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JK姉妹にパイズリしてもらった話(1/2ページ目)

投稿:2026-06-21 00:10:55

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カマンベールチーズ◆InhDJ3Q(東京都/20代)
最初の話

俺が大学2年の夏、一人暮らしをしていたが大学からちょっと離れたところに住んでいて、いつも電車で大学に通っていた。毎日、駅のホームの同じ位置から乗るようにしていた。ある日ちょっと早く出なくてはいけない用事で、いつもより1本早い電車で行くことになった。ホームに行くといつもと同じ場…

前回の話

登場人物俺:大学2年170cmちょい彼女なしあみ:JK3佐野ひなこ似Gカップ160cmぐらい陸上部彼氏無しさや:JK3めるる似Dカップ160cmぐらいダンス部彼氏無しなな:あみの妹155cmぐらいいつものように朝2人と会える時間の電車に乗った。今日はあみしか乗っていなかった。…

登場人物

俺:大学2年170cmちょい彼女なし

あみ:JK3佐野ひなこ似Gカップ160cmぐらい陸上部彼氏無し

さや:JK3めるる似Dカップ160cmぐらいダンス部彼氏無し

なな:あみの妹Fカップ155cmぐらい

(ちなみに沢口愛華似)

あみに誘われた文化祭に行くことになった。

あみとさやに朝の電車以外で会うのは久しぶりだった。

あみと連絡をとりながら学校に入ると、出迎えてくれた。

クラスTシャツみたいなのを着たあみが待っていた。

「やっほー。」

相変わらずの巨乳は文化祭でも隠しきれていなかった。

さやとはクラスが違うらしい。

あみとウロウロし始めたが、周りの女の子みんなが可愛く見え、スカートの下が見えそうで見えず、ムラムラが止まらなかった。

途中、あみの友達もいたらしく、あみは隣で何人かと挨拶を交わしていた。

流石に可愛い子の友達はみんな可愛かった。

しばらく歩いたところでさやと合流する予定になっているらしい。

さやがいるという所に着いた瞬間、すぐにさやの姿が目に止まった。

なんと、さやはバニーガールのような服装で立っていた。

黒のキャミ?みたいなのに、黒のミニスカート。

頭には黒いうさぎの耳が付いていた。

上は谷間がちょっと見え、下は短すぎるスカートから細い足がスラッと伸びていた。

見た時点で半分勃起していた。

「待ってたよー!」

「めっちゃ可愛いじゃん!」

「でしょー?こういうの好き?」

さやは俺の腕に抱きつくように話しかけてきた。

腕におっぱいがむぎゅっと当たった。

学校で触る訳にもいかないので、しばらく話をしていると、2人とも時々友達が来て置き去りにされることになった。

何人かは俺に気が付き話しかけてくる子もいたが、1人だけ飛び抜けて可愛かった子だけ覚えた。

さやの友達のりん。

バレー部だったらしく、すらっと背が高く165cmぐらいはありそうだった。

顔は気の強い吉岡里帆って感じでめちゃくちゃタイプだった。

この日はさらっと挨拶をしただけだったが、後々さやを通じてLINEを交換した。

俺は1人になる時間も多く、他に知り合いもいなかったので小一時間で早々に高校を後にした。

近くでお昼を食べながら時間を潰すことにした。

しばらくすると、あみが文化祭を抜けて帰ると連絡があった。

近くの駅で合流できた。

あみはいつもに制服に着替えていた。

「もうよかったの?」

「うん、明日もあるから。疲れたし。」

「さやみたいな格好するの?w」

「しないよーwこのままウチくる?」

「え、いいの?」

「せっかく合流したけど、シャワー浴びたいからさ。」

今日はあみと2人きりかも。と期待しながらあみの家に向かった。

あみの家に着いた。

家に入ると、2階からななが降りてきた。

「おかえり〜。」

ななは今日も短いショートパンツにTシャツ姿だった。

「久しぶり〜」

「あ、久しぶり〜」

この前のことを思い出し、やけにエロく見えた。

「シャワー浴びてくるから、ななとゲームでもしてて。」

あみは靴を脱いでそのままお風呂の方へ消えていった。

「ななの部屋行きます?」

ななについて2階のあみの部屋の隣の部屋に入った。

ななの部屋はシンプルで整頓されたキレイな部屋だった。

壁に制服がかけてあり、あみとは違う学校のようだった。

「ねえ、この前の約束覚えてます?」

「え、なに?」

ドキッとしたが、しらばっくれた。

「見せてくれるって。」

「あぁ、いいよ。」

俺はズボンの紐を緩めた。

まだほとんど勃ってない状態だったので、恥ずかしさもなかった。

「脱いでいい?」

「脱がせたいですw」

ななが俺の正面にしゃがみ、ズボンとパンツを一緒に下ろした。

ぽろんと通常時チンコが晒された。

「えー、おっきくなーい!」

「そりゃいつでも勃ってないよw」

「勃たせてくださいw」

「あみ出てきちゃうよ。」

「大丈夫です。お姉ちゃん長いから。」

ななはTシャツの襟をぐっと下に引っ張り、谷間を見せつけてきた。

「これで勃ちますか?」

少ししか見えなかったが、見せてきたことに興奮し、7割勃起ぐらいまで勃った。

「わ、勃った!おっきい〜」

「まだおっきくなるよw」

「え、何したらいいですか?」

「舐めてくれたりしたら...」

「えー、ちょっとだけですよw」

「うそ、いいの?」

ななは俺の足元に膝をつき、まだ斜め下を向いたまま勃起しているチンコを右手でそっと持ち上げた。

多分もう手の感触でフル勃起していた。

ななはそのまま顔に近付け、亀頭をぺろっと舐めた。

「ほんとだ。おっきくなった。」

「もうちょっと続けて。」

ななは掴むだけだった手をゆっくり上下させながら舐めた。

「やばい、めちゃくちゃ気持ちいいw」

「座ってもいいですよ。」

腰が引けていたのが見抜かれたのか、ベッドに座らせてくれた。

ぺろぺろと舌を出して舐めていたが、パクッと亀頭を咥えた。

「おっひぃ...」

チンコを咥えながら喋ろうとするななにまた興奮した。

俺は正座状態でチンコを舐めるななのTシャツに手を伸ばし、手繰るように捲りあげた。

さっき上から見せてくれた谷間と黒いスポブラ?が出てきた。

可愛い顔をしているのに相変わらず凄いおっぱいだった。

片手だけ伸ばしブラの上から鷲掴みにした。

ななも少し感じたからか、舐めている顔を少し上下させ始めフェラが激しくなった。

フェラとおっぱいを同時に味わい、射精感が込み上げた。

「脱いでくれない?」

休憩と言うと情けないと思い、ちょっと贅沢を言ってみた。

ななは黙ってチンコを離しTシャツをガバッと脱いだかと思うと、そのままブラも外した。

隠す様子もなく、この前はブラの中で触っただけの乳首がしっかりと見えた。

五百円玉より少し大きいぐらいの乳輪に、ピンと勃った小さめの乳首。

色は濃いめのキレイなピンクだった。

俺は思わずベッドから降り、床に正座していたななのおっぱいを両手で鷲掴みにしながら、乳首にしゃぶりついた。

「んんっ...」

数秒舐め続けたが、早く射精したい気持ちが抑えられなかった。

「ねえ、ちょっとお願いしてもいい?」

「なんですか?」

「おっぱいで挟んだことってある?」

「え?ないです。」

「やってみてくれない?」

「どうやってやるんですか?」

俺も初めてだった。

AVで見るようにベッドに寝て、腰を浮かせたところに正座の膝を入れるようにななを座らせた。

ちょうどななの谷間にチンコが当たった。

そのままチンコを押し当て、ななの両手でおっぱいを寄せさせた。

温かくて柔らかい感触に包まれた。

「そのまま動かしてみて」

ななは身体ごと揺らすように、しっかりとチンコを挟み込みながら動かした。

「これでいいんですか?」

「うん、めちゃくちゃ気持ちいい。」

数秒間パイズリしてくれたところで、ななが急に手を止めた。

「待って、お姉ちゃん出てきた!」

慌ててTシャツだけさっと着ようとするななにつられて、俺も慌ててパンツとズボンを履いた。

内心ありえないほど残念な気持ちだった。

「ごめーん、おまたせー」

部屋の外からあみの声が聞こえた。

「また続きしましょうね。」

ななが耳元で囁いた。

俺はまだフル勃起のチンコをパンツで押さえつけ隠した。

すると、あみが扉を開けて入ってきた。

あみは紺色の体育着の上下を着ていて、下は半ズボン、上は長袖のジャージだった。

中学校の時の体育着らしい。

「あれ、ななまだいたの?」

「うん、いるよー」

「遊びに行くって言ってなかった?」

「あ!忘れてた!」

ななはバタバタと準備を始めた。

「ちょっと手伝ってほしいのがあるんだけど。」

今度はあみの部屋へ移動した。

部屋に入るとすぐ足元に大きな平たいダンボールがあった。

「なにこれw」

「これね、ドレッサー。買ったんだけど組み立てなの。」

「これを組み立てろとw」

「うん!お願い!」

わざとらしく可愛くお願いしてきたが、ドキッとしてしまった。

早速開けてみたが、結構めんどくさそうだった。

説明書を見ながら2人で淡々と作業をしていたが、途中からあみの胸元が気になりだした。

ジャージの首元のチャックが下がっていて、前かがみになると谷間が見える。

しかも、いつもの深い谷間じゃない。

少しおっぱいが離れたような、ただしっかりと大きい谷間が見える。

これはまさかと思いしばらく観察したが、おそらくノーブラだった。

しばらく覗こうと頑張ってみたが、上手く奥まで見えなかった。

気になって仕方がない状態で作業していたが、思わず口走った。

「あみ、もしかして付けてない?」

「え?なにが?」

「いや、その下。」

おっぱいの辺りを指さした。

「あぁ、付けてないよ〜。家ではつけないことの方が多いw」

「エロすぎるよw」

「ほんとおっぱい好きだよねw」

「ちょっと見せてくれない?」

「完成したらねー」

あみはチャックを上まで閉めてしまった。

ここから本気で組み立てた。

ものの20分ぐらいで完成した。

「わー!すごーい!」

あみの指示した位置まで移動させ、作業はひと段落した。

「ちょっと休憩〜」

と、2人で並んでベッドに座った。

「触ってもいい?」

唐突だったが言ってみた。

「組み立ててくれたからちょっとだけね?」

背中に手を回し、ジャージの上から両手で揉んだ。

めちゃくちゃ柔らかい。

指で乳首を探したが、厚いジャージの生地でわからなかった。

乳首を探しながら揉むと、ジャージ越しにもわかるぐらい乳首が勃ち、浮き上がってきた。

さっきお預けを食らったばかりのチンコはすぐに勃起した。

「いつもすぐ勃つねw」

「だってこれは...」

おっぱいを揉みながら人差し指で乳首を触った。

声こそ出さないが、身体は時折ぴくっと反応していた。

「今日も出してあげよっか?」

「お願いします!」

俺はすぐにズボンとパンツを降ろし隣に座り直した。

あみは言われたわけでもなく、俺の膝の間に膝をついて座り、チンコを握った。

「わ、やっぱりおっきい。」

そのまますぐに咥えた。

さっき出せなかったこともあり、すぐにでもイキたいぐらい気持ちよかった。

俺も変わらずおっぱいを揉み続けた。

あみは咥えて舐めながら、根元を手で握り動かした。

「あみ、やばいそれ...」

「ひもひい?」

「めっちゃ気持ちいい...」

本当にすぐにイカされそうだった。

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