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【評価が高め】目の前で彼女が泡吹くまでクリ責めされた話

投稿:2022-02-12 03:30:31

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名無し◆JZhCcxE

彼女はカオリ(仮名)。当時25歳。スレンダー体型で胸はBカップ。その割に乳首が大きいことにコンプレックスを抱いていた。

カオリとは大学生の時からの付き合いで、5年目だった。お互いに性欲が強く、どちらかの提案でスワッピングプレイをしてみようという話に。

某SNSを使えば相手にはそれほど困らなかった。カップルと相手を交換したこともあれば、カオリだけが複数人とするような寝取られプレイもした。俺とカオリはこの寝取られプレイが好きだった。お互いにマゾだった。

ある日、調教師を名乗る男性と会うことになった。最初はファミレスで顔合わせをし、カラオケの個室に移ってプレイの詳細を話す。

その男性は所謂熟練で、女性の扱いにはとても長けているとのことだった。(あくまでプレイとしてだが)性奴隷の人妻もいるとのこと。その人妻が凄い声で喘がせられている調教動画を見せられ、俺とカオリはすさまじく興奮し、後日調教プレイをすることになった。

当日、指定されたのはSMのAVに出てくるような拘束台や鞭などが置いてあるホテルだった。

程なくしてプレイは始まった。男性は慣れた手つきでカオリの身体をなぞるように愛撫をし、優しくキスをした。時間をかけて少しずつ脱がされていき、全裸になる頃にはカオリの身体は準備万端になっていた。

ただでさえ大きめの乳首は更に大きく固く尖っていた。あそこも既にびしょ濡れで、太ももの間で糸を引いているのが分かった。

ここで男性から提案があった。俺とカオリを拘束したいと言うのだ。勿論提案は受けた。カオリは分娩台のような拘束台に寝かされ、俺はX型の拘束台に張り付けられた。2人とも全裸だ。位置的には、カオリが俺にM字開脚であそこを見せつけているようなポジションだった。

俺は目の前で彼女であるカオリが何をされても、何も出来ない。そんな状況なのに俺のあそこはガチガチに勃起していた。

おもむろに男性は俺とカオリの間に入ると、カオリのあそこを舐め始めた。よほどのテクニックなのか、カオリはすぐさま喘ぎ始めた。そこからは流れるように、乳首責めや挿入が行われ、カオリは幾度となくイかされていた。カオリの様子は男性の背中でほとんど見えなかったが、逆に興奮を押し上げた。

約30分後、男性は遂にカオリの顔に出した。カオリも満足げな表情で、俺も早く自分のものを処理したかった。

しかし、男性はここからが調教だと言い始めた。俺とカオリはここで終わりかと思っていた為、驚いた。

男性は、極小の白いビキニパンツをカオリに履かせた。生地は薄く、カオリのあそこの形がくっきりと浮かび上がっていた。更に、カオリにギャグボールを噛ませた。これでギブアップは言えないね、と男性は言った。そしてカオリの横に立つと、カオリのあそこを俺に見せつけるように広げた。すると、ビキニパンツにクリがポチっと浮いて見えるのが分かった。

男性は、ここが君の彼女の弱点だよ、と言った。男性は小ビンを取り出すと、ローションのような粘液を出して指に絡ませた。その指を使い、カオリのクリの周辺を5分ほど緩やかにマッサージをしていた。

カオリはしばらく身体をそわそわと動かしていたが、急に声を上げたと思うと身体を震わせ、プシュ、と潮を吹いたのだ。

カオリは潮を吹いたことがなかったので、とても驚いた。男性は、イったね、ここから地獄だよ?と言って、クリを激しく掌全体を使うようにして擦り始めた。

カオリは強い刺激に反応して腰を振るうが、拘束されている為男性の手からは逃げられない。10秒もたたずに2回目の潮を吹かされてしまった。しかしそれでもまだまだ終わらなかった。

それから男性は立て続けに、クリを高速で摘むような動作をしたり、クリの根本に沿って指をクルクルと回したりと、様々な刺激でクリを責め立てた。ギャグボール越しに、もう無理、もう無理と何度もカオリは叫ぶが、男性はまるで聞き入れなかった。拘束台の下はカオリの潮とおしっこでビチャビチャだ。

40分ほど責め続けられ、カオリの反応も鈍くなってきたと思うと、男性はこれが最後ね、と言って、ビキニパンツを引っ張った。刺激され続けて腫れたクリが更にくっきりとビキニパンツに浮かびあがる。そこにローションをつけた指先を持っていくと、激しく爪で引っ掻き始めた。

ぎゃああ、ととんでもない声をあげて、カオリは拘束ベルトが千切れそうなほど腰を振り回した。しかし、男性の指は的確にクリの位置を捉え続け、無慈悲にもその絶大な刺激を与え続けたのだった。

カオリは潮を吹き散らかしながらのたうち回り、ギャグボール越しに謝罪の言葉を叫び続けた。何十回と言った頃、指が疲れたと言って男性はカオリのクリを解放した。

カオリは息も絶え絶えで、しばらく身体を震わせていた。口からは泡が噴き出ていた。俺はその姿を見て、射精してしまった。

その後も、この男性とは定期的に会うことになり、今ではご主人様と呼ばされている。カオリのクリは調教を重ねられ、今では小指の第一関節ほどに肥大化してしまっている。彼女が普通のパンツを履いてもクリが分かるような身体にさせられ、彼氏として情けないことなのに、とても興奮してしまう…。

今でも、カオリが分娩台で悶え狂った姿は鮮明に夢に出てくる。

-終わり-
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