成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,892話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 25 分で読了)

【高評価】 純子キュンキュン物語2(恋しちゃった編)【純子目線】〜巨乳でとても可愛い保母さんを〜(1/4ページ目)

投稿:2022-09-18 14:07:06

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/4ページ目)

純子です(o^^o)◆Qjh1aQY(静岡県/20代)
最初の話

相手純子ちゃん職業保母さん身長150センチ以下でかなり小さい。顔は相当可愛い。若い頃の竹下恵子に激似。この女性との出逢いを書きます。俺が30手前になり、弟に子供が出来た。俺が独身だったこともあり、甥っ子をとても可愛がった。弟は実家近くに住んでいたが、俺は関西に住ん…

前回の話

エロ無いからね。前回は、泣きながら書いたから、今回は楽しく、書いたよ。少しだけ、京都から帰ってからを語るよ。全くエッチないから、興味ない方はスルーしてね。・・ーーーーー私は幸せを全身で感じて新幹線に乗った。一週間…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

純子キュンキュン物語(出逢い編)【純子目線】〜巨乳でとても可愛い保母さんを〜

たくさんの続編希望ありがとうね♡

ーーーーー

純子がシャワー浴びて出てくるとヒロさんが起きた。

音で起こしちゃったかな?

身体を少しだけ起こした状態で純子をニコニコして見ながら

「純子ちゃん、居なくなってたからビックリしたわ。」

なんで、なんで、帰るわけないじゃん!純子まだ抱かれたいのよ・・。

なんて言えるはずもありません。

お子ちゃま純子ちゃんですから。

「そんなこと…。勝手に帰りませんよ。」

ちょっと着替えようか、どうしようかモジモジしてたの。

「可愛いね、純子ちゃん。」

「純子ちゃん、こっちおいで…」

キャッ、また、腕枕の方へ呼んでるわ。

ヒロさんそこ、何か凄く安心感がある。

純子は、ウキウキ気分を押し殺して、

腕に頭を乗せたの。キャッ、ここ気持ちいい。

純子がくっ付くと、すぐに髪を撫でてくれた。

昨夜もそうなの、純子がヒロさんの腕枕に行くと

必ず撫で撫でしてくれるの。

まるで子ども扱い。

「純子先生、昨日はごめんな。ちょっと強引やったな。」

もうもうもう、先生なんて言わないでよ。

幼稚園を思い出すじゃないのよ!

「松木さん!先生なんて言わないで下さい。恥ずかしいじゃないですか?」

「いや、龍太の先生やし、甥っ子がいつもお世話になっています。」

「もう〜〜。イジワル!」

ホント意地悪な人。でも、優しい笑顔が素敵・・。

何回も揶揄うの。

「先生(笑い)」

ちょっと拗ねてみたわ。

頬を膨らまして

「もう!知らない!」

今度は純子の頬を触りながら、

「いやいやゴメンゴメン。純子ちゃん、昨日の下ろした髪も素敵だったけど、アップしてる髪型もとても可愛いよ。」

「へへへ」

また、可愛いって言われた。撫で撫でされながら、言われて照れてしまう。

「仕事柄、あんまり伸ばせないんですよ。長過ぎると園児に引っ張られちゃうし。」

「純子ちゃん、可愛いから何でも似合うわ。」

本当にお上手。ずっと誉められてる気がするの。

こう言う人こそ生まれつきのプレイボーイね。

「ホント、松木さん口が上手いですよね」

「松江みたいな田舎の子は、簡単に騙せるわw俺は悪いヤツやからな。」

うぎゃー。普通に悪い奴宣言してるよ。この人。

やっぱり、やっぱりそうなのかしら。

「ホントですよ。悪い人。超プレイボーイだと思います!」

「よう、付いてきてくれたな。」

純子も負けじと本音をぶつけてみた。

「実は"一目惚れしました"なんてメモを貰ったとき、そんなことされたことが無いからトキメキました。」

「いつも父兄の方は会っていますか、松木さんは何か他と違いましたよ。いかにも都会の人って感じで…。」

「毎日、龍太くんのお迎えに来てる時の服装もカジュアルだけどオシャレやし、時計も毎日服に合わせて変えてたでしょ?チェックしてましたよ。」

純子だって、見てたわよアピールをしちゃったわ。

するとヒロさん、ビックリしてた。傑作だったわ!

「マジか。そんなとこ見てたのか?良かった、ジャージでお迎えに行かなくてwまさか時計までチェックされてるとはね。」

ブランド好き純子を舐めないで!

「値踏み」は厳しいのよ。

でも、想像超える、タイプだった。

つい本音で

「実はちょっと、松木さんに興味があったんです。」

きゃーーあ、きゃーーあ、

言っちゃった、言っちゃったわ。

「ホントは父兄さんと食事に行くなんてバレたらメッチャ怒られます。」

「じゃあ何で?俺の誘いに…。」

分かってるクセに、いけず〜♪

純子の口から言わせたいのかしら、いいわ、言ったあげるわよ。

「ご飯ぐらいならいいかな〜なんて。フフ。」

とても嬉しそうだった。

「悪い先生やな…。」

あっ、顔が近い・・・。

されちゃうの?キスされちゃうの・・・。

止まらなくなるよ。純子。

やっぱり、やっぱり、抱いてくれるのね♡

凄く嬉しい。

でも、ダメアピールはしたの。

「もう、ダメですよ。朝です、朝。チェックアウトの時間がありますよ。」

まだ全然時間はあるけど、一応、ちょい抵抗。

だって、会って初めてで、もうヒロさんに抱かれたいなんて思われたら、恥ずかし過ぎるもん。

悪戯小僧のような顔つきで、

「ダメダメ。悪い先生は園長先生の代わりにお仕置きをしとかなきゃね。」

いやーん。お仕置きって何か凄くエッチな気がする。

何されちゃうの純子。

ちょっとドキドキ♡♡♡

昨日は打って変わって、激しく唇を奪われた。猛烈な口づけ。

ようしゃなく、舌が入ってきた。

激しいの激しいの、思わず

「もう、ダメですって…。」

なるよね。普通。

もう、昨日とは全然、違うキス、

荒々しく情熱的、

もうもう、そんなパターンもあるの??

あまり舌の絡ませ方で、

言葉も発せれない。

バスタオルを剥がされちゃった、

バストがぷるんと出ちゃったの、もう明るいから凄い恥ずかしい。

大きな手で強く揉まれて、乳首を摘れて、

純子の大事なトコが熱くなってくる。

「アン、ダメだったら〜。シャワー浴びたとこ…。イヤン。アン」

ここからの愛撫が凄かったの、

食べそうな勢いでバストに食らいつき、

両手で揉みながら綺麗な乳首を舌で攻めた。

口いっぱいに頬張り

噛み付いたり、

乳首を軽く噛んだりした。

もう、くねくねしちゃった。もう、はげしいんだもん♡

「もう、ダメ、感じちゃう。イヤハ〜ン♡」

あまりの気持ち良さに思わず、背中に手を回し。強く抱きついてちゃった。

オッパイだけでこんなに感じちゃうの?

純子、変かな?変かな?

女性の読者がいたら教えて!!!

くねくねしてると、純子の大事ところに手が・・。

ダメ、今、沢山濡れてるから触らないで下さい。

でも触られちゃった・・・。

オッパイを攻めながら、

純子の大事なトコを右手中指でクチュクチュと愛撫した。

舌で乳首、

左手でオッパイ、

右手で濡れまくっている所をクチュクチュ。

もう変になりそう。

口の中も犯して欲しい。。。激しく。

「松木さん、感じる〜。キスして下さい。お願い…」

ガバッと荒々しく唇を奪われ、

舌で純子の口の中を這いずり回るの。

上手すぎ・・。

右手は相変わらず純子の秘部を的確に捉え、純子のGスポットを中指でグリグリする。

今、純子はどこを愛撫されてるのか、分かんなくなっちゃったの。

「ゔぁ、あっ…、んんん、イグッ…。アン♡」

頭の中が真っ白になっちゃった。

ヒロさんの背中に爪を立てながら、純子は逝っちゃったの。

もう、まだ挿れられてないのよ。

恥ずかし過ぎるわ。

自己嫌悪。

そしたらヒロさんも追い討ちよ。

「純子ちゃん、逝っちゃったね。まだ前半の前半やで。」

「バーカ、変態!」

言ってやったわ、ハッキリと。

「ほお〜俺にそんなこと言うんやな、偉なったやないか!お仕置きや!」

えっえっ、今逝ったところよ・・・。

純子の足を広げ、顔を突っ込んで来た、

いやーん♡その体制、恥ずかしすぎ。

ベロベロ純子の大事な所に頭入れちゃって、激しく舐めるの。

女性は絶対分かると思うけど、逝った後だから、超敏感。

容赦なく、ヒロさんの舌が動物みたいに純子の○○を這いずり回って、おかしくなりそう。

「もうダメですって…。また逝っちゃいますよ〜」

「お仕置きだから何回も逝かせてやるぞ!」

純子のお股から目だけ覗かせて、純子を観察してる。

いやーん。もうエッチ。見ないでよ。

なんか、純子のアソコをおいしい、おいしいって舐めるの。そんなトコ美味しいわけないじゃん!!もうもういやん!

恥ずすぎ。

指を入れて来て、純子の感じる部分をグリグリと掻き回すから、思わず

「ねぇ、お願い、ダメ…」

何を言っても、無視されて、ずっとペロペロされて、指でもグリグリされるの。

と次の瞬間

「ヤバい、あっ、あっアン。い、イク…」

二度目の絶頂を迎えちゃった。

「純子ちゃん、また逝ったねw」

「松木さんのエッチ!」

声出しすぎて、喉がカラカラよ。

グッタリしたけど、フラフラと立ち上がり、机にあるおーいお茶を一飲んで

「もうフラフラですよ。」

「おい、まだ俺はビンビンやぞ。」

チン○を見せつけた。

いやーん。凄くびんびんになってる。

これ、純子にまた挿れちゃうの・・・。

でも、ヒロさんのオチンチ○見てたら、凄くエッチな気分になって

生まれて初めて「この人にエッチなことをしてあげたい。」って気持ちになっちゃった。変かな?

「分かりました!今度は私が!」

ヒロさんに飛びつき、

大きな胸で受け止めてくれた。

私はブチューー!ってヒロさんの唇を奪った。

純子は無我夢中でヒロさんの舌を絡ませた。

凄く嬉しそうだった。

ヒロさん、純子の中に唾液を垂らすけど、純子も真似して、沢山、沢山、流してみた。

ヒロさんは、ゴクゴク呑んでくれた。

「純子ちゃん、唾液、俺に飲ませたいのか?」

いやーん。バレてる♡♡♡♡♡

「純子ちゃん、エッチ過ぎるから、ここが動いてるわ。」

キャッ、めっちゃ動いてる。

「なんか私のお腹の辺りで動いてますよ。」

ちょっと、悪戯っぽく笑った。

「好きなこと、していいよ。」

純子は逞しい胸板にウットリしながら

「逞しい胸板ですよね?いい感じです。」

と俺の胸板をさすりながら、乳首に舌を這わせたらね。

キャー!めっちゃ、クネクネするの。

ここなの?あなたの弱いところ?

「うっ、ちょっ、ジュンコ…」

身体をビクビクするから、

「もしかして、ここ、弱いのかしら?」

ニヤニヤしながら、乳首をペロペロ舐めてちゃった。

「オマエな〜。何も嬉しそうに舐めてんねん。」

「仕返し仕返し」

ペロペロ乳首を舐めながら、

ヒロさんのオチンチ○を弄っちゃった。♡

ヒロさんが海老反りになるから、可愛くて可愛くて。

純子がSになって来た。

「今度はここかな〜?」

ニヤッと

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(11件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!