中擦れてる時の気持ち良さって凄いんだよねー)って思いながら

「わかったからそんなに焦らせないでよ、私から騎乗位してあげるなんて今までの彼氏にだってほとんど経験ないんだからおちついてやらないと上手くできないでしょ?」って言いながら、最初は彼氏君の根本から亀頭にかけて私のビラビラの溝の間に挟む様にして

ゆっくり擦り付けていたけど、やっぱり一番擦り付けていて気持ちいいのは凹凸感の強いカリ裏の出っ張りで(アーーここに擦り付けてるとクリすぐイッちゃいそうっ)って思いながら彼氏君のパンパンに膨れ上がっている亀頭を中心に擦り付けていると、

気持ち良くてグイッて腰を前に突き出す度に、私の入口に入りそうになってきて(アーーこのまま挿れちゃいたいけど素股も気持ちイイっ、このまま素股で1回イッちゃいたいっ)って思いながら彼氏君の亀頭にクリトリスを押し付け気味に腰を前後に動かしている私は

どんどん登り詰めてきて(アーーイキそうっ)って思った瞬間腰を突き上げた彼氏君のアレが私に中にヌルッって入ってきてしまって「アッアッバカっ、ハアッハアッ腰突き上げるから入っちゃったじゃないっ」って言うと

「騎乗位なんだろ?中に入っても何の問題もないじゃないか」って言われて(アーックリでイキそうだったから中が凄く感じてるっ、とりあえず1回クリでイッときたかったのにっ)って思いながら「そうだけど、ハアッハアッやっぱ段取りってもんがあるじゃない」

って言うと「早く根本まで挿れてよ、美優ちゃんが素股で擦り付けるからもう俺のチ〇ポ美優ちゃんの中に擦り付けたくて堪んないんだってば」って言われて(私だってそうしたいわよ、だけどこのサイズが中に入ってるくるって思ったらドキドキして

私だって戸惑っちゃうんだってば)って思いながら「わかったわよ、だから焦らせないでって言ってるでしょ?」って言いながらお尻を後ろ側にずらして彼氏君のアレをゆっくり中に挿れていくと(アーーヤバいっ、これだけでイッちゃいそうっ)って思いながら、

やっとの事で彼氏君のアレを根本まで挿れると「凄いビクビク締め付けてくるじゃん、美優ちゃんって敏感だよねー、もしかしたらまた挿れただけでイッちゃいそうになってる?よっぽど俺のチ〇ポ気に入ってくれたんだね」って言われてムカーってしながら

「おっきいからって調子に乗らないでよ、感じてなんてないから、おっきいのが入ってきて緊張してるだけなんだからね」って言うと「じゃあ早く俺の事気持ち良くさせてよ」って言うので(わかってるわよ、でも今動いたらすぐイッちゃいそうっ)って思う私が、

なかなか動けないでいると「俺が突いてあげよっか、気持ち良くて動けないんだろ」って言われて(無理無理無理、今突かれたら一気にイッちゃう、感じてるのバレちゃうじゃない)って思いながら「そんな事しなくてもちゃんと気持ちよくさせてあげるから」

って言いながら、ゆっくり腰を前後に動かし始めると3往復くらいしかしてないのにギューーンって気持ち良さが込み上げてきてしまって、つい首を横に何度も振ってしまうと「今の美優ちゃんの顔が好き」って言われて(アーーッこんな時にそんな事言うっ、

絶対いやらしい顔してるのにっ、好きって言われたらこのままでいいのかなって思っちゃうじゃないっ、おっきいから私の気持ちいいとこにいっぱい擦れてるんだってばっ)って思いながら登り詰めてくる快感に、堪らず「アアアッ、アアアッ、アアアッ」

って声を出してしまう私は彼氏君のお腹についている手を挟み込む様に太腿を閉じて彼氏君のアレをビクビクビクッって締め付けながら腰をビクビクさせてイッてしまいました。

「ハハハハッ、ハハハハッ、ハハハハッ」って途切れ途切れの呼吸をしている私がゴクッって唾を飲みながら彼氏君の顔を見降ろしていると、彼氏君が私の腕を持って「来て」って言いながら引き寄せるので、彼氏君の顔の横に両手をついてキスをした後に

彼氏君の顔をボーーッっと見ていると「美優ちゃんが挿れてすぐにイッてくれると俺凄い興奮するんだ」って言うので「勝手に私がイッたって決めつけてるっ」って頬を膨らませると「イッただろ?」って微笑みかけてくるので(なんて優しい笑顔なのよ)

って思いながら小さく首を縦に振ってしまうと「どうする?まだ俺の事気持ち良くするの頑張る?俺が下から突いてあげよっか?」って言うので「だって、鎮火させないといけないんでしょ?火をつけたの私なんだからちゃんと責任取るわよ」って言いながら

彼氏君の腰の上で股を開いて膝をずらして出し入れしやすい様に位置決めをして腰をゆっくり上下に動かし始めると(ヤッバッ、今イッた気持ち良さもまだ残ってるけど眠る前にずっと焦らし続けられた感覚が忘れられないっ)って思う私は腰を動かし始めると同時に

彼氏君のアレをヒクッヒクッヒクッって締め付け初めてしまって「ベッドの上ならゆっくりできそう?」って聞かれて「ゆっくりでもちゃんとイケる?」って聞くと「美優ちゃんが締め付けてくれるからこれでも充分」って言いながら

私の右胸の乳首を舐め始めるので「乳首舐められたらすぐイッちゃう」って言うと「急に素直になるんだね、でもイッちゃダメ、俺達が居眠りする前の俺の突き方覚えてるだろ?」「うん」「美優ちゃんがイキそうなギリギリのところで突いてただろ?」

「うん、何で私がイキそうなのわかるの?」「締め付け方が急に変化するから」「なんでイッちゃダメなの?」「女の子ってさ、イク直前が一番正直になるんだよ、それは美優ちゃんもそう」「素直な私が好きなの?ハアッハアッでももうイッちゃいそうっ」

「ダメ、今の美優ちゃんすっごく可愛いからずっと見てたい、腰の動き少しゆっくりにして」「イッちゃダメ?」「ダメ、俺も我慢してる」「どうして?」「美優ちゃんはね、我慢するに充分な価値があるから」「価値って?」

「それだけいい女だって事」「私そんないい女なんかじゃない、由美の為とか偉そうな事言ってるけどほんとは凄く博之君に感じてる」「それでいいんだよ、由美に悪いって思ってるんだろ?」

「それはもう、物凄い罪悪感、そもそもあの子が言い出した事なんだからこんな事になったとしても責められる理由もないのかもしれないけど私は由美を裏切る様な事したくなかった」「でもイキ捲ってる、だろ?」「もー-っ」

「人と人の関係っていうのは理屈じゃないんだよ、きっと、俺達まだ学生だからまだよく世の中の事わかってないのかもしれないけどたった一つ、これだけは俺自信がある」「何に?」「美優ちゃんは俺の事どう思ってるかわかんないけど」

「俺にとって美優ちゃんは最高に相性のいい女」「そんな事言ったら由美が傷ついちゃう」「じゃあ由美の為に我慢して、あいつが傷つかない様に必死でイクの我慢して」「そんな事言ったって、ハアッハアッもうイキかけてる」

「じゃあ由美の事なんて全く考えずに由美の彼氏のチ〇ポで気持ち良くイッちゃう?」「そんな事言われたら、ハアッハアッ、イキたくてもイケなくなっちゃうじゃない」「だったら我慢して、いい?乳首舐めるよ?当分会話はナシ」そう言った彼氏君が

私の乳首を舐め始めて「アッアッアッねえっ、乳首舐められたらすぐイッちゃうって言うのにっ」って言うのに「当分会話はナシ」って言った彼氏君は、ただただ私の乳首を舐める事に集中しているみたいで

(アーーッこんなに気持ちいい舐め方されたら一気に腰を激しく動かしてイキたくなるっ)って思うけど親友の事を考えると(私が博之君のチ〇ポでイキ捲っていいわけないじゃん)って思う気持ちと、眠ってしまう前にずっと焦らされ続けていた時の太腿から首筋まで

ゾクゾクする感覚になり始めて(アーーッこれ凄いっ、イキたいっ、でもイキたくないっ、このままずっと博之君のチ〇ポ私の膣壁に擦り付けていたいっ、でもすぐにでもイッちゃいそうっ、私はイキたい?このままずっと感じていたい?どっち?もうよくわかんないっ、

でもこの気持ち良さ尋常じゃないっ、どうしていいかわからないっ)って思う私の膣壁の快感は凄まじい、という表現がピッタリくる感覚でした。

彼氏君のカチカチになっているアレをゆっくり出し入れしている私の入口から溢れている愛液が長い時間粘性を保って白濁色になって私の土手と彼氏君の下腹部に沢山糸を引いていて(なんていやらしい腰の動きっ、自分でも呆れるくらいスケベな腰使い)って思う私は

自然と彼氏君のアレをギューーッって締め付けてしまって「アーーッ凄いっ、こんなに気持ちいい腰使い初めてっ、俺我慢できないっ」って言う彼氏君が私のクビレを掴んで腰を突き上げてくるので(アッアッイッちゃうの?私には我慢してって言う癖にっ、

気持ちイイのっ、我慢して欲しいのにっ)って思った瞬間「アーーッもうダメっ、イクっ」って言う彼氏君の腰がビクッビクッビクッって動きながら私の奥まで挿れてきて大きなアレがグイッグイッグイッって動いているのを感じながら、

仰け反りながら悶えている彼氏君を見ているだけで登り詰めてくる快感に「アアアッアアアッアアアッ」って声を出す私は腰をビクビクさせながらイッてしまいました。

「ハアッハアッハアッ御免、美優ちゃんの中気持ち良くて我慢できなかった」って言うので追い打ちをかける様に「私には我慢してって言った癖に」って頬を膨らますと「美優ちゃんだってイッたじゃん」って言うので「だってずっとイキそうだったんだもん」

って言うと「美優ちゃんの中が気持ちいいから今度は俺が突き上げていい?」って言うので「続けてできる?」って聞くと「言っただろ?美優ちゃんの躰見てたら興奮しっぱなしなんだよ」って言いながらゆっくり下から突き上げてくるので

「でも今迄の男の人達はそうじゃなかった」「性欲の強い男は嫌?」「博之君が私に興奮してくれてるの嬉しい」「嬉しく思ってくれてるのは美優ちゃんの頭の中だけ?」「何を言わせたいの?」「美優ちゃんの躰は?」

「そんな事女の子は言わないのっ」「いい、じゃあ美優ちゃんの躰に聞く」って言う彼氏君が、硬くて大きなアレを下から突き上げると同時に私の左胸の乳首をヌルッヌルッって舐め回しながら左手の指で右胸の乳首を撫で回してきて、

更に右手の指で私のクリトリスをゆっくり撫で回してくるので「アッアッアッ待ってっアアッアアッアアッ凄いっ、私が上になってるのに下から凄い攻めて来るっ」って言う私の鼻からは「フンッ」って力を込めた様な、でも力が抜けていく様な吐息が漏れてしまって

(アーーッこんな攻め方されたら私っ、アアッ今度は一気にイッちゃうっ)って思いながら膝を外側にずらして股を大きく広げ、腰を下に突き出したまま彼氏君のアレを思い切り締め付けてしまって、彼氏君の鼻からも「ンフウゥゥゥッッッ」って気持ち良さそうな吐息が漏れていて

「いいの?こんな攻められ方ハアアアッッッすぐイッちゃうっ」って言うと「じゃあ乳首舐めるのだけやめてあげる」って言うので「クリと中だけでアアッ、イッちゃいそうなんだってばっ」って言う私の腰はゆっくり前後に動いてしまって

「ダメダメ、今度は俺が攻める番だろ?美優ちゃんが腰動かすの禁止」って言うので「だってっハアッハアッ腰っ、勝手に動いちゃうっ」って言うと「じゃあクリ撫でるのもやめてあげる」って言いながら右手の中指の腹を

クリトリスにキュッって押し付けたまま止めてしまって(アーーッこれだけでイッちゃいそうっ)って思う私が堪らず腰をグーーッって突き出してしまうと「いい?そのまま腰止めてて」って言う彼氏君が1ピストンに3秒から5秒くらいかけて、

ゆっくりゆっくり突き上げてくるので、堪らず「気持ちイイっ」って言うと、またクリトリスを押さえていた彼氏君の指が押さえ付けられたままピストンと同じリズムで撫で回し始めて、堪らず広げていた太腿を閉じて彼氏君の腰を挟んで彼氏君が突きやすい様に

腰を少し浮かせ、更に彼氏君が私の左胸の乳首をヌルヌル舐め回し始めると、私の躰は固まったまま硬直して呼吸もしないまま、突っ張っていた両手も肘を折って彼氏君の肩に肘をついて、イクための万全の体勢を取った私は口を大きく開けて、彼氏君のピストンに合わせて

「アッ・・・アッ・・・アッ・・・アッ」って小さな喘ぎ声を漏らしながら顔を仰け反らせ、彼氏君のアレをギューーッって締め付けている私の入口からは彼氏君のアレと入口の隙間からとめどなく愛液が溢れ出してきて、突かれる度にピチョッピチョッって音がし始めて、

私の乳首をヌルヌル舐め回している彼氏君の言葉もない、呼吸を止めて感じている私の言葉もない、ゆっくりとしたピストンでベッドの軋み音もしない、ただそのピチョッピチョッていういやらしい音だけがしていて、自分でもそうしようと思ったわけでもないのに

止めていた呼吸を突然「ンハァァァッッッッ」っていう声と共に思い切り空気を吸い込み、吐息の様な口と鼻からもれる小さな「イクー、イクー、イクー」っていう小さな声といっしょに閉じていた股をまた膝をずらして大きく広げ、

私の中からジュッジュッジュッって愛液が溢れてくるのを感じながら「アアアッアアアッアアアッ気持ちイイっ、イッてるっ、気持ち良くてどうにかなりそうっハアッハアッこのまま突いてっ、博之君にゆっくり突かれてると気持ち良さが収まらないっ」

「アアーーッ気持ちイーーーッ、もう私っ、ハアッハアッ博之君じゃないとダメっ、こんなに気持ちいいセックス初めてっ」って言う私は仰向けになって私の下からゆっくり突き上げてくれている彼氏君にしがみ付く様に背中を丸め、

それまでイク、という気持ちいい感覚は付き合ってきた男性達に経験させて貰っていましたけど、イキ始める、という感覚を覚えたのは初めてで(イッてるっ、イッたまま気持ち良さが収まらないっ、何なの?この人のセックス・・・これは単にチン〇ンがおっきいから?

いや、それだけじゃないっ、焦らし方が上手過ぎる?擦れてるっ、博之君のおっきい亀頭が私のGスポットっ、このゆっくりがイイっ、ゾクゾクするっ、全身鳥肌が立ってるっ、おっきいからクリにも擦れて中とクリが同時にイッてる感覚が凄いっ、入口が感じてるなんて初めてっ、

奥も凄い感じてるっ、っていうか私の中全体が気持ちイイっ、アーーまだイッてるっ、イッてるのにまた大きい波が襲って来るっ)って思う私は、どんどん意識が遠のいていく感覚になっていって、丸めていた背中を、今度はゆっくり仰け反らせ、

それでも乳首をヌルヌル舐め回していて欲しいと思う私の肘は曲がって彼氏君の顔から乳首が離れない様に貪欲に胸を突き出し、大きく口を開けて「アーーー、アーーー、アーーー」って低い唸る様な喘ぎ声を出しながら口からヨダレを垂らし、

彼氏君に向けて腰を突き下げながら私の膣奥まで大きなアレを飲み込んだまま思い切りビクビクビクビクビクって締め付けながら「イックウウゥゥゥッッッ」って大きな声を出しながら腰をビクビクさせる事もなく、

ずっと彼氏君のアレを、まだ快感が収まらない私の膣壁に擦り付ける様にゆっくりと腰を上下に動かし続けていました。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:16人
いいね
投票:28人
文章が上手
投票:15人
続編希望
投票:33人
お気に入り
投票:14人
名作
投票:11人
合計 117ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]