体験談(約 5 分で読了)
ミスコンレベルで美人な彼女をバックで犯し、美背中に射精した夜
投稿:2026-06-07 16:50:05
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俺が1年くらい付き合っている彼女との話です。俺の彼女は美希といって、俺が大学3年、美希が大学1年の頃に付き合い始めた。地元のカフェのアルバイトで知り合ったのだが、彼女を一目見た時その美しさの虜になってしまった。身長は160cmほどで、細くすらっとした足と、肉付きの良いぷりんとした尻。…
俺が1年くらい付き合っている彼女との話です。俺(祐樹)…大学4年、フツメン。大学3年のころ、美希と付き合い始めた。長さ18cm、直径が5cmほどある巨大なチンコを武器に、美希をイカせ倒している。美希…元乃木坂の衛藤美彩似の清楚系美少女。身長は160cm、カップ数はE。細くすら…
俺が1年くらい付き合っている彼女との話です。
俺(祐樹)…大学4年、フツメン。
大学3年のころ、美希と付き合い始めた。
長さ18cm、直径が5cmほどある巨大なチンコを武器に、美希をイカせ倒している。
美希…元乃木坂の衛藤美彩似の清楚系美少女。
身長は160cm、カップ数はE。
細くすらっとした足と、肉付きの良い白くぷりんとした尻が、俺のチンコをガチガチに硬くする。
元野球部彼氏に鍛えられたフェラは絶品で、口内射精はいつも飲み込んでくれるほどに献身的。
彼女と昨年秋に行った温泉旅行での話です。
俺らは温泉宿に着くとすぐに、過激で濃厚なセックスをした。(詳細は前話を参照)
美希の麗しい肢体を舐めまくり、突きまくり、ゴム越しに濃厚な精子を放出。
部屋は男女の淫らな匂いで充満していた。
夕食まで後1時間。美希と俺はお互い汗だくのまま、ベッドに寝転がる。
お互いセックスの感想を話し合った。
美希は駅弁を成功させた俺の筋力にメロメロになってしまい、何度もほめてきた。
美希「抱きかかえられながら突かれてるとき、筋肉凄かった、、、はあ、ゆうくんほんとにかっこいい///」
俺「おう、ありがとう…美希にたくさん気持ちよくなってもらいたくて、トレーニングしてるからな…」
お互いの目が合うと、頬を紅潮させる美希。そのまま・・・
「んん…くちゅ…んちゅ…ぶちゅっ♡♡」
「ちゅぱっ…」
「ちゅ、れろれろ、ぶちゅっ///」
お互い我慢出来ないのか、濃厚なキスが始まる。
そのまま2回戦目に突入した。
次はバック。
濃厚なキスの末に俺のチンコがバキバキに反りあがると…
美希「ゆう、くんっ!!!今度は後ろから犯して…///」
美希が真っ白な桃尻を俺に差し出してきた。
肉付きの良い尻を軽くなでてやると、指がぐにゅと食い込む。
マンコからは溢れんばかりの愛液が飛び出し、重力に逆らえなくなった液体はそのまま美希の美しい太ももを伝っていく。
ガチンガチンに反りあがったチンコを、ゆっくりと美希の桃尻に沈めていく。
「ぐにゅ、、じゅぶじゅぶ、じゅじゅじゅ…」
淫靡な音が結合部から奏でられると、美希は何とも言えない表情で悶えた。
美希「んんっ!!あんっ!はいってきたあ///ゆうくんやばい♡♡やばいいく、いくいくいくー///」
なんと、美希は早くもいってしまった。
俺「うっわ、みきどんだけエロいのよ…もう構わず突くよ」
そのままゆっくりと、美希の気持ちいポイントを確実に攻めていく。
「パンパンパンパンッ!!」
美希「んあっ!んぎっ!!!あんあんあんあん!!ん!!///だいすきっ///」
汗ばんだ美希の肢体はあまりにも美しく、光り輝いている。
栗色の綺麗な髪を淫らになびかせて、ひたすらに快感を求める美希。
枕もとの鏡には、すっかり化粧の落ち切った美希の美しいアへ顔が映し出されていた。
バックで突いたまま、俺は美希のEカップの軟乳に手を伸ばす。
「ぷるんぷるんぷるんっ///」
激しく揉みしだき、乳首をいじってやると…
美希「んんっ!!あんっ!やばい♡♡やばいんあっ、いく、いくいくいくー///」
「プシャッ、ジョジョジョジョ、、、」
美希は潮を吹きいった。
俺もだんだん余裕がなくなってきたので、そのまま外だしすることにした。
「パンパンパンパンパンパンッ!!」
俺「ああ美希大好きだよ・・・!!!」
美希「んあっ!!しゅきい!!みきのことたくさん犯して・・・」
俺の脳内が美希で満たされ、目の前がチカチカするような強烈な快感に襲われる。。
イく前に美希の淫らな姿を焼き付けようと、正面の鏡をのぞき込むと…
焦点のあっていない虚ろな目、色っぽい唇からはよだれがだらりと垂れ、完全に俺とのセックスに没頭している美希の姿があった。
白い柔肌に、じっとりと浮かんだ汗。Eカップの巨乳はプルプルと揺れ、ピンと立った乳首が美希の興奮度合いを物語っていた。
赤く充血したマンコを見下ろしながら、ラストスパートをかける。
俺「みき、、、いくよ!!」
美希「うん、、ゆうくん、だいすきぁぁぁぁ!!んぐっ!!いくっ!!」
「イクイクイクッ!!」「イクイクイクッ!!」
「ドクドクドクドクッ!!!ドピュー!!」
俺は美希の背中に大量に射精した。
「はあはあはあ」「はあはあはあ」
俺「うわあああ、めっちゃでた…昼間から少しやりすぎたな」
美希「んもう・・・ゆうくんがっつきすぎだって♡」
俺「いやいや、美希えろすぎ元気すぎ、もう夕食も迫ってるし着替えていくよ」
一緒にシャワーを浴びるとまた始まってしまうので、急いで別々で浴び、夕食会場へと急いだ。
美希「ねえ、これ……すごくない?」
美希が目を輝かせて指さした先には、ずらりと並んだ料理。舟盛りの刺身、湯気を立てる鍋、きらきらした前菜たち。
俺「すごいな……完全に想像超えてきたわ」
俺「どう?来てよかっただろ」
美希「うん!めちゃくちゃ良かった!ありがとう、本当に」
美希はそう言って、少しだけ身を乗り出す。
美希「就活終わった自分へのご褒美って言ってたけど、こんな豪華だと思わなかった」
俺「最後の春休みだしな」
俺は箸を手に取りながら、少し照れたように視線を逸らした。
俺「……あと、みきとゆっくり過ごしたかったし」
美希「……なにそれ」
美希はくすっと笑いながらも、ほんのり頬を赤くする。
美希「急にそういうこと言うじゃん」
俺「いや、思ってること言っただけ」
美希「ずるいなあ」
美希は箸で小さくつまんだ刺身を、俺の方へ差し出す。
美希「はい、あーん」
俺「え、ここで?」
美希「いいじゃん、個室なんだから」
俺「……じゃあ」
俺は美希が差し出した鮪を、一口でいただく。
俺「……うま」
美希「でしょ?」
美希は嬉しそうに笑う。
美希「なんかさ、こういうの初めてだよね。ちゃんとした旅館で、ちゃんとしたご飯食べて」
俺「確かに。いつもはチェーン店かラーメンだしな」
美希「で、ラブホ直行でセックス笑」
俺「まあまあ、美希がいつもノリノリだから…笑」
美希「それも好きだけどね」
彼女はそう言って、今度は自分で一口食べる。
美希「でも、こういうのもいいなあって思った」
俺「……また来るか」
美希「え?」
美希はぱっと顔を上げる。
俺「来年とかさ。俺が社会人になって、ちょっと余裕できたら」
俺は静かに続ける。
俺「そのときも一緒に来たい」
美希「……うん」
美希の声が少しだけ柔らかくなる。
美希「絶対来ようね」
少しの沈黙。外からは、かすかに風の音と、遠くの川のせせらぎが聞こえる。
俺と美希はお互いの将来を不安に感じながらも、穏やかな時の流れに身を任せていた。
夕食を食べ終えると、その後は二人で温泉の時間。
美希「ごはんおいしかった~~!!貸切温泉も楽しみ!!」
俺「だな!!温泉久々だしホント楽しみだわ」
美希「えへへ、、ゆうくんにたくさんいたずらしちゃおうかなあ、、」
俺「お、おう、、(美希ほんとに性欲強いな…笑)」
俺と美希の甘い夜は、まだまだ終わりそうにない。
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◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
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✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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