成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,079話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

息子の友達の父親に訴えられそうになったので、お尻を出してみました

投稿:2022-11-26 21:04:09

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ユキ◆QXZUN4E
最初の話

私はシングルマザーの公務員です。二十歳の時にできちゃって、学生結婚をして子連れで卒業。息子が小学校に上がる前に離婚しました。初体験が別れた旦那で、他の人との経験もなく子育てと仕事に邁進して35歳になりました。少し前から性欲が強くなって、私はインターネットで調べてオナニーをはじめました…

前回の話

Bが帰り、2人きりになるとAは優しく抱いてくれました。そして、逝ってトロンとしている私に向かって言いました。A「性奴隷とか言ってすみませんでした。色々しちゃって…」Aは私のお尻を撫でました。A「興味はあったけど、何していいか分からなくて…」クリトリスを撫でられました。A「嗜虐…

Aに叩かれたあとは、1週間経っても消えず、赤かったところが紫色になって、鏡で確認すると酷いものでした。

Aの父親がうちに来たのは日曜の朝でした。

土曜の夜に電話があり、Aのことで話があると言われ、しかも人に聞かれると困るので家に来ると言われ、断れませんでした。

私は清楚に見えるワンピースを着てAの父親を迎え入れました。

AとセックスしているソファにAの父親が座わりました。

Aの父親はプリントアウトされた画像をテーブルの上に並べました。

精子が逆流している陰部の写真や乳首を吸われているのは、明らかにAとの行為中に撮られたもので、私の顔がしっかり写っていました。

A父「えーっと、息子のパソコンに保存されていたのですが、これはあなたですよね」

Aの父親は困ったような顔で切り出しました。

私は頷きました。

Aの前で晒した恥ずかしい姿を昼間に冷静に並べられるのはある意味拷問です。

A父「Aが未成年なのは知っていますね。合意の上であっても、私はあなたを訴えることができます」

Aの父親はセリフを用意してきたようだった。

「すみませんでした」

とんでもないことになったと手が震えました。

A父「これは、あなたの…希望ですか?」

縛られて乳首とクリトリスを洗濯バサミで挟まれて叫んでいる写真でした。

「A君です」

A父「これもですか?」

やはり縛られてクリトリスを吸引されている写真でした。

「そうです」

Aの父親は戸惑っているようでした。

「平手やベルトで…お尻も叩かれています」

A「ええ?」

Aの父親が信じられないという顔をするので、私は立ち上がって下着を脱いでワンピースを捲りお尻を出しました。

「先週の土曜日に叩かれたあとです」

私はお尻を出したまま、体の向きを変えました。

「A君が剃りました…それでも私のこと、訴えますか?」

A父「い、いえ…」

私はダメ押しにワンピースを脱いでブラジャーを外しました。

「A君がうちに来る時にはこの格好で迎えるように言われているんです」

A父「ふ、服を着てください」

Aの父親のズボンがテントを張っています。

私はAの父親に一歩近づきました。

乳首がAの父親の鼻先に触れました。

「A君は同世代の女の子には勃たなくて…私としかできないんです」

A父「あっ、そ、そうですか」

私はそっとAの父親の股間に手を置きました。

「勃たなかったってすごく落ち込んでいて…ダメですか?」

A父「て、手が、ああっ」

優しく撫でるとAの父親は私の手を掴みました。

A父「うっ訴えませんから」

私は懲りずにもう一方の手でA父の股間を撫でました。

A父「Aとのことは口出ししませんっ。ああっ」

Aの父親が私の手を離したので、ベルトとズボンのホックとボタンを外し、ファスナーをおろしました。

Aの父親はあっあっと言いながら、立ち上がって私にズボンとパンツを脱がされました。

「ええ?」

Aの父親のおちんちんは初めてみる大きさでした。

Bのおちんちんより太くキノコのようにカリが大きくて、私はびっくりしてAの父親の前に跪きました。

A父「あ、ビックリしますよね」

口に入れても、入りきりません。

A父「ああ…」

Aの父親は突然咥えた私に驚きながらも快感に負けたようでした。

A父「ユキさん」

Aの父親は私の口からおちんちんを抜き、私のおまんこに指を入れました。

A父「ピル飲んでますか?」

「あんっ。飲んでいます」

Aの父親は慣れた手つきで私をソファに寝かせて2本の指で逝かせてくれました。

「ああああっ」

ゆっくりAの父親のおちんちんが入ってきました。

もう全部入ったと思って結合部を見ると、まだ半分しか入っていませんでした。

ちょっと怖くなりました。

A父「痛くないですか?もう少しです」

Aの父親はおちんちんを奥まで到達させると動かず私の顔を見つめました。

A父「こんな風にAのことも誘ったんですか?」

「違いま…はあああんっ」

Aの父がゆっくり動きました。

「あああんっイクッイクイクイク」

私はすぐに逝きました。

Aの父親は笑って私が落ち着くのを待ってくれました。

「ああああっ。ダメッまたイクッ」

またすぐに逝く私をAの父親は笑っていましたが、何度か私が逝ってしまうと、待ってはくれず、ガンガンついて中に出したようです。

気がつくと私はおまんこをAの父親に拭かれていました。

Aの父親は宗教にのめり込んだ母親に躾の為だとAがお尻を叩かれていたこと、それに気づいて離婚したと教えてくれました。

Aの父親は今日のことはお互いAに黙っていようと言い、帰りました。

私は訴えないと言われてほっとしました。

シャワーを浴びるとドロっとした精子がおまんこから出てきました。

この話の続き

月曜日にカウンセリングに行きました。駅前のマンションの1階にある心療内科で、予約制の為、1人の患者さんとすれ違うだけで、静かなキレイな病院でした。診察室は書斎のようにたくさんの本が並んでいて、机を挟んで先生と向かい合いました。先生「〇〇レディースクリニックからの紹介のユキさんですね。紹介…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:0人
いいね
投票:3人
文章が上手
投票:0人
続編希望
投票:3人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:0人
合計 9ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]